凪あす短編
更新順/時系列順

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星降る夜に願うことは…高二の夏
一緒に流星群を見る二人
3200字程度

朝日色の指輪…最終回から五年半後
紡がちさきにプロポーズするまでの話
20000字程度

そしてまた春がくる…最終回後
ぬくみ雪がやんで庭の桜が咲いた話
1400字程度

いつか後悔するとしても…勇が倒れた翌日
眠れない二人
2400字程度

夢のような日…高二の冬
クリスマスにイルミネーションを見にいく話
7200字程度

雨に溺れる…高一の夏
おふねひきの時に光が振っていた旗が見つかった時の話
5700字程度

晴れのち曇りのち…最終回後
ちさきが嫉妬する話
4300字程度

この海で生まれた…最終回から二年後
木原家和解話
20000字程度

勝手な感傷…中三の夏
ちさきが勇から紡の母親のことを聞く話
2100字程度

寄せては返し、いつか満つ…中三の秋
紡が風邪をひいた話
*フリリク企画で書いたものです。
7100字程度

聞けない願い…高二の秋
ちさきの看病をする紡の話
6100字程度

なんでもない日…勇が退院して数日後
ちさきは勇の退院祝いを買いに紡と二人きりで出かけることになり――。
6500字程度

かわたれの…高二の秋
夢を見たちさきの話
2300字程度

繰り返される夜に…中二の冬
居間で寝入ってしまった紡をちさきは起こそうとするが――。
3000字程度

未来も知らぬ子ら…13話
おふねひきのはじまりを待つ黄昏の海にて
1900字程度

花の名前…中三の春
花と昔の話
2700字程度

夜舟…勇が倒れてから一週間後
進路に悩む紡
8300字程度

木洩れ日に揺蕩う…勇が倒れてから一か月後
少し変化した二人の日常
*フリリク企画で書いたものです。
7900字程度

人魚の足…中三の九月
足を痛めたちさき
2500字程度

クジラの視野…高一の夏
将棋(に似たもの)で遊ぶ。
2200字程度

波のまにまに…6話から7話辺り
紡が昔流したボトルメールの話
2100字程度

選んだ未来…二度目のおふねひきから数日後
ちさきは紡に正直な気持ちを話す。
2000字程度

きっとすべては対岸の…高三の春
ちさきは紡の好きな子のタイプを訊いてきてほしいと頼まれる。
*名有りのオリキャラが出てきます。
5000字程度

片隅の花…中三の春
花を生けるちさきを眺める紡の話
1400字程度

捏造未来の木原家
└好き勝手に捏造した紡ちさの子供(兄妹)が登場します→設定

愛し子の歌…兄2歳
おふねひきの準備をしている紡に忘れ物を届けにいくちさきと息子
4500字程度

娘のおねだり…兄8歳と妹3歳
ほっぺにちゅーがしたい娘
2200字程度

得難いもの…兄3歳
なかなか二人目ができなかった頃の話
2400字程度

いつか流す涙は…兄10歳と妹5歳
娘が結婚したい相手は
3000字程度

紡がれ繋がる…兄9歳と妹4歳
誰に似ているかの話
1700字程度

おふねひき成功if
今はただそれだけで…中三の夏
想いを伝えるまで
*フリリク企画で書いたものです。
8200字程度




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