JXU無線日記


2011/07/13(水)19:18 JI7XHG 小川OM サイレント

大変ご無沙汰しております、震災後以来の書き込みとなります。

去る 7/11未明、ローカルの JI7XHG小川さんが他界、サイレントキーとなってしまいました。

誰より何よりアマチュア無線好きであり「29MHz 10m FM」をこよなく愛してやまず、海山問わず平日でも移動運用が大好き、しかも人間性にもとても素晴らしくいつも私を息子と呼んでくれ可愛がって頂き、私自身も「親父、親方」とか「親父さん」と声を高にして呼んでおりました。

奥さん息子さん達も家族でハムな小川さん夫婦ですがとても愛妻家で、三度の飯より無線が大好きでありますが「一に奥さん、二に無線、三に無線...」といつも話しており私自身夫婦もそれをお手本とし家族ぐるみでお付き合いさせて頂いていたのでした。

病気療養中の所であったとの事。

自分達夫婦は 3/11 の東日本大震災で被災するも避難所から母の実家に移動直後、JI7XHG小川さん家の方から駆け付けて頂き水、食料、灯油物資他、沢山のご支援を頂き今日に至っておりました、御自身も長期に渡る停電、断水、食糧難であるにも関わらずです。

お話を聞くと5月中旬辺りから病気療養中であったとの事。

今思うとその期間から全然、小川さんの元気な声が聞こえなかったのですが、私自身、私生活や仕事面で精一杯でメールや電話も疎かにしておりとても悔やまれます..。

震災から丁度、4ヶ月目となる 7/11 が親父さん JI7XHG小川OM の命日になるとは、大変悲しい事この上ありません。

JI7XHG小川さん率いる「JE7YUS やまのかみ」「JA7ZRY 気仙沼アマチュア無線」クラブの面々は私などよりも更に小川さんとのお付き合いが長く、昨日、火葬でお会いした JA7FTR佐藤OM、JA7JKW千葉OM、JR7ANB遠藤OM、JR7RFF熊谷OM、JA7LFI佐藤OM、JL7PRK奥田OM 他多くの局長さん共々、とても残念で仕方ありませんでした。

明日(7/14)は 10:00より葬儀の予定ですがどうしても仕事で行く事はできず、妻に頼む予定です。

小川OMとあちこち移動した時に毎回、沢山撮っていたデジカメ画像やデータを被災により私、自宅PCが全滅してしまいましたが、唯一の携帯に残っている昨年からの画像を見ては当時の楽しい移動運用一つ一つの思い出が鮮明に思い起こしてきます。

小川OM、3年前程前でしょうか、念願だった8エリア、29MHz 10mFM 北海道移動ツアーをご夫妻で実現し、更に翌年にはタワー&シャックも改装、そして今年に入ってはモービルも新しくし、密かに皆さんへのお披露目に向けて、こっそりとローテータやモービルシャックのセットアップを行って今シーズンのHFハイバンド移動運用に向け準備していた最中でありました。

最後の文面を上手に綴れませんが、私の人生において JI7XHG小川OMと過ごさせて頂いた沢山の思い出は生涯消える事はありません。

小川OM、安らかにお眠り下さい、そして本当にありがとうございました。


2011.07.13 JE7JXU 小山

コメント(0)

2011/03/10(木)17:29 APRS での地震 震源地

昨日は三陸沖沿岸にて地震が発生し本日現在になっても余震が頻繁におこってます。

今朝、昼夜勤務から帰宅後、稼動中の APRS & EchoLink システムの点検をとPCの画面を見てみたら地震の震源地ポイントの跡がいっぱいに表示されておりまね〜。

数年前の「岩手・宮城内陸部地震」の時もマップ上に沢山の USGS Earthquake Reports が表示されて凄かったですが、今回は私の住む宮城県北部の沿岸部、真東にて頻繁に多発しているので少しこれを利用し簡単な距離、時間解析を行い分析してみました。

まず分析してみたのは、家の iGate である JE7JXU(固定)からの、昨日3/10 11:45近辺に発生した震源地座標までの距離を Google Maps APRS の定規ツールを利用して測距、プロットして行き、昨日の気象台の出した予想時間と、実際の津波到達予想時間、最高水位到達時間とを照合してみたが面白い。

宮城県沖地震での想定として、県のシュミレーション解析データについて「単独型」、「連動型」の2つと更に 「1933年型昭和三陸地震」 について県がデータを公開しているのですが、それから素人が想像するには今回の地震は「連動型」のプレート範囲で発生している。

目印としやすい自宅(JE7JXU)から測距およそ 75km 位かな、又、震源の深さから津波の種類は「海底地滑りによる津波」と思われるでしょうか(素人の想像(^^;;)。

昨日の地震とは違いますが下記は県の宮城県沖地震を予想した参考値。

// 宮城県沖地震 連動型 //

津波到達時間 21.9分
津波の最高水位 7.6m (左値は最高水位で平均値は1.5〜2.0m未満)
最高水位の到達時間 35.6分
予想浸水面積 5.8km2

単にプロットした距離から時間を算出してみても大体合いますね。
震源地点の位置と海底の地形とか複雑なのでしょうけど。

岩手県大船度市の広田半島付近から測距してみたら近い震源地点まで約50km、多発している中心地点あたりまでは約120km位かな。

もし予想される大規模な宮城県沖地震が起き、大津波が起きたとしたら津波到達までの猶予時間はやはり 20〜35分位しかないのでしょうね。

防災意識の向上に APRS が約に立ちました(^^;;;。



自分のPCからブラウザで aprs.fi を見たい方は
( http://aprs.fi/?call=je7jxu&mt=roadmap&z=11&timerange=3600 )
と入力し表示オプションを変更するとあれこれできると思います。



コメント(4)

2011/02/18(金)09:15 PANGEA The Neverending World 3D

Anaglyph(アナグリフ)と呼ぶらしいこの3D方式も中々だと知り早速、Anaglyph(赤/青の3Dメガネ)を製作し Youtube の 3Dタイトルを視聴してみました。



伊達メガネにカラーフィルムを貼り付けて製作する事にし材料調達。
(作るの面倒なら月刊ヤングマガジン付録のメガネを使用すると簡単)

家に映画館で3Dタイトル観た時の RealD(Real3D)メガネは数個あったのですがこれ、タダの伊達メガネではないのかも知れないと思い、100円Shop で普通の伊達メガネをゲット。又、使えそうなカラーフィルム見たいな物を探すが適した物がなかったので事務屋さんでステンドグラス用のカラーフィルム(赤/青)を購入(2枚で100円しない)し揃える。
(できれば青は、"青"と言うよりシアンだと暗くならず明るさも効果も良い)

ステンドグラス用のカラーフィルムはパリパリしていて加工が結構手間だったがセロファンにて伊達メガネに貼り付け完成(注意点は左目側が赤で右目側が青)。

完成したら web各所の Anaglyph 画像や動画でテストしいざ、yt3d(YouTube 3D)へ Go!!(デバイスの設定もRed/Cyanへ設定)

お勧めはやはり実写よりも効果的なCG系のタイトルで、表題の物。

「 3D Video Anaglyph 3D Movie Trailer - PANGEA The Neverending World - 3D Animation 2009 」



オフィシャルサイトは ( http://www.aenima.hu/pangea/ )。

すごい、凄すぎ、ぶっとび!! って感じです、この一本見る為に手間かけて作っても甲斐がありましたよ(^^;;。


コメント(1)

2011/02/16(水)22:58 赤/シアン3Dメガネ

昔ながらの3D方式と言うのかな、今日、職場の方が読んでた月刊ヤングマガジン誌(MARCH3号)に3Dメガネが付いていて自分も興味本位でにらめっこしてみたらこれまた凄いではありませんか!!
3Dデバイス部類ではこのタイプは表題の通り「Red/Cyan」と言うみたいですが、映画館でAvatar 3Dを見た時のRealD方式並みに浮き上がってきて意外でした。
左目側が赤、右目側がシアンと指定があるので試しに左右を逆にして見てみると効果は薄くて不思議です...。
巻頭のグラビアさんも3Dに見えて立体ですが凄いのは真ん中ページ辺りにあるカラーページの物、「攻殻機動隊S.A.C」と言う3/26から公開なるジャパニーズアニメ映画の画像でトイ・ストーリー3D並みに立体に見えしかも背景地面のクレーター穴までへこんで見えとても不思議でした。このアニメ、YouTubeでもデバイス選択しこのメガネで視聴できるプロモーション中みたい。
幼い頃にTV、オズの魔法使いをこの手のメガネで見て全然だった記憶があるのですが、赤/シアン方式もあなどれない物ですね〜(^^;



/* 追記 2011.02.18 */
3D方式種類での呼び方は Anaglyph と言う方式(区別)と呼ぶのが正しい様です、その中で赤/シアン、アンバー/青、緑/マゼンタのメガネ側に種類があるみたいです。

この方式の良い所は3D対応TVとかでなくとも今あるブラウン管や液晶画面でも3Dで視聴できるメリットでしょうか、web や YouTube で Anaglyph と検索かけるだけでも対応した動画も多いです。又、手持ちの写真や画像をこの Anaglyph に変換してくれるフリーソフトもありますね。

コメント(0)

2011/02/15(火)17:11 AKART AK-PCAP1

表題の「ちょいパソ」こと AK-PCAP1 ですが先週、仕事の関係で仙台東口に行った時に立ち寄った時、じゃんパラで購入してきました(酷評多い新品でも数千円の系(^^;;)。

自分の思い込みと言えばそれまでなのですが「道具は活用方法」次第である。

Windows Embedded CE 6.0 R3 な仕様で、2Gb Flash HDD にキーボードタイプでビデオ が7inch Wide 800×480 で大きめな所に目を付けた。

そうです、じゃんパラで数十秒眺めて浮かんだ野望は「NSBasic/CE セルフ開発環境マシン」です(^^。

WindowsCE と言ったら初期の頃は、ポケットオフィスやアプリケーション等が ROM に入っていて簡単リセットリカバリでき起動も早い、がしかし、メモリとユーザーエリアは狭くここがネックだったがなんと、CE 2.x時代とはまるで変わっていたこの CE 6.0。

WiFi & LAN も内臓し外部スロットは SD Card の仕様ですが Fujitsu Intertop CX300 と比べてもネットワーク内臓はメリットが大きいですね。

メリットであるワイド画面と使いにくいキー配置ながらもキーボード搭載なのでモバイルには向いております、少なくとも出先で表計算を使う!!とか言語開発環境の学習だ!!とか考える人には最低限の要求条件ですからね。

ちなみにこの AK-PCAP1 にも各種のエミュレータ他を入れてみたりした。動画再生能力も超弱くて Zaurus SL-C3000 よりもパワー不足な感じでした。

NSBasic/CE ですが Version 8.2を入れてみたが導入成功した。
USBポートが Keybord&Mouse 用に2個と USBスティック用に1個の計3個備えてあるのでこれらのデバイスならドライバなしで使用できます。

Zaurus も AK-PCAP1 も Andoroid 入れたりしているのを web で見かけます。
このちょいパソも画面がタッチパネル式だったら Android 入れても楽しめそうなんですけどね(^^。



コメント(2)

2011/02/15(火)16:24 Zaurus SL-C3000

世の中 iPhone&ipad や Android 他スマートフォンが普及して羨ましい限りですが、自分は古いこの Zaurus SL-C3000 と、後から別記事にて紹介する AK-PCAP1 を持って歩く様にしてます。

この SL-C3000 は Linux(Lineo uLinux)と 4GB HDD スペックに、CF,SD 両スロットあり、CPU は PXA270(Intel) 416MHzと言う仕様です。

これを持ち歩く良さはバッテリーの持ちの良さで、ノート&ミニノートPCに比べたら遥かに燃費が数倍良いので心強いのです。

出荷時から搭載アプリは表計算&ワープロ他が入っておりますがあれこれやる時はやはり Linux のスキルが必要になりこのおかげで要約自分、rpmパッケージがどうのとか覚えました。(できるだけ ipkパッケージを探しますが(^^;;)
(Windowsからは USBで簡単にリムーバルモードでファイル類は転送も可能)

定番の FDClone他、エミュレータ、更にはこの Zaurus本体でセルフ開発できる様に環境を構築するのにハマり、webを彷徨いあれこれしてました。

更に、Linux は、Redhat 7.2の時代に初めて Gnome に触れたっきしからでしたので今回手持ちのノートPCに Redhat最終版だそうだ 9(shrike) を入れクロス開発環境も構築&学習も同時進行。(自分の変な偏見で Fedora あるいは他のデスビは考えなかった(^^;;)

いつも様に、現在自分がやろうとしている事はデバイスが現役リリース全盛期当時の既に皆さんがやった事で時がかなり経過し情報が古くなっている所が苦労点です。

リンクから消えたファイルを webを彷徨いあの手この手で探し集めるので殆どの時間が消費されて行きます。

いつもの様にですが、変な所にコダわり&ケチって苦労を惜しまず...(笑)。



コメント(0)

2011/01/19(水)17:27 WindowsCE 開発環境

手持ちの資産を生かすべく苦労を惜しまず..(^^;;。

Fujitsu製 CX300 と言う WindowsCE(H/PC Pro,V3.0)機の開発環境を入手し遊んでみてます。



どれも既に古くなっている機種しか持っていないのでアプリケーションも現在はどれも探すのが大変です。

NSBasic/CE


こちらは RAD開発環境で PC上での IDE開発、デバイス上での IDE開発と両対応しており最近のバージョンでは Android や Windows Mobile 機にも対応しています。自分が使用してみたのは Version 8.2 です。ただ、コード記述書式は MS Visual Basic とは違うので馴染むまで時間が掛かります(^^;;。

eMbedded Visual Tools 3.0


こちらは Visulal C 3.0 , Visual Basic 3.0 がセットになっていて、手っ取り早く馴染めます。ただ、NSBasic/CEと違い、PC上の IDE環境でのクロス開発のみとなるので、デバイス上単独で開発できる環境ではない所が大きなポイントでしょうか。

WindowsCEの他バージョンによっては必要となる SDK も別途用意してあります。

Intertop CX300 ですがこれには Pocket Office が入っているのでこれの Pocket Excelを使いやりたい事を工夫して使用しておりました。

Windows PC ではフリーソフトでも何でも探せば自分で作るまでもなく大概ありますが、 Zaurus でも CX300 とかこれらの機器はソフトがなければ何にもならないので、スタンドアローンでアプリケーションを開発し使用できる事は嬉しい限りですね(^^。

コメント(0)

2011/01/19(水)16:43 szab

Sharp Zaurus Mi-P1 と言う昔の PDA を持っているのですが、これのフリー開発環境で 「 szab」 と言う C言語環境がある事を web にて知ったのでこれにて遊んでました。

現行の Zaurus は Linuxが走っているのでこちらの面は豊富なのでしょうけど、手持ちの 旧 MI シリーズは SH-3 CPU & ZaurusOS と、古い PDA だしその開発環境も既に無く探すの苦労して要約見つけました。

役に立ったのは、「 閥努 閻怒の報われぬ日々 」webです。
( http://benotrewarded.blog104.fc2.com/blog-entry-23.html )
で、ここの記事中にあるファイル&パッチ当て方法により入手、使用できる様になりました。

MI-P1 は CFカードスロットを持っているのでこれにて ZACファイルを受け渡す。

この ZaurusOS は一応マルチタスク&イベントドリブンを考慮した設計でプログラミングをする様で感心。

フォームデザイナやコントロールも装備している IDE環境ですが、簡単にRADデザインできるまでは行ってないので、フォームにユーザーインターフェースを設計したらコードを記述していくのですが、これまた C にて API をコーディングしていくので(自分のスキルでは超エラー&Warningの嵐が!!)勉強になります。

同時進行で手元にある Fujitsu Intertop CX300 (WindowsCE)のアプリも開発してみようと、NSBasic/CE & eMbedded Visual Tools 3.0 にも手を出しておりました(^^;;。

こちらの方を次回は紹介してみます。



コメント(1)

2011/01/06(木)10:18 APRS I-Gate 設定変更

APRS I-Gate局へとして、「2mバンドのEスポのオープン情報収集」の実験として、JR4ENY/1 粟屋OMからのメールが自分の所にもきました。

早速、自分の所でも UI-VIEW32 の設定、

[ Setup ] -> [ Status Text ]で

Interval (mins): 60
Send best DX: チェックとした。

こうすると、およそ直近1時間に貴局が受信した最も遠い局をステータスビーコンとして発信出来るとの事。

I-Gate局が上記設定する事で、利用ユーザーは Best DXデータを aprs.fi で情報分析等参考にできるかなと言う物です。

こうなると後は便利に Google APRS からのデータを取り込み編集&活用するソフトウェアか Google APRS上でのスクリプトが登場すれば便利かも知れませんね >> JA7UDE大庭OM (^^;;

VHF(とりわけ 144Mhz帯)での電波伝搬に特化ですが、10m&6mバンドの様な国内国外ビーコンみたいだと更に素晴らしいのですが、APRSでは大概同一周波数(144.660等)でのパケットやりとりですけどね〜(APRSサーバのデータが頼りか)。

APRSの仕組み上、条件に恵まれるかによる部分が多きいでしょうけど伝搬の情報収集方法としてはデータの活用解析しだいに思います。自分の Gate のベスト情報を得るのは自局にとって参考になりますしね(^^。

コメント(2)

2011/01/06(木)09:26 LG BD550

ブルーレイディスクプレーヤー(再生専用機)、LGエレクトロニクス BD550 を購入しました。

イオンで元旦の初売り商品として限定10台で販売していた物です。

実はこの BD550、本日まで返品しようかどうか迷っていたのでした。

購入日に喜んで「アバターエクステンデッドエディション BD版」も購入し喜んで帰宅したのですがなんと、再生できないのでした。

この、BD550 は、LANポートとUSBポートを装備しておりこれらを使い BD Live! や YouTube等のビデオストリーミングやメディア再生機能を持っております。

各webであれこれ調べてみると、国産機種や海外機種によらず、Blue-Ray プレイヤー&レコーダーに関して色々な動作不具合報告があり、昨年春にリリースされた「アバター BD版」等幾つかのタイトルで再生できない機種の報告や不具合、対処情報がありこれらを参考に BD550 もファームウェアのアップデートを行ってみたけど駄目でした。

購入先のイオンに返品する前に webで LG社のカスタマーページに報告したのが4日の日ですが本日帰宅しメールチェックしてみたら6日早朝に LG社より回答がきておりました。

結論ですが、12月末に公開したファームより再生できるとの事。

但し、
「現状でファームウェアの更新はLAN回線を通してのみ」となのだそうだ。
(USBメモリ等の経由では更新とならないのだそうだ)

確かに幾ら試しても、更新行程は進み再起動かかるのだが、ファームNo.は変わらずだった(^^;;

と言う訳で返品とならずに済みました。
LGエレクトロニクス社カスタマーの対応にも感謝し無事再生できる様になりました(^^。



/* 以下は LGカスタマーからの親切なメール内容です。*/
-------------------------------------------------
2011-01-04
ご連絡ありがとうございます。

お問い合わせいただきありがとうございます。こちらはLG Electronics Japanでございます。

12月末より、最新のファームウェア「BD4.942.00.00.C」をリリースしております。
LANケーブルを本機に接続していただき、更新していただくことにより「アバター・エクステンデッドエディション」のディスクが再生できるようになりました。
取扱説明書の57ページに更新方法の記載がありますので、お手数ではございますがお試しくださいますようお願いいたします。

なお、現状でファームウェアの更新はLAN回線を通してのみとなり、ファームウェアを弊社HP上に公開することができておりません。
LAN接続からの更新が難しい場合、大変恐縮ではございますが今しばらくお待ちくださいますようお願いいたします。

何卒、よろしくお願いいたします。

LG Electronics Japan 顧客支援グループ
---------------------------------------------------

さすがに USA でシェアを伸ばしている企業ですね(^^。
コメント(0)

前はありません | 次へ




最新記事へ

JXUらぼトップへ

「ハッピーエンド」のBL小説を読む
BL小説 BLove
- ナノ -