夜灯火

文藝屋「翆」参加年月日:2015/10/25

原点は児童文学。私にとって小説を書くことと生きることは同義です。
心に灯火が灯るような物語を。
探偵は笑う
短編

◆あらすじ:
 三ヶ月前、町は隕石によって崩壊した。復興に向かう道のりの途中、私は自称探偵志望と共に隕石の欠片を探すことになる。
◆一言
 初投稿となります。探偵小説ではありませんが、是非楽しんで下さい。

prev | next

アクセス制限機能充実
夢小説のDLove
- ナノ -