思春期ってやつだからか、直ぐにムラムラしてヤりたくなっちゃうんだよね。
今も気持ちよくなりたくて、俺らのカワイイ「長谷川春樹ちゃん先生」を視聴覚室にお呼び出し。
受け持ち授業がない時間なんて、もう把握してる。
「防音ばっちりのとこだから、いっぱい啼いて良いからねー、長谷川せんせぇ」
「す、鈴木くん…」
前に皆で輪姦してやったら、マゾっ気に目覚めちゃったらしくて、今じゃ春樹ちゃん先生は俺らの飼い猫ちゃん。
せんせでせーよく処理してる。こういうの肉便器っていうんだっけ?
とにかくヤりたくなったら、せんせを犯すんだよね。
「さっきまで高橋に可愛がって貰ってたんだって? 中にザーメン残ってるよ」
「あ…、っ、あぁ…っ」
勃起ちんこを穴に押し当てれば、先客の名残りでぬるぬると簡単に埋まっていった。
これが尻の穴なんて信じらんねーよ。や、ちんこ突っ込んどいてあれだけどさ。
だって長谷川せんせの穴って、女のまんこより気持ち良いんだぜ。
エロい体だよ、本当。
うねうね収縮して俺のちんこ絞るし、狭いし、締め付けるし。
なによりせんせがAV顔負けで喘ぐから、興奮するんだよね。
ガッチガチ。ちんこビンビン。
にゅる、と根元まで入れてやれば、長谷川せんせも気持ち良さげだ。
さっき高橋とヤったばかりって言ってたわりに、せんせのちんこは元気に勃起してる。
もしかしてちんこ狂に開発しちゃったかも、俺ら。
まあ長谷川せんせてマゾだもんね、躾がいがあるって事でしょ。
調教って楽しそうだしね!
「ちんこ突っ込まれんの嬉しいんでしょ、春樹ちゃん」
「んっ、あ…ぁ…」
「生徒のちんこ尻に咥えちゃってさ、せんせってほんと淫乱だよね」
腰振ってちんこ擦れば、すんごい気持ち良くてたまんない。ゾクゾクする。
出して入れてを繰り返せば、高橋のザーメンが溢れ出て床の絨毯にボタボタ落ちる。
せんせと視聴覚室でのセックス記念に、エロい染みを残すのも良いかもしんない。
という訳で、長谷川せんせのちんこ握って扱いてやる。
尻穴が締まって最高に気持ち良い!
ズポズポ突っ込みながら長谷川せんせのちんこを扱けば、春樹せんせはエロい声出してイった。
ビューッて出たザーメンが、絨毯に小さい水溜まり作ってすっげームラムラする。
「あはっ、教室を自分のザーメンで汚すなんて、イケナイ教師!」
「ぁ…あぅ…ごめ…なさ…」
「そんなイケナイせんせは、俺がちゃんとお仕置きしてあげるからね?」
髪を縛ってた輪ゴムを外して、長谷川せんせのちんこの根元に結んであげる。勃起したら食い込むぞーこれは。
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