田舎少年
大人×中学生(年の差/結腸責め)

都会からこんな田舎にやってきて、何の刺激もない毎日に飽き飽きしていた。
娯楽もない、つまらない。
鬱憤が溜まっていた頃合にちょうどよく、無知で無防備な可愛い男の子と出会った。
家に連れ込んで犯しまくった。
快楽だとか性欲だとか知らない体を、テクニックを駆使して攻め尽くしてやれば、オナホールの出来上がり。
優しい声と甘い言葉だけで、男の思いのままに犯されてくれる。


「春樹くん、中でイけるようになったから、もっと大人な事してみようか」

「大人なこと…?」

「そう、一番奥までおチンチン入れるから、そこで気持ち良くなろうね」


目を見開く少年の腰を押さえ込み、男は今まで収まりきらないでいたペニスを、強引に押し進めた。
「ひっ」と悲鳴が上がる。
緊張で強張る小柄な体を自分の体で囲い、グリ、グリ、と腰を突き出す。
抵抗するようにギュウギュウとうねる肉襞が気持ちいい。
奥を探っていた先端が、グポッ、と肉の輪にハマった。


「ひ、ひぃ……っ! い、い…痛い…ッ…おじさん、いた…いたいよ…っ」

「大丈夫…大丈夫だよ…、直ぐに気持ち良くなるからね…。もうちょっとで全部入るから、頑張ろうね…」


口では優しく宥めながら、腰は容赦なく少年の奥を拓いていく。
処女結腸をグイグイとこじ開けて、エラ張ったカリ首を無理矢理ハメ込んだ。
そこから更に力任せに一突きすれば、男のグロテスクな肉塊が春樹の中に全て収まる。
柔らかな白い尻を歪ませて、男の股間がぴったりと密着する。
成長しきれていない少年の体が、ビクビクと可哀想なほど戦いていた。


「うっ、うっ、…あー…ヤバい……チンポ溶けそう…。はぁー…気持ちいい…最高…っ」

「ん、ん、うぅ…っ、は…は…っ、くるしい…お腹くるしい…」

「泣かなくて良い子だね……#男主名前#くん上手だよ……、上手に咥えて偉いね…。はぁ…気持ちいい…春樹くん気持ちいいよ…」

「っ、あ…、あ…っ、あ…っあぁ…ん」


純粋無垢で何も知らない素直な体は、今では男の言葉だけで性感を覚えるようになっている。
優しくとろけた、甘く湿った声。
耳元に吹き込むだけで、強張っていた少年の体は解け、いやらしく悶える。

ぬち、ぬち、ぬち、結腸にハメ込んだまま腰を揺する。
頭が眩むような強烈な快感だ。
カリ首を肉輪から引きずり出して、もう一度咥えさせた。

ズリ… グポッ
ズリ… グポッ
ヌち、…ぐぽっ、ぐぽっ、ぬぽっ、

腰が止まらなくなって、男は春樹の結腸を嬲り続けた。
少年の細い腰を両手で掴み、ズンズンと腰を叩き付ける。


「はっ…、うっ、うっ、春樹くん、おじさんイきそうだ…。このまま奥にザーメン出してもいい?」

「あっ、あっ、あっ、んん…だめ…ッ、…怖いから…出しちゃだめ…っ」

「うん、怖いね…でも出したいな…。ね、良いでしょ…。はぁっ…春樹くんの大好きなザーメン出すよ…ッ」


泣きすする言葉を無視して、たぎった股間を押し付ける。
甘い嬌声が聞こえ、射精感が膨らんだ。


「出る…出る…っ、あー…イクイク…」

「あっ、あっ、やだやだ…やだぁ…っ、こわ、怖い…っあ…あっ」


ビュルルル…ッ!
ドクッ ドク…ドク…


「っう、うぅ……先っぽが…しゃぶられている…っ。…はっ…もう一発出る…っ」

「んっンん…あ…熱い…っ…あぁ…あぁ…っあー…ん」


ビューーッ!
ビュク、ビュク、ビュルッ、


「ん…ヤバ…堪らないな…。あ゙ー…もう一発、イケそう…っ…ゔ…、出る…っ」

「ひぁあ…ッあーッ、あ、あ、あ、…ぁぁん…っあァ…あー……」


ドピュドピュ…ッ
ビュル…、びゅ、ビュー…っ

一度も抜かないで腰を振りたくり続け、結腸の奥に三発も射精した。
少年の体がビクビクと痙攣している。
絡み付いてくる内壁に名残惜しみながら、いったんペニスを引き抜いた。
一番奥に出したからか、大量のザーメンがこぼれてくることはなかった。
ビクビクと震える春樹を見下ろして、「おや」と思わず笑ってしまう。


「気持ち良すぎてオシッコ漏らしちゃったんだね…。お風呂に行こう、洗ってあげる」

「…あ…っあ…、ごめ、なさ…」

「大丈夫だよ…。だから明日もここにおいで。皆には内緒の、大人の遊び…いっぱいしようね…」


END

(2025/02/01)


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