深夜銭湯
客×番台(性処理)
(※ 旧サイトにて公開していたものをサルベージ&加筆修正)
深夜営業の銭湯で働いている俺には、密かな楽しみがあった。
ここは高速道路のインターにも国道からも近いから、深夜運行のトラック運ちゃん達が入りに来たりする。
運ちゃんはハードな仕事だから、厳つかったり、ガタイがよかったりする野郎が多い。
それにゲイも両刀も実は結構いたりする。
その運ちゃんに掘ってもらうのが俺の楽しみだ。
「兄ちゃん、背中流してくれるかい」
「はーい、ただいま」
俺が男もイケるってのが運ちゃん達の間では有名らしく、ゲイの運ちゃんにはこんな感じで風呂に呼ばれる。
背中を洗って、腕も足も洗って、最後に股間も洗う。
タオルじゃなくて泡まみれの手で洗うから、当たり前だけど股間のものは勃起。
シャワーで泡を流し、運ちゃんのチンコを咥えて、時々ディープスロートなんかもやってあげながらフェラをする。
「う、おっ、おぅ…」
「んむ…ヂュル…ヂュル」
運ちゃんはガタイも良いからか、チンコも立派でデカい。
涎をだらだら垂らしながら咥え込む。
口にいっぱいに含むこの苦しさがたまらない。
頭を押さえられ股間に押し付けられてイラマになるけど、そんな強引さも興奮する。
ドブッ、とぶっ濃いのを出されて口内にため、チンコを離してから飲み込んだ。
これで終わりの運ちゃんもいるが、性欲バリバリの運ちゃんは俺の穴を掘って行く。
「兄ちゃんのケツマン良いかい?」
「うん、いっぱいハメて」
フェラと手コキでまた勃起させてから、半パンとパンツを脱いで、実はもう準備万端だった尻を向ける。
尻たぶを鷲掴みして親指でケツ穴を広げて、デカチンで一気に掘ってくれた。
「ああ…っ、いっぱいキた…お腹、苦し…っ」
「う…っ、兄ちゃんのケツマン…相変わらず狭くて最高だぜ…」
とにかく硬くてデカい!
腸をいっぱいに広げられたのが分かる。
これだから運ちゃんのチンコって、病みつきになっちゃうんだよな…。
逞しい筋肉を使って、ガツガツ掘られまくる。力強い動きがたまらない。
「あっあっ、あっ、あん、あんっ」
「うっ、う、ほ、お」
バックで突かれてたんだけど、運ちゃんに両足を抱えられて、そのまま抱き上げられてしまった!
凄い腕力だ!
運ちゃんは俺を抱いたまま立ち上がって、弾ませるみたいに下から突き上げてくる。
お神輿になった感じで不安定に俺は揺れながら、ズポズポと突き上げてくるチンコに、強烈な快感を受けていた。
「そら、そらっ」
「あひっ、あっあんっ、あーっ! イイッ、気持ちイイッ」
下からズンズン突かれながら、俺は精液飛ばしてイった。
運ちゃんもケツ穴にチンコぶっ込んで、ウッ、て唸ってそのまま種付けした。
ドドド…と精子がケツ穴の中に出される。
運ちゃんがチンコを抜けば、逆流した精液が垂れ落ちたのが分かった。
「世話になったな、また寄らせてもらうからよ」
「はぁい、行ってらっしゃーい」
あれからもう一回、対面座位でガツガツ掘られて種付けされたので、番頭台で俺はぐったりしながら運ちゃんを見送った。
運ちゃんはタフだ。
でもやっぱりそんなところも雄じみてて良い。
つくづくこの仕事は止められないなと思ったのだった。
end
(2025/07/18)
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