フランス共和国にまで旅行に行って800円払わない旅行客はいないだろう@v@教会が入場料はあれだがしょうがないと言える
ensdiana帝政新聞フランス共和国マクロン大統領 時刻13:52

物とかでない信仰心のみのプロテスタント派の教会なら反対は分かるが
カトリック派はそういう部分に融通が利くとも言える
信仰だけでキリスト教の維持は厳しい
免罪符で資金を捻出しようとしたらプロテスタント派とカトリック派に分かれた歴史背景がある
ノートルダム大聖堂はどう見てもカトリック派
そして免罪符もそうだが
維持のためには信仰も重要だが資金も重要と考えるのがカトリック派だから
入場料取る方針になりそう@v@b
最後に
800円の入場料も観光客は全く不満でないと言える
パリで12月に5年ぶりに再開するノートルダム大聖堂をめぐり、フランスのダチ文化相が5ユーロ(約800円)の入場料を課すよう提案した。1905年の政教分離法以来、教会は「入場無料」が国の原則だっただけに、大聖堂を司るカトリック司教区は直ちに反対した。一方で、「文化財保護の財源に必要」と提案を支持する声も多く、是非論が広がる。
https://www.sankei.com/article/20241103-A3MSLWFLIVJS7JT5SDYYTDDHEY/
