ぬるぬる生物 (1/1)
今度は怪しい軟体生物に助手の蜜柑ちゃんが可愛がられちゃいます。

蜜柑:助手。
博士:マッドサイエンティスト。

前→き:強制絶頂マシン ♀

「ねぇ、蜜柑くん。生物学者の友人から生き物を貰ったんだけど」

そう言って博士が小さい水槽を見せる。水の中に10cmぐらいの黄色い生物がいた。

「わ…っ、可愛い!ウミウシ…ですか?」

「うん。ナメクジみたいで僕は苦手なんだけど、ちょっと面白い子でね」

そう言うと、苦手と言ったくせに、博士は水槽に手を入れて、その生物を取り出す。

そして、あたしを背後の壁に押し付けると、スカートを捲り下着の中にその手を入れた。

「ひぁ…っ!?な、なんですか…っ、冷た…ッ!」

割れ目にヌルっとした冷たい感触。次の瞬間、何かが敏感な突起に吸い付いた。

「ふあぁ…ッ!待…っ、す、吸わないで…ッ!」

博士はあたしの下着から手を抜くと、あたしの抵抗を塞ぐように、両手を掴んで壁に押し付けた。

下着のナカでその生物が、あたしの陰核をチュクチュクと吸っている。

「なっ、なんですかコレ…ッ!?は、離してください…っ、博士…っ!」

「友人が創り出した新種のウミウシだよ」

「や、やぁあ…ッ、す、吸われてます…ッ、だめ…っ!」

「すごいでしょ。賢い子なんだ。クリトリスを狙って吸うんだって」

「い、意味わかりませ…っ、は、離して…っ、ひぁあ…ッ!」

柔らかくヌルっとしたモノが割れ目を伝い、大事な箇所に挿っていく。

「んん"…っ、待って、何か、挿入ってきて…っ!」

「その子の尻尾だと思うよ。ピストンも上手なんだって」

博士のその言葉と同時に、ナカのソレがニュルニュルと動き出す。柔らかいソレは不規則にカタチを変えながら、ナカを刺激し始める。

「その子ね、潮が大好物なんだ」

「んん"…ッ、し、潮…!?」

「海の生物だからね。海水から出すと、近い成分を求めるみたい」

「ひぁあん…ッ、やぁあ…っ、す、吸いながら、ナカ擦るの、だめ…ッ」

「腰すごい動いてるね。僕とするより気持ちいい?」

「な、何言ってるんですか、博士…ッ!と、止めてくださ…ッ、ひぁあ…ッ!」

「その子で慣れると、イクときにすぐ潮吹くようになるんだって」

「ふぁああ…ッ、待…っ、これ、イク…ッ、イっちゃいます…ッ!んっ、んんーー…ッ!!」

脚をガクガク震わせながら、絶頂に襲われる。だけど、ウミウシは動きを止めなかった。

「ひぁあ…ッ!イ、イったから…ッ、いま動くの、待って…ッ!」

「蜜柑くん、イっただけで、潮吹かなかったんでしょ。ちゃんと潮吹いてあげないと、止まってくれないよ?」

「やぁあ…ッ、む、無茶言わないでくださ…っ、ふぁあ…ッ!す、吸うの、ダメ…ッ!」

「ふふ。イったばっかで敏感なクリ、容赦なく吸われてるんだ?そんなに腰突き出しちゃって、可愛い」

「止めてくださ…っ、博士…ッ!ひぃん…ッ、んん"…ッ!やだぁ…ッ、またイク…ぅ…ッ、あっあぁああーー…ッ!!」

プシャっと何かを噴く感触がしたのも束の間、ナカに挿入っている尻尾が急におなか側を激しく擦りだした。

「ひぃん…ッ!ま、待って…ッ、ふ、噴くの、止まんな…ッ!ひぁあーー…ッ!ら、らめ…ッ、いっぱい…ッ、出ちゃってる…ッ!」

「凄いでしょ、連続潮吹き。貪欲な子だから、蜜柑くんが出し尽くすまで止まらないよ」

「やっ、やぁあう…ッ!イ、イク…ッ、あぁあーー…ッ!待…ッ、もう、いっぱい出た…ッ!だめ、もう…ッ!イクの無理…ッ、あぁ…ッ、出るの止まんな…っ、もう止めて…ッ、ひぃあん…ッ!」

「ねぇ、蜜柑くん。その子の後には、僕にもたっぷり付き合ってね」

End
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