ハメ撮り (1/1)
「あぁああ…ッ!イ、イク…ッ!んんん"ー…ッ!」

いつものように陰核を集中的に可愛がると、すっかりソコでイクことを覚えた先輩は身体を痙攣させて数回目の絶頂に達する。

ガクガクした脚に、もはや力が入らないことを確認すると、俺は先輩の両手首を頭上にネクタイで固定する。そして脚を大きく開かせて先輩のナカに硬く勃起した自身を挿入すると、スマホを手にした。

「んん…っ、ま、待って…、なに…?」

「動画シリーズ第2弾っすね」

そう言いながら、動画アプリのスタートボタンを押すと繋がった局部を至近距離で撮影し始める。

「ここのアップなら、誰かわかんないですから。モザイクなしの無修正、高く売れるんすよ」

「は…!?う、嘘…!あぁん…ッ!」

腰をゆっくり動かし、先輩のナカを出入りする自身を撮る。すっかり俺の形に慣れた先輩のナカは、抵抗なく温かく絡まるように俺を受け入れ、心地よい。

「いつも思いますけど、すごいですよね。こんなのが全部入っちゃうなんて、ナカどうなってんすか」

「んん…っ、や、やめて…ッ」

「やめてって言うわりには、先輩の愛液で僕のどんどんヌルヌルになってますけどね。これ、すごいエロい絵、撮れてますよ。撮られて興奮してます?」

「ち、違…っ!そ、それは、さっきイったから…ッ!」

「ふふ、じゃあ、ぷっくり膨らんだクリも映しときましょうか」

そう言って皮を持ち上げると、ピンク色に勃起した先輩のクリが顔を出す。数秒映した後、親指の腹を擦り付けると、先輩の身体が跳ねてブシュっと潮を噴いた。

「潮吹きまで撮らせてくれるとか、サービス精神旺盛ですね」

「あ、あんたが、無理矢理…っ!ひぁあ…ッ、ちょ…っ、だめ、待って…ッ、イったら、指止めて…ッ!」

「すごい締め付けて感じてるトコ悪いんですけど、力抜いた方がいいすよ。僕いまゴムしてないんで」

「は…!?んん"…ッ、ま、待って…ッ、な、なんで…っ」

「ナマの方が需要ありますからね。先輩が締め付けると誤発射しちゃうかもなんで、撮り終わるまで我慢してくださいね」

そう言うと、クリの裏を擦りながら、腰の動きを大きく速くする。

「ひゃああ…ッ!ま、待…ッ、んん…ッ、な、なんで激しく、するの…ッ!こんなんで、力抜けな…ッ!」

「ハメ撮りのクライマックスは射精の絵ですよ。大丈夫、外に出しますから」

「あッあぁああん…っ、やだ、ま、前触んないで…ッ!い、一緒は、ダメ…ッ、んん"…ッ、こんなの、我慢するの、厶、ムリだから…ッ!」

「ほら、頑張って力抜かないと出ちゃいますよ。あ、これ奥まで軽く突けちゃいますね」

「ひぁあん…ッ、やぁああ…ッ、ふ、深いの、待って…ッ、そ、そんな奥、だめ…ッ!」

「でもほら、先輩の子宮の入り口、僕の先っちょに当たって降りてきてますよ。てか、これ気持ち良くて僕もヤバイっす…」

「んん"…ッ、ダ、ダメ…ッ!ひゃああ…ッ!そ、そこトントン突くの、待って…ッ、か、感じちゃう…ッ!」

「ハァ…、もうイクんで、あとちょっと我慢してください。先輩がいまイったら、ここに出しちゃいますから…」

「やぁああ…ッ!だ、だから、奥…ッ、トントンだめ…ッ!と、止まって…ッ!、イ、イっちゃうの、ダメ、もう…ッ!」

そう言って先輩が痙攣しながら派手にイったのを確認すると、俺は寸前のところで自身をナカから引き抜き、そのまま先輩のお腹に白い液体をたっぷり放った。

この程度では満たされない深く鬱積した先輩への欲が心を占めていた。

End
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