あとがき


2021/08/31

サボタージュ宣言 chapter1 5話


こんばんは、猫村です。
こんな時間まで起きちゃってる……早く寝なきゃ。

久々の更新です。
あの夏がどうにも書く気起こらなくt、一先ずサボタージュ宣言を進めようかなぁと考えています。

やってみたらするする書けた。気分転換って大事ですね。
暫くはサボタージュ宣言メインに更新しようかしら。

あの夏は書けそうなら書きます。
それではおやすみなさい。

2021/08/04

あの夏の日を忘れない 第六章p4


こんばんは、猫村です。
ぎりぎり日付変わる前にできた。よかった。
いよいよ次回お母さんとお話です!!!


が、原稿入稿するまで更新ストップします!!!
15日入稿なので今週と来週は更新しません。よろしくお願いします。

2021/07/18

あの夏の日を忘れない 第六章p3


こんばんは、猫村です。
なんとか更新できました。
よかったぁ。

第一稿ではなぜか由さんが青に告白をしてしまいまして、そのまま行こうか悩みましたが先の展開がおじゃんになるのでやめました。
あれはあれでかわいかったんですけどね。

関係ないですが、先日聞いた「レムの魔法」という曲が円から由さんに向けたメッセージっぽいのでほんと、お暇があったら聞いてみてください。おすすめです。

では。

2021/07/11

あの夏の日を忘れない 第六章p2


こんばんは、猫村です。
あの夏六章の展開大体決まったので次回あたりから書きやすくなりそうです。
嬉しい。

とはいえ、そろそろ2巻の書き下ろし執筆をそろそろ始めなくてはいけない。多分呪術廻戦の二次創作書くのやめたらいいんでしょうけどね……。うん、書きたいので並行で頑張ります。二次創作思ったよりがっつりはまってしまって抜け出せない。楽しいね、二次創作……。

今回の話は青のターンでした。
どのタイミングでいれようか悩んでたやり取りを書けたので満足。

あ、そうだ。今回から執筆中の画面配信をやってます。
見てて楽しいかは分かりませんが、興味のある方は覗いてみてください。
これくらいかな〜……

2021/06/27

あの夏の日を忘れない 第六章p1


こんばんは、猫村です。
暫くお休みいただいてました、お久しぶりです。

六章一話、難産だった…
ゴールは決まってるんですけど、どうやって書けばいいか全然分からなくて全然筆が進まなかった!

何ならここから先もどういう風に書けばいいか見当がついていないので時間かかりそうです。頑張ります。

時間空きましたが楽しんで読んでいただけると嬉しいです!

2021/05/03

あの夏の日を忘れない 第五章p48、幕間


こんばんは、猫村です。
第五章なんとか完結しました。

今回完結のタイミング全く読めてなかった……
あれ、終わりじゃない?ってなって書きながらびっくりした。

次回以降六章に入りますが、まだプロットできていない上、GW明けから繁忙期なので更新滞るかもしれません。
お仕事嫌ですね。

そろそろ第一部も終盤。次の六章が一部のラストになりそうです。
また読み間違って一章増える可能性もありますが…笑

まだまだお話は続きますので、完結までおつきあいいただけますと幸いです。

2021/04/19

サボタージュ宣言 第一章p4


こんばんは、猫村です。
サボタージュ宣言、久しぶりの更新です。
プロットはできているのですが書くのが難しいですね。小説ってそんなもんだけど。
表紙はすでにいただいているので、九月の文フリ大阪には新刊として持参できたらいいのですが…。

サボタージュ宣言、書くまでに日を空けすぎたせいでこの文体でいいのか考えてしまいます。
一応は繁忙期を抜けたのでぼちぼちアップ出来たらいいのですが。
また書けましたらアップいたします。

2021/04/18

あの夏の日を忘れない 第五章p47


こんばんは、猫村です。
深夜だ、眠いね。
転載作業完了したら寝ます。

久しぶりの投稿でした。
仕事が忙しくて更新できなかったんだ……許してね。

最近二次創作ぼちぼち上げてたんですけど、私の中の一次と二次の立ち位置って同じ執筆作業でも全く違うんですよね。
平たく言うと主人公への思い入れとか。

二次はあくまで趣味だけど、一次は趣味では片付かない何かがあります。
中学生からずっとやってることだもんね。趣味じゃ収まらないなぁ。

今回の話は、ちょっぴりリハビリでした。
久しぶりに由さん視点書くから練習がてらって感じです。

呪術廻戦の夢小説でいかれた主人公のハイテンション文章書きすぎて書き方ちょっと忘れてた。あぶねぇ。

2021/03/20

あの夏の日を忘れない 第五章p46


こんばんは、猫村です。
作業が捗るかと思ってもくりに登録してみました。
捗るような、そうでもないような。

今回は橙視点のお話でした。
橙と青の不思議な関係性を書きたかった。書けたかどうかは不明です。
青は由さん相手にはちょっと大人っぽく振舞うけど、橙とか牧田相手には年相応になるイメージ。
Coloredの仲間っていう意識が強いっていうのもあるのかな。
大人っぽい青も由さんに出会う以前から持ち合わせていた本人の気質ではあるけど、もし二人が付き合ったら最終的に年相応な振る舞いになるんじゃないかな。知らんけど。

思ってたより短めになっちゃった。お許しを。
次回からまた由さん視点に戻ります。

2021/03/06

あの夏の日を忘れない 第五章p45


こんばんは、猫村です。
更新する気なかったけど書けてしまったのでアップします。

書けない〜って思ってたけど書きはじめたら案外書けた。
という訳で更新します。

今回の椎名由、かわいい気がする。
かわいい。兄弟仲いいのかわいいと思いません???かわいいな。

読み返してないのでもしかしたら改稿するかもしれません。
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