最果てまでワルツ | ナノ
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テーマ「禁断の関係」
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Attention
本編の注意書きに加え、下記を一読された上で閲覧ください。
本編同様、こちらも閲覧された時点で、以下の注意書きに目を通されたと判断致します。

  1. 『最果てまでワルツ』本編をカカシの視点でなぞった話になりますので、夢主と交わしたやりとりがそのまま何度も出てきます。

  2. 本編でも原作通りのカカシというのは完全には再現できていませんが、こちらはカカシの一人称ですので『管理人が抱いているカカシ像』が本編以上に強く反映されています。情けない、弱い、女々しい部分もあります。ご自身がお持ちのカカシのイメージを崩したくない方はご注意ください。

  3. こちらでも変わらず、原作にはない部分の捏造(カカシの家系など)もありますし、時系列を含め原作と異なる点もあります。「この話ではこうなんだ」と広い心でお読みください。
    また、アニオリ回などのネタバレも含まれます。事前告知はしませんので、予めご了承ください。

  4. 話の都合上、カカシ視点でも暗部の仲間などオリキャラが登場します。


Character
カカシ視点で主に登場するオリキャラ

アララギ中忍
第三次忍界大戦後、カカシのカウンセリングを担当する心理師(※)。
(※現代の心理師とは異なる部分があります)

イサナ
ロ班へ転属してきた女性。カカシの部下、テンゾウの後輩。
(本編には名前なしで登場済み)

ヒサギ中忍
正規部隊の若い男。カカシより年下。
(本編には名前なしで登場済み)


たまに登場するロ班のメンバー

コワミ
狸の面。女。

シンマ
獅子の面。男。

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