【Rockman.EXE@】
放課後の恋人/文化祭の後
)文化祭でメイド女装をする事になったアツキの巻
女装/イラマチオ/コックリング/メスイキ/ハート使用



「…はぁあ、こげな格好させられっとか…」
「男子全員でジャンケンして一人負けとかいう、言い訳出来ねぇ負けっぷりだったんだから仕方がねぇじゃねぇか。見事なチョキだったけどよ」
「…アレ、出来レースだったンでねぇべなオッサン」
「流石にそんな工作はしねぇよ、ガチ負けだ」
「……聞くンでねがったな、更に凹むでねぇか」

夕闇に包まれ始めた学園校舎。
ヒノケンの学園内での主な居場所である第一研究室に、主であるヒノケンと…アツキの姿。
放課後になれば密やかな情事を行う場所ともなる研究室なので、アツキが居るのは不思議ではないといえば無いが、どうも普段とは格好が異なる。
頭には白いフリルと黒いリボンのヘッドドレス。
着ているのはヘッドドレスとセットらしい、同じく白いフリルが目に付き基礎となる色が黒のメイド服。スカート丈は短く黒のニーハイも履いていて。
典型的な「萌え系メイド」の格好。
はぁ、と不満げな溜め息混じりにヒノケンと話す様子と内容から、少なくともアツキは自ら進んでこの格好をしている訳では無いらしい。

今は───学園の文化祭が終わりを迎え、少し普段の授業の後とは異なる放課後の時間。

ヒノケンのクラスでは、カフェを催す事が決まり。
その流れで、男子の何人かはベタベタな典型的萌え系メイドになってもらおうという提案が通ってしまい、男子全員でジャンケンを行った結果。
勢いよく出したアツキのチョキは、他の男子が総てグーという仕込み無しに起きた偶然に阻まれ、真っ先にメイド担当を掴み取る事になってしまったのだ。

「まぁ似合ってるぜ、案外な」
「ソレ言われてオラが喜ぶと思っとるンか…」

アツキとしては、催し物の時間が終わったら即着替えて今日の記憶を消したかっただろう。
だが当然、ヒノケンがこの格好を見逃す筈は無く。
適当な理由を付けてアツキを着替える前に連れ出し、この第一研究室へと確保している。
何がしたいのか、とか。
自分を見詰めるヒノケンの欲を含んだ眼差しを見れば明白で、アツキも半ば観念していて。
ただ少し…眼差しには昼間の出来事を思い出させた。

「…オラが男で女装なの分かっとって、訛りがまたカワイイだとかぬかスて身体を触ろうとスてきたエロオッサンの事を思い出スべな…」
「はあっ?……ンなのが居たのかよ」
「(…ッ…なっ…?)」

アツキが想像した以上に、ヒノケンは怒りを露にし。
その矛先はアツキに向けられたモノではないが、凄みを含む怒気に気圧されそうになり。
ビクッと身を震わせて、恐る恐るヒノケンに目を。

「触られたのかよ。…いや…生徒がそんな被害に遭ったなら普通に問題なんでな、男でも」

反応に気付いたヒノケンは、途中で怒気を抑え。
教職の立場として聞いておかなければならないからだというスタンスに切り替えて、アツキに非があって見せた怒りではない事を前に出したが。
それは実際に必要で、本当なのだろう。
だがやはり、何処か…苛立ちは隠しきれていない。
被害に遭った可能性が、「アツキだから」。

「ちゃんと避けただ、オラだって触られたくね」

ヒノケンの想いを汲み取ったアツキは、目を逸らさず真っ直ぐな瞳をヒノケンに送ると。
きっぱり、そう告げた。
淀み無く偽り無く、それが一番安心する答え方。

「……だったら、良い…けどよ」

アツキの姿勢にヒノケンの怒気が晴れ。
うって変わって、深く安堵した様な口調。
この「御主人様」は、自分と同じで。

…スッ…

「…小僧?何をしやが…」
「眼鏡、邪魔だべ」

研究用のパソコンデスクに備えられた椅子に座っているヒノケンに近付き、アツキは表情に笑みを浮かばせながらヒノケンの伊達眼鏡に手を伸ばして外し。
デスクの上に置くや、口唇を重ね合わせる。
自分と同じで、「お前は俺のモノだ」と言っていて。
とてもヤキモチ焼きの「御主人様」を、もっと安心させる為にメイドが贈る恋人らしいキス。

ちゅ…

「……"御主人様"はヤキモチ焼きでいけねぇだ」
「へっ…言うじゃねぇの、そうだぜお前は俺のだ」
「そこらはまた別だけンと…ンっと、センセーとあのエロオッサンは全然違うだ。…ちょこっとでも思い出して重ねたンは…悪かっただな」
「気にしてねぇ…って言いてぇが、そうだなちっとは傷付いたぜ。…メイドが"御主人様"に向かって粗相をしたンだから、御奉仕とお仕置きが必要だよな?」

完全にヒノケンの様子は何時もの調子に戻った。
何時も、とは。
アツキだけが知っている、正に調子の良いヒノケン。

「どうせ最初っから、そのつもりでねぇの」
「まーまー、雰囲気ってヤツよ。…じゃあ、まずは御奉仕からやってもらおうじゃねぇか」
「そげにノリノリで言うでねぇだ、っとに…」

呆れた口振りだが、アツキの瞳にも欲の焔が灯り。
もう一度、触れるだけのキスを贈るとヒノケンのベルトに手を掛け、カチャカチャと小さいながらやけに耳につく音を響かせ外すと。
ヒノケンの足の間にしゃがみ、ジッパーを下ろす。

ジジッ…ジ…ゴソ……ビンッ!

「…っ…もう、こげにおっ勃てとるンか」
「そりゃあ粗相したメイドに御奉仕させて、お仕置き出来ると思ったら。こうなるだろ」
「……そげな趣味があっただか……」
「へっへっ…ま、イイから早くやりな」
「やれやれ、だなや…」

取り出したヒノケンの自身は既に熱く硬度を増して勃ち上がり、一応は配慮したのか何処かのタイミングで学園のシャワー室を使った様子がある。
だけれど目の前に、こんなにも勃ち上がり自分を求めようとしている自身を見るアツキは。
むせかえる雄のニオイを奥底に感じ、誘われてそっと硬い竿を握ると先端に口唇を寄せた。

…ちゅっ、ちゅ…ぺろ…ぺろ…っ…れろ…

「ンっ…ふ、先走りでスぐベタベタになるだ」

先ずは咥える前に亀頭へキスを降らせ、可愛らしい舌使いで飴を舐める様に這わせていると、鈴口から溢れた先走りで自身もアツキの口も濡れ。
裏筋をクニクニと舌先で弄れば、自身はピクリと反応して表面は脈打ち、声こそ漏らさなかったがヒノケンにもその悦は効いたらしく熱い息を吐く。
悦を堪えた表情はアツキからは見えないが、それでも自身のその反応具合で窺い知れたか。
ちゅ、ちゅっとリップ音を交えて竿にも舌を這わせ。
屹立した大人の男の象徴を、鈍く輝かせる。

「…そろそろ咥えろよ」
「今やるつもりだったンでねぇか、ちっと待つべ」

少し焦れた声色が混じるヒノケンの声。
何ならイラマチオに及ぶのも一興かとよぎったが、アツキの意思での奉仕を重視した模様。
手は出さず、アツキの動向を見守る事に。

ちゅ…くぷっ、くぷぷ…っ…

「ン、ふ」

一拍を置いてアツキはヒノケンの自身を咥え始め。
先走りや唾液で濡れそぼらせた事でむせるのは抑えられたが、それでも完全に勃ち上がった自身を咥え込めば、咥内への圧迫は免れず。
喉に至りそうな程まで咥えたところで軽いむせをを覚え、堪えようとした動きは寧ろ咥内で自身をきゅうと締める形になり、ヒノケンを悦ばせ。
何とか堪えると、本格的に口で奉仕を開始した。

じゅぷ…じゅぷぷっ、ぐぷ、くぷっ…

「んむっ、ン…ふ、ンっ…
「へっへっ…イイぜ。相変わらず巧いって訳じゃねぇんだが、お前のフェラは燃えてくる」

ヘッドドレスのリボンを揺らしながら。
きっと、こんなカタチならカタチでヒノケンに一矢報いたい、気持ちいいと言わせたい。
そんな意地が窺えるようなフェラチオを行うアツキ。
懸命な奉仕にヒノケンは自然と口角を上げ。
くぽくぽとアツキの口を行き来する自身を見下ろし、抑え掛けた征服欲や支配欲が…灯り。

…くしゃ……なで、なで…

「ふ…?…ん、んくっ…」
「拙くても奉仕しようって心掛けへの、褒美な」
「……っ…」

アツキの頭に手を置き、ヘッドドレスごと撫でる手はとても優しく、頭の中がふわふわと。
だがアツキは察していた、このオッサンの目的は。

「…んじゃ、御奉仕はココ迄で。こっから先は御主人様に粗相したメイドへのお仕置きな」

…ぐぷっ!

「(〜〜〜…ッ!…や、やっぱスっ…!)」

くぷ、ぐぷっ、じゅぷっ、じゅぶ、じゅぶっ…!

告げるや否や手の優しさは消え失せ。
アツキの頭を無理矢理押さえ動かし口を使う。
察する事が出来ていたお陰で構える事も出来ていたアツキだが、だとしても手荒なイラマチオの強要に成す術はなく、勝手に使われるしかない。
激しく咥内で自身が抜き挿しされ、喉を突かれ。
竿に添えていたアツキの手も気付けばだらりと力無く下げられており、ただジュポジュポと音を立てて揺さぶられるだけの愛玩人形の様で。

じゅっぷ、じゅぷ、ぐぷっ、ぐぽっ…!

「出してやるぜ、一滴も零すんじゃねぇぞ…!」
「ふ、ンんっ…ぅ…!」

じゅぶっ!
……びゅるるるるるっ!びゅーっ!びゅく、びゅ…!

「んむっ、うっ、ンっ…!

ガッチリとアツキの頭を押さえ付けて自身を咥え込ませ、ヒノケンは遠慮無く射精に及び。
ただでさえヒノケンの自身でいっぱいの咥内に多量の白濁が流れ込み、許容を超えそうで。
それでもアツキの意地の焔は絶えておらず。
徐々に喉を小さく鳴らして精を飲み込み、言われた通り一滴も零さず吐き出された白濁を総て納めるとヒノケンの手が頭から離れるのを感じ。
アツキは漸く自身を咥内から離す事が出来た。

……ずるる…ちゅぽ…っ…

「っ、は…はっ、はーっ…けほ…」
「へっへっ、今からそんなへばってて、この先のお仕置きに耐えられんのかよ?…アツキ」

ぺたんと自分の足の間でへたり込んで荒い息を繰り返すアツキを、支配欲に満ちた眼差しで見るヒノケン自身も吐精によりすぐには動き出せず。
悟られぬ様、誤魔化しを込め軽く煽る。
どうせ、まだ───

…ニチュ…ぎゅっ…

「ッ……おい」
「……オラの口だけでこげに出スつまって、ちゃンとこの先のお仕置きとか出来るンか?」
「(コイツ…へっ!…そうでねぇと、な)」

不意に、射精したばかりで敏感な自身を握られ。
何事かとアツキを見れば、煽り返す様に笑んでいて。
このメイドはまったく───粗相が多いのだから。

───…

ずぷっ、ずっぷ、じゅぷっ…ずぷ、じゅぷ…っ!

「っ、はぁ、アッあっ、あうっ…ふっ…!」
「メイドの格好がイイだとか、正直そこまで思っちゃいなかったが…へっへ、案外悪くねぇモンだな。コスプレもシチュエーションも燃えるぜ」

勿論そこは「アツキだから」が前提。
ヒノケンは研究室のパソコンデスクにアツキの手を付かせると、後ろからガツガツと突く。
あくまでメイド女装でのセックスが今回のメインであり、アツキは下着を脱いだだけで。
露出は少なく最近のお気に入りだった乳首も責めてやれないが、これはコレという事か。
一度、精を吐き出した筈の自身は既に勃ち。
アツキのナカを熱く硬く穿ち、お仕置きを行う。
ただ、これでは悦ばせる御褒美になりかねない為。

びくっ、びく…ぎち…

「ふ、くぅっ…もっ、コレ…外ス…だっ…!」

突かれながらもアツキが指す"コレ"とは、アツキの自身に装着させられたコックリング。
前に千切れたヒノケンのヘアゴムで、お試し使用みたいなプレイを行った事があるが、どうやらその時のアツキの反応にヒノケンは手応えを感じたらしく。
ちゃんとしたコックリングを購入していた模様。
何時か使おうとデスクの引き出しに入れられていたソレが日の目を見、アツキの自身はフェラチオやイラマチオで反応し、後孔を時に前立腺を執拗に抉られながら穿たれ勃つのに。
びくびくと跳ねるも射精は遅延し阻害され。
アツキにとっては常に寸止めされている感覚。

「そんな簡単には射精させねぇよ、お仕置きなんだからな。つうか、今のお前は"嬢ちゃん"なんだから射精はおかしいだろ。…前にメスイキ覚えただろ?ついでだ、もっと覚えな」
「ばっ、か、ほざくでねっ、えっ…!」

じゅぽっ…ずぶっ、ぐちゅっ、ぱちゅっ、ずちゅ!

「はっ、あっ、そげにっ…あっ、あう、あー…っ!」

びくんっ!びくっ…びく…っ!
きゅう…っ…きゅんっ…

「へっへっ…そらみろメスイキの素質があるじゃねぇか、まだまだ覚えさせてやンぜ…嬢ちゃんだったら立て続けでもイケる筈だからよ」
「ま…っ、ちっとは休ませねっ、か…!」

容赦なく抜き挿しされ、遂にアツキは射精を伴わずに達して全身を震わせ、ナカを締める。
その一連は確かに男よりも"オンナノコ"を想わせ。
あまりのイキ方にアツキは自然と口が開いて舌を覗かせ、涙の浮かんだ虚ろげな瞳で荒い息を吐き、どうにか強過ぎる快楽を抑えようとしたが。
アツキの口で一度白濁を出しているヒノケンは、達した時のアツキのナカの締め付けを堪えて二度目とはならず、お構い無しに抜き挿しを続けた。

ぐぷっ、ぐぷ…ずっ、ず、ずぶ…っ!

「やめっ、ソレ、オラの奥、ぅ…!
「奥を突かれるのがイイってか、嬢ちゃんらしいぜ」
「く、ぅ…嬢ちゃんでねっ…ちゅうに…!」

深い位置での短い抜き挿し。
激しさは抑えられたが、メスイキして直ぐの敏感な身体には充分な刺激であり、奥をトントンされて、まるで子宮へのノックを擬似的に行われている様で。
アツキの意識は悦で朦朧とし、目の前がちかちかと。

ずちゅ、ずちゅっ、ずぷン…ッ!

「は、あッ、ま…たっ…!」

びくびくっ…びくんっ…ビクッ…!
…ギチ、ギチ…

短く奥を連続で突かれ、アツキは再び達したけれど。
それでもヒノケンに捲り上げられたスカートのフリルから覗くアツキの自身は、ビキビキと音がしそうな程に勃ってなおコックリングに射精を阻まれ。
頭の中は、快楽と出せない辛さが行き来して。

「もっ…外スだ、せんせぇ…オラ、これ以上は…っ」
「まぁた粗相だぜ、先生じゃなくて御主人様だろ?」
「…ッ…!」

ずるるる……じゅぶっ、じゅぼ、ぐぷんっ、じゅぷ!

「あっ、あーっ!そげな、激しくされッツまった、らぁ…せん…ご、しゅじん…さまっ…!」
「へっへっ…まあ今回のお仕置きはこのくらいにしてやらぁ、ちゃんと受け止めろよ…!」

自身を抜ける直前まで引き抜き、再び蕩けたナカを根本まで咥え込ませる抜き挿しに変え。
ヒノケンは二度達したアツキのナカの締め付けで再び射精が近くなっている自身に、仕上げとばかりにナカの心地を堪能しながら突き穿ち。
やがて迎える、その往復が止まる時。

ずぷっ!……びゅぶるるるっ!びゅー、びゅるる!
びゅぶ…びゅるる!……トプッ、ドプ…トプ……

「クゥウッ…洒落にならねぇ出方してンな」
「あっ、あぅ…っ…熱…ッ…
「お前も出しな、外すぜ……そら」

カチン……びゅくるるる!びゅる、びゅーっ…!
ボタボタッ、ボタ…ボタッ…
…きゅんきゅんっ、きゅううっ…

「〜〜〜ッ!ひあっ、あっ、あン…あ、あーっ…!」
「お、っと…コイツは…へっ…散々に溜めさせられて出した時の締め付け…イイな燃えるぜ」

漸くアツキの自身から外されたコックリング。
解放された白濁はアツキに制御が出来る筈はなく、堰切れると鈴口から多量に噴き出し、睾丸から総ての精が出なければ止まらなそうな程。
このシチュエーションが非常に燃えたのか、アツキのナカにドプドプと吐き出したヒノケンの自身の事も、アツキのナカは喰らう様に締め付けて射精し続け。
互いが互いに与える悦で、動けずにいたけれど。
射精が落ち着き、次第に情交の余韻に浸る時間へ。

……ぎゅうっ…

「…せん…せー…?」
「御主人様だろうが。…なんてな、もうイイぜ」
「当たり前だべ、付き合ってられねぇだ…オッサン」
「へっへっ…」

まだアツキのナカには自身を埋めたまま。
ヒノケンは、手を付いていたパソコンデスクに最早ぐったりと突っ伏して余韻に浸るアツキを背中から抱き締め、耳元へ口唇を寄せてやる。
御主人様とメイドごっこは、一先ずおしまい。
それを聞いたアツキの話し方に、普段の威勢の良さは無いが…話す事は普段通りのアツキ。
やっぱりもう少しお仕置きしてやろうかと思ったが、流石にヒノケンの精も今日は尽きた。

「なぁ、小僧」
「何ね…オッサン」
「黒ニーハイにぶっ掛けてやろうと思ってたんだが、ぶっ掛ける分までお前のナカに出しちまったから、また今度このメイド服を着てシような」
「…足コキされたいっちゅうンか」
「成る程な、それも一回やってみるのは有りだぜ」
「無しだべ!アホか!調子に乗るでねぇオッサン!」

───とは言ってみたものの。
きっと、このメイド服はヒノケン管理のモノになり。
この楽しげなヒノケンの様子では、御主人様とメイドごっこは再び行われるのだろうなと。
そう思ったアツキは呆れた筈なのに。
どうしてか、アツキのナカに居残る萎え掛けのヒノケンの自身を、きゅんと締め付けた。

■END■

◆放課後の恋人/寮の部屋あとがきで、お約束みたいなお話も自分はまだまだ書いていないから、文化祭でメイド女装する羽目になったアツキとえっちとか。
みたいな事を書いたのを、今回書いてみました◎
乳首の開発が一番進んでいたり、メスイキの練習も進んでいたりと、ヒノアツ4種類の中ではえっちなプレイの内容に一番進展があるのが先生×生徒かな。
放課後の恋人は、えっちなお話確定な事もあるので。
毎回どのお話も楽しく書いているのですが。
ノリノリで御主人様ヅラしてアツキを美味しくいただくヒノケンと、メイド女装でガツガツ突かれてあんあんしちゃうアツキを書くのは楽しかった(*´ω`*)

2021.10.15 了
clap!

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