【Rockman.EXE@】
当サイトでの設定/相関まとめ
◆主な取り扱いカップリングやお話の傾向

◎ヒノケン×アツキ(アツキの女体化/猫化など有)
◎火野家の3ナビ兄弟(擬似親子兄弟関係萌え)
◎炎組主従(ヒノ×ファイ時々ファイ×ヒノ)

・基本的にゲーム設定で妄想捏造を多分に含みます。
・18禁(性描写)/擬人化(実体化)/女体化有り。
・補足が必要な物には冒頭に説明を入れています。

◆当サイトでの設定と軽い相関

火野ケンイチ

改心済み(EXE6)、先生&電脳世界での炎研究者。
「先生」設定が公式な事から、それなら先生×生徒なヒノアツも無茶設定ではないだろうという理屈で、才葉学園の高等部でアツキの担任というお話も(有)
放課後の恋人シリーズとして纏めています。

⇔火村アツキ
ヒノケンの電脳世界での炎研究における協力者や助手といった形で才葉シティに申請しており、才葉学園の高等部に転校させて通わせている。
一応アツキは寮生活だが「研究の手伝いに行く」と言えば自由が利くので、用の有り無しに関わらず暇だったら取り敢えずヒノケンの家に入り浸ってる模様。
お互いが炎ナビの使い手として認める事の出来る唯一の存在だが、明確に口にする事は無いまま、互いの内に秘める炎への依存を強めている関係。

⇔ファイアマン
火野家の長男、家の事はファイアマンにお任せ。
2020年、何で割烹着キャラにしたのか自分で困惑していますが、誰か家事が出来るのが居ないと壊滅的な気がするのでファイアにお任せ。
最近は流石に普通にエプロンらしい。

⇔ヒートマン
電脳の破壊神って俺じゃないのかとか言い出すけれど(EXE6)火野家内では常識的な次男。
才葉学園でリンクナビとして炎をレクチャーの日々。
「オヤジ」や「兄貴」といった家族意識を持ち出し始めたのはヒートマン。

⇔フレイムマン
今は可愛いマスコット的な火野家の三男。
再起動まで漕ぎ着けたが、まだまだ復旧途中。
言語系プログラムとの相性が損なわれ、人語翻訳等を使用しての意思疎通は出来なくなっているが、「今の火野家」においては「そのままのフレイムマン」で問題なく意思疎通が可能。
将来的には「フレイムマン自身の言葉」を持たせてやる事を考えてはいるが、まだまだ先。

火村アツキ

制服は学ランが良いなぁ。
でも才葉の高等部はブレザーっぽい。

⇔オッサンもといヒノケン
ヒノケンからの炎研究・助手の話を受け、才葉学園の高等部に通学しながら手伝っている。
光熱斗との対戦に敗れた後、火だるまでエレベーターから転がり出たところでヒノケンに水をぶっ掛けられて一応は助けられ、そこからまた喧嘩をしたが。
炎ナビの使い手として「認めないが認める」という今までに無い感覚をヒノケンと共に暗に理解、互いの内に秘める炎を消す存在から重ねる存在に変わっている。

⇔バーナーマン
アツキのナビとして純粋な親友関係。

⇔フレイムマン
可愛い弟分が出来たと思っている(笑)

白猫アツキ

野良にゃんこから火野さん家の猫に。
大戦の方で書いていた「ぷち化」は無く、通常アツキに白い猫耳尻尾が付いている設定です。

アツキちゃん

先天的にょた女子高生。
わりと普通にオッサンに恋してる、かも?

ファイアマン

家で擬人化プログラムを実行時は火野家の主夫。
擬人化時は一番身長が高い(公式書籍の記載:ヒノケンが約176cmでファイアが188cm)

⇔ヒノケン様
ヒノケンが学園に行っている間の家を預かりながら、擬人化時は家事全般をこなしている。
粗暴だけれどヒノケンにだけは敬語で絶対忠誠。
エグゼ発売20周年を機会に炎組主従の恋模様も書き始めました、基本的にはヒノケン×ファイアマンですが、時にはヒノケンの優位が絶対の上でファイアマン×ヒノケンな事も有り。

⇔ヒートマン&フレイムマン
ファイアマンは自分以外の炎ナビを基本認めないし、まずヒノケンが独占出来なくなるという点で最初はあまり仲が良くなかったが、現在は良好。
普段は「弟だなんて思っていない」といった態度だけれど、明確に「兄弟」を意識している。

⇔バーナーマン
何だかんだで良いライバル。
会えばしょっちゅう喧嘩をしている風ではあるが、どちらも主の今の立場を考え、迷惑が掛かるような喧嘩はせずに自制する事が出来ている。

ヒートマン

ファイアマンの度が過ぎていて目立たないが、充分ヒノケン大好き次男。
脚部が無い物質型という影響からか、擬人化時の身長は本人の理想よりも低かった模様。

⇔ヒノケン
主が改心した後、自分達は家族だという意識を持ち出す事で全員の関係を前向きにした。
その流れで当サイトでの呼び方は「オヤジ」。
アツキにオッサン連呼された後だったからか、比較的すんなり受け入れたらしい。
ヒノケンがリンクナビ対象にヒートマンを選んだのは、ヒノケン以外のオペレートを受ける事をファイアマンが断固拒否したからなのだが…ヒートマンも実は不満。

⇔ファイアマン
ヒノケン様と呼べと口煩く言われたりするが、兄弟関係自体は良好。
なかなかファイアマンが仲良くしてくれないので、自分達の間柄を客観視するなら何かと考えた結果、兄弟という事を全面に出したら距離が縮まったらしい。

⇔フレイムマン
普段はヒノケンを手伝って学園に居るのでファイアマンよりも懐かれていないかというと、別にそういう事はなく休日は遊び相手になっている。
結構な弟大好きだったりする。

フレイムマン

完膚なきまでのデリートを受けてバックアップも破損。
辛うじて回収した残骸データから「オリジナルのフレイムマン」を完全に取り戻す事が、ヒノケンが研究を開始した理由の1つだったりする。
当サイトでは人語を話す表現は無し、擬人化時も同様に話せず知能具合と「弟」という要素から身長も全体的な容姿も想像以上に幼いが、体力は電脳世界と同じく誰よりも高い。
擬人化時、身体の数ヶ所に復旧半ばを示す包帯が巻かれ、特に喉には必ず巻かれている。

⇔ヒノケンさま
ヒノケンが改心した今は明るく元気な火野家の三男。
ただし、デリートから再起動はしてはいるがまだまだ完全ではない為、容量を圧縮して言語機能を持たせる等は暫く先となっている。
再起動後は言語系プログラムとの相性が損なわれ、聞く側が翻訳を起動してもフレイムマンが翻訳を起動しても人語に変換されない状態になっているが。
今の火野家では特に問題ではなく、フレイムマンの言いたい事は概ね理解が出来ている。

⇔ファイアマン&ヒートマン
ヒノケンが一番だが、兄達にも懐いている。

⇔バーナー組
紹介小噺を書いた際に副産物的に出来た関係。
バーナーマンはフレイムマンをある意味ファイアマン以上の好敵手認定。
アツキの方は弟分的にフレイムマンを気に入ったし、フレイムマンも打ち解けている。
何故バーナーマンを初対面で噛んだのかは基本的に不明なままだが、炎だと感知したものの青かったのが不思議で、確かめる行為だった…のかもしれない。

バーナーマン

ファイアマンとは良い(?)ライバル関係。
アツキがまだ「少年」の範疇である為、擬人化時のバーナーマンもそれに準じた身長具合なので、一番近いのはヒートマン。一応ヒートマンの方が上。

⇔アツキ
アツキ側の相関と同じ。
純粋な親友関係。

⇔ヒノケン&ファイアマン
オッサンとアツキの関係に関しては傍観。
アツキ自身が決めた事なら、それでいいんじゃねーの?くらいの感覚。
ファイアマンとのライバル関係の事は悪く思っておらず、張り合い甲斐を感じている。

◆擬人化プログラムの概要

・基本的に総てのナビに実行可能な、現実世界への実体化プログラム
・属性持ちのナビは炎や雷といった現実での危険要素を無くして実体化が行われる為、外見が電脳世界のモノから大きく変化する可能性がある
・その外見は元々の姿や性格から自動的に処理が行われ、どれだけ非人間型のナビであったとしても人間と変わらない外観として実体化する
・搭載装備の不実体化やバトルチップの不実行
・オペレーターによるカスタマイズされた特別なナビは、擬人化プログラムの制御下でも電脳世界での身体能力が、ある程度は反映される
・オペレーターとのコミュニケーション一環として、現実の食事が可能
clap!

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