ロ「今度お前らに会う事があれば完全な敵だ。殺されても文句は言うな」
ル「あぁ勿論だ」
チ「じゃあなトラ男ー」
ロ「黙れ」
チ「えーー」
「元気でね!ロー!」
ロ「あぁ、なまえも元気にやれよ」
チ「なんでだよ!おれとなまえの扱いの差!」
「照れ隠しだよきっと」
チ「なっ…そんなこと言われても嬉しくねーぞコノヤロー♪」
ペ「ホントになまえちゃんと離れちゃっていいんですか?!」
シ「遠距離っすよ?!次いつ会えるかわかりませんよ?!」
べ「なまえハートの海賊団に入ってくれないかなぁ」
ロ「黙れ」
べ「すいません…」
ロ「まだその時じゃねぇ」
ぺ「じゃあいつなんですか」
ロ「……そのうちちゃんと迎えに行く」
ぺ「早くしないと誰かにもってかれますよ」
シ「でもなまえちゃん嫁に迎えるとなると色々大変そうだよな」
ロ「………」
ぺ「麦わらはまぁ結婚に反対しないでしょうけどもう1人の兄がなまえラブらしいし」
シ「革命軍の?」
ぺ「そうそう。革命軍のトップが父親でNO.2がシスコン兄。それに加えて海軍のじーさん」
シ「キャプテンがなまえと結婚したらその人たちもキャプテンの親戚ってことだろ?」
べ「なにその家系図」
シ「こわっ」
ロ「お前らよほど俺にバラされたいらしいな」
シ「ちょっ…タンマタンマ」