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過激性体験談
性の受け皿17
しばらくしてお風呂から上がり、ソファーに招かれビールを勧められます。
そう言えば、のどがすごく渇いていました。
「どうでした?」と聞かれ、今まで彼らの下で乱れていた自分が急に恥ずかしくなり「すごかったです」と答えるのが精一杯でした。
彼らは「まだまだだなぁ」と言って、私の両側に座り、私の腕を自分たちの首に掛けさせ、膝に手を掛けそれぞれの方へ引き上げました。
バスローブを掛けただけだった私は、胸がはだけ、大事なところを露わにされました。
いわゆるM字開脚の状態です。
そしてまた、正面に来た彼が舌でクリを突き、舐め上げます。
彼の柔らかく尖った舌先で突かれ、舌のザラザラ感が敏感なクリトリスを舐め上げます。
私がまたも快感が押し寄せ、甘い声を上げるのに時間は僅かにしか掛かりませんでした。
膝は抱え上げられ、腕は両側にいる彼らの首に引っ掛かっているので、身体も動かせず、何の抵抗もできない私を彼の舌がいたぶります。

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