pierce the sun
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‐思いついた言葉を載せておくサイト特定の人物や団体を批判、美化する意図はございません。
他者に対する批判、差別、悪意の表明等の意図もありません。
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倫理の欠如した言葉が多々あります。性行為や死・暴力行為等を仄めかす言葉のまとめには*をつけています。
使いたいという方がいらっしゃれば、良識の範囲内でご自由にお使いください。
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以下ちょっとした制限。
-OK
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NG以外のほぼ全て
-NG
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サイト名:pierce the sun or 太陽を貫くURL:https://nanos.jp/ikafrysource4/
管理人:いか(memo)
‐素敵なテンプレート&画像は mellow.│ZERO SENSE│Uchronia│終夏から。(敬称略)
‐スマホで作成しております。
‐検索避けをしています。(metaタグとリファラ)
‐有料版ではないので広告があります。
-RANK
雪町 ietsukumessage
何かあれば ↓clapなのでEnter押すと送信されます。ある程度長文は打ち込めると思います。
‐お返事はmemoで。
Title
short
How long can I love you?> 501-562
new!↑→その手紙が欲しかっただけなの|消えたくなるような証に酔って|醜くなっちゃうのに笑み零す|餓え乞う姿がいっとう愛をそそるの
小指をどうか離してほしい
手早く別れを告げまして
呼び出したげるから待ってなよ
おろしたての恋心は如何?
くだらぬ星ごと溶かすのさ
その足で好きと言って
絆創膏は手放せないまま
たくさん食べて紫の上|拒絶もそのうちしなくなる|見限るならもっと早くにお願いね|わるいこの私をなおしてみせてよ|喉に残るのその優しさは|生きてる間とか言わないから、せめて一夜だけでも目を見てね|般若の仮面叩いて壊す|地続きのリング|檻から出てきてあっちにいって|君の終わりを彩るわたし|全部だけじゃちっとも足らない
はじめましての翌日に|今日を特別にしようと思います|バスタオルを広げて待っていて|これで同じ巣穴の住人だ|夜明けのひかりが目に沁みる|取り敢えずは全てを押し込めてから|時には直接的なるものも効果的|ことさらやさしくころしてね|独占欲にも届かない|拾い集めて幸福のかけら|黙して隣にいられることほど神経を逆撫でられることはない|芯すら擦り切れるまで耐えるのよ|底抜けベンチ|こぶしを開いて共犯者|人道とか見ないふり
同意なく弄んでんじゃねえよ
雁首揃えて口開けろ
涙で罪が濯げるものならば
安寧に喝采を、言祝ぐは汝の高潔さ
裂けるように染みていく
残花ってだけで、見窄らしいわけじゃないのに|いつかなどと甘いことを言う口なんざ|かのようなもの、ありはしない|なんにも知らないおろかもの|目覚めて抱くのは君にする|泥で瑠璃を満たしてく|やましささえ抱いてくれない|積み木を崩したわたしに微笑まないでください|果たせぬまま埋まる約束|なんでもないよ
墓石と酒を飲み交わす
似通うところはありますか
黄泉戸喫でどうぞよろしく
パッチワークみたいになっちゃおう!
いっそせいて間違う結論でもいい
曇天と濁ったにおい|Help us, kiss me!|いろいろ尽くし|運命というこじつけ故|膿んだ傷に這う私
> 401-500
怠惰も仕事の一つです夜の涙に三回願う
好いた者の心のひとつ、守れぬ私のどこを正義と言うのでしょう
うみにはきみがとけている
この世の夏を浴びてみて
おれ以外と幸せになるってどんな感じ?
ずっとうそつき
最寄り駅の二つ手前でさようなら|湯船に頭を沈めてさ|着飾ったきみを招待席から見つめる|ぬるま湯みたいな悪夢でこんにちは!|あのこ君の前でしか真顔にならないよ|ゆれるかしわぎ|ミルクの河を渡っておいで|まあるいだんごをつくるその手が好ましい|ショートケーキのいちごをあげる|夕闇の陰より|よこしまどもめ!
うそだからいいのよ|わたしのための朝ごはん|覚悟を決めて、息を吸って|ぜんぶわたしのせいでもいいよ|悲願成就や報復よりも喜ばしいものをくれますか|あなたがいなきゃ物足りないの|気づかないふりマスター
あのこだけのせのきみ
祝言をあげるなら虹のうつくしい日に
許されるなら渦中の片割れになりたく存じます
部外者は黙って見守っておきますか
手放しがたい空模様|枯れゆく花に口づけを|真珠のとなりにあるだけなのに|愛するよりもずっとたやすい|呑み込むようなしじまを共有|夜空を灯す恒星に|どこにも行けないあなたと共に|撤退失敗|見誤った攻め時に誇りを|さみしい夜は連絡しても良いですか|あの人が思いを馳せる空でいたい
満ち満ちるはずのうつわ|ありふれたもようの|油のはねる音を聞きつつまどろむ幸福を|まだ、さみしくないだけ|夜ふかしとか、君がいなきゃできないんだけど|止まらない足、閉じない唇|乾いた眼球の見つめる先は|あなたの描く幸福の隣で|苔むした場に花束を|別れの言葉は笑顔でどうぞ
苦いが甘いに変わるまで、君のことを知りたいな
きみのおかげでしらないことが増えました
これも一つのやまいなのです
これっぽっちがほしいのよ
まだマシだとか、それに軽重があるみたいな庇い方
炎に焚べてぜんぶなくなった
喜び交わすのも明日でおしまい|都合のいいことばかり言って、どうして恋してもらえるとでも?|いびつなクリームの形がいとおしい|アイスがとけちゃってもお喋りしようよ|別れてやる、のはじめの一文字。口にするのが難しい|もうちょっとだけ甘くしてもいいですか|脳内わたしだけにして|パイで包んで食べちゃって|季節外れの林檎|ギラリと光る魚のうろこ
艶冶な仮面 |溺れる聖女|ごめんねなんて、一生思わないから|窓際に霞│坩堝の耳│瓦礫だけじゃあきみは殺せない|いけしゃあしゃあと泣いてみせてよ|劈く光芒|どうかわたしを導いて|もらえるときにもらえばよいのに
パンケーキを浸すクリームよりかは甘くない
歯痒い沈黙
やさしくしたいの、いい子にしてて
入道雲の、最奥にある楽園へ
君の隣で笑う私が一番かわいいのはなぜでしょう
今日だけ君に恋してあげる
イブの前日、通知なし
三月初旬のチョコレート
ゆめ、努々忘るるな|地獄地蔵に見限られるとは|シニカルエンゲージ│果てより遠き赤の色│ぼちぼち消えて|果などない日|わたしの雛形に嵌って|泪を夜に染めようか|よろしければわたしに恋をしてくれませんか|いつかの嘘に殴られる|ね、ないしょばなしをしませんか|好きとも言えぬこの声ならば|そらではきっと息がしづらい|もう一度だけ、笑った顔をよく見せて|お願いだから嘘をついてよ|きみのうそごと抱きしめたい
> 301-400
あなたの焦がれた朝焼けを一人で見ています重石みたいに水が乗っかってきてるね
息をひそめて耳をふさぐの
あらんかぎりの夢で固めたそれは理想
恋のかたちを耳から注ぐ
忘却の海に来られたし|あやふやな輪郭で殴って|ハッピーエンドのその先へ|喉の奥で言葉をこねる|どうやったらわたしのこたえを聞いてくれる?|明朝、清々しささえ感じられる寒風|花を雪ぐ|ゆうやみでかくして|右の手のひら開いて見せて|なりそこねた降伏にまだすがる
澄んだにおいがその地中から
夜空を埋め尽くす星々よりも
君の心に住みたいの
柄杓で君を掬い上げよう
愚鈍な手振りで明日に向かう
砂に埋もれた音を拾って
窓が明るく瞬いていた|ボコボコなメンタルでわたしをなくして|そういえば、君のおねえさん見つかった?|夢に苦しめられる愚か者|是非もないだろ、そんなに泣くなよ|おねがいごとはかないましたか|ひしゃげたクッキーが天板の上に転がった|立体的な雲が夏を飲み込んでいく|透けるような青空に融けてゆこう
Bye for now
その手を柔らかくする日がくるかしら
男の涙に欠片の価値もないのだよ
悪意の波に呑み込まれたし
三日月ってうさぎが食べちゃったからあの形なの
意味のないことをしようね
それではここらでお別れを
置き去りのベンチ|無防備に毒される|処方箋をください|騒がしさで拭って|雪げ我らの最大の辱|幽けき光に甘んじる|有明の僥倖|榛を落とす|か弱き真鍮|失せる宵口|明かずの箱|太陽の嘶き
あまりに寂しい空だったから|翼はきちんと手折りましょう|夢が夢であるために|はちみつ色の思い出|おなじはらからうまれたかった|どうにかなってしまえ|愚かなる涙|手も足も出ないなんて、そんなはず|地獄で君を見守っている|別れ道まではとなりにいてね|いい夢見ろよ、まいだーりん|きみにこいできたらよかったのかな|赤いいろが好きでした。|わたしのお墓になってください|そしてピエロは枯れた花を抱いて眠った|あなたの夢に連れてって|夢をみることすら許してくれないの|ああほら、また好きになっちゃった|五分じゃお前の視線も奪えない|もっと、蔑んで。私だけのものになって
午前三時の消印
聞いてキスして慰めて
ともにゆきましょう、東の海へ
そして願いは果たされ尽くした
タイル越しの口づけ
シェアハウスは野晒と|おやまあ呟くおかめ顔 |改悛求める準加害者よ│何がさておき君が嫌|太陽よりも輝かしい|弛んだ皮膚に縋り付く|君に起因する全てが僕|恥を曝して高みへ登る|煙たいきいろ|内蔵色の黄身|幸福を編む手|誰も彼を責められない|売れる内臓持ってない|波浪に靡くきみのこえ│溺れる刃│臺の願い│八方悪人│膠の瞬き|切れ味の悪い縁切り鋏|シーサイドエスケープ|僕の墓石の下で眠って|飾り生首承ります│インスタントガーデン|事実、彼は永遠なので|三度目までなら死んでもいい|ペンキをぶちまけたような空の色
まとめ
001-100| 101-200| 201-300?
ham·mock--- 名 C ハンモック《◆水葬で死者をくるむのに使われることもある》【出典:大修館書店 ジーニアス英和辞典 第5版】アニマ--- ラテン語で霊魂
フルカ--- ラテン語で絞首台
毀す--- 物体に力を加えて物の形を保てないようにする、または機能を発揮させないようにすること
レグルス--- ギリシャ語で(小さな)王
焙煎 --- 黒く焦げるところまで煎る
榛 --- 枝は英知の象徴とされる 蟋蟀 --- コオロギ