お話についてのもろもろ。
※基本ネタバレ含みます。裏話だったり設定だったり。ボツネタも呟きます。独り言も。

▽夏の日のこと
大変お久しぶりになってしまいました、ハルでございます。
そしてリハビリがてら書き上げました北さんです。もう10月も終わりに差し掛かっているのに最初に書き始めたのは7月なんて言えやしませんね。笑

▼ネタバレと補足もどき
最後の文で汲み取っていただけたら嬉しいのですがこの夏の日のことをきっかけにヒロインが北さんを意識し始めます。そしてその後お付き合いが始まり最後の会話は数年後同棲中の2人の会話です。夏になると毎年フローリングで昼寝をする彼女に北さんが首に冷たい攻撃をして起こすのが毎度のパターンってやつです。びっくりして起きる彼女の姿が実は気に入ってる北さん。

またちまちまと更新していきますゆえ、お暇な時にでも覗いてもらえたら幸いです。

2019/10/22 01:10

▽3.5
ペダルの中長編の頁を編集しました。連載中のものと完結済のものを分けたいなーと思い簡易的ですが編集致しました。

そして編集して気が付いたのですが新開くんの連載多くね…?!あれ、いつの間にこんなに増えてました?あれ?
東堂くんの作品よりも追い抜かれそうなことに謎の焦燥感を抱いております。新開くんも好きなんですよ、好きなんですけどね。なんでしょうこの謎の焦り。

それから東堂くんの連載中だった"氷の壁"を倉庫へと移動させました。停滞し過ぎてもう未完という形にしてしまおうかいっそ削除してしまうか迷ったのですが書き終えたい気持ちがあるのでとりあえず倉庫連載という形にすることにしました。

とりあえずの願いは早く新しいPCに変えたいです。まだ言ってんのかよ早く変えろよって私が一番思ってます。なるべく早めに時間作って見に行きたいです。花粉症なので鼻水垂らして泣きながらPC見てるやつがいたら私です。

2019/03/05 05:45

▽1.22
片想いするお話を書きたくて書き始めました。
少し長くなりそうなので中編行です。ペダルです。片想いのお話なので特に一話一話大事に書きたいです。

亀更新ですみません。PCが古くなってしまい充電がMAXで60%までにしかなりません。いい加減ちょうどいい机と椅子と新しいPCが欲しい今日この頃です。
できたら明日くらいに更新したいです(願望)

2019/01/22 04:35

▽1.7
お久しぶりです。そして新年明けましておめでとうございます!

突然の更新ストップ申し訳ありませんでした。温かいメッセージもたくさんいただいていたのにも関わらずお返事が遅くなってしまい申し訳ありません。

未だに自分でもよくわかっていないのですが、身体は元気だったのにメンタルがブレイクしましてしばらくお休みをいただいておりました。(今はとっても元気なのでご心配なさらず!)

これから更新再開していきますので本年もどうぞよろしくお願い致します!!

2019/01/07 19:25

▽強炭酸
書こうと決めて書き始めたものの最初からもうしんどかった…。
そして新開を登場させたらさせたでさらに苦しくなってしまった。後悔はしてない。新開の「友達のフリ、俺も上手だろ」って言うところが切なくてお気に入りです。あといつもなら絶対に繋ぐであろう手を繋がないところ。

最終的にどっちに転ぶんだと思った方もいるかと思うんですがハッキリとした描写は入れてないのでわからないのが正解です。ただ気持ちちょっと新開寄り。

▽裏話もどき
会わないと告げた後の東堂が最後に名前を呼び掛けたところについて。東堂くん自身も既にヒロインに気持ちがあったためこのまま会えなくなるのが嫌で、かと言って彼女のためを思って決断したのにと葛藤を抱きながらヒロインの背中を見たら呼び止めたくなったんですね。いつも瓶の中のビー玉をとっておいたことも知っているのでそのままゴミ箱に捨てられて尚更このまま二度と会えなくなるのではないか?と胸がざわついたんです。

書くかかなり迷って結局消したのですが、返事してもいい?と聞かれた新開の答えは「帰りまで待って」です。断られると思ったから。新開は目にゴミが入ったと言われてほっとしたものの、自分が座るため荷物を退かした際に彼女のスマホ画面が東堂との通話終了を表示しているのを見ちゃったんですね。だから目も合わせられなくなって断られる予想しかできないと。そういうことだったのです。その後の展開はご想像にお任せします。

2018/11/30 06:45

▽宮妹×及川
始めちゃいました。11月頭くらいに書き始めたものを倉庫で上げようとしていたのですが加筆修正しているうちに楽しくなっちゃって普通にHQの頁に挙げてしまいました。もしかしたら倉庫連載になるかもしれません。完全に趣味と息抜きです。

サーブを教えてもらいたい宮妹と及川さん。何がヤバイって距離ですよね。兵庫と宮城て。新幹線乗り継いで5時間弱、飛行機を使えば4時間弱って、ねえ?笑 宮家の妹だからぶっとんでるってことで温かい目で見守ってください。侑教えたれよとか交通費大丈夫かとか考えちゃいけません。温かい目で見守ってください。笑

▽裏話もどき
宮家妹は親に学校をサボったことをバレないように制服で及川さんに会いに行ってます。身長は170越えの現在も記録更新中。最終的には178〜180くらいまで伸びます(謎のネタバレ)
妹は稲荷崎ではない女バレの強豪校に通ってますが侑にサーブ教えてと稲荷崎にちょいちょい顔を出しているうちに皆と仲良くなりました。バレーも上手いもんだからたまに自主練時に主に侑からパシられる。
手伝ったらサーブ教えたるわ。ほんまに?!ほんまほんま。→数十分後→なぁサーブ教えてや!笛鳴ったら8秒以内にボール上げて打つねん。は?サーブ、わかったやろ?
と人格ポンコツ炸裂してます。バレーに関しては自分でやれやアホスタイルで一切教えてくれません。それ以外はわりとシスコン。治も普通にシスコン。というか稲荷崎は全体的に宮妹が可愛いシスコンの集まりです。稲荷崎モブも皆さんも顔が似てるので「宮ツインズの妹」と認識済み。
北さん曰くヒロインは「可愛い顔した間違いなく宮家のDNAを受け継いだバケモン」です。

趣味連載なので更新にムラがあるとは思いますがよろしくお願いします!

2018/11/27 06:00

▽一粒
北さんと他校の彼女のお話が書きたかった図です。
書きながらシリーズにしようか考えつつ北さんサイドも書いてはみたのですが上手く書けずにとりあえず短編という形に。したのです、が!続きが書きたくなって書いてます。デート編です。
やはりシリーズ化というか中編化?しようかと迷い中です。また書きながら考えます。

▽裏話もどき
北さんは音駒の彼女の存在をなんとなく気にはなっていて今回春高で見かけて(またあの子や。去年もおったよな?同い年なんやろか。)と見てました。それを見たアランくんが気になるん?と声をかけていたのを双子が聞き耳。気になるのは音駒なのかそれとも彼女かを問われて北くんは(探してたんは音駒のジャージやなくて、音駒のジャージ着たあの子や…)と気が付いてあの子の方、と返事。
それならば声をかけたらどうかとアランに勧められるも彼氏がいたら迷惑になるだろうと躊躇の色。その後双子がちょうど黒尾を発見して「マネージャーさん彼氏おりますか?」に至ります。そして彼氏がいない話が光の速さで北さんの耳に入り「ちょお行ってくるわ」と北さん始動。
北さんの恋愛の話となれば稲荷崎一同のざわめきが止まりません。(音駒は音駒で3年を主にざわつき始めます。)稲荷崎一同は隠れて見てたつもりがバレたので後から怒られてます。しかし声をかけられたのは双子とアランくんのおかげなので大目に見てもらえましたとさ。

2018/11/22 06:05

▽宮家2
▽裏話もどき
本当は後半は北さんに一目惚れした妹が告白して振られて双子が宥めて応援する!というお話でした。北さんをオトすために双子から助言を受けつつ頑張る妹…という感じでシリーズ化しようかと思いつつもとりあえず宮家2としてあげました。(宮家1が毒強めの兄たちだったので絶対シスコンverも書いてやる…と思っていたので。笑)

北さんちの妹を書いていたら反対に北さんちの妹が宮(どっちか)に惚れて両片想いするのもいいなぁと思ってしまったのでまた考えます。
1はまだしも2の方の宮家妹は本格的に結婚できなさそう。笑 でもきっと双子も結婚せずに3人でわきゃわきゃして年を重ねて行くんでしょうね。楽しそう。

2018/10/30 05:55

▽BDD 第3部
ようやく第3部の一話が完成しました!
まさか3部までいくなんて自分が一番驚いてます。アンケートを始めたときはこんな長編になるなんて微塵も考えておりませんでした。何でしょうね、自分でも楽しくなっちゃったんですかね。笑
3部は1、2部に比べて恋愛要素強めでいきたいと考えております。上手く行くかは不明です。願わくばラッキースケベ要素も取り入れていきたいです。亀更新ですが第3部もよろしくお願いいたします!

2018/10/29 03:45

▽10.10
1週間ほどPCに触れない環境に向かうため更新が止まると思われます。
止まってる間に想像を膨らませておきます故、気長に次の更新をお待ちいただけたら幸いです。

2018/10/10 03:15

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