はじめに


○注意

・夢主の使う呼吸が原作には出てきていない呼吸です。そういう設定が苦手な方はブラウザバックをお願いします。もし後々原作での登場(単行本で)が確認されましたら早急に修正致します。

・管理人自身は大正時代に詳しい訳ではありません。そのため、当時にはない言葉などが出てくる可能性があります。

・冨岡さんのコミュ力が少々高めです。「無理だ」 と感じましたら即ブラウザバックしていただいて結構です。


○夢主の簡単な設定

名前 天方 優里 (デフォルト 天方 優里(あまがた ゆうり))


・努力家だけど影が薄すぎて鬼にすら気づかれない便利だけど可哀想な子。

・夢主の使用する影の呼吸については決めていないことも多々ありますがだいたいは本編で説明しております。



○この話ができるまで

とにかく冨岡さん相手のお話が書きたい! と思っていたので作りました。鬼滅はキャラが濃いめなので夢主も特徴がほしい……と思った結果“影がとにかく薄い” という感じに……。これだけなら宇随さん夢と間違えられてもおかしくないですよね。そこらへんは分かってても書きたかったんだ!!
でも番外編とか書くんだったら宇随さん相手は必ず書くと思います。

管理人自身厨二病気質なので原作にはない呼吸の設定を考えるのも容易でした。でもありそうじゃない? 影の呼吸。

抵抗ある方も絶対にいらっしゃると思いますがそう出ない方は楽しんでもらえれば幸いです!





| 戻る |