▼ブラコン中学生弟×淫乱遊び人兄
ブラコン中学生弟×淫乱遊び人兄
※近親相姦
※首絞め
※常識改変
数学の問題集をここまでやってこい、とか。英単語を暗記してこい、とか。
よくある宿題に並び、たまに課される宿題がある。
「では、セックスを撮影して先生に提出するように。今週のテーマはラブハメだ。以上」
保健体育の宿題、通称・宿題セックス。性教育に力を入れているこの学校では、一ヶ月に一度これがある。
教師が出ていくや否や、教室中が色めきだった。僕は一刻も早く帰宅して宿題に取り組みたいから、雑談の輪には加わらずに帰り支度をする。
「なあなあ、お前誰とセックスする?」
「えー、どうしようかなあ」
「やべ、勃ってきた……なあ夕司、お前はどうすんの?」
我慢できなくなったのか、すでにズボンを脱いでちんぽをしごいている奴もいる。それに誘われるように尻を擦り付けに行くやつもいる。
「僕? もちろん、兄さんとするけど」
パンッパンッ あんっあんっ さっそく宿題を開始した友人たちは、「お前相変わらずだなあ」と僕をからかった。
***
「兄さん! ただいま戻りました! 兄さん!」
「うっせえな聞こえてんよ……」
部屋の扉を開けて叫ぶと、スウェット姿の兄が寝転んでいた。
服をまくり上げて腹を掻いている。へそのピアスがきらりと光った。それがとても煽情的で、僕は思わず唾を飲み込んだ。
――――兄さんのお腹、えっちだ……舐めたい……
「またこんな時間まで寝てたんだね。大学は?」
「今日は自主休講」
「今日”も”じゃないか」
昔から怠惰な性格の兄だが、大学に入学してから輪をかけて酷くなっている。だが単位は一度も落としていない。
宿題セックスに付き合う事と引き換えに、僕が彼のレポート課題等を代行しているからだ。
「兄さん、宿題が出た。宿題セックスだよ」
「またかよ。お前たまには別のやつ誘えば」
「いや、僕は兄さんがいい! 兄さんでないと勃たない」
「……はあ、しゃあねえなあ ったくよお」
呆れたように溜め息をついているが、内心満更ではないのを知っている。
兄さんはぺろりと唇を舐め、スウェットを脱ぎ始めた。僕も撮影の準備をする。スマートフォンの録画ボタンを押し、宿題セックスのために配布されたスマホスタンドにセットした。
「ほらよ」彼は脱いだ服を僕に投げ、下着に手をかけている。兄さんのぬくもりと匂いが残ったスウェット。鼻を押し付けて、胸いっぱいに吸い込んだ。
緑に溢れた森林よりも、こっちの方が断然”良い空気”だ。心身にしみわたる、兄さんの甘くてちょっと汗臭い匂い……
「ふーーっ…… ふーー……っ」
「変態。兄貴の服嗅いで勃起してんじゃねえよ」
「はあ、はあ……っ兄さん、宿題……セックス、はあ、セックス、しましょう…… 今日のテーマはラブハメなんです、はあ、はあ……っ」
「わかったわかった、おら。これが欲しかったんだろ。ほーーら、くぱぁ」
にちゃ…… と音を立てて、兄さんの慎ましやかなそこが開かれる。
兄さんは不真面目で遊び人という印象のわりに、控えめなアナルまんこの持ち主だ。
小さくてうっすらと赤く色づいていて、くぱ くぱ と呼吸をしている。堪らなく愛らしい兄さんのアナルまんこ…… 僕はスウェットから顔を離し、舌を伸ばしてそこを舐めた。
「ふーーっ…… ふーーっ」
「んっ あ、息が……てめ、夕司、んあ んーーあーーもう……っ 俺ベロ入れられんの嫌いっつってんだろ、あーー んぅーーあーーもう…… んっ 奥まで届かねえから気持ち良くねえしよぉ……あっ んあっ あぁんっ」
「はあーーっ はあーーっ でも、ヒクヒクしているね。兄さんのここ っはーー ふーーっ」
「あ、あ、あ んあ あぁあん んなわけ あ あん」
奥まで届かないのがもどかしくて好きなくせに。
太ももを開いたり閉じたりして感じている彼は、「ひゃはは」と品のない笑い声を零した。
「……ん? 兄さん、中から白いのが出てきましたけど」
「あ……っ ああそういえば、昨日中出しされてそのままだったぁ…… んひっ あっ おっ おっ 夕司っんあ な、なにすっるっんぉお」
「中出し? 誰に? 誰に? 誰に? なんで? は? 誰が? なんで?」
指と舌で丹念にほぐしてやるつもりだったが、中からとろ〜り と精液があふれ出してきたので、とても心中穏やかではいられなくなった。
彼をベッドに寝かせ、肩をぐっと押さえつける。「情熱的ぃ」なんてケラケラ笑っている兄さんは、僕に怒られ慣れているから今更怖くもなんともないのだろう。
「っ……兄さん! 誰!」
「んな怒んなってぇ 大学の先輩だっけ? 後輩だっけ? あひゃっ 乱交だったしわかんねっんほおっ あぁああっ ああーーっ んぅう あ、あひゃ まんこにっ あーーちんぽ来たぁ……っんぅう〜〜〜〜 くぅううっきたきたきたぁああっ んあぁあ〜〜〜〜弟ちんぽ入りまぁすっ あ”〜〜つゆだくちんぽっ あっあっ んぅ、ふっ ひぃい……〜〜っ」
僕以外の精液が彼の中にあるなんて許せない。カッとなって、前戯をすっ飛ばしてちんぽをぶち込んだ。
パァンッ と音が鳴る。兄さんは白目をむいて「あ”」体を震わせた。だが構ってはいられない。今は興奮よりも怒りでいっぱいだった。
バキバキに勃起したちんぽ(兄さん曰く「まだまだ子供ちんぽだな ガーキーちーんーぽ」)を激しく打ち込むと、彼はよだれを垂らしながら大声で喘ぎ始める。
「んへぇえ〜〜っ あーーっ やっぱ夕司のちんぽが一番だわ あっ んぉっ おっ ほぉっ あーーすっげ まんこに効く くぅ っあぁああ〜〜〜〜 あぅ おっ お兄ちゃんまんこもうダメだこれ お兄ちゃんのおまんまんの負けでぇすっ あひいぃ」
「……ふーー……っ っふーー……」
「んだよぉ褒めてやってんだろぉが 機嫌直せって あ んああぁ〜〜 きっもちいい 夕司ぃ なぁ あんっ お そこそこそこそこ……っ はぁああん……っ ん あ〜〜このちんぽ最高 まじまんこイイ まんこイイ〜〜っ」
「……っ……く、……ふーーっ はあ……っ……ふーーっ……」
パンッパンッ パンパンッ パンパンパンパンッ パァンッ
強く突き上げるたびに、天井の照明がへそのピアスに反射した。チカチカと光るそれに、僕は電灯に吸い寄せられる蛾のように惹かれてしまう。
この平たい腹を僕の精液でいっぱいにしたい。僕だけの精液でパンパンにしたいのだ。それなのに兄さんは、その場のノリとか気まぐれとかでどこの馬の骨ともわからない男に抱かれる。
パンッパンっパンッパンッ!
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ!
バァン ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅううんっ
「んぉおおっ んああ" わーーるかったってぇ なーあ あっ 許せよぉ ラブハメすんだろぉ いちゃいちゃしようや あぁあっ んぁあ〜〜〜〜ごめんちゃい 夕司 俺のまんこ他の男に疼いちゃってごーーめんってば あひ……っ」
ぱちゅんっ ぱちゅんっ パンッパンッパンッパンッパンッ
「……っ……兄さんはいつもそうだ。そうやって可愛く謝れば許してもらえると……はあ……っくそ……、はあ、はあ……っ兄さん、可愛い……兄さんのまんこ、気持ちいい……っ」
「んぁ んぅ……〜〜〜〜 おう、よしよし 俺も弟ちんぽ気持ちいいよ? ガキちんぽ、兄ちゃんのドスケベまんこでよしよししてやろうなぁ よちよち おーーよちよち きもちいいでちゅか あはぁ んぅ んひっ んっ お お おほぉっ」
パンッパンッパンッパンッ! パンッパンッパンッパンッ!
「また僕をバカにして……っ だいたい僕はもう子供ちんぽじゃないです! 兄さんよりでかいだろ、兄さんなんて潮しか吹けないメスちんぽじゃないか……っこの、く、ぅ……っ 淫乱メスまんこ兄さんが……っくぁあ……」
きゅううん アナルまんこが激しく収縮し始めた。僕のちんぽは大きさはすでに大人のそれだが、まだまだセックスの経験が少ないから刺激に弱い。
そういう意味では子供ちんぽかもしれないけれど、ならばそんな子供ちんぽ相手にヒンヒン言ってる兄さんは何なのだ。
ずちゅ……パァンッ! ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ
パンパンパンパンパンパンパンッ
じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっ
「おほっ んほっ んっほぉお〜〜〜〜……っ あ”ーーーーっまんこまんこまんこまんこぉ……っ ちんぽっ ちんぽっあぁああ”イイ〜〜〜〜っ」
「は……っ……ふーーっ ふーーっ」
「あひゃひゃ お前っ怒った顔してんのにちんぽは俺にデレデレじゃんかよぉ まんこにスリスリ 甘えてきてんぞ オラッ よちよち 夕司くんのガキちんぽ、ぉ おぅっ おうっ ん、あ、待て、ちょ、あ あんっ ああっそこやめろっあっあっあっ……や、め、んぁああっへぇええんあぁああっ」
足をピンと伸ばして絶頂している。が、精液は出ていない。透明の我慢汁で濡れそぼったメスちんぽは、ぷるんぷるんと揺れるだけで無様だ。
「はは……っどっちが甘えてるって? 兄さんのまんこが僕のちんぽに甘えてるんでしょう? いやらしく絡みついてきてますけど」
「んぅ……っ くぅ……っ んっ、くぅうううん……っ あ……っ、まんこ、まんこもっとしてぇ…… せっくす、きんもちいい……」
「兄さん、これは僕の宿題なんですから僕の指示に従ってください。わかってるの?」
「あーー? んだよぉ、いいからパンパンしろってぇ…… ん…… あんっ…… ああくそ、わかったわかった、何がお望みでしゅかぁ夕司ちゃんはぁ」
腰を振るのをやめると、兄さんは「パンパンしてくれよぉ 寂しいだろぉ」と僕に媚を売り出した。自分からヘコヘコと腰を揺らし、見せつけるようにまんこを擦り付けてくる。
僕は他の男に中出しされた事をまだ許していないから、いくら可愛く誘惑してこようとも思い通りには動いてやらない。
「兄さん、僕前から一度やってみたかったことがあります」
「んぅ なぁに お兄ちゃんに言ってみぃ」
「……く、首絞め……」
「へっ?」
汗で髪が張り付いているうなじに、そっと指を添える。
「首絞めセックスを、してみたいんです……」
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