〜図書室75〜


ストーリーごとに、設定が違います。関連がある場合はその旨表記します。
キスより先に進む描写のあるものは全て念の為にR指定しておきます。基本、愛のある性しか出てきませんが、物語上必要な例外描写は注記するので、苦手なお嬢さんはスルーでお願いします。


↓new ↑old つまり一番下が最新


秘書 緑風♀。緑が大学教授で風♀がチャイナ美人秘書。「契約を終える前に。」

ぼくとぼくときみ。X 現代雲と10年後雲と雲♀。現代雲は「ぼくとぼくときみ。W」と同じ少年(一時的に女性化して、草との間にこどもあり)で、時空の違う男女の雲が初めて3人そろって風紀乱れた感じになる念の為R20。図書室54の「ぼくとぼくときみ。」→図書室63「ぼくとぼくときみ。U」→図書室71「ぼくとぼくときみ。V」→図書室72「ぼくとぼくときみ。W」→本作。今回も色々あるので、清純なお話が好きな人は読んではならない。一応3Pなので、パス1を付けておきます。R20

白牡丹 緑風。何気なく、自然な同居のような、両片想い同棲のような。「見つめているだけでは、足りないから。」

約束の青 正一×ブルーベル。異世界恋物語115作目。図書室59「童話」及び図書室61「鈍行列車」のエピソードを漠然と踏んでいますが、これ単体で読めると思います。「どうか、目を覚まして。」

借り物 スパ正(未来に白正要素含む)。虹の代理戦争の対コロネロチーム戦で、重症を負った白蘭が入院したところから始まります。「ウチだから、ダメなんだ。」

More 正白♀。虹の代理戦争後。14歳正チャンと、推定3〜4歳年上白♀(あんまり年上だと思われて圏外になるのがイヤなので、正チャンに明かしていない)。「精一杯、好きでいたいから。」

あなたの面影 幻正♀。騎士×姫シリーズ番外。未来でも恋人だった設定で、正チャン高校1年生の夏。(虹戦は中3秋)「こんなところに、いるはずもないのに。」

7月の終わりに スパ正。ふたりとも日本の高校1年生で、名門中高一貫校設定。スパナは高校1年生から入学の留学生。暦は2016年に会わせて書いています。作中にイタリア語(日本語訳付)が出て来ますが、筆者の勉強が足りないので不備には目を瞑って下さると助かります。「きみと会える日々。」SS

ワカレノトキ 正白♀。未来。正一がメローネ基地に発つ直前。「ぼくは、幸せは、望みません。」R15

代償 ザンツナ♀。当サイトのポリシーでハッピーエンドしますが、性暴力描写があるので、ダメな人は避けて下さい。倒錯気味のプレイを含むのでパス2を付けます。パスは例によってサイト中のどこかにあります。「ほんとうに、すきなひとに、捧げたかったのに。」R20

科学者の手と青い髪 正一×ブルーベル。異世界恋物語116作目。ふたりとも14歳で同い年のイタリアの高校1年生という特殊設定の物語なので、これ1作のみで読めます。なお、イタリアの高校はその後の進路によって様々な種類があるのですが、本作では日本の公立高校プラスαのような雰囲気で書いています。恋物語らしい恋物語です。「サヨナラの前に、触れてみたかった、綺麗な水の青。」

機械仕掛けの恋人 正スパ。何となくいつもと逆で。未来。再会から戦いの終わりまで。「解り合えない、きみとぼく。」R18

Rainy Blue 大学院生正一×小5ブルーベル。異世界恋物語117作目。正一22歳/博士課程前期1年&ブルーベル10歳で(お話は、ふたりの出会い、ブルーベル6歳の回想から始まります)今回は12歳差。ブルーベルはイギリス生まれで入江家の養女。特殊設定なので、これ1作で読めます。「きれいな髪。綺麗な青。」

Rainy Blue U 正一×ブルーベル。異世界恋物語118作目。↑の「Rainy Blue」の正一視点。「僕はきっと、君を愛するだろう。」

見つめ合えば スパ正。ほのぼのお茶飲み友達からスタート。「にらめっこ。じゃなくて。」

accessori ザンツナ♀。タイトルはイタリア語でアクセサリーの複数形。ツナ子がヴァリアーアジトでザンザスに囲われてる設定。短い話ですが一応変なプレイといえばそうなので、パス5を付けておきます。「素肌を綺麗に飾って。」R18

あなたを待つ 緑風。ヴェルデの屋敷(研究所兼)で同棲。「さびしいから。あいたい」R18




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