〜図書室72〜


ストーリーごとに、設定が違います。関連がある場合はその旨表記します。
キスより先に進む描写のあるものは全て念の為にR指定しておきます。基本、愛のある性しか出てきませんが、物語上必要な例外描写は注記するので、苦手なお嬢さんはスルーでお願いします。


↓new ↑old つまり一番下が最新


春の面影 幻正。図書室71「みぞれの春」の1年後。正チャン高2・身長167〜168cmくらい。「駆け寄る貴方の笑顔に想う。」SS

若葉 スパ正。仲良し大学生。…だと、思ってた。「帰ったらお揃いの湯飲みでお茶。」SS

草ヒバ♀ベースの多姦、変態だからパス1を付けときます。モブキャラ注意。R18

広縁U スパ正。図書室71「広縁」その後。3月上旬に同居→3月下旬に恋人同士に昇格したばかり、その約1週間後で4月の始め。「ふたりで、くっついて、あったかい。」

誕生日プレゼント2016 草ヒバ。雲誕企画。お題サイトserenade様より「甘い恋」のお題を頂きました。「何かすごいリクエスト来た。」SS

8兆分の1の片恋 正白。正←白、から始まります。原作を読み返していたら、白蘭があまりにも正チャンを粗末にしてて腹が立ったので、たまには白蘭 (´・ω・`)ショボーン としろ、とブログに書いたのを作品にしてみた。このお話では、正チャンと白蘭が同い年です。未来の、ある並行世界での出会いと別れ。「君に信じて欲しいから。」R18

長い長い10cmU 高校生正一×小さいブルーベル。異次元恋物語106作目。図書室64・無番の「長い長い10cm」とは特に繋がりはありませんが、だいたい似たような年齢の年の差カップルです。お題サイトserenade様より「甘い恋」のお題を頂きました。「失恋したから髪を切ってみる。」

家出 緑風(背景にリボ風)。虹戦後、すぐに大人に戻った設定。「臆病な恋から、一歩を踏み出したい。」R18

Forgiveness スパ正。(白←正←酢)10年後の記憶を受け取った14歳正チャンの語りで。タイトルは「赦し」という意味。「僕は、弱い自分が、嫌いだ。でも、…」SS

Innocent γ×アリア(背景に白ユニ・γユニ)。γの語りで。雰囲気的に「Forgiveness」と対になっています。タイトルは、無邪気、無垢、という意味。「もう、二度とあの頃には、戻ることなく」

ふたりの目覚め スパ正♀。大学院卒業後に、同じ会社の研究員として入社。春から同棲を始めて5月。甘えろ。「朝の光の中で。」R18

君をさがして 正一×ブルーベル。異世界恋物語107作目。正チャンが大人だったり少年だったり、ブルーベルも少女だったりミニだったり、いくつも違う時空を巡るお話。初めて小説版隠し弾4「弔いの花は散る」をベースとして書いた作品ですが、原作小説を読んでいなくてもわかると思います。ブルーベルはお兄ちゃんっ子ですが、交通事故でお兄ちゃんを亡くしています。「いつ、どこにいる君でも、幸せでいてくれますように…」

緑の傘 スパ正♀。日本の高校生。日本の中高一貫校で、正チャンは中学からの持ち上がり組。スパナは高校からの入学組。「あの子に、なかなか話しかけられない。」

五月の単衣 草ヒバ♀。一応、単衣(裏地の無い着物)は、6月、9月に着ることになっています(盛夏は透ける素材)が、日常的に着る人は、こだわらずに4,5月でも気温が高ければ着る人もいます。甘えろ。「素肌に纏う。」R18

幸せになりたいから 白正♀。虹戦で正チャン♀と再会…というか、嬉しくてほとんど拉致してきた白蘭と、非力でも無力じゃない14歳正チャン。「君に振られてしまった僕だけど…」

朝焼け スパ正。「まだ」仲良しの友達、…だと思う同居中。6月初めのお話です。「早朝デート」SS

僕だけが好き。 スパ正。虹の代理戦争で再会。切甘。「どうして、僕だけが恋をしたままなんだろう?」

君のそばに 柿凪。虹戦後、自立してゆくクロームを想いながら、千種の語りで。「隣で笑って欲しかった。」R18

ぼくとぼくときみ。W 10年後雲×現在雲&草ヒバ。図書室54の「ぼくとぼくときみ。」→図書室63「ぼくとぼくときみ。U」→図書室71「ぼくとぼくときみ。V」→本作。つまり、風紀乱れたシリーズ。今回は、触手とか薬とか尿@責めとか後天的(一時的に)両性具有とか腹ボコとか。わかっても清純なお話が好きな人は読んではならない。なお、無番&Uの2作はにょた雲が出てくるので、女体がダメな人はすっ飛ばして、Vと本作だけにして下さい。(意味は通じる。単に変態なえろだから。でも本作は両性具有化注意)。パス付。Pass3で。Pass3は、2016/4/12以前と数字を変えたので、以前のものを控えている人は確認し直してプリーズ。R20

君しか見えない スパ正。未来で、先にツナ一行をボンゴレ基地に帰した後、タイムスリップの装置を隠す為に、正チャンとスパナがふたりきりで残って作業をしていた時、の話。「初めて、きみとまっすぐに見つめあった。」SS




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