〜図書室23〜


ストーリーごとに、設定が違います。関連がある場合はその旨表記します。
キスより先に進む描写のあるものは全て念の為にR指定しておきます。基本、愛のある性しか出てきませんが、物語上必要な例外描写は注記するので、苦手なお嬢さんはスルーでお願いします。


↓new ↑old つまり一番下が最新


ももいろたろう スクバジ♀メイン昔話パロSS。シリアスばかり書いてたら頭が壊れた。

ゴンドラ 草ヒバ♀。卒業と別れ。「いつも君とだけ、ふたりきりだったのに」R18

血脈(前編) ザンツナ♀。双方自覚無し両想い。自覚が無いので無理矢理な性描写が入る&途中までは痛い感じに話が進むので、ダメな人は極力避けて下さい。注意。R18

血脈(中編) ザンツナ♀。密やかに惹かれ合い、ゆっくりと心の扉は開かれる。その愛しさに。R18

血脈(後編) ザンツナ♀。祝福されない恋と、死闘の果てに。完結編。

標的376.5 パンドラの箱 現代スパ正。タイトル通り3/19時点で最新刊の飛翔・標的376「闇からの強襲」から派生したラブストーリー。図書室16「標的365.5 地下室」のもうひとつの続編的に設定を引き継いでいます。ちなみに、LUX=ラテン語(イタリアでは古文に当たる)で光。R18

誘い 大人リボ風。「いざない」と読む。12/3/19発売飛翔では、虹の呪い編真っ最中で、風の素性の一切は不明。こちらはその後呪いが解けた後&風と恭さんが父子設定。R18

サクラサク 草ヒバ。本来ならば注記事項に該当する内容を含みますが、ネタバレになるので記載しません。鬼畜・暴力などは一切ありませんが、不安を感じるお嬢様はご遠慮下さい。「君に僕の全てを教えてあげるから。満開に咲く桜の木の下で、君を待つ」R18

タイムカプセル 思春期スパ正シリーズ。前作は図書室20「Strawberry&Carnation」。今回は、白蘭先生といっしょに卒業ステキ企画&20歳同窓会。最後の方でイチャラブ幻白も。R18

背中/Hibari 草ヒバ♀。↓のSSとカップルストーリー。「大人びた君は、僕を本気で相手にしてくれない」

背中/Tetsuya 草ヒバ♀。↑のSSとカップルストーリー。「貴女の傍で幸福だった。なのに、このままで終わりたくなどない」

まだ見ぬ子 幻白。白蘭が両性具有設定注意。「喜んで欲しかったんだ。愛する君に」R16

狂気 BLヒバ草。作中リバする。「君を奪ったのに、君が僕を愛してくれる」R20




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