〜図書室18〜


ストーリーごとに、設定が違います。関連がある場合はその旨表記します。
キスより先に進む描写のあるものは全て念の為にR指定しておきます。基本、愛のある性しか出てきませんが、物語上必要な例外描写は注記するので、苦手なお嬢さんはスルーでお願いします。


↓new ↑old つまり一番下が最新


あなたにあげる レヴィフラ♀シリーズ。前作は図書室13「おねえさんといっしょ」前後編。その前は図書室11「フラフラインタビュー」、更に前は図書室10「乙女の買い物」、だったような。今回はクリスマスデートからロマンチックに始まりつつ、斜め上に違う方向に行くと予告しておく。でも、らぶくするのは保証する。

何も変わらない。 BLヒバ草。両想いのくせに、何だかめんどくさい人たちだ。

少女 草ヒバ♀。シリアスだけど意地でもハッピーエンドする。「幼い恋のままでは、いられなかった」。R18

帰る場所 BLスパ正。図書室7「変わる未来」から続いている思春期スパ正シリーズ。「久しぶりに正一の実家に帰ってみたけれど…」。ちなみにシリーズ前作は図書室16「離さないで」。同図書室に「6年の歳月」という、同ワールド20歳版あり。

櫻の庭(前編) 草ヒバ(両性具有雲)。ゲスト的にスパ正♀。図書室17「DOLL」前後編を先にお読み下さい。「あなたに、逢いたい。もう一度」。R18

櫻の庭(中編) 草ヒバ(女体化傾向両性具有雲)。友情出演スパ正♀。「哲、君が本当に愛しているのは……。だから今、僕が君にしてあげられる、たったひとつのことは……」R18。

櫻の庭(後編) 草ヒバ(女体化傾向両性具有雲)。友情出演スパ正♀。「奇跡が終わってしまっても、魔法のような夢が、覚めてしまっても、永遠に。」完結編

一夜の夢 ベルマモ♀。本誌でマモが呪解する前に書いた作品なので、呪い以前のマモが大人美女設定です。「どうして、僕に、辿り着いてくれるの」。R18

帰らなかった理由。(前編) BLスパ正。思春期シリーズ。前後編ともゲスト的に草ヒバ(謎)登場。↑の「帰る場所」を先に読んだ方がいいです。年末年始回想。R18

帰らなかった理由。(後編) 思春期スパ正シリーズ後編。年越しからズバリヒメバジメまで。R18

好きな子いじめ ヒバ草♀。にょ哲を好き過ぎる恭さんが、にょ哲に無理矢理な事をするので、ダメな方はクリックしてはならない。なにげに言葉責め的にえろい注意。ちなみににょ哲の身長は勝手に178cmくらいで。R18




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