「エーリッヒ・フォン・デニケン」

1935年〜。

スイスの旅行家、在野の考古学者。

20歳から世界中の古代遺跡を渡り歩き、1968年 に刊行した著書『未来の記憶』で「世界の遺跡は遠い過去に異星人が地球を訪れ、人類を創造し、文明を授けた証拠である」という説を主張した。

同書は大ベストセラーになり、世界的な宇宙考古学 ブームを引き起こした。

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