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夢小説のDLove
Novel


少年期:セオ→カイン
花よりもミルクよりも
水色と青と
ハロウィン
慰めるのは難しい
慰められるのは恥ずかしい
一瞬の体温
一瞬の接触
本心は隠して
間接キスですよね
気づかないふりをして
細く柔らかい
愛らしいNEW
つい、おせっかいを。
暖かいNEW
パーティーはうまくいきました@ A
僕のペット候補
いつかは貴方からも@ A
手を伸ばせば届くのに
白昼夢のような 告白。そして
それは僕だけの@
紫@
苦手なこともある


青年期:セオカイ
大人の階段@
大人の階段A
それは気づかせぬよう
バレンタイン
ホワイトデー
大人の階段B
やっぱりまだ子供
それは嫉妬。
桜。少し切なく
それは僕だけのA
ある休日の二人
食後のデザートを
戯れる午後
僕の好きな色
交情@ A
金と白に約束を
ある夜
ハロウィン
秋の味覚
紫A


旅の途中:セオ→謎の男
なぜかはわからないけど
沈黙も悪くない
多分慰めてくれた
目に見える目標
黙ってそばに
目には見えないけれど
多分この時から僕は
謎の人、優しい人
知らず知らずに


過去メールお礼文SS
冬。バルコニーにて
春。恒例のアレ
春。恒例のアレA
パーティーはうまくいきました、その後
器用な人
暑い日、熱い僕






 




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