虎杖君の妹3話のどうでもいい小話


どうでもいい捕捉(よまなくていい)

常識人に見えて、実はぶっとんでいるという設定。じわじわとヤンデレ化させたいというか、病んでる部分を出していきたいと思ってます。悠仁が大好きで、それと同じくらい東堂さんのことが好き。今回の件、五条がわざと?と問いましたがわざとです。兄の前だから、ちょっと大袈裟に泣きわめいた。普段も兄の前ではかまととぶったりする。
事情があったにしろ、お兄ちゃんと引き剥がされてしまったことを根にもって、五条のことが割りと嫌いになったり。

夢主は野球に全く詳しくないので、野球用語を使用せずに書くのを意識しました。というか私が野球わかんない。ピッチャーが立つところマウンドって言うんだぁ…ってなりました(ググった)。マウンドって書けばそのままだし楽だけど、一人称の小説だしなと思って、そこのところ大事にしました。西宮ちゃんかってくらい私も野球わからない。裏とか表とかもわからないし…。ピッチャーも何する人か自信なかったけど、キャッチャーがキャッチする方なら、ピッチャーは投げる方なんだなという認識。

東堂くんの夢主の呼び方について、虎杖だと悠仁とかぶるし…虎杖妹とかって呼びそう…と思いましてそう呼ばせてますが今後ちゃんと名前でよんで欲しい。付き合う…辺りまでかけたらいいなと思ってるんですけど…。。

あ、最後の台詞は上から、のばら、まき、五条、とげ、西宮、まいです。

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