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ルックスは地味でも胸が大きかったノーマークの女性との成り行き中出し性交体験談


20代中頃、某コンビニの店員をていた。

バイトの子達と仲良くもなり、

「この子は可愛い」

とか

「いまいち」

とか思っていると、ある夏の夜、1人の女の子が買い物にやってきた。

レジを済ませ、少し話している時、ふと気づいた。

「…意外に胸あるじゃん」

身長差から、丸く開いた胸元から谷間が見えていた。

顔も地味でノーマークだっただけに、衝撃だった。

ノーマークだっただけに余計に気になりだし、遊びに行ったりしているうちに、

「部屋飲みしよう」

という事になった。

うちは実家だったので、1人暮らしの彼女の部屋で飲む事になった。

あまり酒は好きではないが、こういう時はもちろんOKする。

テレビを見ながら話したり、ひと通り飲んでしまうと、彼女が

「少し寝てく??」

聞いてきた。

車なので、飲んでしまえば必然と泊まらなくてはならないのと、眠くなってきたので、

「うん。そうする。」

と答えた。

「じゃ、ベッド使っていいよ。キツいから下も脱げば?」

(え…この展開…まさか)

Tシャツとトランクスでベッドに入った。

「あたしも着替える」

と言って彼女はキャミとショートパンツになった。

「夏はいつもこれで寝るの」

そう言って明かりを消し、その格好で同じベッドに入ってきた。

(…この展開…まさか)

しばらくは仰向けだったが、彼女がこっちを向いて手が当たった。

(…いってしまおうか)

手をそのまま握って、抱き寄せてみた。

すると素直にくっついてきた。

(今日は様子見のつもりだったけど…いける)

もっと抱きせて、そのままキスした。

あまり経験がないようで、いまいちの感触。

(やっぱりそうか…)

首の周りや背中を攻めた後、いよいよ胸に触ってみた。

(…柔らかい)Cカップくらい。

もう少し大きい方が好きだけど、チクビの感じはちょうどイイ。

フェラもしてもらったけど、なんだかイマイチの感じなので、中に入れた。

ゴムがなかったので生で外出し。

その日はそのまま2人で寝たけど、それからと言うものセフレの感覚で何か用事を見つけては部屋に行くようになった。

「プレステやりたい」

「ご馳走するからご飯行こう」

と呼ばれたり

「近くに来たから」

と寄ったり。

地味目の顔と、意外に大きい胸のギャップが良かった。

僕の方はヤリ友感覚だったけど、もう少し愛い感じなら付き合ってもよかったのに。

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