スマホ作、BL電子書籍



電子書籍の紹介文のコツなど
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電子書籍は、購入するまで内容が分かりませんので、説明文で6割がた内容説明を記載しておくといいと記事を見たことがあります。

紹介文の入力文字数はどこも大体1000文字ほど入力可能なので、私もできる限り、収録内容などを分かりやすく記載しています。

あと、「紙書籍に換算して約〇〇ページ」と記載すると、どれくらいの内容量か分かりやすい、との事です。



ここまで、大変にお疲れさまでした!
途中、分かりにくい箇所も多々あったかもしれません。すみません…。


電子出版した感想は、「とにかくなんか楽しい!」「なんかわかんないけど、楽しい!」「自分の作品が縦書きで読める!」要約すると、作った人にしか分からない楽しさが、電子書籍には溢れているのです!(熱弁)

あと、PCがあれば、もっと本格的な電子書籍が「BCCKS」というサイトで作成できます。この「BCCKS」から、最大7書店に一気に電子書籍を流通させることもできます。(有料で540円必要です。)

まだまだ未熟な私の書いたへっぽこな記録でございますが、どうか、どなたかのお役に立てますように…!


そして、一人でも多くの電子出版作家さまが、電子出版のお友達が出てくれますように!

簡単ではありますが、これにて完結とさせていただきます。
大変にありがとうございました。

10/10

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