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拍手ありがとうございます。

次ページからは拍手御礼の小説(ケンレン:羽生の番外編)になります。
御返事はmemoにて行っております。


前回のお話はこちら

※前回は羽生視点、今回は第三者視点です。
前回のバカっぽい語りと大いに格差がありますのでご注意ください〜。





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