・キャラクタ重視しているのなら、近い方が設定色々聞けて楽しいと思う。けれども、私はある程度好きに創作したいから近すぎるのは怖い。「これじゃない」と言うような感想を持たれたら、と思ってしまう。最初から音源設定重視しなくていい、と言っているなら安心して二次創作するけれども、そうでないのなら怖い。また、これだと1.5次創作な気がする。二次創作というと少しちがうが、私がUTAUでやりたいのは1.5次創作だからだと思う。他の人と齟齬が出てしまうかもしれない。

・(音源も制作していますが創作もしています)
公式設定でない自分の中の妄想を繰り広げるのが申し訳ないので、二次創作はしづらいと思います。創作者の母数も少ないので。

・UTAUのようなジャンルは初めてで色々と戸惑っておりますが、近いことに関しては「恥ずかしいが嬉しい」といった感じです。

・正直めんどくさい点が多いんじゃないかと。
自分は主に使用する音源がVIPPALOIDだったり、
音源の作者があまりUTAUと関わらない人だったり、
現実でも仲の良い人の音源だったりといざこざは起こりにくいところにいますが、
たまにそういういざこざを耳にするとどうしたものかなあと思います。
あらかじめ何なら、どこまでなら良いよ、
こういうものを作ってくれると嬉しいよっていうのがあったらどっちも楽かなあと。
なにせ数が多いのでね。
ワガママではなく自分の望むものを指定してもいいのではないかと。
中途半端に下手な事出来ないなとは思っています。

・音源製作者が嫌がることはしないように気を付けている。もし自分の作品を見ることによって音源の公開を止めてしまおうと製作者に思われると、お互いに不幸としか言いようがないから、UTAUで活動し始めた頃から気を付けている。
 また、(レアケースだとは思うが)製作者側からの自薦・要求が強すぎて嫌な思いをしたこともあるため、製作者側にも配慮が必要だと感じることもある。

・どっちもなのですが、比較的ということで創作側で。
近いけど近いからって相手の考えがみんなわかるわけじゃないと最近思った。
どういうジャンルでも画面の前に人がいるのを忘れなければ大丈夫……だといいなあ。

・良くもあり悪くもあり。
今のところは悪い面より良い面の方が多い気はする。

・相手も人ですので、中の方とそりが合わなかったりする事もありますが、不明瞭な点は直接判断を仰げるので良いな、と思います。

・規約が曖昧な時に元々交流のある方や話しかけやすい方にはやってもいいかを直接聞けので良いと思います。
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