アクセス制限機能充実
夢小説のDLove


この耳障りな声を掻き消してくれ
鳴らし慣れて音は行方不明になった
思い出が録音されてる

知っているのは君だけだったね
目尻を拭って、親指で
吐息と共に吐き出せど

白濁した意識の中ひたすらに君の名前を呼んでいた

The mistake was made purposely.
(間違いはわざと犯したのさ)

アクセス制限機能充実
夢小説のDLove
- ナノ -