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夢小説のDLove

右目だけが君をうつす
すれ違う人さえ温かい
きみだけを知っていた
くだらない魔法じゃなかった
好きといえば許してくれますか
壊れるひとつ手前
艶やかな早朝の露
今の私を愛さなくていいから
午前3時より進行
寝起きだけはよろしい
砂糖でもスパイスでもどうせ死んじゃうじゃない

寝息の傍に
あなたを愛する感情は満ちて、温かい
シンクロニシティ・アンバランス
きみは死神のようにやさしい
太陽は僕を殺すように欠如する
きみを愛したいのにどうして向こう側にいるの
他人ばかりに依存する
どうして救ってやれないんだろう
車輪ばかりが回って悲しいね
心が朽ち果てればこんなにも苦しくないのに
僕だけが一生懸命君を愛していて、それでも君には伝わらない

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