駐車場まで、店員の後ろをとぼとぼと歩く直哉。

初めて怒ってくれたのも店員だし、初めて気持ち良い事を教えてくれたのも店員で、「もう2度と店に来るな。」の言葉がただ、直哉を虚しくさせている。

「ご両親は大丈夫なのか?」
車に乗ると、彼は…寒くないか?とか、具合は大丈夫か?と聞いてくるが直哉は、…大丈夫です。っと小さく答える。車を走らせてると直哉はポツリと…お腹…すきました。っと言うと、店員は車を一時停止させる。
「何がくいたんだ?」
直哉が聞かれて頭を振ると、…素直に言え。と、ドスの効いた声で言われ直哉は
「…牛丼…」
と、呟けば…そんなものでいいのか?と、言う。
直哉は牛丼を奢って貰い一緒に食べれば無愛想な店員になついていた。

再び車に乗り込み「あー、美味しかったー」っと直哉が自然に笑うと店員は直哉を見つめた。
「笑った顔も可愛いな。」
店員は直哉の頬を撫で、直哉は微笑むと、軽く唇を触れ合わせる。

「……んっ…」
助手席から、運転席に身を乗りだし、直哉がキスを受け止めれば店員は直哉の肩に腕を回し深く、深くキスをして、直哉の唇を舐めたり、啄むキスを繰り返す。

直哉は店員の首に手を添えて、舌をチロッと出せば店員は優しく舌を吸い上げ、口内で濃厚に舌を絡めてくれる。

「…ぁっんっ…んっ…」
キスを繰り返す度に直哉は先程のビリビリが感じたくなって、期待して股関を熱くさせる。直哉のぺニスが勃起した事が店員はわかると、鼻で笑う。

「…ふっ…わけーな。時間は大丈夫なのか?」
直哉の家はかなりの放任主義も良いところで、直哉がクラスメートにいじめられてる事すら気付かないくらい会話もなければ、共働きで直哉に干渉することはなかった。

直哉が静かに頷けば…ご両親が心配しないように電話しろ。っと、言われ、しぶしぶ電話したが、「わかった、わかった。」と冷たくあしらわれ切られる。

店員は車を走らせ、暗い駐車場に着くと、直哉を後部座席に移動させる。ゆったりしている後部座席に座ると、店員が抱き締めてきた。

ぎゅっと、抱き締められると、心臓の音が聞こえて安心する。

「鼓動が早い…」
直哉が呟くと…うるせーよ。っと、店員は嬉しそうに笑い、直哉の髪を撫でて、そのまま、耳を…くちゅくちゅ舐めれば、直哉は吐息を漏らす。

「気持ちいいか?」
「……はぃ…///」
「なら、もっとしてやる。」

髪を撫でて耳の中まで舌先で舐められ、乳首をYシャツ越しに摘ままれる。

「…ぁっ…んっ…ぁっ」
「声、可愛いけど、抑えとけよ。住宅街だから。」
「…っ…」

真っ赤な顔して、直哉が素直に頷けば…可愛い過ぎる…っと、乳首を爪でコリコリ攻める。生地が乳首に擦れ、硬くなったのぺニスが学生服にシミを作るくらい、感じてしまう。
直哉は、店員の胸板に頬をつけ、快感に震え、声を我慢する。

「…んっ…んっ…」
直哉の肩に腕を回し、ぎゅっと、優しく抱き締めながら、Yシャツのボタンを上から3つはずし、腕を入れると円を描くように撫でる。

「ぁっ……んっ…」
「乳首、感じるのか?」

恥ずかしい…っと、黙っている直哉の乳首を痛いくらいに摘まんでクイクイ引っ張り爪を立てる。

「…ぁっ…ぁっ…」
「気持ちいいか?」

何も言わずにただただ震える直哉の股関をズボン越しに撫でる。

「あー、こんなに反応させて、ズボンまで、濡れちゃうんじゃないか?気持ちいいから、ちんこ、ビンビンなんだろ?素直に気持ちいいって言わねーと、止めちまうよ?」

少し悪戯するつもりで、止める気はなく、店員は言ったが、直哉は頬を真っ赤にして店員の腕を掴み

「止めないで、下さい…気持ちいいです…お願いします…大輔さん…」
っと言うものだから店員の心臓はドキドキと恋に堕ちたように高鳴り愛しさが溢れる。
店員は直哉のYシャツのボタンを前開にし、ベルトをカチャカチャ外して、脱がせ、革靴も脱がせ片足を立たせ、足を開かせる。

「エッチな臭いしてる。」
鼻を直哉の下着に押し付けクンクンと嗅げば、直哉は我慢汁を垂らして下着を濡らしてシミを大きくする。

「…んっ…んっ…うめーな。」
直哉の乳首に貪りつき、…ぐちゃぐちゃに濡れるくらい舐めながら、下着の上から小振りのビンビンに勃ったぺニスを擦る。

「ぁっ…ぁっ…大輔さんっ…」
直哉は店員の頭を抱え、震えながら、乳首に絡み付く舌先に感じ、視界が暗い分、感度が上がる。

「下着、脱げ。」
直哉はパンツに手をかけゆっくり下着を脱ぐ。
店員は見られてピクッピクッっと動くぺニスを観察する。

「新車だから、シーツ、汚すなよ。」
「…えっ…でも…」

みられる度に我慢汁が垂れて、今にもシーツを汚しそうなくらい感度が良く、濡れている。

「お前の穴、小せーな、ここに俺のがはいったなんて、すげーな。」
「あ、あまり、見ないで…シーツ、汚れちゃう」
「そうだな。我慢汁垂らして、どんだけ感じやすいんだよ。まだキスをしただけだぜ。」
「ちがっ…」
「違わねーだろ。期待してんだろ?早く触って欲しくてヒクヒクしてるんだろう?どこ触って欲しいんだよ?」
「…お、ちんちん…」
「あ?聞こえねーな?」

店員は鼻をぺニスにつけたり、玉やアナルを軽くこする。

「おちんちん触って下さい…お、お願いします…」
「可愛い。上出来だ。」

店員はぺニスを舐めていく。
「…ぁっ…ぁっ…ぁっ…いやぁっ…んっ…」

ぺニスからゆっくり竿や足の付け根、内股、アナルへと丁寧に舐めていき、蕾を舐める。
にゅるにゅるした、感覚に甘い声をあげて喜ぶ直哉に気をよくした店員は、数回ぺニスを扱き、先端から我慢汁を掬い、指を濡らせば、…ズボボボっと指を入れていく。

「ぁぁぁぁっ…ぁっ…らめぇ、、いっちゃぅ…」

ジュボッジュボッジュボッ…ジュボッジュボッジュボッ…グチュグチュグチュ…グチュグチュグチュ…

蕾から、アナルの中まで指を出し入れされれば、呆気なくいってしまいそうになり、直哉は自分のぺニスの根元をぎゅっと、両手で握る。

その光景を不思議に思った店員は
「どうした、ちんこも、触られたいか?」
と、鼻で笑いながら聞く。

「ち、違いますっ…い、いっちゃうから、シーツ、汚しちゃ、だめですっ…」
必死に射精を我慢して涙を溜める直哉を眺めて、店員は直哉の髪を優しく撫で、直哉の手を外させる。

「手を離せ。」
「…え…でも…」
「シーツ汚しても構わない。だから、気持ちいいっていいながらいってみろ。」
直哉を抱き締めると、アナルに入れた指を激しく抜き挿しし、ぺニスを握っては扱き

「ぁ…らめぇ、…でちゃっ…らめぇ、…いやぁっ…」

ジュボッジュボッジュボッ…ジュボッジュボッジュボッ…っと皮を伸ばしながら射精しやすく、されて、

「大輔さんっ…ハンカチ…僕のバックにっ」
「いいから、出せ、うるせーな。」
「ぁっ…ぁっ…ぁっ…ぁっ…」

店員は直哉を眺めながら、足を大きく開かせぺニスを全て口の中にくわえ込み、…ジュボッジュボッと、吸い上げ、アナルの指を…グチュグチュグチュ…グチュグチュグチュ…と、入口から、肉壁をゴリゴリ擦り付け、奥をピストンし、激しく挿す。

「…んっ…んっ…ぁっ…きもちぃぃっ…いくぅ…いくぅ…らめぇ…ぁぁああああぁ…」

ドピューーっと、精液を店員の口に出し、皮を優しい伸ばせば、残りがたらっと、車のシーツに垂れた。

「ご、ご、めんなさぃっ」
「気にするんな。直哉の可愛いいき顔が見れたから許してやる。」

…直哉は済まなそうにYシャツの袖で拭こうとしたが、…Yシャツが汚れると止められてしまう。
直哉の足を開かせ、逝ったぺニスとアナルをまた丁寧に舐め出す店員に

「…ぁっ…いやですっ…ぁっ…ぁっあっ!」
っと、フルフル震えながら頭を引き剥がそうと頑張る。店員は唇を卑猥に濡らして顔を上げた。

「次は、直哉の番だぜ。」
店員はベルトを外し、ズボンと下着を少しずらすと、グロテスクな太く長い勃起したぺニスを晒し、直哉の手を引くと握らせる。

直哉は自分とはまるで違うぺニスを大切に握ると観察しながら、扱きだした。
…これが僕をビリビリさてくれる…っそう期待するとアナルがヒクヒクしてしまう。

熱心にぺニスを握る直哉の髪を撫でて、店員はキスを求める…

「…んっ…きもちぃぃっ…」

キスでうっとりする直哉。
店員は直哉を喜ばせる為に、何度も何度もキスを交わし、直哉の耳元で囁く。

「俺の舐めるか?」
「…っ…」

直哉は店員を見て、頷いて、屈むとチロチロと舐め始めた。

「唾をちんこに垂らして、濡らせ。」
言われた通りに唾を垂らして、それを塗り込み、口には入らないサイズのぺニスを…ちゅっ…ちゅっ…と、濡らして、先端を舌で舐めると、店員がよがっている。その仕草が、直哉は嬉しくて一生懸命にくわえると、…もういい。と、言われ、ぽかんと直哉が擦ると、店員の座っている上に向かい合わせになり、ケツを撫でられる。

「おまんこに、俺の入れろ。」
っとアナルを指で愛撫される。
「…ぁっ…んっ…無理っ…」
「無理じゃねー、やるんだよ!」

…直哉は挿れたかったが、初めての事で何をどうしたらいいかわらない…

「あの…大輔さん、どう…やって入れるのか教えてください…」
そうゆうと、抵抗されると思っていた店員は、少し顔を崩して笑い、ぺニスの先端をアナルに擦り付けて遊ぶ。

「ほら、このまま、腰を下げて、直哉が良いように俺の上で腰を振ればいい。」
「…だ、大輔さんが、やって、ください…」
「あ?そのYシャツ1枚のまま駐車場に置き去りにするぞ。」
「…いやです!!」
「嘘だよ。するわけねーだろ。ほら、」
直哉の腰を優しく支え、ゆっくりぺニスの先端を下から入れていく。

「…ぁぁぁぁっ…」
直哉はぎゅっと怖そうに店員を抱き締めると、店員は直哉の背中を優しく撫でて、抱き寄せ、直哉の両足を椅子から上に持ち上げると、反動で店員のぺニスが一気に直哉の中を奥まで…ズボボボっと埋まる…

「…ぁぁぁぁっ…あ!」
いきなりのことに戸惑うも中だしされたばかりのアナルはぺニスを難なく受け入れ、喜ぶ。

「…んっ…んっ…んっ…んっ」
下から突き上げられる度に甘い声が車内に響き、直哉が我慢しようとするほどその声はいやらしさを増し、中を擦られ、蕾から、奥へ往き来する摩擦の気持ちよさにさわってないぺニスはだらだらと我慢汁を垂らし、触らなくてもいけそうだ。

ふと、店員が腰の動きを止めても、直哉は気付かず、店員にしがみついて、肩に顔を埋めたまま、良い所にぺニスを当たるように腰を大きく振り、先端が奥に当たれば、頭がバチバチっとそれしか考えられなくて、

グジュボッジュボッジュボッ…ジュボッジュボッジュボ…チュグチュグチュ…グチュグチュグチ…

「…んっ…んっ…んっ」
と、腰を振りながら、耳元で可愛く喘ぐ。

「直哉、」
名前を呼ばれて、はっと我に帰り腰を止める。
直哉が、とろけた飛んだ表情で店員の肩から顔を見せる。

「気持ちいいか?俺のちんこ、必死に腰振って、ちんこ揺らして、お前のおまんこ、俺のちんこくわえて、はなさねーじゃん。」

「…ぁっ…ぃや…ごめんなさぃ」
「怒ってねーよ。ただ、すげー可愛いって思った。俺以外とはするなよ。」
「え?」
「エッチなこと、俺、以外とすんなよ。」

店員はピシャリと言うと、直哉に唇を押し付けながら腰を支え、大きく揺らす。すると、車体も反動で、揺れてしまう。

「…ぁっ…ぁっ…車、揺れてる…」
「あ?余裕あんなっ直哉、もう、俺は腰をふらねーぞ。」
「あ、ごめんなさぃ…ごめんなさぃ…腰、振って下さい…」
「お前が振れよ。」

「…ぁっ…ぁっ…ぁっ…」
「…っあー、すげー、名器だなー。…っ…」

ジュボッジュボッジュボッ…ジュボッジュボッジュボッ…

直哉は頑張って再び腰を振る、それだけでいきそうになるけど、まだ、足りない…奥の奥の、突き上げられたいっ…と、思う。

直哉は店員を、見つめ

「腰を振って下さい、お願いします…」
って哀願するて、店員は直哉のケツを愛撫する。

「何で腰振ってほしいわけ?」
「なんで、奥…ほしいですっ…」
「ちゃんと、お願いしろよ?淫乱なおまんこ、俺のおちんちんで犯されて、中だしされたいです。ってよ。」

直哉は我慢できず、下唇を噛むと…噛むなっと、
キスをされて、下唇をたくさん舐めてくれる。

「お前がおねだりすれば、俺は存分に落としてやるよ。お前が意識を失うまで。…んっ…」
「…んっ…んっ…」
「…んっ…んっ…」

甘いキスで思考が停止し、口を離せば、糸が垂れる。

「…淫乱なおまんこ…に大輔さんのおちんちん…で犯されて、奥にほしいですっ…お願い…しますっ…中だしされた…い!!あっ!!ぁんっ!」

言い終わる前から下から突き上げられ、直哉の良いところにゴリゴリと先端があたり、乳首を舐められ、ぺニスを優しく愛撫されれば、最高潮にいく。

ジュボッジュボッジュボッ…ジュボッジュボッジュボッ…

「ぁっ…ぁっ…らめぇ、いくぅ、おちんちんも、乳首も、らめぇ、…いっぺんにされたら、いっちゃぅ…ぁっ…ぁっ…」
「…俺もいく。…」

ジュボッジュボッジュボッ……ジュボッジュボッジュボッ……グチュグチュグチュ…グチュグチュグチュ…

車を揺らしながら、窓に二人の熱でくもり、直哉は喜びながら、店員の頬を触れば、店員は舌を伸ばす。

「…ぁっ…んっ…んっ…きもちぃぃっ」

太いぺニスに突かれながら直哉はドピューっと精液を店員の服に飛ばし、店員も直哉の中に精液を流した。直哉がぐったりと、店員に抱き締めると店員も抱き締める返し息を整え、そのまま、扉を開けて外に直哉を出そうとした。

「え!え、いや!」
「静かにしろ。」

外は汗をかいた体には丁度良いくらいの冷たい風が吹いていて、直哉はYシャツに靴下、革靴で、車の外へ出され、扉を閉められ、

…恥ずかしい!っと、思って周りを見回した。周りは住宅の駐車場で、シン…と、している。
どこの窓から二人を見てるかはわからないが、街灯は遠くにあって、かなり足元は暗い。

…パサッと、店員のコートを肩から掛けられれば、足首近くまですっぽり全身が隠される。

店員は直哉を車に押し付けるように迫り、コートの中に手を入れ、直哉の蕾を広げると、…トローッと、精液が太ももに垂れ、そのまま、アナルを強引に指で掻き回される。

「ぁっ…ぁっ…ぁっ…んっ…んっ…」
身長の高い店員の胸に隠れるように顔を埋め、店員の愛撫に震える。

「…んっ…んっ……っ…」
店員は直哉を隠すように抱き締めながら、ぐちょぐちょの熱いアナルを指でトロトロっと、掻き出して、精液を垂らす。

ポタッポタッっとコンクリートの床に精液が垂れていく。直哉は声を我慢しながら、甘い掠れた息を…っ…っ…と、漏らし、いけないことをしていて見られたら大変っと思う分、ヒヤヒヤする感情が感度を引き立てていく。

「だめですっ…大輔さんっ」
「何が?」
直哉や気を使ってこそこそ話すのに比べ店員は普通に話してくるのが、また直哉を羞恥にさせる。

「こんな所で…誰かに見られたらっ」
「万引きしたやつに言われたくないね。それに、
お前のまんこ、さっきから、すげー、感じてるの…わかんないわけ?あー、もしかして…」

…野外プレイとか大好きな淫乱だろ?ほら、すげー、感じてる。…っと耳元で囁きながら

ジュボッジュボッジュボッ…ジュボッジュボッジュボッ…グチュグチュグチュ、グチュグチュグチュ…

と、指を増やし蕾、肉壁を良いところを外して、焦らされて触られる。

「ほら、ちんこまでたたせて、欲しいんだろ?俺が。」
頭を横に振る直哉だが、興奮はピークだった。ヒクヒクしたアナルにコートの裾から風が入る。
「俺とする気がないなら、コートを脱がせるぜ。」

直哉は頭を横に振り、熱を帯びた瞳で店員を見る。啼いてはいない。逆に期待にアナルが収縮している。

「ほら、ねだれよ。このまま、ここに置き去りにされてーか?」

直哉は頭を横に振りながら、コートをぎゅっと、握りしめ、…欲しいです…

「大輔さんのおっきい、おちんちん、僕の淫乱なおまんこに欲しいっです…中だしして、お願いします…」

店員は直哉に覗き込むとコートをめくり、直哉の顔を見ながらぺニスを沈めていく。

直哉のそこはもう店員サイズの形になり、数段感じて、店員のぺニスを締め付ける。

「大丈夫か?直哉…」
店員は優しく、聞くと直哉の体は汗が寒さにやられて、体温がぐんぐん下がっていたが微笑んで頷いた。

店員は一回抜くと、直哉を再び車内の後部座席に入れ、四つん這いにならせるとコートと、Yシャツを一気に脱がせ、自分も裸になり、後ろから強く強く直哉を抱き締める。

「すげー、体が冷たくなってる。」
心配そうに直哉の体をさする、店員に直哉は

「僕を体を暖めて欲しいです…」
っと呟いて、直哉から初めて店員にキスをすると店員は愛しく髪を撫で、一気に直哉の中には凶器にもなりそうな硬いぺニスを蕾から入れガツガツ…ガツガツと突く。

「ぁっ…大輔さぁんっ…きもちぃぃっ…ぁっ…ぁっ…ぁっ…ぁっ…んっ…」

「俺も最高に気持ち良いよ、直哉。…っ…」

店員は直哉の体を自分の方に向かせ、キスをしながら、車が揺れることや新車であることをお構い無いしに直哉の幼い未発達のアナルを犯し、中を汚しながら、直哉のぺニスを優しい扱き、最高潮を目指す。

ジュボッジュボッジュボッ…ジュボッジュボッジュボッ…グチュグチュグチュ…グチュグチュグチュ…

「ぁっ、ぁっ…いくぅ、いくぅ…ぁんう、ぁぁああああぁ…」
「俺もいくっ…っ…あああっ…」

店員は直哉の中に射精し、直哉はお腹の上に射精した。店員は直哉のお腹に飛び散る精液を舐めとる。

事が終わり店員は直哉の中からぺニスを出すと、服を整え、直哉と車を降りる。

「どこ、行くのですか?」
直哉が不安そうに聞けば
「ここ、俺ん家。風呂入ってけよ。」
と、家を指差す。

店員の家の敷地内の駐車場だったらしい。
店員は直哉をお姫様抱っこし、そのまま、家の中に入っていく。

家には誰もいない様子で、直哉は店員の家の風呂に入り、風呂場でも直哉は何度も何度も店員によっていかされ、意識を飛ばすころには至る所を舐められた。

少し休むと…送っていく。っと、言う店員の車に再び乗り込み、家までの道中、直哉が事を思い出し勃起したことを店員は知らない。
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