どこにも話せない下品な話をします 更新率高いです 飽きたら消します

擬カビ腐語り纏め
内容のある擬カビ腐語り纏め(クリックで飛べます) 語った時系列順です
Twitterで語ったものの引用 メモ用 オブラート無しです
文字だけだけど一応R18です

【くろみ擬カビ】※最新以外は古いです
グリマル@
マホマル@
ソウル組
グリマルA/マホマルA
グリマルB

【ふー擬カビ】
カビシャド/ダメシャド/メタカビ@
鏡の国とシャドー総受け@
ゼロカビ@/メタカビA/カビマル
ゼロカビA
ゼロカビB
鏡の国A
ゼロカビC
ゼロカビD
ゼロカビE
ゼロカビFゼロマタ

ドロダゼ@


2018/12/31 00:52


ドロダゼ
ドロダゼ語り あんこ物質が色々交じる ストレートに下品

ドロダゼの話
団長はれっきとしたノンケで、ダゼロ君は団長に取り憑いて、
自分の理想の言葉を紡がせて、本当はして貰いたい事を沢山して貰って、
抱いて貰っている。
寝て覚めてから、その間の団長の記憶は無い
団長は妙に身体がだるいという疲れだけが残る 心は繋がってない

そんな事言える筈も無いし、洗脳をしているし、相手の身体を酷使してしまっている。
普段は団長に恐れられてあっち行け!!シッシッ!!ってされてる。
取り憑いた時の居心地が忘れられなくてこんな事をしてしまっている。
きっと貴方は何も知らずに過ごしているのだろうけれど

慰めて欲しい言葉、優しく掛けて欲しい言葉、その全てを自分で動かす人形遊び
いつか気付かれたらその時は、その時は。

一番辛い時に本当の団長に優しくされてしまって、
今まで堪えてた星屑の涙をカラカラと落としてしまう、
相手は地に跳ね返った星粒を指先で優しく摘んで拾い上げて
「綺麗じゃないか。なかなかの価値がありそうだ」と、
変な慰め方をしてくるものだから「暗黒物質産は貴重だからね」って思わず笑うだぜろ君
「お前の笑う顔は初めて見たな。普段から暗い顔をしているよりは笑った方が断然良いぞ」
なんて、気に掛けられてしまうから、目を逸らして曖昧な返事をする

だぜろ君の方が人間に一足先に恋をしてたけれど、
そんな愚かな行為にゼロ様は何も言わなかった。それだけで救われた気持ちになった。
ミラには「私はいつでも見ていますよ、貴方の事は」と 釘を刺される。
ダークマターには気付かれる気配すら無い。
城に帰ってきても相手の匂いが温もりがまだ取れない
元々居場所なんて無いも同然だった自分を、拾い上げて、一緒に住まわせて貰って、
家族だと言ってくれたゼロへは敬愛している。
自分とは格の違う存在だと分かりつつも同じ血が流れている事を日々感じている

取り憑かれてる間の団長に意識も記憶も無いから、
だぜろ君がベッドで乱れる姿をだぜろ君以外の誰も知らないの、
盛大なおなにーって感じで凄くえっちです
淫語を沢山言っちゃうんだね…それに応える団長の言葉も自分で考えたものを紡がせてるんだからね…
なのに本物の団長には怖がられてるから便乗してつっけんどんな態度を取っちゃうの、
本当は凄く好きなのに、想いを伝えられるのが、自分が作った偽者だけ

だぜろ君凄く身体が柔らかそうなイメージがあるから 凄く 反り返って欲しい(
無理な体勢でぶち犯されて居て欲しい

だぜろ君の顔に掛かった髪を人差し指の背でそっと掻き上げる団長をさあ 嗚呼

(後で増えるかもしれない)


2017/05/13 02:28


ゼロカビゼロマタ
どんだけ書いてんだってなるゼロカビ(マタ)語りです ストレートに下品

あの輝かしい星の住民のように、笑顔と幸福をもたらす事は出来ない。
だが、苦しくなったら、辛くなったらいつでも胸を貸したい。
心の傷が癒えるまでは、一切の光を遮って、深い闇で包み込んで、痛みを忘れさせてやりたい。
それが暗黒物質である我らと、光と闇を同時に纏う彼との"共存"の一つであると
お前が言っていた"共存"とは、こういう事だったのか。って腑に落ちるゼロ様、
お互いに理解しあって満たされているね

ミラ君「多分それ共依存の間違」ダマタ君「黙れ」

カービィを通じて世界の景色を知れただけで、それ以外の人間との共存は全然出来てない。
カービィの事を前から知ってる人間からすれば、ゼロはカービィを殺して転生の原因になった
(そのゼロは別人)って思ってるので普通に石投げられる。

ふーかびはゼロを見世物にしたい訳じゃないから安易に連れ回す事が出来ない。
知り合いに出会ったら即終了。
でもゼロ様はもし自分が星の住民に何か酷い事をされても絶対に反撃しないよ。
カービィが悲しむ顔を見たくないから。もしされたとしても隠し通すし、
自分の中に押し込む。心の痛みは感じないから
暗黒物質である事の利点。忌み嫌われる事には慣れている。元々心が死んでいる。
そもそもカービィ以外の人間が全員ただの食材に見える。じゃがいもが怒っいてるな。そうか。
暗黒物質全員、人間を食えない事はないけど少食(?)だからゼロ様は基本殺して終わり
ダーマタくんとミラはよく食べる ダゼロ君は血なまぐさいから嫌い
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そもそもうちの暗黒物質に通常の人間と同じ生殖機能があってまともに機能した事なんて
一度も無いのでは?なにせホモしか居ないので ホモによるホモの為の設定かな・・・
ゼロ様も多分今まで一回(だーまた君の処女の分)しか使ってないし
周りの奴は1回も使ってない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
なんでお前らちんこついてんの・・・・・・・・・・・・・・・
突き合う為かよ・・・・・・・・そうだよ・・・・・・・・・・
今のところ従者3人は使う機会無いけど
生殖というよりも注入されたその人間の中身が毒されて
暗黒物質化してしまうって感じなので暗黒物質はちんこから猛毒が出る感じです。
うわ最高に頭悪そうな表現
暗黒物質の唾液は触れた部分を麻痺させます。ポケモンかよ そうだよポケットモンスター♂だよ
注入って文字見るとボラギノール思い出す 私はチューっと注入した! 私は外にサッと塗ったよ!
小難しいことは置いておいて要はせっくすしろという事なのじゃ 簡単

普段自分達はぞんざいに扱うけどだぜろ君がいざ人間の他人にぞんざいに扱われたら親バカ発動する暗黒物質

ふーかびは誰も周りに居なくても常に口角上げてるんじゃないかなあ、
ずーーーーっと無理して笑って、弱音を吐いても大丈夫って言われた瞬間に
感情のダムが決壊して溢れてボロボロ泣いちゃう子だと思う
それは心から信頼してる人の前でしか出来ない、何処かで自分は許されないものだと思っているから

なんでうちのゼロ様は背がちっこいんだろう。
最初に描いた私に聞かないと分からないんだけど、性癖だってのは分かる
本人は言われる程低くない(低音激おこ)って感じでわりと気にしてるからヒール高い靴履いてる
暗黒物質の身長と肉体年齢、ミラ君(成人男性/178)、ダクマ君(成人男性/175)、ゼロ様(16/163)、ダゼロ君(15/160)グーイ(12/158)って感じかな
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フェラが上手いと自分で思ってる(実際上手い)ふーかびが
いざ受けの立場で攻めを満足させる為にするのとでは全然感覚が違って羞恥心が勝って
「さっきの自信はどうした?手が止まっているぞ」
ってゼロ様に見下ろされて煽られていて欲しい
近くで見て指先で触れて舌で繊細に形を感じていると
以前までは苛めているように愉しく出来ていたのにゼロ様を相手にすると
全く見えるものが違ってきて全く集中出来ないふーかび
こんなに……だったっけ……… って
ゼロ様のちんこに触れられるなんてなんて贅沢な野郎なんだ
ふーかびのほうが背が高いから普段は常にゼロ様の上目遣いな訳だが
押し倒されると冷たくて鋭い瞳に射抜かれるから思わず身動きが取れなくなる
親玉の威厳 ゼロ様に見下ろされるのはやばい 確実に
銀に透き通る白い髪 白い睫毛 端正に整った顔立ち 美しくないわけがない
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ふーかびには軽率にトラウマを引き起こさせて嘔吐させたいし
真っ青な顔のまま目の前の人の顔を見れずにガクガク震えていて欲しい
彼にとってのトラウマ 腹に穴が空いた時の痛みや、
周りの仲間からの信頼をすべて裏切ってしまった苦しみだろうか
前世の記憶を持っていても苦しいだけ
もし今の世界のゼロ様の前で吐いたとしても(何が原因で引き起こしたのかは知らない)、
ゼロ様は吐瀉物を汚物だとは思ってないから
(なんならカニ味噌とかに見えるし内臓の中のただの液体に過ぎない)
何とも思わない、けどふーかびからしたら見下ろされてるだけで
凄いプレッシャーを感じてしまうと思う
もし、もしカービィが、かなりゼロ様に対してトラウマを抱えた状態からスタートしてたら
吐く事もあるかもしれない(どんだけ吐かせたいんだお前は)
姿を見るだけでも恐ろしい、吐き気がする、会いたくない、逃げたい、怖くて仕方ない。
そんな存在だった筈なのにね、最初は……
ゼロへの戦意がないというよりも、二度とそんな結末はごめんだ(次はもうないのだから)、
と思って友達になるなんて無茶な選択を取ってしまったのかもしれない

閉鎖的な空間に追い込まれてゼロ様に闘う事を強いられてフラッシュバックで吐いた後
ゼーヒュー言いながら冷や汗で身体をじっとり湿らせつつ 顔を上げられずにいたら
「……そこまで私が悍ましいか」
とかちょっとしょげた声音でゼロ様は眉間にしわを寄せていて欲しい
相手は戦う気力すらも磨り減っている事を察したゼロ様は闘う事を無理強いしなくなる
優しい 強いという噂を聞いて来たのにこんなんじゃな
弱いものいじめをしに来た訳じゃない あくまでも熱く燃える闘いを交えたいだけなのだ

「此処か?"以前の私"に貫かれた部分は」って手袋のまま腹を撫でる容赦ないゼロ様と、
その部分が寒気がして仕方がなくてガチガチ歯を震わせるふーかび
今回のゼロ様には直腸を貫かれるんですけどね………誰がうまいこと言えと
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ダークマター君 今にでも腹刺されるぞみたいな服してるけど
そんなん言ったらゼロ様が防具無し過ぎてすげー強い強キャラ感がある
擦り傷すら受ける前に倒し切るぞみたいな気迫を感じます

ダークマター君は元人間の剣士で、死にかけの時にゼロ様が目の前に現れて
「お前には見込みがあるな…、どうだ、私の第一の部下にならないか」
「私と同族となるには、痛む方法と…痛まない方法を選ばせてやる。どちらがお望みだ?」
と聞かれてきっとダークマター君は「思い切り…痛く、してください」と
答えたのだと思う。ゼロ様は意外だったけど、
口元に笑みを浮かべて思い切り剣を振りかざしてあげました

痛い!!→殺す!!死体の血を入れ替える!!
痛くない(はぁと)→ホモセックス!!!!!堕ちろ!!!!
ゼロ様が間を置いて痛くない方を提案してくれたのは、
だーまた君をそれなりに、色々と、見込んだからでしょう

その時、もう自分はヒトではない何かになってしまうという事を、
ゼロ様の人並ならない威圧感を感じて薄々察してしまったから、
人間として生きた最期に、今後いつまでも記憶に刻み込まれる程に強烈な、痛覚を。
痛くない方がもしホモセックスだとその時に断言されていたら
ダークマター君赤面で慌てて吐血してその場で死んじゃう
だーまた君M説が浮上してきた matterのMはマゾのM………でも何されても悦びそうである
うちの暗黒物質偏差値低そうな奴らしか居ないのではと思えてきた
「馬鹿だな」って言われて嗚呼罵倒されてしまった…(はぁと)と喜んじゃうマター君と
あははそうですとも!!って開き直っちゃうミラ君と
まあゼロ様には勝てない事は分かり切ってるので……とゼロ様を全肯定するダゼロ君
脳が溶けてる
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マインドから見る"ゼロ"
「あの黒い剣士を連れるずっと前からの知り合いだよ。ゼロは同族を求めて一人彷徨ってた。
結局僕とは種族がちょっと違ったけどね。本人は一族の繁栄をなんて高々に掲げてるけど、
にしてはそんなに居ないし、本当はそんなのじゃなくて、本当の家族を探してるんじゃないかな」

―――暗黒物質の中で、無の中から最初に生まれた。仮に"ゼロ"と名乗る。
二番目の暗黒物質、彼の名前をダークマターとし、
以後、我らの血筋の名称を"ダークマター族"とする。
三体目の暗黒物質の自然発生を確認。やっと同族を見つけた。これは奇跡だ。
その名を"ミラクルマター"とする。
私の影か、はたまた、奴は何者か。輝く星の宝箱の中身から、
封印されている私の影響を強く受けた個体を確認。彼は"ダークゼロ"を自ら名乗る。
暗黒物質と暗黒物質の掛け合わせにより、肉体の構造の変化を繰り返し、
試行錯誤を重ねた結果、子孫を残せる事が判明。
産まれた三つ子の名をリムラ、リムル、リムロと名付ける。

ゼロ様は、大勢の同族を一気に増やしたいわけではない。
ただ、家族と呼べる存在が欲しかっただけの、独りぼっちの、皆の親でした

グーイはカービィが拾って名付けたし、ゼロの思想が理解出来ないから、
一度捕えられたものの拒絶して逃げました 言葉が通じなかった
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ゼロ様の爪色は深紅色 ふーかびの爪は桃色 塗らずとも爪に生まれつき色が付いてる世界
爪色に関するいろんな説が蔓延っていて、人の爪色を見て差別したりする人も居るし、
珍しい色を持ってると羨ましがられる
暗黒物質は全員黒色(他には無い色)にするか悩んでる そっちの方がそれっぽい
指先は出身地の色であり、地位の色であり、知られると損をする可能性のある弱点でもあるから、
この世界には手袋をしている人が多い。という後付け設定
桃は自然な色で可愛くて綺麗だから羨ましがられる
けどふーかびはそれとは別に星の戦士の証(誰かに見られるのが好きじゃない)が、
右の手の甲にあるから滅多に手袋を外さない

社交辞令を覚えたカービィなんてもうカービィじゃないけど、ふーかびにとっての敬語とは、
自分で作った心の壁であり、いくらでも変えられる表情であり、
素直に言えない本音を茶化す為のものでもある
警戒を解いて敬語が抜けたふーかびは、あまりにも素直で純粋な、以前の「星の戦士の少年」のまま

ダークマター属は家族、ってお話をした後に、
ふーカビを お前も"家族だ"、って受け入れるゼロ様の語りを見たら
見事に呟く順番が逆ですが繋がりましたね
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ぜろかび死姦
カービィが居なくなってから(死んでも、死なずに手元から居なくなっても)
明らかに様子がおかしくなるゼロ様
感情が昂ぶって抑えられなくなって勝手に涙が出てくる 気が狂いそうになる
気付けば、依存していたのは私だと言うのか?この、私が……
どうにもなれずに萎えたモノを引きずり出して、ただひたすら名前を呼び続けて、
止め処なく涙が溢れる。返事をする口は永久に冷たく閉ざされている。
しがみ続けて、想いは溢れ続けて、この苦しみをお前にどうにかして欲しいのに。
腐食が始まっている、もう長くこの形のまま留まれる事は無いのだろう

ゼロが本当は人殺しをしたくないのを、カービィが一番知っていた。
なんて残酷な事をさせるのだろう。なんて残酷な世界なのだろう。

このまま冷静ではないゼロ様に押し倒されて、
熱を鎮めさせる為だけに強姦されるだーまた君、あると思います
貫かれた部分も、胸の奥も、痛くて苦しいけれど、
俺よりもきっと…ゼロ様の方が比べ物にならない位、苦しいのだから…って、
無理して受け入れる自己犠牲的なだーまた君 そこは血が流れている
つらくなった時は…俺を…、使って下さい……って、小さな声で伝えるだーまた君と、
肯定的な返事が出来る筈が無く、頭を冷やして自分を心の中で散々に責め立てているゼロ様 悪循環

暗黒物質×暗黒物質だと飽きたり心からの支障で萎えたりでもしないと
永遠にせっくゆ終わらなそう(前に限界が基本無いという設定をした)ぜろまたは…長期戦……
というかさり気なくぜろまたがラルロ産んだっていうトンデモ設定にしてるんですけど
だーまた君はかなり開発されててもおかしくないんじゃないか、って今気付いたので
めちゃくちゃ乱暴にされて痛いけど、久しぶりにゼロ様に抱かれて
本当は嬉しくて仕方がないけれどあまりに不謹慎だから何も言えないまた君
あくまでも今までゼロ様から自分へ対する恋愛感情は無に等しかったし、
子孫を残す実験体に選ばれたのも、一番信頼されていたからであって、
それ以上でもそれ以下でも無いという事を最初から分かってた筈だ。
そもそも自分達には恋という感情すら芽生えさせる方法が分からなかった。
ただ身体を交えたのみ

―貴方はあの桃色の髪の男から愛を知り、そして恋をした。
今の貴方をつくる全てとも言える存在を失って、
ただ恋だけが遺ってしまった貴方に…
俺は恋をしてしまった。
未だ温もりを求める、冷たい風が吹くその隣に、
いつまでも凍えている貴方の傍に居る権利を…
心は奪えずとも、今だけは、俺にください。…

ゼロ様は行為中にだーまた君の心を見透かしてしまって、
こんなに酷くしても自分を想う愛が痛い程に伝わってきて、これ以上の事をしてやれない罪悪感で胸が詰まる

だーまた君の一人称は俺だしゼロ様に対しても俺だけど、
ゼロ様を含めて「俺達」という言葉は恐れ多くて使えない
無理して「私」を使うだーまた君可愛い
付き添い初めの頃に、肩の力を抜け、ってゼロ様に直々に指摘されてしまったから俺って言ってる
肉体改造はゼロ様がなんかもくもくしてくれて、
だーまた君の体内に子宮を造る事に成功したんじゃないかな(冷静に字面にしてみるとえぐいね)
今では多分消失してるので普通にホモセです
ゼロ様のせーえきをびゅーびゅー注がれる日々のだーまた君…妊活頑張れ頑張れ(はぁと)

だーまた君はゼロ様を希望の光、純白の存在だと思ってて、
だぜろ君は 自分はきっとゼロが補えなかった部分であり、
ゼロが抱えきれなかった分の闇を抱える為に生まれた存在だと思ってるし、
ゼロ様自身は自分の事を悪の親玉として真っ黒だと思ってる
ゼロが苦しいと僕も苦しいよ、って一人膝を抱え込むだぜろ君は
誰に分かって貰える訳でも無い

ダゼロ君はゼロ様を呼び捨てにする ゼロ様は満更でもない
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ゼロ様は目から血涙が出るのに留まらなくなったら、口からも血が垂れてくる
そこまでくると身体を損壊しかねないから
だーまた君が無理をなさらず……ッ!って鎮めようとする
言う事を聞かない身体に くそ……!!って壁に八つ当たりしてまた後悔を増やしていく

俗に言う目玉ゼロの状態後の肉体の反動はかなり大きくて多大な回復時間を要する
血を、見てしまう、真っ赤に染まってしまうというのはゼロ様にとっては精神的苦痛である

ゼロ様は だめな子、って卑下するだぜろ君を お前は優秀だ、って褒めてくれるから
まあ落ちない訳が無いよね

ゼロ様→最強の総攻め(でも受けでも好きです)(相手が見つからないだけで)
だーまた君→受け メスお兄さん 思考がわりと乙女
女の子の身体の構造してた時期があるぞ!
だぜろ君→ド受け 愛されたい 酷くされたい
みらまた→ホモという概念がない場所に居る 未知数 でもわりと変態じみてる

ゼロ様は強すぎてまず屈させる事が出来ない−114514点
ご乱心のふーかびに「ゼロは満足してる?本当に犯す側だけで良いの…?」って
おずおず迫られる事も無きにしも非ずそこで
「俺は支配するのが良いのであって、支配されるのは好みではないからな」と断るか、
お願いに負けて渋々受け入れるか
主人公の特権 どんな強敵も主人公には勝てない ふーかびは攻めが本職だから…
(最近この概念はおざなりにされてるけど)
本領発揮して楽しそうに笑みを浮かべる彼を優しい眼差しで見つめるのだろう
嗚呼、だが忘れていた。私は誰にもこの身体を委ねた事が一度も無かった事に

こうは言ってるけど軽率に逆cp考えると、どっちもうめぇな!!でも…?アレ?って感じで
私の中で本命の固定概念が揺らぐからあんまり考えないようにはしてる、
でも提供される分には何でもうめぇな!!!!って喜んで口に入れちゃうので許して
そのぜろかびは逆というよりリバになるけど

自宅にりばっぷるが居ない訳ではないけど、ぜろかびはぜろかびかな、やはり(ノ´∀`*)
ぜろ様受けは私がまだ甘ちゃんなので上手く考えられない…というか揺らぐッッ!!!!
駄目!!きっと萌え死にし過ぎてぜろかびに戻ってこれなくなる恐怖…
そんな感じで敢えて考えないCPも沢山あります

攻めゼロ様は世界の全てを支配するド攻めなのでまず雄です でも美人なの………
一瞬女の子に抱かれてるのかなって錯覚する位には、
顔立ちはどちらかというと女寄りだけど、
それよりももっと大きく深くゼロ様は雄であるという概念が包み込んで最強に見える


2017/05/13 02:21


ゼロカビ
ゼロカビ 多いので分けてる ゼロマタも含む ストレートに下品

うちの暗黒物質はね…家族なんだよ……
ふーカビが「ダークマター族は、家族みたい、でした」ってゼロ様に言ったなら
「ああ…俺達は家族だ」「そして…お前もだ、カービィ」「いつでも帰って来い」
って優しく抱き寄せるに違いないから

カービィは「また来ますね」ってにへらって笑いながら、
空に浮かぶ暗黒物質の拠点の城のバルコニーから、身を乗り出して飛び降りて、
暗雲を突っ切りながら地上へ向かって落ちていくんだけど、
ゼロ様は早まったと勘違いして「あの馬鹿…!」って超必死になって追いかけるように自分も落ちて
他の暗黒物質が「ゼロ様!?…あーあ」してる
だーまた君「あんなに必死なゼロ様は初めて見たぞ…」
みら「追いかけなくてもいいんですか???^^」だぜろ君「やめとこう…」

自慢げに「家族だ」なんて感慨深く言っちゃうゼロ様マジ親玉 パパぁ〜〜〜バブゥ〜〜〜〜
ゼロ様マジ親玉 これは流行る

地面に着く直前にガッッと腕を掴まれて体を仰向けにグリンッッとされて
「うぇっ!?」ってなりながらふんわりプププランドの草原のベッドに着地するカービィと
押し倒しの形になってぜーはー言ってるゼロ様が目の前に居て
カービィからしたら「???」って感じだけどゼロ様は「…間に合ったな」って
「あ、あの…何か勘違いしてません?僕ホバリングが出来て」
「………私はお前が早まったのかと」
「…ふふ、心配してくれたの? …貴方なら追いかけて来てくれるって信じてました」
って朝の春風がサァッと何もない草原を撫でるんだよ!!!そこで!!!!
青い空と緑が当たり前の世界に二人が!居る!!

「…なんて、 見送りに来てくれたんですよね」「それじゃあ、…また」
とひらりと手を軽く振って何もない草原を後にして、
ゆっくり数歩歩いてから何かを振り切るように走り去る彼の、
翻る星空のようなマントが見えなくなるまでその場から動かずに見つめていた
―こんなところに一人で放り出されたのは初めてだ。
いや、むしろあいつが居なければ、今後一度も踏みしめる事の無かった大地を、
匂う事の無かった春の終わりの風を、感じていた。
初めて見た頃の木々と今の肌寒そうな木々を比べて、春はとても短く、
桜はあっという間に散る花だという事をゼロは知った。

ゼロカビは4月の始めから終わりまでの物語 満開だった桜もすぐに散る

最初の頃はカービィが手を繋いで案内してくれていたから、
一人この星で孤独を感じる事は無かった。
どれだけ色付いた世界でも、あいつが居なければ無彩色も同然だと悟った。

―カービィは決して後ろを振り返ってはならないと心に誓った。
まだ、そこに居てくれているというのを、最後に吹いた春風が運んだ匂いで、
感じ取る事が出来たから。
今後二度と会わない訳では無い。
されど愛しさはきっとこれからも日に日に増していくのだろう。
要はお互いのプライベートを守るために遠距離恋愛してそう(クソ語彙

愛し過ぎるからこそ、お互いの全ての基盤、生まれた意味を崩してまで求めあってしまうから
切り離したのだと、直接的な事は言わずとも、ゼロもカービィもそう察してゆっくり手を解いたのだ
まぁこれでも悪の親玉してるので(めちゃくちゃ善人だけど)
住民に見つかりでもしたら騒ぎになりかねないので、カービィの姿が見えなくなったのを確認してから
「……戻るか」ってタンッと地面を蹴って城に戻るゼロ様は多分一番寂しそうな顔をしている
誰も見てないけど

ゼロ様は星を支配して一族の繁栄を望まなくてはならないし、
カービィは星と住民、平和を守っていかないとならない。
そう、矛盾した使命を持つ二人だから、次に会う時には、
もしかしたら剣と杖を交えるかもしれないし、また変わらない関係で会えるかもしれない。
彼らには曖昧な未来が複数点在する。

こういう事を考えていたついでに暗黒物質の特性について色々考えてたんだけど、
ゼロ様は他人の心を見透かす(嘘を見抜く、しかしその感情を汲み取る事は出来ない)、
マインド様は他人の精神の影響を受ける(共感して喜んだり、涙を流す、
しんどかったね、頑張ったねと慰める、感情的)って感じ
マインド様をあんこ物質と決めた訳ではないけどゼロ様と知り合い
マインド様がセクトニア様に色々やっちゃったのも、
セクトニア様に共感して苦しんで一緒に泣いてじゃあもっと幸せになろう!
って色々一緒にしていった結果 マインド様は心の幼さ故の残酷さ
性格の甘さで人を狂わせてしまう感じ
ミラ君は 物理的に視覚を増やす、壁に△←目玉を貼り付ければ透視が出来る、
何処でも見ている(そこで行われている事柄には興味がない。) 障子に目あり
ダゼロ君には強さを犠牲にした代わりに他の暗黒物質には無い人間的感性がある、
味覚が優れている、ゼロの考えている事が少し分かる など
マター君は普通の脳筋です いえなんでもないです 元人間の騎士なので多少の感情が備わっている
ゼロ様に剣の稽古をつけてもらっている ゼロ様に特に信頼されている(嬉しい。)力が強い
暗黒物質の地位はゼロ様>ダーマタ君>(僅差)>ミラ君>ダゼロ君>ラルロ
もといミラはあんな事やこんな事を99%覗き見してる
ラルロはダークマター君が妊娠して産んだんじゃないの?違う?ってなってるから
そろそろ規制(Twitter死語)されるべき

もしダークマター君がカービィに結構ボコられて再起不能になったら、
ミラ君を次期側近に任命するのかなぁとかちょっと闇深すぎだなぁとか
というかゼロツー様って天使の輪っかから連想して、死人ってイメージがあって
一回自殺したゼロ様、あのゼロ様が?存在しない筈の?死を経て…?って思うとかなり
設定の都合上、ゼロ様とゼロツー様は同一人物なので、
時系列を動かしでもしないとふー擬カビにゼロツー様は居ないのだが、
それは同時にゼロの死でもあるんだなって思うと暗黒物質は何か片方しか生きれない世界なんだな
死という概念が存在しない暗黒物質がある日死んで
愛の形をした星を支配しようとするの かなりしんどい
どうしたのふーかびと痴話喧嘩でもしたの(くず)
暗黒物質って 悪役の中でもやっぱり私にとって特別な存在だから
もし擬カビで出すならカービィの最終的な敵にしたかった って思ってたから
ゲームの時系列とは違うし、ましてや設定にアニメ版も混じってる
そう思うと64が一番最後の形になるのかな。
いや今後も暗黒物質出たら喜んで発狂して血を吐いて死にますけど(震え声)

ゼロカビの二人の終着点の姿がゼロツーという存在と
ギャラクティックナイトという存在だから
ツーギャラとかいう焼け野原も同然なドマイナーCPを考えてしまう

ダゼロ君は実は隠れ料理上手とかいう設定も追加されてしまって株が超上がってしまう でも不憫

台詞のメモ書き見てたら
「案ずるな、私に抱かれている間のお前は、私のモノなのだから………」 とか
「何か勘違いしているようだから言っておくが、私はお前に頼られて迷惑などと思った事は一度も無い」
とか言っててゼロ様〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!(ジャブジャブ)
情熱的ですな(他人事)

別れた後に寂しくて布団を抱え込むようにして眠るけど、眠れないふーかびと、
窓をコンコンとするゼロ様とか「なんで……ここに……、」「同居するか」
「……はぇっ?!」ってなるプププな新婚生活スタート(はぁと)な
クソゲロ甘なゼロカビ世界線もきっとあります
他の暗黒物質の皆も何故か団長も住んでるくそ狭いアパートに移住してきて
陰ながら変装して見守るちょーーー優しい世界線もきっとある(自己暗示)
でもハッピーエンド考えるの死ぬほど苦手だから掘り下げる事は今後も無いだろうし
私は闇の深い ホモが 好き(はぁと)
一ヶ月間ずっと、睡眠を摂らない相手が自分が寝る毎晩隣に居てくれたのが
急に居なくなるのは絶対に寂しいと思う
私はな 睡眠をとらない人外が睡眠が必要な人間の傍で起きるまで
ずーーーっと見守っているという構図が古代から死ぬほど好きなのじゃ

ふーかびはいろんな人からの温もりを求めちゃうけどゼロ様からは
「私以外の他人に身を売るのだけは辞めろ」って忠告されていて〜〜〜〜〜〜くれ

一旦切って分けます


2017/05/13 01:59


ゼロカビ
多いので分けてる ストレートに下品

沢山の人々からの期待を全て蹴落として自分の闇に魅入られるカービィが美しくて愛しくて仕方が無いゼロ様
暗黒物質との共存を決めたカービィには全ての星の人々に
「裏切り者」と扱われる悪夢を頻繁に見ていて欲しいし、
過呼吸気味にゼロに泣きながら縋っていて欲しい、とても脆くなっていた
どんなにつらくてもつらくないと本人は思い込んでいるし、
普段からゼロ様がどれだけ気に掛けても「楽しいよ」「幸せだよ」って返すものだから、
初めて相手のぐしゃぐしゃに心が軋んだ泣き顔を見たゼロ様は
余計に支配欲に駆られていきつつも相手が自分の腕の中で泣き止むまで待つ事しか出来ない
「落ち着いたか」「泣き疲れて腹が減ったのだろう」「ちゃんと食え、栄養を摂れ」とか
口数少ないけど、一人だけじゃ最低限の生活すらこなそうとしないふーかびの
自己管理を促してくれるめちゃくちゃいい旦那なんだよなあ…………

ゼロ様が本当に今の食生活に満足しているか?とか質問してきたりして、
マターの二人もかなり料理が上手になりましたから、とか(お世辞)言って
誤魔化すけどゼロ様の目は嘘を見抜いてるから、ふーかびをせめてあの星で暮らしていた頃と同じような、
近い環境下で支配したい、育てたいと思っているので
ゼロ様がポップスター以外の星から持ってきた、果物を久しぶりに食べて、
美味しいなあ……って、ポップスターでの色んな思い出を振り返って、
甘いような苦いような笑みを浮かべる相手を横目で見やる目の前の人は悪の親玉、
一生の宿敵であり天敵なのだ

もし「どうしてこんなに僕に優しくしてくれるの?」なんて訊いたとしても
「手駒にしてしまえば動かしやすいからな」ってはぐらかすのがゼロ様、
「何故私にこうも付き纏う?」と訊いたら
「お友達になりたいだけですよ」という裏も表もない魔法の言葉で翻弄してくるのがカービィ
暫く一緒に過ごしてしまえば「お前が居ない世界など考えられない」と
一生この手を離すまいとするのがゼロ様、
「今の僕にとって、貴方が一番失いたくない存在になってしまった」と、
苦しそうに無理して笑ってくれるのがカービィになる
ゼロ様には「"今"だと?ふざけるな、貴様は今後も永遠に私の支配下にあるのだぞ」
とか支配欲モリモリにキレてほしい

ゼロ様は一人称も私と俺で使い分けるし(後者はベッドの上でしか使いません)
二人称もお前と貴様で使い分けるような
ゼロ様の口から「カービィ」って名前が紡がれるだけで
なんだかふわっと桃色の空気を感じるよね〜〜〜わかる〜〜〜〜

カービィは複数の大切を抱え込みすぎて重たくて動けない
今のゼロ様にとっての大切は唯一目の前に現れた桃色のみ

というかゼロ様は一族の繁栄を望んでいるのに暗黒物質に女の子が一人も居ないのが皮肉よな
ゼロ様が殺した人間がゼロ様と共に居たいと縋るか(ダーマタ君)、
膨大な魔力を使って人工的に製造するか(リムラルロ、量産型ダクマ)
はたまた自然発生か(ミラ、ダゼロ君)、性交して血を残すか、位か
だーまた君はゼロ様に処女奪われてそうな気がしなくもない…

「俺の子を孕め」って平気で囁いてくるゼロ様と
産めないのになぁ…ってぼんやりしながら中出しされるふーかび
ゼロ様にとっては性欲と食欲を同時に満たしてるんだなあという話(まず話初めすらしてない)
今まで0にも等しかった舌の上での味覚が、甘い味を覚えて美味いって思いながら
ふーかびの体液を一滴も零さずに味わって飲み込むのすごくえろい
私の為にも、もっと栄養を摂れとか言いそう
なんならば上質で美味しいものが食べたいから〜〜!!!!遺伝子組み換えふーかび
ふーかびの髪の毛めちゃくちゃ美味しそう というかピンク髪男子ってそれだけで罪深い 髪コキしよう
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そう、ふーかびは「あまり戦いたくないんだけどなあ(建前)」→
フルボッコ(楽しい)→自分のせいで誰かが傷ついたりするのは嫌(本音)
っていう主人公属性の矛盾を抱えている
というゼロ様のゼの字も出ないよく分からない考察を吐き出す為だけに
エロ垢に来たというのか私はぜろかびは何処だ

中でまだ気持ちよくなれないから相手を楽にする為にも
ふーかびのちんちん扱いてあげるゼロ様凄く優しいけど
中が凄く脈打って自分の分身を更に追い込むだけという
死にかけかよみたいなせっくすして欲しい
行為前のキスの時にゼロ様の唾液を飲む事を強いられる
ただでさえ真っ白な頭がくらくらして仕方が無い 身体の芯がじんわりと火照る
暗黒物質は不思議な体質をしているものだと改めて認識した
痛みは緩和されてただ気持ち良さだけが残ると言われていたのに効果が無かった
もしかしたら暗黒物質への免疫があるのかもしれない、はたまた、
ただそれ以上に相手の肉体が過去のトラウマ等から快楽を拒絶しているのでは、と、
どちらでも取れたが、ゼロは現実的に考えて後者だと思う事にした。
「二人の今後」という、無いにも等しいものに淡い期待を寄せても無駄だと知っていたからだ

すぐに手元から遠ざかるのだろう。いつか私に失望して逃げ出すのだろう。
こうして交合う事が出来るのもいつ最後になるのだろうか。
ゼロは毎日「二人」の終焉を考え、怯えつつ過ごしていたが、
その毎日に一向に終わりが来る気配が無い事に気付いた時には、
隣の彼は全てを悟り開いて永遠に傍に居る事を決めていた。

"星の戦士"は僕の生まれた意味であり、使命ですから。今後も星の運命を守りますよ。
もちろん、きみの事もね。…ゼロ。

ぜろかび妊娠してくれって思うし何ならふーかびの後天性女体化は全然美味い
髪の長さはちょっと伸びる位に、ズボン剥いでミニスカニーソ軍服でお願いします
そもそもカービィという存在が性別も身体の遺伝子や仕組みも曖昧な存在だから
ある日寝て起きたらひょんな事に身体がバグっててもおかしくない
世界観ごとに量産されてく星のカービィの中の、
ブレにブレた中で男として区別されて生まれた個体の一つって感じ
女の子として区別されたカービィも居るはずだし、無性別も居るはず。
要は世間一般のカービィの世界観の考察や皆のイメージの数だけ無数に存在していて、
私はその中の4つのイメージを擬人化したに過ぎない
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(ここからゼロマタも考え出す)
上半身裸で上着だけ羽織って部屋から出てきて「シャワーを浴びてくる」とだけ言って
スタスタ行くゼロ様を見てダーマタ君は何を思うんだろうなあ
自宅でもゼロマタがしたいので(強欲)それなりのソレな感情をダーマタ君には抱いて欲しいのだが
ゼロカビ前提だとちょっとしんどいところがありますね、でも好きです とても
まず考える前にデザインしような
または、自分の上着を肩に被せたふーカビをお姫様抱っこして部屋から出てくる
上半身裸のゼロ様をお見送りして、自分は部屋の乱れたベッドのシーツを整えるマター君
しんどい こういうのは興味のなさそうなミラに任せればいいのに、と思いつつ
信頼されているからこそ、この役目を任されているのであって、って

一旦切って分けます


2017/05/13 01:48


鏡の国
鏡の国語り ダメシャド、マインド様、ウィズさん。ストレートに下品

何となく擬かびの人物の中でも人外度が高いのと人間的感性の方が強いのとって謎パラメータが存在していて
暗黒物質やマルクは人外度が高め故ファンタジーBL傾向が強い
(液を、身体を美味しく感じる、他人の精気から魔力を得られる)
人間的なのはグリル君とか(苦く感じる、またはよく分からない。)(くろみ擬カビの話でもあります)
めたかびだめしゃどは流れている血が魔獣傾向にあるので(アニカビ基準設定)
人外じみている、でもだめしゃどの二人が魔獣かと言われたらそうではなくて、
マインドはナイトメア様が生み出したものを完全に鏡写しする事は出来なかった。それでも根本的なものは一緒

マインドは「表の世界」がある事をずっと鏡の国の住民に隠し通してきたから嫌われ者になってしまっただけで、
それ以前はシャドーも懐いてたしダメタ君もそれとなく今よりは優しかったんだろうなって
シャドーは許してるし表のカービィを認めているけどダメタ君は絶対に認めないし絶対に許さない
ダメタ君がモノホンのメタ様に勝った時の優越感の事を考えると何だか心苦しくて仕方がない

うちのメア×マイは性知識無知の成人男性が犯される様子を楽しめるというハイライトがある

ふー擬かびのうぃずさんをちょっっっとイケメンに描きすぎて(当社比)、この人本当に受けでいいのかな、
未来の私大丈夫かなって思えてきた故今後らんうぃずはリバップルになる可能性が高い
というかせっくゆはしなさそうというイメージがあり(今後変わる可能性大)
どちらでも見て取れる、ような
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ノンケの攻め様に片想いしてなかなか抱いてもらえなくて悶々する受けが
ど性癖なのがよくわかった〜
うちのだめしゃども長らくそうなんだけど両想い漫画描いちゃったから若干忘れてる感じある
もっともっとビッチで売り専で鏡の国のアイドル(裏)なしゃどちゃんに酷いことしたいです(最低)
だめたも鏡の国の帝王(攻め様)(ノンケ)だから美女たぶらかしまくりだけど精液まみれな二人過ぎて
いうてふーかびもかなりまみれてるから常識人がメタ様しか居ないよ………………

受けの腸内の締り具合と攻めのちんこの形状を考えてる時が一番どうしようもねーなって思う
しゃどちゃんの中はきゅぅきゅぅ吸い付いてきて大変えっちだし
ふーかびの中は締め付けが激しいから攻め様が動くのが苦行

ふーかびに性教育叩き込んだのはマセてたしゃどちゃんだし、
しゃどちゃんの犯したイタズラ(ハード)の罪は深い
あっダメタに このマセガキ……!!って怒られてるしゃどちゃんめちゃくちゃ興奮しますね(そこ
いつから女装していつからダメタに求愛するようになったのか 闇が深い
まだ未成年の子供が、ましてや男が女物の服を不本意で纏って綺麗にお化粧をして着飾るのは
とても救われないし報われない光景だしその時鏡の国は揺れた が、
肝心の話題の的の本人が弾けて活動しているので周りも合わせるようにどうでもよくなった
けどダメタは複雑な気分にも程がある
自分が育てたも同然の弟子(として扱ってやってる)が、色気付いて
まさか自分に纏わり付くとは思いもしなかったので
今の全力で出せる不機嫌な態度で何度振り切ってもまた健気に縋ってくるもんだから気が狂う

鏡の国ってなんとなくスラム街的なイメージがあるので(?)
エリアボスが配置される前の国は本当にズタボロだったかもしれない
ボスが配置されて環境が整ってからはマシになりつつも治安が悪い
みんな殺気立ってるというか そんな感じ
エリアボスとして任命されたからにはマインド様も認めた、それなりに強いって事だ
強いウィズさん興奮する(そこではない

鏡の国ってヤバイヤク蔓延ってそ〜〜〜!!!!!!
鏡の国でしゃどちゃんの事を知らない住民なんて居ないからその、ね?
ヤケになった受けちゃんが違法ゲイバー的なので回される展開割と好きです

マインド様って直接鏡の国の色んなエリアへ足を運ぶイメージが無い
(飾られてるディメンションミラーの中から出られない)って感じだけど
もししゃどちゃんに何かあったら一番にブチ切れるのがダメタで二番目にマインド様
「めっ!だよ〜」とか言いながら鏡にして粉々にしそう
寿命が無い代わりに鏡だから、対になった表の存在が死ぬかでもしないと、
鏡の国の住民は死にはしないんだけど、マインド様だけは意図して誰かを殺せる
(鏡を割れる。修復出来ない程に粉々にする)いい国作ろう鏡の幕府〜
マインド様は超人見知りだから、エリアボスとしゃどちゃん以外とは
顔を合わせられないって設定だった(思い出し)
マインド様の居る間に入ってこられるのはその人達だけ
出てこれない事は無いんだよな……そこも鏡の世界だからな……
一面割れた塵だらけにして「ひぃぃぃん怖かったよう!!><」って
しゃどちゃんにピーピー泣きつく 怖いのはお前の存在じゃ

ナイトメア様が月ならばマインド様は太陽では???というクソ腐女子特有の比喩をしてニッコリした


2017/05/13 01:18


ゼロカビ
ゼロカビ語り たまにメタカビも混ざる ストレートに下品

ゼロ様はちんちんの事をドヤ顔で「魔羅」って呼びそうだしその割には自分のよりもサイズが小さい事に
指差しながらげらげら爆笑するふーカビと「他人を指さして笑うのではない」って正論で怒ってくる
ゼロ様の会話を考えるだけで一日が終わる
そんなふーーかびもゼロ様の魔羅の虜になるのだと思うとこの世界本当に面白くて仕方ないし
ふーぎかびはホモしか居ないからもう生態系の破滅が予想される
男が男を好きになるのが当たり前になりすぎてあの、普通は女性を好きになる筈なんですけどね、って
主人公が世界を疑い始めメタ様が黙って首を横に振るシリーズ

正直暴力地味たせっくゆや受けの吐血や嘔吐やよだれや小スカがかなり好きで
(世間一般では汚いという認識なのだが)
というか身体から出てくる液体全般が好きなので精液以外で汚しても許されそうな受けちゃんは
物凄く酷くしたくなる ふーかびとかふーかびとか

ぜろさまのおちんぽ大好きになったふーかびにいやらしい単語めちゃくちゃ言って欲しいな??
元々「出る」とかじゃなくて「イク」とか言うタイプの子だと思ってはいたけど
実際に受けに回すとやらしくて仕方ないな???
でもメタ様の前だと凄くしおらしい耽美受けと化すから相手によって色んな顔になる…
「そこまで大きくないのに…なんでぇっ…!」ってぐっちゃぐっちゃに犯されるふーかびと
「物は大きさだけではないぞ」って低く優しく囁いてクスッと笑うゼロ様さあ
ぜろさま せっくゆの時だけはめちゃくちゃ優しい、耳に心地いい声を鼓膜に響かせてくれるから
ふーかびは凄く安心するのであろう…(しかし後半になるにつれ荒々しくなる)
ねっとり×ねっとりが合わされば究極のねっとりせっくゆが完成する
めたかびのふーかびは少女だけどぜろかびのふーかびは痴女
メタ様は最高の美人すぎてだれも素顔を直視できない、だから本人は優しさで仮面をしてくれている(大嘘)
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星の戦士としての死を覚悟して ついにぜろさまに中出しされたけど 目が覚めても身体に特に変わった変化はなくて
おかしいな、ってなるけどそのまま二人で生きていくぜろかび、愛の力で暗黒物質の悪い性質が相殺されたから
身体への悪影響は無くなったからだ。なんたってラブラブだからね
ぜろさまは 意識を飛ばして暫く目を覚まさないふーかびを待つ間、
今までに味わった事の無い感情、とんでもない後悔に苛まれていた事を、幸せになったふーかびは知らない。

でももしぜろさまがいきなりふーかびを強姦して中出ししてたら、ふーかびは確実に闇堕ちしてたし
ワープスターの髪飾りは割れて、星の戦士として機能しなくなってしまっていたと思う 愛の力で奇跡を起こしたんや
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(ここからゼロ様以外の暗黒物質を考え出す)
料理へたくそなマター君かわいい でも見た目は小綺麗でレストランのフルコース並なのに味が究極にまずい
素材の旨味をすべて殺している ゼロ様にふーかびの食生活の世話を任されたから、
下界の人間を観察してそれとなく高級であろう料理の真似をして作った 見た目だけだけど
それを城の中のめちゃくちゃ広い食堂(誰も使わない)の長机の側面で一人食べるカービィを見守るだけの暗黒物質 気が狂っている
デデデ城を真似して造った城を仮拠点にしている 暗黒物質は飲まず食わずでも生きていける
だーぜろ君、あんなに個性強い人たちに囲まれてたら
卑屈になるだろうなって事に気づいたので大人しい系になりそう

はあでもこれからも星の戦士として活躍しつつゼロ様と特別な関係として居る事を決めたら
暗黒物質はどんどん変わっていっちゃうね、漂白物質
マター君もどんどん料理がうまくなって…………
どちらかが裏切る事が無い限りふー擬カビにゼロツー様は存在しない
ふーかぴもゼロ様も末路は天使なのがうちのふー擬カビの最高ポイント
ふーかび→ぎゃら
ぜろさま→ぜろつー様
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ゼロ様は誰一人救う事が出来ない

「ゼロの手で殺して欲しい」と悲願され、腹を貫かれて血を吐いても尚
「気持ち良い」「嬉しい」と笑みを浮かべる目の前の相手が気に食わなくて、
剣を引き抜いて力を失った彼の身体を抱き締めるけど、暗黒に毒された傷を修復する術などある訳が無く、
ただただ熱い鮮血は冷たい床に広がるばかり
殺しても殺せずとも、ゼロ様は一生後悔する。その星の輝きに一度でも触れたのならば

誰かを傷つける為に、恐怖に陥れる為に、絶望させる為だけに生まれたような、
その種族の親玉である己の身を、ひたすら呪う事しか出来ない。
その剣で自身を貫いたとしても、腕の中で冷たくなったお前と同じ景色を見る事は出来ないのだから。
天にも地にも届かない。

ふーカビもゼロ様も本来消えるべき存在であるのがとても苦しい
居るべきではないifとifの存在、決して本筋にはなれなかった二人が傷を庇い合うだけ 前世でまた会いましょう
カービィの遺体を大事に大事に保管して毎晩髪を撫でて口付けをして、
星の戦士の居ない終わる世界の終焉を最期まで残って見守るゼロ様 カービィを失った世界は崩壊する
暗黒物質が動かずともその星を狙う悪党はこれからも山程現れる。
ゼロはただ見ている事しか出来ない、光を失った崩れゆく世界を。
自らの手で殺めたのだ。罪に問われる事は無い。
星の使命を背負う必要の無くなった抜け殻は、きっと今はさぞかし幸せなのだろう。
最期までゼロ様の腕の中で、枯れる事の無い、貴方だけの桃色の華になる

カービィの流した血を全部瓶に詰めて、
愛しくて苦しくて仕方がなくなった時は啜り舐めるゼロ様、病的ななにか
舌の上で自身の唾液と溶け合って味がしなくなるまで、
口に含み続けるゼロ様は高貴で狂気 でも目は死んでいる

自身の体内にカービィの血が残っている、流れている。
今でも共に在る事を常に意識していなければ、今にでも気が狂ってしまいそうになるのだから
死体は話し掛けても返事はしない それでも毎晩話し掛け続けるのだ
あの日言えなかった事、本当にしたかった事、今でも愛しく想い続けているという事を。

味覚が存在しないのにヒトの体液だけを美味しく感じる事が出来る暗黒物質えっちだなぁ(※自宅設定です)
食欲も睡眠欲も無くてあるのは性欲ぐらい(超都合のいい設定

ぜろかびは今まで考えてきたcpの中でも一番お互いすごく気持ちよさそうにせっくゆしてくれる(脳内で)
快楽に貪欲な二人が合わさると泥沼、何回も何回も身体が数日駄目になるまでヤってそう……
シーツと身体に濡れる精液の量がやばそう ゼロ様に限界なんて無さそうでもある
ふーかびが自分が傷ついたり血が出たりする事にも興奮するから程よく傷つけていてもとてもよい
ゼロはあまり気乗りしないけど相手がして欲しいって言うならしてあげる 戦闘本能もげてますよ

ゼロ様美人だけど肉体年齢的にはふーかびの年下なんだなあ 16歳くらいのイメージ
なのに圧倒的カリスマ 圧倒的権力
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
食事が必要なふーかびの為の食事当番をダークマター君とミラ君がかわりばんこでやってるんだけど、
ダークマター君が唐突に凄く美味しいハンバーグを作ってくれて
(レシピとやらをちゃんと読んだのでな、ってドヤ顔している)
「凄いね、何を入れたの?」って質問したら「その辺の人肉だ」と返ってきた回
ダークマター君の出す料理は味がダークマター(物理)してるし
ミラ君の作る料理は見た目がヤバいけど味が奇跡
カービィがカービィなので腹を下しはしないしどんなにまずくても完食するし全部消化できる、カービィなので
というかふーかびでも毛虫が怖いんだなって思うとなんか面白いね(

やばい料理しか作れない人しか居ないから(そもそもヒトではない。)
もう、一口 口に入れるだけで満足感が半端ないんだけど、
もしゼロ様がカービィの為に食事を出すならその辺の獣の遺体をそのまま机に放り投げそう
(素材のままを大事にする男)(肉を食え)(原始人かよ)
なのでダクマ君とミラ君がまだ「料理」してくれるだけマシです
影に隠れてたダゼロ君が市販のお菓子とか持ってきてくれてそれが一番美味いとかそんなオチ

「僕は誰かに取り憑く事ぐらいしか取り柄が無い故……、
地上に降りて適当な人に取り憑いては、こうしてお菓子を買い漁ってるんだ……」
「………怒られないといいね?」
だぜろ君に味覚があるのは強さを犠牲にして人間的感覚を研ぎ澄ませた結果
だぜろ君に取り憑かれた人の財布、気付いた時にはすっからかん説

すーーーぐ推しにイメージの食べ物を当て嵌める遊びをしたがるんですけど
ゼロ様は柘榴だなあって ふーかびは桃 髪色も紫寄りに塗ってる
欠点は青すぎるキャラだとまず色が合わないところです メタ様はチョコレートが好きそうでもある

(一旦切る)


2017/05/13 01:14


ぐりまる
ぐりまる ※率直に下品

ぐりるは昔から発育が良かったから背も高いし性知識も周りの誰よりも一足先に取り込んでいた、
けどお泊まりで一緒のベッドで眠る、目の前のビスクドールのような寝顔で
すうすうと寝息を立てる純粋なまるくを見て思わず息を止めて
そっとベッドから抜け出してトイレに駆け込むしょた時代ぐりる君……ねぇ

ぐりるは我慢出来なくなったら抜くタイプ(めちゃくちゃ証拠隠滅する)
(相手を傷つけたくないが為に)って感じだけど
まるくは自らすすんで自慰はしないイメージ、一人でする位なら誰でもいいから二人でしたい、
一番最初にれいぽされてから身体にそう根付けられている、とても悲しい事だったけれど

なーーーんにも知らなかった頃に全部、何もかもを味わってしまったから、
まるくの中での「性」は、普通の人間の目では見れない、非常にハードルの高いものになっている。
だからどれだけ痛く酷くされても耐えれる(と本人は経験上から思い込んでしまっている)し、
「慣れてるのサ」って口走ってしまう。

マルクという存在を愛しく思ってしまったら、
まずその彼の経歴の重さに耐えるところから始まってしまう、
けど本人は全然苦しそうじゃないところがもうしんどくて仕方が無い

今まで愛のある愛撫を受けた事が一度も無かったのに
愛される嬉しさと愛しく思う温かい想いを知ってしまって生理的なもの以外の涙を流してしまう、失う事が怖くなる

まるくは性欲が全く無い訳ではない、触られてはじめてむらむらするようになる、
けど触れる回数を重ねる度にどんどん意識していくし最終的には凄く喘ぐ…

私の考えるまるくに色んな段階がありすぎて全てを出そうとしたらキリが無さすぎる、
でもぐりまるは両片想いが両思いになった瞬間意識しあって最高のあまあませっくすして
ああでも初めての時はまるくはほぼ動かないお人形さんみたいに相手してたんだろうな、
それがどんどん解けていくの見たい

正常位でゆるゆる動きながら
「マルク……分かる?今、キミを抱いてるのはボクなんだよ……、」って
優しく切なく囁いて欲しいしマルクは声を押し殺してぎゅっと目を瞑って
ぐりるの手を握ってただただ頷くのに必死で居て欲しい、
あれだけ余裕持ってそうに見せかけておいて全然余裕の無い二人が大好き

まるくの照れ隠しが軽い暴力(本人に悪気は無い)だから日に日に細かい傷が増えそう、
まるくがその傷の存在に気付く頃にはきっと殆ど癒えているよ
野生のマルクだから傷は舐めて治そうとするけどぐりる君からしたらハワワでしかないから
もう大丈夫だよっっ!ありがとう!!!!ってなっちゃう

「好き」とはまだ恥ずかしくて素直に言えないから「気持ちイイ」って伝えるけど
それもそれで破壊力抜群だから無言で悶えながら中でおっきくしちゃうぐりる君さあ………
動かずにぷるぷるしてるからどうしたのサ?って不安そうに上目遣いしてくるから可愛いが過ぎる
まるくが自分の手で感じてくれてる、って事実だけで、
今までぐりるは冷たいまるくの身体を身体で暖めてきたから
「気持ちいい」なんて素直に言われてしまったら、嬉しくて可愛くてどうにかなってしまう
「ココが好きなの?」「……ん」とだけは答えてくれるけど好きとは言えない恥ずかしがり屋まるくたや

ふと、原型のまるくたやは通常時はお手手がなくて、自ら触れに行ける事がなかなか無いのに対して、
羽を生やしたら手の代わりには出来るけど、その爪で誰かに触れようとしたら鋭利で危なくて
傷つけることしか出来ない、とても悲しい、美しい薔薇には棘がある

一枚絵の時ぐらいしか羽は描かないけれど、文字通りまるくにも羽を伸ばしたい時があるのかな、
ぶわって羽を出したら誰もがその美しさに息を呑むと思う、から
ぐりると二人きりの時だけ羽を伸ばして寛ぐまるく、その佇まいは更に人外らしさ溢れるのだろう
羽をなでなでされるとリラックスする

まるくのデザインを考えた人は神では?曲線がとても美しい
そしてまるでまるくと対になるかのようなぐりる君を考えた人も神では?HAL研が既に神、ありがとう
というか私はまるくの羽を自在に曲がる金属のようなイメージしているのでキュッキュと擦られるとびくびく感じてしまうまるくは159712397155回考えました
「んん……ッ、撫でてもいいけど擦るのはやめるのサ……!」
(難しい注文だなあ)

ぐりる君の精液絶対濃いよ(クソ)まるくちゃのは量が少なくて水気が多そう
ぐりるくんがどろぉ……ならまるくちゃはたぱぱっ……って感じ(?)

最初は我慢して吐息喘ぎだったのにだんだん回数を重ねてく度に声を出すようになるまるくの
変化に気付いていってドキドキするぐりる…
でも初めて中までした時からわりとくぐもった声が漏れまくってるまるく、
「我慢しなくてもいいんだよ……?」ってぐりるが声を掛けても真っ赤になりながら首を横に振る

むかしむかしに 悪いおじさん達に開発されきった身体をしてしまっているから
ぐりるとのはじめてのえっちの時も感じまくってるまるくちゃん切ない
それがとても悔しいから我慢できるって意地を張るし、自分はこんなにも、こんなにも、って部分をぐりるには見せたくなかった

というか受けちゃんのれいぽからの攻め様の上書き慰めが死ぬ程好きだから
まるくへ一方的に執着してたおじさんにまた犯されてぐりる君ブチ切れて欲しいし
犯罪ギリギリの暴力をしそうになるぐりるを見たいし
ぐりるのジャケットを肩に掛けられてガチガチ歯を震わせるまるくも見たい(最低)(好き)
ブッ殺すぞ!!!!とかめちゃくちゃガラの悪い言葉を口走るぐりる君しんどいです、私が
でも一番最初にまるくを犯したモブはとても許されるべきではないし今ここで殺すべきでは?そうするべき
いざと言う時はほうきの逆の方の持ち手の先でぶん殴るぐりる君

ぐりるは体力があるから何回かは付き合えるけど、
まるくは体力が無いのにも関わらず何度も欲しがるタイプだから事後の反動めちゃくちゃ重そう、
立ち上がるとふらふらしてるし常にベッドでぽーーっとしてる、
むぐむぐご飯を食べさせられるまるくたやとオニオンスープをあーんするぐりる君可愛い

まるくたやのちんちんは絶対つるつるで可愛らしくて綺麗にピンクがかっててもはや芸術
というか元の肌が絹のように白くてすべすべだから
そこに赤みが差し込むともはや美味しそうとさえ感じる肉体をしているのだ
ぐりるくんのちんちんはそこまで大きくはないんだけど(肉体年齢的に)雄!!って感じの形状してて欲しい

女装というよりももう当たり前のように女の子の服を着ていて欲しい受けちゃん
ナンバーワンまるくちゃんだしぐりる君にもうなんでもして欲しい、慣れた手つきでお化粧して欲しい、
出来ないことは無いのではないか、と周りから謳われる天才にも出来ない事、それはまるくを超える事なのではないだろうか

基本的に"親"という概念が死んでる世界観だから、家族を持つ種族はザコ敵のような量産型のキャラが多い故、
「グリルも、産まれた時から一人なのサ?」「皆…、皆そんなもんだよ、だからマルクだけが違った訳じゃない」
「そう、なら…、いいのサ………」ってつい自暴自棄になって答えちゃうぐりる

ボス系統は派生キャラがいない限り自然発生な個体、ぐりるは家来や弟子は居たけど血は繋がってない
「でも、ボクとマルクは、もう家族だよ」って言われて安心した顔でぐりる君の腕の中で眠るまるく、独りじゃないよ

まるくは計画的で賢いので論理的な恋愛を好むのではとか
「なら、…家族だってコトを、証明してほしいのサ」
ベッドの上では感情的になってしまうのではとか

不器用で遠回しなお誘いしか出来ない相手が可愛くて可愛くて仕方ないからついつい甘やかしてしまう、
数年間埋まらなかった溝を愛情で埋め尽くしていく二人がとても可愛い、末永く幸せになって

ぐりる君の弱点が思いつかなすぎてびっくりしてたけど
多分まほろあをぶつけたら殺意ゲージが上がるところだと思った

残念だけど今の私ではまほろあとぐりるが共存、かつ、まるくが幸せになれる世界をどうしても考えられないので、
勝手に存在がフェードアウトしていくか殺し合いをするかの二択に掛かってて既に愛が重たい
ぐりまる考えてる時はもう既にその世界にまほろあは居ないしまほまるを考えてる時はぐりる君は私の思考回路の外へ旅に出ています

喧嘩強いぐりる君とまほろあ君が見たーい 傷だらけ殴られ痕だらけで鼻血も気にしない二人が見たーい
今日はどっちがかっこよかった!?!?ってまるくに聞きに行こうとしたら
「血なまぐさいのサ」って眉間にシワを寄せられて凹む男臭い二人が見たーい

時折 傍から見たらうちの擬人化らしくないであろう語りツイートをしてしまうのだけれど
たまに概念的に話してしまうので 全世界のぐりまるまほまるまるく受けの人に届いて
その人が描けばいいな!!!な!っておもってる
他人の魔法使い組が最高なので自分ちのは何かしらの派生に近い。
自分ちのですね、って思いながら呟いたのもあれば、
私じゃない誰かのイメージの方が近いなってツイートをしてしまう時もある
9割くらいは自分ちなのだけれど、自分で考えて呟いておいて
うちには似合わないジャーンって内容のを呟いてたりすると自分でもびっくりする
うううん、見た目が15歳固定なだけで精神はそこそこ成熟してまして、
見た目だけが全てを語るわけではなくて、わりと皆大人っぽくて、そんな感じ。
ってのを文字で表現しようとしたらこうなる

ぐりる君は笑って許してくれるけどガチ罵倒してきたら後で一人になったら落ち込む でも5秒で立ち直る

ぐりまるにロミオとシンデレラの男女モーション踊って欲しくて仕方ない なぜこの世にモデルが無いのか
動物に例えたらまるくが猫でぐりる君が狼なの、自分で言っといてかなり最高



2017/05/08 19:10



鶏のパン粉焼き

レシピ
・鶏肉(モモ、胸、ササミ、なんでも良い 推奨はササミ)
・パン粉
・酒 1ちょろ
・醤油 1どば
・おろしにんにく ちょろっと
・サラダ油

@鶏肉を食べやすい大きさに削ぎ切りにする
Aポリ袋に鶏肉と調味料を全部入れてよく混ぜて15分置く
B袋にパン粉を適量入れてよくまぶす
Cそのまま油を多めに引いたフライパンにドバァ
D肉同士がくっつかないように離しながら中火で片面を焼く
Eこんがりきつね色に焼けたらひっくり返してもう片面を焼く
F皿に盛る
F(゚д゚)ウマー

利点:肉が余ったらすぐ出来る禁断のレシピ、美味しい
難点:野菜が無い、栄養バランスがくそ


2017/05/04 06:07



生きてます。最近はTwitterで全部思ってる事を呟いちゃう、
どころかTwitterで呟く事すらあまり浮かばない現状です

ALL STAR5、擬人化メタカビ(BL)で本を出す……予定です。
余裕があれば、おりかびでも何か出せたらな、と思います…
まずネームを今月中にでも完成させねば……
まだ生活が安定していないので、今後のことがまだ分からず、
サークル参加申し込みすらもまだなのですが…………
本当に、卓上に一つでも何か出たら奇跡だと思ってください……
でも、本当に、本が!出したい!です!出て!!出すには!!私が!!描くしかない!!

…宜しくお願いします。


2017/04/16 04:38



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