どこにも話せない下品な話をします 更新率高いです 飽きたら消します

擬カビ腐語り纏め
内容のある擬カビ腐語り纏め倉庫(クリックで飛べます)並びは語った時系列順です
Twitterで語ったものの引用
読み返しやすくしたメモ用 完全にオブラート無しです
【文字のみですが、一応R18です】

【くろみ擬カビ】※最新以外は古いです
グリマル@
マホマル@
ソウル組
グリマルA/マホマルA
グリマルB

【ふー擬カビ】
カビシャド/ダメシャド/メタカビ@
鏡の国とシャドー総受け@
ゼロカビ@/メタカビA/カビマル
ゼロカビA
ゼロカビB
鏡の国A
ゼロカビC
ゼロカビD
ゼロカビE
ゼロカビFゼロマタ@
ドロダゼ@ 7/26 up
ランウィズ→ウィズラン→マイウィズ
現パロメタカビ
メタカビゼロカビゼロマタ
ゼロカビG
ゼロマタA
メタカビB
ゼロカビH
鏡の国Bもろもろ※不安定
ゼロカビI
カビマルA※不安定
ゼロマタB


2018/12/31 00:52


wii組
くんずほぐれつ

攻めを神格化する受けがすごい好きというか、何が言いたいかと言うと、
カーwii世界軸をEXモードで仲間四人全員で周回して、やっぱりメタは凄い!!って
キラキラしながら傍から見てるだけで、
メタ様はふーかびを当たり前のようにお姫様扱いしてて、
ドン引きする大王様とバンワド君は可愛いね。
大王様もバンワドも、ふーカビに釣り合うように強さの水準が前よりも上がってて、
それなりに全員が全員本気でやりあえるwii組、っょぃ。
メタ強いかっこいい…ってぽや〜としてるふーかびと先陣を切ってフルボッコするこの差よ…
星のカービィwii四人実況動画でウィスピーを全員で「オラオラオラオラ!!!!」って
ぼっこぼこにしてる図が凄くワチャワチャしてて面白かったのを参考に(?)


2017/11/24 00:28


ゼロカビL
ふーかびがゼロ様を見つけて思いっきり抱きついたら、
ふーかびの胸というか肩にゼロ様の顔が埋まるのがとても可愛いし
それでも何事も無く彼氏面してるゼロ様も可愛い
ゼロ様とふーカビは月に何回か会う約束をしていて、それがもし月が満ちた頃、
とかだったりしたら、ゼロ様は城のバルコニーから、ふーかびは自宅の小窓から、
毎晩月を見上げて、お互いに今か今かと心待ちにしていると、とてもロマンティックです。
誰も居ない深夜0時の、スカイタワーの頂上で待ってる。
うーん、ゼロカビ的には、月が明るく照らす夜じゃなくて、新月の日のほうが望ましい。
誰も味方しない、暗闇の中での密会……ただ一つ、一際輝く星を見つける為の静かな夜……
というかゼロ様は下界(ポップスター)に降りる時には、
常に白いフード付きのマントをして正体を隠していると、
なんだかめちゃくちゃカッコイイですね。
ンバッッって脱ぎ捨ててすげーカッコイイゼロ様のブチ抜き絵ドーーン!!
ピンチのふーカビを救い出した謎の男!奴は一体!?みたいなの見た〜い!
ぜろかびが世界を救うところを見てみたい
私の中でゼロ様はダークヒーローだしヒロインだしスパダリ
ふーかびが誰かと楽しそうに話してたり、触れられたりしているのを見ていると、
多分イライラする。自分の所有物をベタベタ触られているような感覚。
「時間が無い、行くぞ、」「え、何の、」って強引に腕引っ張っちゃう奴。構え

今まで数々の星を征服してきた、いずれこの星も、という話をしている時、
「それは、何の為に…?」「一族の繁栄の為だ」「嘘だ、」
「だってゼロは絶対そんな事しない、って分かるから…」
実は、自分を覆す強さの相手を誘き寄せる為だけの口実だった説。
ゼロは過去に一度も星を征服した事が、無い。
嘘を言い破られて、「…お前ならば、いずれ気付くとは思っていたが、…」
「……参ったな。これでは余計に俺達は対立出来ん」「…お前に触れる理由が、何も無くなる」
「無くたっていいよ」「ずっと一緒にいられるんだから」
「……そう、だな」 「優しいね、ゼロは。すごく、優しいよ…」
暗黒物質の親玉としてではなく、一人の"人間"として、…恋人として、
ゼロと向き合おうとするふーカビは、包容力があり過ぎる。
今まで騙していた罪悪感と、もう嘘をつかずに済むという解放感と、
それでいいのか、という沢山の不安を抱えて動けないゼロ様を救えるのは、
もうふーカビしか居ない。
ふーかびに対して、対等に、心を開いたゼロ様の一人称が「俺」なの、素of素、
見た目年齢の歳相応って感じで最高に可愛い。
ゼロは、願いを叶える為に彼方に消えていく星の戦士の背中を、
ただ遠くから見守る事しかできない。決して干渉できない、触れてはならない。
でも心はいつまでも繋がっている。
恋煩い というか、いつでもふーカビの事が頭から離れなくて、
上の空でもやもやしてるゼロ様はとても可愛いよな
会ってはならないと頭では理解していても、一瞬でも姿が見えたら目で追ってしまう、
でも自ら声を掛けられないから、相手がこちらに駆け寄って来るのを、静かに待つのだ。
期待していた、ずっと待っていた、また会えて嬉しかった、そんな言葉を全部飲み込んで、
「…随分と遅かったな」 「今回は結構手間取っちゃった…」 なんて、
意志とは裏腹に突き放す言動をしてしまって後悔するゼロ様も、
本当は嬉しいんだな、と理解して普段通りに接するふーカビもまた、愛しい。
ラブラブステッキでゼロ様を殺したら都合よく浄化されて、ある日の朝、
害のない暗黒物質として転生してるとか無いかな。そんな幸せで満ちた世界線、あってくれ

ゼロにびゅくびゅく腹へ注がれる精子を、自分は無に還す事しか出来ないのがつらくて
(なんで僕には子供ができないんだろう、)と上の空で思い続けて、
想いが肥大していく内に想像妊娠するふーカビは可愛いな。
ある朝、口を抑えて吐き気を訴えかける彼に、
ついに暗黒物質が悪影響を、って考えるゼロ様…
吐き気がする、においのきついものは駄目、食べ物の好みが変わる、感覚が敏感になる、
腹が膨れる感じがする。幾つもの事例が重なって、(……つわり、なのか?)って、
やっと気付くゼロ様は、彼にそんなにも重荷を一人で抱えさせていた事を深く反省して、
抱かずに、不器用な言葉だけで、優しく慰める。
嗚呼、一時期はどれだけ抱こうとも、
手元からするりと離れていってしまうのが名残り惜しくて。
強く執着しては、「孕ませたい」「俺の子を産めばいい」と、
お前にとって足枷にしかならない言葉を強く想い続けて、
呪いを掛けていたのがお前にも伝わってしまったのかもしれない。
と、ゼロは深く後悔した。

ポップスターを守る使命を与えられた星の戦士が、
星の外からやってきた、というのが面白いよね。
彼は、決してポップスター出身ではない。
その過去を知ったゼロは何処か、納得してしまいそうだ。
そして余計にそれはお前だけが抱えるべき使命ではないと。
いつでも投げ棄ててしまえばいい、と思っている。
「それだけは出来ない。…ごめんね」と、明らかに無理をして笑う彼に対して、
何の支えにもなれやしない。手を貸すことすらも儘ならない己の立場をまた呪って、
拳を握り締めるけど、
「でも、ゼロが居なきゃ僕は、なんの目標も無いまま見えない敵と戦ってるだけだったよ」
「君を、必ず護ってみせる」って…
お互いに愛が重いし立場も差も溝も深いけど、それを全部埋めてしまう位に、
時折星のようなキラキラとした想いで溢れて、
ゼロは息の仕方が分からなくてそのまま溺れてしまうよね。
その手を掴んで引き上げる役目は目の前の彼だし、
どれだけ情けない、と思ってもその無敵の煌めきには誰も敵わないんだな。
ぜろかびは驚くほどに、抱える熱量がお互いに対等だなあ〜って思います。それも膨大な。
ゼロ様はヒロイン。だがしかし肉体関係はあくまでもゼロ様がド攻め。
これが精神的受けって奴なのか………精神的にはお互い押せ押せしまくってて
たまに爆弾発言投下されてバターーンって倒れて(ハァン好きッ…………!!!!)
ってのを永久に繰り返してるイメージ。さっさと告白しろ(※全くしてない)
「ゼロ、好き、大好きだよ、」「…ぁあ〜〜、やっと言えた…………」
って恥ずかしそうにゼロ様の小さな背中を、
ぎゅっと抱き寄せて顔を見せないようにぼろぼろ泣くふーカビは凄く可愛いよね。
ゼロは、まさか相手の口からそのような言葉を紡いで貰えるとは思いもせずに目を見開くけど、
「俺も、」と、自らのマントを解いてふわっと桃色の頭に優しく掛けて、
聞こえるか聞こえないかの微かな声で、「愛してる」とだけ。
ゼロという者は、1を与えられたら律儀に100にして返してくるような男だ。
「誓いのキスは、」と聞かれても、胸が締め付けられたまま、
真っ赤になって何も言えなくなった彼の止まらない涙を拭いながら、
それ以上の言葉は望まずに、大切に口付ける。
「これでお前は永遠に、私の所有物…だな」「うん、」
まるで少女のような微笑みを返されて、ゼロは二度と振り返らない覚悟を決めた。
どんな状況であってもゼロの体格はふーカビより小さい事実は覆せないし、
簡単にふーカビの腕の中にすっぽり収まってしまうし、
でもお互いに簡単に背に腕が回るな、と思ってしまう程に「小さいな、」と感じてる。
ゼロは決して彼の背中を大きいとは思わない。
ただ、背に対して背負うものが大き過ぎるだけ。

ふーカビにとっては「平和が一番」って表では言ったけど、
恋をしたあとはやっぱり、違ってくるよね。恋は星の戦士をも狂わす。
その対象は様々な世界線によって異なってくるし、そんな叶う筈もない世界の、
だんだん歯車が噛み合わなくなっていく行く末も見守っていたい。
メタ様もゼロ様も、もしふーカビが「もう嫌だ、」と音を上げたら、
咎めずに優しく受け入れるし、「お疲れ様」と、労りの言葉すら掛ける。
誰も、彼の身一つに星の運命を託す事を望んでいない。
それ程までに、彼に一人の青年としての愛しさが増してしまったから。
一人より二人、二人より三人。なんて
ダークゼロが黒い星の象徴ならば、
ゼロ様が星の戦士を辞めたふーカビのワープスターを手に取ったら、
白い星となってゼロのサポートをするのではないか。なんていう、ifを考えていました。
新たに星を守る、謎の純白の剣士。かっこいい。(ありえん可能性を模索し過ぎである)

ぜろかび、ディープキスしたらゼロ様の小さな赤い舌に翻弄されるどころか、
トロトロに脳の芯を蕩かせられてえっちな気分になっちゃうし、
腰をビクつかせるふーかびはとても可愛い。深夜なので直接的な表現をしても許される。
ゼロ様はキスがとんでもなく上手いし、一度捕まえたら気が済むまで逃がさない。
一度吸われれば酸素が足りなくなるのは当たり前だし、
空気が薄くなって余計に頭が真っ白になる。彼の相手をするのは、ひたすら体力勝負だ。
それでも深くて、繊細で、熱くて、愛しい。
自分の手のひらよりも小さなその手のひらの上で転がされてしまう。
ふーかびのような軍服は裂いてなんぼだと思う。

どんどん破けてくれよな!!エロ同人みたいに!
一方私はふーカビもコピー能力によって
57種類以上ものコスプレプレイを楽しめるのではないかと考えていた
ふーカビの能力で推しなのはドクター カジュアル軽装な衣装で可愛らしいのがパラソル
和装版パラソルも雅で着物で大変よろしい
エンジェルも文字通り背に翼が生えていてモフモフでとても素晴らしいあざとさとなる
ウィングも直接翼が生えてて露出度が高く大変スケベである
パラソルちゃんは明るめの青のジーパン生地に白のジャケット、
その下に赤いTシャツと星のネックレスのみというシンプルな装備
その良さは、服をまくれる、という普段の服装ではできないとんでもない魅力にある
あと雨上がりの時には水滴がついてたり服に張り付いてたりしてエロいぞ!!!
ドクターの白衣と眼鏡も捨て難い


2017/11/24 00:27


鏡の国C
もうごっちゃごちゃ

そもそも、スーパー攻め様が受けをしたらどうなるのか、みたいなのを
今現在までに散々こじらせた結果だから、ふーかびは非童貞前提なのです……それでも処女……
攻めの立場は手馴れてるのに、受けでは戸惑いまくるの最高やん…?
とか当初は軽率に思ってた…今となっては完全なるメスとなってしまった…
だからなんかもう、犯されてるしゃどちゃん見て気持ちよさそう…って思っちゃうふーかびと、
お互いの立場を羨ましい、してみたいと思うかびしゃどが、
途中で受け攻めひっくり返っても全然アリだなとか思い始めて……すいませんすいません……
自分の影とのせっくすなんて実質おなにーだよ!!(?)
「あはぁこの景色すごいねっダメタ視点だぁ…」とか言いつつ恍惚としながら
初めてとは思えない手つきでふーかびの身体のラインを撫でるしゃどちゃんも
スーパー攻め様の影の存在なのだ。わ、わ、言い出すべきじゃなかったかな……って
若干後悔しつつ焦るふーかびは悪魔の影を前にしてもう手遅れだよ


2017/11/24 00:00


ゼロカビK
まだ肉体年齢が16歳だと思うと全然子供だなぁ…未成年のゼロ様………
まだ身体が発達しきってないゼロ様……
成人して背の高いイケメンゼロ様も見たい気がするけど、
ふーゼロ様としてのアイデンティティー全て殺しました感が半端ないから、
やはり永久に小さくて大きい態度の主で居て欲しい。
ぜろかびが16歳×17歳のcpである事が信じられない事がたまにあるのだが、
二人共R18な事ばっかりしてるのに、当人達はそれに満たない見た目年齢なのがまた…
ゼロ様が圧倒的に手慣れているのがまた…
背中を撫でたり肩を抱いたりして身体の形を確かめながら
(まだ子供だなぁ…)って笑うふーかび
「何をクスクスと笑っている?」って覆い被さるゼロ様は眉間にしわを寄せて睨むし、
「なんでもないよ」って引き寄せてぎゅーーっと抱き締めるふーーーかび…
攻めを可愛いと思えるのは受けだけ、っていうのは、まさにこういう事を言うのだろうな…って
ぜろかびへ 素股をしてください わたしより

ポップスターにふーかびを知らない住民なんて居ないから、
その中の50人位の男はふーかびを抱きたいって思ってると思うんですけども
もとい何が言いたいかというと彼にはモブレがとても似合う
そして攻めによる慰めセッセもとんでもなく似合う
どうしようもない、と言いつつも裏方でモブを特定して
しつこく問い詰めて縛り上げるのがメタ様で、
「お前に害を成す者は人間の屑だろう?のうのうと生きる価値もあるまい」
と真顔で伝えてくるのがゼロ様
二人共、大事にしている人が傷モノ、ワレモノになったら、内心とんでもなくキレてるけど
その人の前では絶対に味方で居よう、って
なるべく冷静に尽くそうとするタイプだ 凄く過保護だ

ふーかびが暗黒物質の親玉を味方につけてしまっている、という状況、非常に興奮する
それでもゼロ様は、自分の方が立場が上だと思い込み続けているのがとても可愛い。
まるでふーかびを何も出来ないお姫様の如く丁重に扱うのがすごく可愛い。
むごい戦い方をする彼を初めて見てめっちゃ引いて欲しい
「…私の事など、殺そうと思えばいつでも殺せたのではないか」
と、身を引くように腕を抱えて控えめに呟く悪の親玉と、
「だって貴方は、僕にとってとても大切な…人、ですから」
と、愛しい者へ柔らかな微笑みを向ける星の戦士。
たとえどんな手段であれ、"守る"という使命は、今も果たされている。
最初に言いかけた単語、「友達」。でももう、踏み越えてしまった関係だから。
脳裏を過ぎった単語、「恋人」。でもまだ、愛しているとも伝えられていないから。
それでも、守るに値する、大切な人。

ぜろかびはどちらが殺される側になっても凄く幸せそうに死ぬのがポイント高い
残されたほうは死ぬ程狂うんですけどね
ところで心中すれば完全なるハッピーエンドだと思うんですけど
ふーぎかびのメンツ、総じて襟首詰まってるから、
ほんのちょっとはだけるだけで、キスマークの一つや二つ見えても何らおかしくない
世界自体がホモに満ちているんだぞ あんな子もこんな子もアイツと関係を持っているんだ
というよりもふーかびはワイシャツ一枚とネクタイのみの姿もよいが、
デフォルトの軍服のまま、なんやかんやしてしまうのも、それはそれでとてもえっちである
ゼロ様もマント外さずに早とちりして欲しい等と
なんか全体的にバサバサしてそう 少しずつ脱がしてくのも醍醐味の一つだ

ゼロ様は、相手の心を読む時に「like」は見通せても、
「love」は難解な暗号となって見通せないのではないか、という話。
相手が触れられて気持ちイイと思った事を見透かす事は出来るけど、
(その部分に触れてくれるのが好き)(愛してる)等の言葉は、
きっとゼロ様にも見えないし理解出来ない。

全然関係無いけど、暗黒物質は視力が圧倒的にずば抜けていそうなので、
全然見えない遠くのモノを指摘して、わぁ〜すごいね、って
不思議がられてる様子とかを見たい ぜろかびだけの部屋の窓から見える景色……
改めてカービィの家にお泊まりするゼロ様が見たい 来客きたら隠れないといけないけど
ベッドの下に隠されるゼロ様めっちゃ面白い
ふーかびが野暮用で少し家を空けて留守にする間、
人間の生活感溢れる空間に置き去りにされてそわそわするゼロ様も可愛い
ふーかび、寝る時にパジャマ着るかなあ。
クソダサ小児レベルのデザインのパジャマ着ててほしい
強いて言うならスリープカービィの帽子デザイン
多分パジャマ派だろうけど、ゼロ様の城にお泊まりした時とかはワイシャツのまま、
はたまたズボン無しだろうな等と
下着(上)の概念が存在しない世界だから、ワイシャツの下は素肌だし
ゼロ様も軍服の前開けたら素肌だし そう思うとメタ様は青いの開いたら白いのなので、
着込んでる方 ふーかびは軍服コート脱いだら一気に弱そう

もし、ゼロが星の住民から虐げられて酷く傷つけられているのをふーカビが発見してしまったら、
きっとゼロを選んでしまうし、分け隔てなく皆殺しにするのだろう。
ゼロは、いくらでも抵抗出来た。周りを血の海に染め上げる事も出来た筈だ。
でも、カービィの悲しむ姿を見たくないから。静かに耐えていた
…そんな夢を見てしまって、
「僕は、ゼロの居ない世界なんて、もう考えられないんだな、って……。
おかしいよね。"星の戦士"、なのにね」
と、全てを悟ったように俯きつつ微笑んで、涙を零す。時には、愛の重さは星をも覆す。
…嗚呼、私だってそうだ。同じ状況に追い込まれたらきっとお前を選んでしまう。
暗黒物質最強の悪の親玉が、今だけは、
ベッドの上でこの星を守る最強の戦士を下敷きにして喘がせている、
という事実だけがしっとりと残るぜろかび。
暗黒物質の拠点の安全な城内でヤるのがデフォルトだけど、
見つからないかひやひやしつつゼロを地上に降ろして、
カービィ家内の狭い空間での行為も、また
カービィからしたら、お家にゼロが居る事が既にウッキウキ、
…と同時に初めての時の記憶も蘇るんですけど。
ゼロ様は気まずそうに強姦した事を謝ってきそう。カービィは驚くけど
「…いいよ。…嫌じゃなかった、から」って、今だからこそ言える返事をして、
恥ずかしそうに背を向けてハンガーに上着を掛ける

ぜろ様って、ふーかびのを舐め取る時には耳に髪を掛けるの、すごくえっちだと思う。
普通、人間では食事の際に邪魔な垂れる髪を横に流すという動作を、
ゼロ様はその摂取時にしか行わない。ゼロ様にとっては立派な食事の一つであるし、
濡れた先端を静かに舐め取る仕草に、ふーかびは思わず見惚れてしまう。
性行為で得られるふーかびの精液を栄養の摂取とするならば、
ふぇらするのがゼロ様にとって一番効率がいいし残さずに飲める。
けど、それでも、もはや無意味な行為となっても、
肉体を繋げようとするのは、愛なんだなぁ…
口下手なゼロ様にとっての、最上級の愛情表現。受け入れられる限界があるのが難点
褒め言葉や愛の言葉が、もう喉元まで来ているのに、ぐっと飲み込んでしまって、
言葉よりも先に手が出てしまう。その、困惑しつつも口を塞いでくる様子でさえも、
とても愛しい光景だと思う。嗚呼、塞がれてしまえば言葉も出せないね。
全てが終わって後悔する前に、いつ言えるのだろう。伝わるのだろう。

ふーかびの身体を労わって素股をするけれど、
熱くて硬いそれが腿の間を行き来するもどかしい感触に耐えかねて、
「ゼロ…、挿れて……、」って、ぱくぱくと今にもかと彼を待ちかねる入り口を、
自ら両手で押し広げるものだから、
「…っ何処でそんな事を覚えてきたんだ……」って、ゼロは思わず生唾を飲む
彼らは特に特殊なプレイをしなくても、素質がド変態だなって思った。
( いくらゼロ様が相手の身の負担を考えて気を遣おうが、
自ら求める位に打ち解けたノーガードのふーかびへは理性がぷっつんしてしまうんだなあ
というよりも、最初は意識もしてなかった相手の容姿や普段の仕草や、
立ち回りや話し声にだんだん敏感になって、自然と目線で追ってしまうようになるの、
その人の事を好きになる前に先に肉体を繋げてしまったからこそ、
余計にベッドの上での相手のギャップを意識してしまいそう。順番が何もかも逆ですよ
ふーかび自らもゼロ様とのせっくゆを求めちゃうから、暗黒物質の拠点のお城に連泊したら、
殆どベッドの上から動けなさそう。腰が重たい、ずりずり……
ご飯はゼロ様があーんして食べさせてくれる…のか?介護……??
どれだけ身体がだるくても、ゼロは傍に居て手を握ってくれているし、
ナチュラルにベッドの上でひたすらちゅっちゅしてそうだし、
唇だけに留まってたのにたまに舌を入れられて本気になっちゃう(またはさせてしまう)、
性欲の塊でもあるけどそれ以上に、お互いに触れ合う事が何よりの至福の時なんだよ…
今までただひたすら受け身でシーツをぎゅっと掴むだけの手が、
口付けてくるゼロ様の頬に添えられたり耳を触ったり、自ら指で顎を引き寄せたり、
素直になってから誘い込む事を覚えて、
求め方がだんだん欲情した艶っぽいモノになっていくの、凄くえっちだと思います
あと多分、この二人はせっくす以外に特にすることが無い。(ひどい)城内なら余計に。
文化もコミュニケーションの取り方も、生きる為の最低限の生活も、何もかも違うから、
それが無に等しいゼロ様は、沢山の事をこなさなきゃならないふーカビを、
傍らから一方的にじーっと見つめているだけ、が多そう。
「美味いか?」「お、美味しいけど…そんなにじっと見られてたら恥ずかしいよ……」
「何故?」「な、なんでって……ゼロには多分、分からないんだろうな…」「……そうか」
種族の差をひしひしと感じていそうだし、
ゼロ様がふーかびの食べ物を口に運んだとしても、きっと感じるのは無味でしかない。
「俺達には味覚を持つ頼れる相手がダークゼロしか居ない。
それでいて、お前の口に合う確証も無い。客を満足に持て成す事すら出来ん」
「……それでも、暫くは此処に…居てくれるか?カービィ…」「うん…」 やさしい世界
にしても、ゼロ様に押し倒されて、
耳に掛かる深紅のピアスがゆらゆらと揺れる光景はすごく綺麗だと思うんだ

これだけいつまでも一緒に居たいってぜろかびが思えるのは、互いに互いの理解者であり、
世界を守る、世界を征服する立場で最上階に立つ者同士だから、だと。
信用してるし信頼してる。だから剣を振るわないし、
実のところ、理解しようと踏み込んだら
"倒す理由がどこにも無かった"。というのが正しい。
もし大きな力か何かが働いて、どうしても彼らが殺し合いしなければならない事になったら、
ふーかびは嫌々杖を握るし、ゼロ様は最初の頃の冷たい目に戻って、
思いっきり敵対してみせるのだろうなとか。嫌なのはこちらも同じだ。
それでも決して舐めプはしないし、マジで殺る気で掛かってくるから…
「一度辿った運命は二度と繰り返すな、貴様は何の為に今此処に居る!?」
ってゼロ様に問われて、(きみを×す為だけに、僕は、)って、
因縁の相手である敵の彼に背中を後押しされてしまって、
手が震えて涙が溢れて何も言葉が出てこないよ。
"次"は、きっと何処にも存在しない。だから全力で向かうしか。
死ぬなよって言いながら全力で殺しにかかってくるゼロ様マジ悪の親玉
誰よりも優しい人だよ……
ぜろかび、どれだけ愛し合ったとしても必ず敵対せねばならない運命


2017/11/23 23:50


ゼロマタC
というより暗黒物質周辺。メタマタもある

だーまた君もゼロ様も、強いて言うならば、なんとなく雷属性かなあ……と思っている。
実際目玉からビリリって出すし 暗雲の中に居るのと関係があるんですかね……
あと自宅設定だとゼロ様は魔力で暗黒物質を産めないので、
量産型ダークマターの設定と辻褄が見事に合わない(
知能の高い人型を作れない設定にすれば、原型の形をした量産型しかぽこぽこ産めない、
って事には出来る…… 丸くて可愛い、って感じじゃなくて
泥みたいに形が留まらなくて眼もかろうじて一つしかない……みたいな、
もっと悍ましい、生き物なのか分からない生き物しか、ゼロ様は生み出せない。
ラルロの身体の一部が欠損してるのも不完全だった結果ですし

「エヌゼット…お前は一体何者だ…?」って
敷地内の庭のエヌゼットを撫でてるゼロ様を見てたミラ
「解剖しましょうか??」「やめろ(即答)」
くろみ擬かびのマッドサイエンティスト枠はダクマさんだったけど、
ふー擬かびはミラだな〜部屋にいっぱい怪しい水槽やら試験官やらホルマリン漬けやら
ごちゃごちゃありそうだし何か怪しい薬を作って全ての事件の根源になるのも彼か〜そっか〜
ゼロ様が外側から暗黒物質の特性を調べ出すなら、ミラは徹底的に内側から調べる。
その為なら平気で手を汚すし、どんな生命も惜しまない。
そういう点ではゼロ様とは意見が食い違うけど、お互いに寄り添って暮らす事に損は無い。
お互いに興味はあるので。
暗黒物質の拠点の城に上がり込んだふーカビへの、ミラからの第一声は
「血を採らせてください!」だからダメ
「貴方の存在、以前から非常に興味深かったのです!!
7つの能力を扱える点、とても似ている……いや、私が貴方に似たのでしょうか…?
ともかく採取を!!」「??、?????」

だーまた君、なんの為に虹のしずくを集めてたんだろう、
昏睡状態のゼロ様を目覚めさせる為かな、なんて。
ここまで考えておいて、別にダークマターが虹のしずくを欲しがってる訳じゃなくて、
ただ単に星を支配しようとしてた彼への打開策が、
虹のしずくで作った虹の剣だったっただけだと思いました。わはは
うちのふーぎかびでは、転生してきてからずっと昏睡状態だったゼロ様を目覚めさせる為に
虹のしずくの輝きを求めて星を支配した、って事でも良いんだけど、
数字シリーズは全部物語の終焉直前まで取っておく、と
過去の自分に誓ったのでこの設定はボツなのだ……
眠り姫なゼロ様が見たかったよう……(
部下がやられてから親玉が出てきた、って訳じゃなくて、
動けない親玉の為に部下が先に出てきた、って感じ
ヴーん現地点で皆目が覚めてるしなんか揃い踏みなのでこの設定なんとも言えない!
誰か拾って活用して!!(?!

前々の語りを思い返して思ったけど、ダゼロ君は、ゼロ様に犯されたくて、
だーまた君を犯したい、みたいな感じなのかな。
もしゼロ様に抱きたいって言われたら(無い)、すんなり身を預けるし、
だーまた君に良い、って言われたらおずおずと手を伸ばす。
あの日から、性的な対象として見てしまえるように。
にしても肉体年齢が年齢なので、
だーまた君に突っ込んだとしても気持ちよくさせられる確証が無い。多分、未遂で終わる。
(僕が、僕のようなヤツが、君にこんなことしちゃいけない、)って、
我に返って青ざめて手が止まっているところに 「……何をしている?」
ってゼロ様が部屋に入ってきちゃうんだな
「ゼ、ゼロ…!?これは…っ、」
「…どうかお気になさらないで下さい、戯れていただけですから」
って、脱がされた服を持って部屋を後にしようとするだーまた君を
ゼロ様が「待て」と引き止めて「…この私が、部下の欲求不満も晴らせずにどうする?」
って、ぜろ>>だぜ>また3Pに直行するのを見たーい
ゼロ様は纏めて効率よく解決したと思ってるけど、
誰も望んでない結果なのがポイント高いし、想いは余計に燻るだけ。
暗黒物質と暗黒物質が交合うのは完全に無意味な行為だし、そこに愛は微塵も存在しない。
だぜろ君は、だーまた君に一度でも性的な興味を抱いてしまった事を深く後悔して、
泣き寝入りする。
ぜろまたがせっくすしてる所を、
ただひたすら目の前で見せつけられるだけのプレイを受けるだぜろ君とか、
はたまた、ゼロ様が見ている前でえっちな事しないといけないだぜろだくまも、また。
どっちもしんどいけど。沢山の劣情を抱えた暗黒物質なら、
そんな廃退的な事もやりかねないかな、って思っちゃう
ゼロ様の付き人で居る年数としては先輩のだーまた君が、
自分を襲っただぜろ君の名誉を庇う発言をしたのがハイライトです
たまに何気無く先輩みたいな事して欲しい…
ダークマター族として生きてる年数は、だぜろ君のほうが上だけど!
だぜろ君、職場の年上の後輩かな?距離感としてはそんな感じ…

だぜろ君はゼロ様の一番になりたかった訳じゃない。
隣という立場は、ダークマターに譲ったんだ。いや、元からそこに彼が居たから。
そもそも自分は、ゼロと肩を並べるべき存在ではないから、
どかそうとも微塵も思わなかった。
それでも「必ずしも必要とされている訳でもない」、自分の居場所が欲しくて。
自分だけを必要として求めてくれる人が欲しかった。
その結果、自らの意思で動かさねばならない、
操り人形の団長という不幸の産物を持て余してしまう訳だが。
ゼロは、否定も肯定も干渉もせずに見守っていた。
もう自分のことなんかどこで何をしててもどうでもいいんだな、って思った。思ってたのに。
今更大事にされてもどんな顔すればいいのか分からない、
甘え方も分からない、本心なのかすら分からない。
いつか団長に失望されて、絶縁されて、仮初めの居場所を全て失った頃に、
手元に転がり込んでくる彼を慰められるのは、親玉であるあのお方しか居ない。
今後も決して"一番"になれやしないのに。

逆にダークマターという生き物は、ゼロにとっての"一番"をなによりも望んでいる。
それが彼の生き様であり、人生そのものであるから。選ばれたい。使われたい。愛されたい。
決して叶わない願いは幾つかあれど、傍らにいられるだけで幸福であった。
…桃色の髪をした戦士が、ゼロ様の前に現れるまでは。
(闇)カービィを暗殺しようとしたダークマターの胸を容赦無く貫いた、
血濡れた剣の先の相手は、誰よりも尽くした、愛しいあの人。
ゴミを見るような目で見下ろされている。
「がはっ……ゼ、ロ様……っ、俺は……俺は、貴方…に、愛されて…いました、か…?」
「…もはや今の貴様に掛ける言葉など、何も無い」
(当然の報い、か……だって今の俺は…もう、貴方にとっての一番じゃ、ないから……)
親が子を殺して、赤の他人が転がる死体の名前を叫ぶんだ。
「…見苦しいものを見せてしまったな」
と、人間味の欠片もなく、眉一つ動かさずに呟く彼の姿に、
(正気じゃない)と、ここに来て初めてゾッとする。
このだーまた君は、ミラの部屋に運ばれて、手当てした後に記憶を改ざんされる。
二度と誰かを憎まないように。二度と誰かを愛せないように。
それでもきっと、何度でも貴方に恋するのだろう。
「おやぁ、まさかとは思いますが、可愛い部下を自らの手で?
それにしては傷が深すぎませんか? 悪の親玉も随分と落ちぶれましたねぇ?」
「…面目無い」「…気付いた時には、体が勝手に動いていた。私の意思ではないのに」
「それはきっと……いえ、言わないでおきましょう。いずれ貴方にも分かります」
「"次こそは"、ちゃんと可愛がってあげてくださいね、ゼロ様?」「……あぁ」
目の前であんなの見せられたふーかびは多分軽くトラウマになってるし、
後日しれっと生きてる、当時の事を知らずに自分と明るく接してくるダークマターに、
ダークマター族の闇の真髄を見てしまった、と思っている。

自分の知っているダークマターが、必ずしも"1人目"とは限らない、というお話

寒色組という名のめたまたはcp未満だけど、
メタ様は一度彼と本気で剣を交えたところで、絆が芽生える筈も無く、
ダークマター族を、明確に敵として認識し、決してその立場を揺るがせないから、
(…案外、素っ気ないのか)って、
何かを期待してしまっただーまた君が一人でぽつんと抱え込んじゃうタイプ
ダークマター族全般に言える事だけど、彼はね…友達が居ないから…
これだけ自分とやりあえる剣の使い手、ならば、って、
その上、人間に対して期待の目を一瞬でも輝かせてしまった事を後悔する。
引き上げられた右の手のひらの熱が、未だ冷めずにいたんですね


2017/11/23 23:17


メタカビC
正式にお付き合いしだしてもめっちゃ距離があって、急に縮まるのがめたかびだと思う
一夜の夢を何度も繰り返している感じ お昼は至って普通の関係
お互い大好きだけどお互いの為に伝え合わない…
寝言で「、メタ…、すき……」って呟いたのを見てメタ様が悶絶する位

めたかび過激派なのにギャラさんになった瞬間ギャラメタが許容範囲内になるの不思議過ぎる。
けど、ギャラさんの中の人がふーカビだって認識したあとのギャラさんと、
メタ様の関係は間違いなくメタギャラ(という名のめたかび)になるな、って思う。
その機会はきっと世界の終焉まで訪れない。
メタ様が、自分に相応しい銀河最強の戦士と戦う事を望んでしまったから、
ギャラクティックナイトという概念が生まれてしまったんだ。
あの時望まなければ、こんな事にはならなかったのに。
メタ様に呼び出されたノヴァの左脳(?)ブッ壊れたままなのに、
尚且つ夢を叶える機械として正常に機能しているのが、ロマンあっていいよね…
銀河にねがいをの後の話だってちゃんと分かる感じ……USDX好き〜〜…
二番目くらいにやり込んだ…
メタカビは美男美女だなあ〜メタ(美女)×カビ(美男)

〜表紙を描いている時の私の脳内名言集〜
「顔が良い!メス!!」
「意図せずパンチラを描いてしまったような気分」(ふーかびの股間と布の隙間)
「R18じゃね?(股間のふくらみの塗りを見て)」
「マントがセックスしてる……」
「えっっっっっろ…………(塗り進め中、1時間に1回思う)」

ふーかびは元々喘ぎ声は控えめだけど、攻め立てられたら思わず大きい声が出なくもない、
みたいな小動物のような愛らしさがあるよ。
抑えるなと言われても無意識に抑え込んで喉に押し込むから制御が出来ないよ。
指を咥えさせるなどして強制的に口を開かせたら、
噛み跡を付けちゃいけないからあぐあぐするよ
まあまあ声を抑える耐性はある(正直に反応する)⇒
未知の部分を触れられたり開発されたら完全にメスになる というイメージ

ふーかび一回はメタ様が寝てる間に髪コキして欲しい〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!
バレたら無言の圧力お仕置きセッセを泣かすまでする
っていう頭の悪そうな下書きがあったんですけど
メタ様はかなりの奥手なのでいきなりそんな事はしないけど、しょうみな話、
苛めるのはめっちゃ好きなんだろうなって思ってるので、
関係が打ち解けてある程度せっくゆする仲になったら
存分に愉快なドSプレイしてくれよなッッ!アディオス!!
アニカビをちょろっと見返したら、メタ様の丁寧な言葉遣いのたまに崩れる感じが凄く可愛いし
私市さん凄い良い声で脳が溶けた。
ボウキャックに憑かれて住民皆に忘れられたカービィを見て
「不思議な形をしている」とだけ呟くメタ様が死ぬほどツボ お前も大概不思議な形してるぞ
メタナイト卿は舌打ちするしレアモノになったらフハハハと悪役笑いしながら去るし
風邪を引いたら咳をする その事実だけでご飯999999杯いける
でも見返せば見返すほど、ゲーム設定とアニメ設定を混合してるうちの擬カビ世界観では、
支障と矛盾でまくるな、と思った。旦那はどちらかというと64イメージの擬人化なのでな…
細かいことは気にするな!
わりとざっくり、星の戦士という名称を借りていて、
幼少期にナイトメアを倒した実績という記録があるだけである
スイカも好きだよ サツマイモ食べたらしゃっくり起こすよ
というか、メタ様は仮面をしてないとそれとなく恥ずかしいんじゃないかなあ、って後付け設定を付けた。
生まれ種族的に、(アニカビの銀河戦士団はメタナイトみたいな種族いっぱい居ましたね)
仮面をしている人達に囲まれて育ったのだろうから、
やっぱりしてないと落ち着かないというか…(?

めたかびってどれだけ付き合ったとしてもキス(とても優しいもの)止まりで
(あれ、僕達本当に付き合ってるんだよね…??)ってなって
ある日痺れを切らしたふーかびが夜這いしそうだな等と思ったし、
そんな彼にメタ様はふーかびをヒンヒン泣かせるレベルで理性飛ばしてガッツリ犯して欲しいんですよね
私の中で強姦まがいなレベルでガツガツ犯して欲しいド攻め様メタ様と、
童貞のごとく念入りに下準備をしまくるおろおろ気遣いメタ様とで葛藤している
強姦はぜろかびのゼロ様の専売特許だから
めたかびはあまあま初々しい初えっちをしようね!!っていう光属性の私と、
いや泣かす、この手で泣かす、メタ様は間違いなくSだよ、
と耳元で囁いてくる闇属性の私が居る
キスはわりと躊躇いなくするのに、いざ相手の身体に密着するとなると
暫く抱きしめるだけで顔が真っ赤になってふるふる震えちゃうのがめたかび
お互いに((いけない事をしている……ッ!!))という意識が強いタイプ……
メタ様→カビ は、未成年の若い子に対する罪悪感だし、
カビ→メタ様 は、大人のメタの時間を自分が独り占めしちゃってるみたいな背徳感で……頼む
メタナイトは夜に生きる生き物だと思ってるから(?)、
そんな彼の未知のプライベートの時間を、自分の為だけに費やしてくれている、
夜が明けても傍に居てくれる、そんな至福の時をふーかびは過ごせるようになるのかなっ…て。
昔は眠れない日には手を握ってくれてたけど、起きたら居なくなってたから。
初夜を過ごしためたかびで、ふーかびが事後にメタになにか声を掛けるとしたら、
ただ一言、「そばにいて……」だと思うし、メタ様は、不安そうに見つめてくる彼に、
布団の横に入って寝そべって子供をあやすようにぽんぽんとして寝かせて欲しいんだ……
めたかびでのふーかび、メタ様の髪の毛に埋もれて匂いを嗅ぐのが習慣になってそう

(危うい。)二人きりになると後ろから抱きついてくる……ひっつき虫か……
ふーかびが無駄に器用で芸達者だからいずれメタ様の髪型いじり極めそう
器用で芸達者なふーかびが受けをする時だけは自分の身の異変に対応しきれずに
不完全な存在になるのがとてもgoooooood

めたかびが仮にせっくすしたとして、まず「入り切らないのではないか?」という
いかにも単純な問題にぶち当たった
入らないんじゃない、挿れるの(ブルゾンくろみwithBL)

今回の本、メタ様に「馬鹿な事を」って言わせたかったシーンがあったんですが、
日本語校正ツールに掛けてみて「人を傷つける」「使用には要注意」って具合に怒られたので、
やめました。それにアニカビ見てる限り、
メタ様は絶対にカービィにはそんな事言わないなって思った
(そういう事言うのはゼロ様だわ)

ふーかびは切り傷とかはむしろ痛みを感じないどころか興奮してるけど、
思いっきりスパッとやられたらう、うわあああああ!!!!ってなっちゃう。
メタ様は重傷だと声を抑えてうずくまる、
ゼロ様は四肢の痛覚無いけど内臓辺りを思いっきり抉られたらまともに動けなくなるかな
暗黒物質は心臓を潰されない限りはどこ潰されても死なないイメージ 手足は捨てるもの
というかマントをね、身に包んで至って余裕を見せるけど、
地面に膝を付けるのもままならず、手を地につけて
そのままよろけて倒れちゃう傷だらけのメタ様はとても愛しいよね
メタ様にそんな姿をさせられるのはギャラさんだけだよ………………(?
というか多分ボロボロのメタ様が性癖


2017/11/23 23:08


メタカビ現パロA
続いた…!!いきなり下品


現パロメタカビって絶対に一回くらいは相手の目の前でおなにーとか、
てれふぉんえっちとかしてそうで非常に危ういよね
(高校生の内は相手の身体に極力触れない前提) 夢がひろがりまくりんぐ
内藤さんが長期出張で暫く電話越しの声しか聞けない日々が続いて
「早く…会いたい、な…」って濡れた声で呟かれて、理性がぷつんする内藤さんは
相手は自宅のベッドに横たわってて、
メタ様はなんか凄いビジネスホテルのベッドにお風呂上がりの姿で座ってて
なんかこう、おっぱじめて(?
現パロめたかびのかびもとい風夏は商業bl本の一冊や二冊家にありそうだし、
なんならそれを参考書に、自分の身の開発がどんどんエスカレートしていきそう
君は秘め事が多いな……
内藤さんは、抱く時まで風夏がtnk以外の開発をしてた事を知らなかったから、
初めて触ったのにこんなにも敏感に感じまくってる彼を見て
(…もしかすれば、私が躊躇していた内に既に他の男と……)
とか一人だけひやひやとしてる内藤さんは
誤解を解くために全部言わなきゃならない羞恥プレイ
うう、うう、めたかびよ、お互いの身体を気遣いまくる初々しいえっちをしてくれ
(現パロ本編共に)「やだ……生で、シて……、」って拙く伝えるふーかび、
どこかで見た彼とはまるで正反対の事を言っていて非常に面白い。

現パロゼロ様が何を着てるのかもはや想像が付かな過ぎるから
家庭の都合で常に白ラン制服で居ないといけない呪いに掛かっていてくれ
いや………むしろ私服を持っていないのでは………………?(解決)
メタ様の服の趣味とふーかびの服の趣味は被る


2017/11/23 23:07


ゼロカビJ
というか前世のみてぃゼロ様、一応成長後の姿はふーゼロ様に還るわけで、
ふーカビもそうで、 前世の姿では同じ背丈同じ肉体年齢だったのが、
長い時と時空を超えて二人共青年に成長してるの、めっちゃポイント高くない…?
ゼロ様の肉体年齢の発達が地味に追いついてないのが萌えではない…?無理、尊い

死んだキャラだけ転生(肉体年齢+)させるとしたら、
少なくともしゃどちゃんとゼロ様は死んでるんですがそれは…
前世の3つのifで死亡した彼らの魂が終着点(ふー擬カビ)に帰ってきたのかな。とも思う。
でもその、誰かが転生してきたふー擬カビというのは、本来無いはずの可能性で、
本当はみてぃ世界の時系列がゆっくりとゆっくりと重ねて、
成長過程もちゃんとあってこそ彼らの肉体は成長していたわけで。
急に飛ばされてきた、記憶の無い、肉体だけを宿した彼らは空白の過去を抱えている。
転生してきたふーカビ以外、自分達が死んだ事を知らない。一度は世界が滅んだ事すらも。
もし、転生で「全てをやり直すために、命を再度与えられた」ふーカビが、
滅んでしまったみてぃ世界を蘇らせたとしたら、
ifとしての存在(転生でやってきたゼロ様、しゃどちゃん)は消滅する運命にある。
それまでの記憶も、思い出も、何もかも。元の世界に帰って、平和になった世界で過ごすのだ。
ぜろかびはどれだけ愛し合っても世界を全て救ったら記憶は失ってしまうんだな
ショタ時代に還ってきて、暗黒物質ではなくて、
ただの"人間"として転生させられたゼロ様が、みてぃカビとすれ違って、
「…お前、どこかで……」みたいな!!幸せエンドが!!欲しいよう
それから、記憶を取り戻して純粋に成長したあまあま幸せなぜろかび
(肉体はふー擬カビの見た目)も絶対どこかにある、違和感ありまくりだけど。
しゃどちゃんも元通りダメタに求愛してるよ

めたかび原稿で髪の長いメタ様を描いてるとたまーにゼロ様を思い出します。
ちょっと髪のパーツ似てるからとかかもしれませんが、
初期ふーかびはもしかしたらめた様と重ねて見てるのかもしれませんね
めた様だと思い込んで必死に強姦耐えてたとか
ぜろ様に強制的にされても不快感を感じなかったのは、
めた様に似た包容力を感じていたからかもしれないし、
自分よりも体格が小さくてむしろ少し、可愛い、とさえ、いやめっちゃ怖いんですけどね。
ふーかびは抵抗できる力があったにも関わらず、
嫌じゃなかったから泳がせてしまった、一つ目の罪。
ふーかびを犯した感覚を忘れられないゼロ様と、
ゼロ様に犯された感覚を忘れられないふーかび。
ゼロ様、今までだーまた君へ和姦しかしてこなかったから、
無理矢理、は初めてだったんですよね。多少罪悪感はあったのだろうか。
もし感じてたとしても、ゼロ様は一向にその感情を認めようとはしない
ゼロ様が、人間への上から目線を、プライドを、自ら折ってふーかびに謝る、
慰めるなんて行為をするなんて…!って思ったけど、ふーかびの事は人間というより、
人間を守る立場の中立、代表、みたいな目で見てるのかもしれない。
触れれば触れるほど人間性が掻き消える彼の正体が気になって仕方がない。
それは決して暴いてはいけない
ふーかびはなんでそれでも城に向かったのだろう。もしかしたらゼロ様も、
戦意を失われても困る、と思って様子を見に行こうと城を出た途端に彼の姿を見かけたのかもしれない
ふーかび以外の人間には嫌悪の眼差しを向けまくるぜろ様、
自分が既にそっち側に取り込まれたんだ、って事に気付かないまま、
逆にふーかびをこっち側に取り込んだ、って思い込んでそうなところが可愛い
悪夢さんが崩壊したみてぃ世界を抱え込んでいるのかもしれませんね。
星の住民、鏡の住民、暗黒物質総出で過去の世界を救う感じ?めっちゃ熱い展開だ〜〜(捏造オブ捏造)


「君を人間にする方法を探してるんだ」「だから……もう少しだけ、待っててね」 と、
別れ際に背中を向けて伝えられるゼロ様。
この瞬間が一番名残惜しくて、引き留めてしまいそうになる手を必死に塞いでいた時に、
放たれた言葉。全てを救う光は、時には無謀な夢も語る。だが、酷く安心感を覚えるのだ。
その言葉を一瞬でも信じようとしてしまった事、
今までに垣間見えた、弱々しいと何度も思った背中に叶う筈の無い希望を託してしまった事、
その全てを許せなくて、やるせなくて、それでも否定しきれなくて、
瞳をぐらつかせながら俯いて黙り込んでしまうゼロ様と、
振り向かずに前へ進む星の戦士の対比よ…
何度でも思うけど、ゼロ様は世界を壊すヒロイン(ド攻め)で、
ふーカビは全てを救う主人公(受け)
お互いの包容力に助けられていて欲しいし、救いがあればもっと嬉しい。
その望みが叶う確率は限りなく低いのだけれど。
ゼロ様は今まで、暗黒物質であるという身を呪って、
のうのうと生きる人間を排除したいという憎しみは抱えていたけれど、
自ら「人間になれれば」なんて、一度も考えた事すら無かった。
星の戦士が守る星に住む住民は人間で、彼はその全てを守り抜く運命にあって、
どれだけ手の内に留めたくても、帰るべき、迎えられるべき故郷はその一つのみで、
腕の中からすり抜ける温もりが惜しくて。
その場に居る事さえも許されない己の身に、嫌悪感を覚えていた頃だ。
彼がそんな事を言い放ったのは。
それから、出来ることならば部下達も人間になれば、
救われる部分の方が多いのだろうか……、ダークゼロも種族的差別に苦しまずに済む、
ミラクルマターは……何が変わるのか?
ラルロも、地上で遊ぶ子供達と共に馴染んで遊ぶ事が出来るようになるのか…?
と、毎日のようにぐるぐると考えてしまうゼロ様…
だーまた君はゼロ様が選ぶ道なら喜んで着いていくのみ

そっかあまりにも僅差過ぎて意識してなかったけど、
ぜろかびって…………年下×年上なのか………………そっか…………
肉体年齢の話)(ゼロ様の方が何千年も多く生きてる)

ゼロ様が、だーまた君を抱いてラルロを産んだ、という過去を知ったふーかびは、
明らかに様子がおかしくなってだーまた君への対応がぎこちなくなるし、
城から少し距離を置くようになる
そこで初めて、ふーかびは嫉妬と不安ともやつきを覚えて、
二人の間の面とした「愛」が試されるのだろうなあ…
あれだけ手慣れていたのだから、それなりに経験豊富なのだろう、とは思っていたけれど、
入れ込んだ相手はただ一人で、今も傍にいる彼だったとは、って。
「心の伴わぬ行為など、嫉妬する価値もあるまい」ってゼロに言われてしまって、
拗ねたふーかびはその場を後にする。ゼロ様には乙女心が分からない。
この辺、敢えて考えてなかったけど、いずれ解決せねばならない部分なのには変わりない…

自宅に限ってのみかびぜろは大丈夫だけど、全く深く考えずに取り敢えず
「一回はヤったな」ってフワッとさせているのは、
逆(リバ)を考え込み過ぎたら元の位置に戻ってこれなくなる恐怖と戦ってるから〜〜!!
ソレくらいのレベルで彼らに関しては拗らせている…
そもそもかび受けをしたくて考えたんだろうし、本末転倒になっちゃヤダ。
考えようとしても私の心が先にズタズタになる。ダメージ負う。ので考えない。
可能性は否定しないしほんのーり受け受けしくしおらしくなったゼロ様は美味しいけどさっっ!!
かびぜろとして推されても私は意地でも考えようとしません…よっ

私昔から死ぬ程謙虚な受けが性癖のようでびっちちゃんだな!!!って思っても
最終的にしんなりさせちゃうし(例:しゃどちゃん)
多分自信の無さすぎるキャラクターを、攻め様の包容力で安心させるのに特化した
ホモ製造機なんだろうな。気付いたら強姦してたり殺してたりするんですけど気のせいです
逆にメンタル強い攻め様が好きだった筈なんだけど、
最近攻め様に闇抱えさせるのも大好きだからどう足掻いても闇。
ぜろかびはお互い大好きなのに、
直接愛情表現の言葉を吹っ掛けないからお互いに嫉妬してそうだし
ふーかびは落ち込むタイプでゼロ様は怒るタイプ
大事なものは既に目の前にあるのに見えない敵と戦っちゃうような感じ。
大胆に好きって言えれば全部楽になるのに伝えちゃいけないって勝手に思い込んでる。
元から二人きりの世界なのに、
それでもお互いの立場を考えてそれ以上を求めようとしないのが仇になってる。
もう留まれないところまで来ているのに
愛しい、伝えられない、もどかしい、すがりつけない、心に触れられない、
自ら足枷を掛けて這いつくばってるだけなのにな。
一つの愛を伝える前に先に身体が一つダメになりそう。
ゼロ様は愛しすぎて噛み殺しちゃうライオンのような感じがある
だんだんエスカレートしていく 腹上死もありえなくもなくなってきたよ
ゼロ様、ふーかびが愛し過ぎて、
ふーかびに難なく接触出来る星の住民が憎くて憎くて羨ましくて仕方なくて嫉妬に狂って、
それを理由に星を支配して無駄な人間を消し去って二人きりの世界にする為に動きそう。
切ないね
ゼロカビは死に際にやっと初めて「愛してる」を伝えるcp


ゼロ様の右眼からだらりと垂れた赤黒い血液を見て、驚いて言葉を失って目を見開くけど、
何も見なかったように彼の後頭部に手を回して、零れる血を舐めとって飲み込んだ瞬間に、
ドクン、と心臓を鷲掴みにされるような感覚がして、ゾクゾクと全身が震える。
暗黒物質の親玉の純血は、あまりにも、濃い。
ゼロ様の体液を体内に含んではならない。
暗黒物質に汚染されて、取り返しがつかなくなるから。
その中でも一番取り込んではいけないのが「血」だろうな、と。
ゼロという者を象るに相応しい液体。言い換えればきっと毒。
それでも口に含むのに躊躇う事は無かった、もはや無意識に舌を這わせていた、とも。
闇堕ちせずに体内に暗黒物質の血が混じった、珍しく手遅れな星の戦士の個体。
(可愛い、 可愛い、 取り込んでしまいたい、私のモノになればいい、)と思いながらも、
実際は一切口に出さずに黙々とふーかびを犯す頻度が増えていくゼロ様と、
ふにゃふにゃに蕩かされて、青さを失って完全に熟れた果実となって、
言葉も出せない程に、口をはくはくとさせてしまうふーかび
言いたい事も言えない

ゼロ様は生き物の無駄な殺傷を避けているから、ふーかびに獣の肉も魚も、
直接自分の手で与える事が出来ない。
自分の支配下に置いて、誰にも見つからないこの場所で、永遠に暮らす事を約束したのに、
少量の野菜や果物程度しか与えられずに、
どんどん痩せ細っていく彼の肋骨を撫でて複雑な表情をしている
ハイパーゾーンでは作物が育たない。城の外では空が荒れ、花も枯れ、黒い雨が降る。
「どうしてそこまでして彼に執着するのか」。
滞在する他の暗黒物質は、誰もがそう主に対し思いつつも、
何も言わずに奉仕を続けるのだろう。
ゼロは最初から、そんな言葉は聞き飽きる程にお見通しだった。
明確な答えは出せずとも、完全に"世間とは外れてしまった彼"を守れるのは、
自分だけだと思った。
今、星を失った戦士を見放してしまえば、
彼にとって本当の"味方"は存在しなくなるのだと、以前から薄々と危機感を感じていた。
それは、共に過ごす日を重ねる度に明確になっていった。
仲間が多い事が羨ましかった。友達が沢山居る事が幸福なのだろうと思っていた。
全て、誤って認識していた事だった。
お互いに、帰る場所にいつでも居てくれる"家族"が欲しかった、という話
種族差というのは残酷なもので、ふーかびは、ゼロに栄養源となる身体を捧げ続ける以上、
いつかすぐに限界が来るし、ゼロも、隠蔽生活を続けていく以上、
行動範囲が狭められ、彼の食事すらもまともに調達出来なくなる。
二人の間の愛の力が抑制力となって、
ふーかびを完全に暗黒物質堕ちさせられないのが仇になって、
何も食べなくても生きていける体質にはなれなかったし
(星のカービィから"食"を抜くのはほぼ不可能に近い事なのだろう)、
そこには不老不死でもなんでもない、純粋な眼差しで愛しい人を見つめる青年が居た。
ゼロ様は、自分だけを信じて優しく指を絡めてくれる彼の、控えめな微笑みを、
誰にも汚されたくなかったし、僅かに寄せられた期待を、一切裏切りたくなかった。
この関係を誰に認められなくても、支えたい。ただ、それだけだった。
緩やかに死を迎えていってるのに、当人達が一番その事に気付いているのにも関わらず、
必死に目を逸らし続けて、死ぬ数日前くらいに「ああ、もう、死ぬんだな」って自覚して、
静かに涙を流していて欲しい。生きている間だけの、
お互いの温もりを探るかのように、最後まで身を離れない、放さない。
死にかけのふーかびの身体は、体液は、実はもう美味しくない。
「…美味い、な」とゼロ様は嘘をついて褒めるけど、ふーかびは
「もう、味もしないでしょ」って泣き枯らして赤く腫らした目を細めて笑うものだから
ゼロ様は一瞬言葉に詰まってしまって、「…馬鹿な、事を」と頬を撫でて、
「飽きるものか。一滴たりとも遺さず、貪り尽くしてやる」「…うん、」って、
それからふーかびは何も言わずに目を閉じて、
ゼロの肌の温もりを、指先の感触を、繊細に感じ取っていた。


2017/11/23 23:03


ゼロマタB
ゼロマタ語り 暗黒物質他も混じる ストレートに下品

暗黒物質の造った暗雲の中の拠点(ハイパーゾーン)の敷地内には、唯一の生態系として、
エヌゼットが繁殖している。
(何故生まれたのか、どこから来たのか原因は一切不明、そして原型)
家畜にでもしようかと思ったが、用途不明なので放置されている。
ダークマター族にとっての癒し系マスコット的存在
ハイパーゾーンって言ったけどファイナルスターにも近いかもしれないし
好きに作ったり消したり移動したりしているので厳密な土地名は無い

ぜろまたにもはじめてのえっちはあったんだよな…………って考えてるだけで1日が終わった

童貞のゼロ様というパワーワード、処女のだーまた君…
人間の男女同士の繁殖の仕方はある程度知ってるけど、ゼロ様に選ばれた自分は男でして…って
しどろもどろしてたら
「心配ない。時間を掛けてゆっくりと、お前を女にする」とか何か凄い事言い出すけど
ぱっぱらぱーだから「ゼロ様…っ///」ってなる
「お、俺ですか……!?」って思わず一人称元に戻っちゃうくらいの動揺を見せて欲しい
君しか居ないんだよ(ミラはだいぶ後の三人目)
この頃のマター君は襟足短いし青い雫のピアスもしてないし
特に着飾られても居ない感じの無骨な剣士よ……
いやあのゼロ様がだーまた君との間の子供を欲しがってるんだぞ かなり躊躇いなく
なにも疑うことの無い純粋な眼差しで
どんだけ切羽詰まってるんだって話だけど、
こうでもしないと同族は生まれてこないって結論に至った結果であり、
合理的な方法がそれしか無かった
無駄な殺傷はしたくないゼロ様が生んだ答えがそれかあ どんだけだーまた君好きやねん
実はかなり好き(はーと)抱きたいって自主的に思う程度には

いっぱいちゅき(はーと)だけど、だーまた君が抱える熱は
段違いに比べ物にならないものであって
(ゼロ様の所有物として生まれ変わったその日から革命が起きた、
視界に見える主の姿が何よりも煌めいて見えたのだ)、
そのゼロ様が、自分の身を求めている、事実自体が、とても信じ難いもので、けど真剣に見つめられ
殺してでも手に入れたい、って思っただーまた君は、
唯一の人間が死んでから暗黒物質に生まれ変わった個体だし、
それはゼロ様の反省と後悔の象徴でもあり、だからこそ今後も彼を大切にしていきたい。
大切の仕方がちょっとズレてるけど 誰かが常に傍に居る、自分が造り出した同族が隣に居る。
生活が一変した事により、その感覚に慣れていない、
コミュニケーションの交わし方が分からないゼロ様……
かつての彼の戦友が敗れたのであろう荒れた戦場、人間の失われた村を後にして、
ゼロ様は、何も言わずに後ろに着いて回る彼の心境を気にしていた。
「何か気掛かりは無いか」「…いえ、何も。」
瓦礫の山から人間の生態系の観察をするゼロ様……家族も友人にも恵まれている種族は、
どうしてこうも争い、命を奪い合うのか、不可解で仕方がなかった。
ゼロ様はそんな世界で生きるだーまた君を救い出した、とも言えるし、
自らのエゴで彼の今後の人生の可能性を全て閉ざした、とも言える。
ゼロ様はその事を今現在もずっと気にしている。
もし、だーまた君が「人間に戻りたい」と、一言でも発したのならば、
彼を人間に戻す方法を探す努力を、惜しみ無くするつもりだ。
今、ゼロ様の傍に居られる事が何よりもの至福の時である彼にとって、
そんな願いは、もはや何処にもある筈が無いが。

そのように洗脳したのだから部下に慕われるのは当たり前。けれどゼロ様はどこか虚しい。
彼にはもっと感情を剥き出しにして欲しい、とさえ。
元人間としての性質を、引き継いだであろう「心」という存在が示すものを、見てみたい。
から、思いつく限りのちょっかいを与えてみたりするけどバカ真面目過ぎて
彼はゼロ様が悪戯した事にすら気付かない。なんという事だ。でもそれすら面白い。
孤独から救われただけでも、ゼロは安心を覚えた。

「野宿はつらいだろう」、って暗雲を造り出すゼロ様の魔力っょぃ。
その中に屋敷のような空間を造っていた。全て闇で造り出した偽物の塊。
そんな技術を持て余す程には。
「睡眠は取るか?」
「あ…はい。ですが眠気は今の所無く…」
「そうか、だが今日一日…疲れただろう。横になれ。目を、瞑るだけでもいい」
「…、はい……」
敵襲を気にせず横になれるだけで久しい感覚なのに、
ベッドに座る彼の背は、昔見た父の面影を感じていたと言えば、貴方は笑うでしょうか。
かつて、だーまた君にも家族は居たんだなあ
見捨てられ、見殺しにして、そして自らも見捨ててしまったけれど
何もかもが手探りな二人、ゼロ様は眠らない。
その日まで名も無かった剣士は、ダークマターは、夢を見た。
"生きていた"頃の、自分の走馬灯。あまりにも無様で、笑いようもない、語ることも無い人生だった。
それでも最期まで、守りたいものがあった筈だ。
…目が覚めて、今も尚思い出せない、遠い記憶。
「よく眠れたか?」
「……ええ、おはようございます、ゼロ様。」
今後の"守りたいものは"、貴方だけだ。

―「ダークマター、耳を貸せ」
「は、はい」「大人しくしていろ」
「???……っ、!!」「……少々無理矢理過ぎたか?」
「い、いえ…あの、なんでしょう?」「私の所有物としての、証だ」
お揃いの青のピアスにゼロ様の魔力という名の不器用な愛がぎゅぎゅっと詰まってる
ヒューッ!結婚しろ!!
いきなり耳にひっかけるのは最悪死ぬからやめろ(暗黒物質には関係ない!!)
ゼロ様is不器用
耳を貸せ、って言ったらだーまた君ちょっと屈むのかな 可愛い
ゼロ様が、真っ黒な自分に一番最初に与えてくれた彩りが青だから、
だーまた君は青色が好きだし、左の瞳も青い事が多い
(本人の意思で色は変えられないが無意識)青い時はご機嫌ともいえる(?
黒が通常としてるけど、レンズ越しの◎は黄色で、赤とか紫は主に戦闘色のように思える
水色は至って冷静だけど燃え盛ってる、というかかなりレア色(?)
(よく考えてないボロが出ましたね)
なんか左目はもう何色で塗ってもいいやみたいなところがある 自由!!

表のくろみ擬カビのダークマターがあつカビ基準だとすると
ふー擬カビのだーまた君は2基準、って感じだけどあんまり表せてない
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暗黒物質は夜目が効く 周りは真っ暗で何も見えなくても彼等にはちゃんと相手が見えている…
めっっっっちゃ直接的なクソツイだけど
だーくまたーという生き物は乳首がとても弱そうだと思います。以上です
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だーーまた君は、戦闘中の興奮に似たような血のざわつきが、
感情がじわじわと押し寄せてきて、行為が後半に行くにつれ左目の色が、
目の前の人の目の色に影響を受けて赤く染まっていきそう
支配欲掻き立てられる都合のよい仕様!
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ゼロ様、体格差がアレだから正常位と騎乗位以外まともに出来ないんじゃないかって
心配してしまう(
チョーカーの金具とドスケベインナーは一体化しているのだけれど、
暗黒物質で常にこうして首を縛っていて決して外さないのは彼だけだし、
まるで番犬の首輪みたいだなって改めて思いました
暗黒物質って多分、戦闘でかなり傷ついたら、
なんかすげーお風呂みたいな所で全裸になってなんかすげー黒い液体に浸かって
禊みたいに身体を清めてそうだから絶対に脱がないという事は無いのでは。(結論)
暗黒物質が受けた傷、暗黒物質が舐めるのが一番手っ取り早く尚且つ一番早く治る説
(同人に都合のいい設定)
つまり、普段全く絡みのない奴らでも目の前で大怪我をしたらやむを得ず舐める………
へぇ……唐突に暗黒物質の拠点の城に爆発物を死ぬ程仕掛けたくなってきた
(やめてください)
「少しの辛抱ですよ」ってニタニタ笑いながら舌なめずりするミラや、
(血ってやっぱりまずいと思うんだけどな…)と思いつつも
じっくり一つ一つ傷を塞いでいくだぜろ君や、
(くそ……)って嫌そうな顔をしつつじっと待機しているだーまた君などが見たい
(無意識にだーまた君総受けを真っ先に考えた脳)
ゼロ様からの口付け?皆喜ぶに決まっている(くそ)


2017/07/26 13:50



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