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擬カビ腐語り纏め(もくじ) 2019.12.31.Tue:00:52

内容のある擬カビ腐語り纏め倉庫(クリックで飛べます)並びは語った時系列順です
Twitterにて語った物の引用を
読み返しやすくしたメモ用 完全にオブラート無しです。
【文字のみですが、一応R18です】
たまに文字が途中で途切れてるのは編集ミスなので教えてくださると超嬉しいです

【くろみ擬カビ】※古いです
グリマル@
マホマル@
ソウル組
グリマルA/マホマルA
グリマルB

【ふー擬カビ】ゼロカビ前提で話している事が多いです。
カビシャド/ダメシャド/メタカビ@
鏡の国とシャドー総受け@
ゼロカビ@/メタカビA/カビマル@
ゼロカビA
ゼロカビB
鏡の国A
ゼロカビC
ゼロカビD
ゼロカビE
ゼロカビFゼロマタ@
ドロダゼ@
ランウィズ→ウィズラン→マイウィズ
現パロメタカビ
メタカビゼロカビゼロマタ@
ゼロカビG
ゼロマタA
メタカビB
ゼロカビH
鏡の国Bもろもろ ※左右不安定
ゼロカビI
カビマルA ※左右不安定
ゼロマタB
ゼロカビJ
現パロメタカビA
メタカビC
ゼロマタC
ゼロカビK
鏡の国C
ゼロカビL
wii組
メタカビD
ゼロマタD
メタカビゼロカビゼロマタA
ゼロカビM
ミラツー@
ゼロカビN
先天性女体化百合
カビクー/カビチュ/カビマルB 4/29更新
ゼロカビO
ゼロカビP
ゼロカビQ 4/29更新
現パロゼロカビ 4/29更新
ツーギャラ 4/29更新
ミラツーA 4/29更新
メアカビ 4/29更新
メタカビE 4/29更新
ゼロマタE 4/29更新
鏡の国とウィズマイif 4/29更新


comment:

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鏡の国とウィズマイif 2018.04.29.Sun:18:42

私がリアルに悪夢にうなされてた寝起きの脳内で一気に展開したifです
マインド様がボコボコにされて可哀想で酷いので注意
前提→・メアマイ ・ダメシャド


メア様のことを考えてたら、メアとマインドがカービィを巡って
(意地でもカービィを精神的に殺したいメアvsカービィを傷つけたら許さないマインド)
鏡の国を巻き込む大喧嘩をして、致命傷を負ったマインドを、
エリアボス+シャドちゃんが助けに来て、鏡の国に居候していたナイトメアを追い出す為に、
しゃどちゃんがマスターソードを握って立ちはだかる。ダメタは引き止められずに、
その光景を見ているしか出来ない。
「"カービィ"に出来た事が、僕にも出来ない訳が無いでしょ?」
地に落ちて割れた鏡のようにぐしゃぐしゃになったマインドは、
真っ先にウィズの方へ手を伸ばして、彼の膝元へ縋り付いた。
「久しぶりに本気出しちゃうかあ。悪夢さん、"僕も"、案外強いんだよ」
ナイトメアは相手のトラウマや過去の古傷を抉り返して精神的に殺める戦法を取る。
だが、シャドーの心にはそのような大きな闇が一切存在しなかった!
「驚いた?だって、今の僕、すっっごく幸せなんだもん!!」もはや無敵に等しい。

悪夢を鏡の国の外へ追い出して一件落着。
カービィに一度やられてから弱体化して、未だ実態化する事は出来ないとはいえ、
"現実ではない" 鏡の国の世界で、蘇る為の力を溜め込ませるかのように、
悪夢を傍に置いていたマインドの罪も重い。
しかし、マインドはそれでも唯一甘えられるメアが大好きだった。
大好きだった。優しくしてくれた。でもその砂糖菓子のような一時の夢は全て、
カービィへの復讐の力の為だと知ったマインドは、
エリアボス達に今後の国を任せる覚悟で、ナイトメアを今ここで打ち倒すと誓った。
鏡の国の王の最大の危機に、要となる者達は、
嫌でも察知してディメンションミラーへ向かう。

マインドが生命の危機を感じていた瞬間、鏡の国では、
今まで前例のなかった地震が起きたのだ。
シャドーが事を収めた後、マインドの元へ集っていたエリアボスが、
各自のエリアに影響が無いか確認に戻る中、困惑するウィズと、
動けないマインドのみが、争いの傷が残った、静寂の包む間に取り残された。
「ボクはこれでも、メアのことが本当に、…本当に大好きだったんだ」
「愛して、いたんだ」
「これからどうしたらいいのか、分からないよぉ……」
親に捨てられた幼子のように、顔をぐしゃぐしゃにして自分の膝に泣き縋る割れ物の姿に、
ウィズは動揺と戸惑いを隠せなかった。どうしてよりによって自分に。
「…ウィズ、」「キスして」
何故。何故私が?何の為に?今?。
「最後に、確認がしたいんだ。お願い。このままじゃ、身が持たなくて死んじゃうかも」
「貴方……っ、」
「ふふ、見た事の無い面白い顔してる。今だけなら、キミでも優しくしてくれるって、
期待してるんだよ、ウィズ…。」
「ボクを殺すのはキミなんだろ?悪夢にうなされる前に、キスで目を覚ましておくれよ」
それは嘘偽りの無い言葉。今だけはそう捉えることにした。
「……、これで、満足ですか」
「……まだ足りないなあ」
「…調子に乗らないでください」
「勢いが無いなあ、そんなにボクが無様かい?」
「ええ、とても。」
要は何が言いたかったのかというと、メアマイはマインド様が利用されてた系cpで、
峰時宅はウィズマイになった。という方向性が、一瞬にして固まったという小話if。
大変長文失礼しました!!楽しかった。
ついでにダメシャドはダメタがシャドーを守りに行けなかった事を悔やんでる。
あれ雲行き怪しいね?

脳内で繰り広げられてた彼らの会話を思い出しながら、
頑張って読みやすくしてアウトプットするの、めちゃくちゃむずい。
小学生の作文みたいになってまう。マインドにとって、本物の星のカービィは、
テレビ越しに見る戦隊モノのヒーローのような存在。いつも鏡越しに見ていた。
打ってる間、しゃどちゃんのcvが山本和臣になってた。乱藤四郎とかの。
そこまで女声じゃないだろうけど、勢いとか抑揚や元気さはそんな感じ。
しゃどちゃん、下手したらふーカビよりも強い。メンタルは最強。
なんたって既にダメタと結ばれてるから!!!
この戦いを終えた後、しゃどちゃはダメタに頑張ったな、って褒めて欲しかったけど、
ダメタはずっと、何も手助けできなかった事に対してイライラしてて、
しゃどちゃんはちょっとしょげました。その後ほっぺたを膨らませて
「僕はメタが居るから強くなれたんだよ」「その事をずっと、忘れないでね」とだけ。

ついでにいつも描いてるマインド様の半壊したヘルメットは、
カービィとの戦いで割られたのを今も記念に被り続けるだけなので(←?)
今回ボコスカにやられたマインドは、ヘルメットも全壊して頭を守るものがないです。
クソどうでもいいなこれ あとメアに指先で腹の目玉を抉り取られるシチュはえろい

comment:

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ゼロマタE 2018.04.29.Sun:18:07

ゼロカビ前提で奇妙で混沌としている。ストレートに下品

ふーカビがゼロ様と戦う前に、虹の剣で致命傷を負って、
リアル状態から戻れなくなってしまったマター君が、
最後の力を振り絞って主を守ろうと立ちはだかるの、
めちゃくちゃ熱い展開だなと同時に暗黒物質すぐ死んじゃうんだな
元々死体だったのを、ゼロ様の血で補って力を増幅させていただけなので、
中身の暗黒物質を浄化されたら残るのは血の抜けた死体
一体なにが今の彼の身を動かしているのだろうか。多分、突然変異でもしている。
マターくんは元々ふーかびの事を、周りの暗黒物質よりかは好意的には思っていなかったので、
ふーかびと敵対すると一度ゼロ様が誓ったのならば、それに従うまで。
深く接触する事は無かった。また、ゼロ様の足元をすくわれて、
自分から気を逸らされた事によって芽生えた嫉妬は、彼の原動力の一つとなる。
ゼロカビが存在する限り、ゼロマタも同軸に存在している事になるから、そういう事なんだ
ふーかびは、ゼロがダークマターと子作りした過去があるという事実を、
誰かから伝えられるまで知る事は無いし、
そういう感情を抱えた者への察しは、案外悪いほうだ。
ぜろかびを傍観する事しか出来ないまたー君の心情を考えると気が狂いそうになる
自分の目から外れるように行為に勤しむ二人の間に流れる時間を、
遠くからじっと耐えるしかないんだな… マター君もゼロ様も元々恋愛感情は無くて、
後継に繋げる為の子孫を求めていた故の行為だった。最初のうちは。

マター君がどれだけ愛を伝えたとしても、それは決してハートマークにはならないし、
ゼロ様には一生そのニュアンスが伝わらない。暗黒物質と暗黒物質の間には、
真実の愛を作り出せない。真似事ならできますが。
暗黒物質って人の真似事しか出来ないイメージがある。
ふーカビに愛されたゼロ様は、彼の抱える膨大な愛とハートの山に満たされて、
自分も誰かに、改めて真実の愛を分け与える事を覚えた。ような。
メタ的に言うと、ゼロ様はふーカビの精液を摂取しているので、
心理的にも肉体的にも変化が起きています。
逆に言えば、ふーかびもゼロ様の暗黒物質を
直々に体内に出されているので調子が狂ってるし、
それも快楽であり、より相手を理解しやすくなっている。
お互いに強い魔力を持つ者同士が交合えば、だんだん一つになるように、溶け込んでいく。
特性の、いいところだけを残していくような。それも愛の力の作用
ふーかびの一度抱えたハートは、この星の、この世界の誰よりもあったかくて、
受け取るのも躊躇する程に幸せで満ち溢れていそうだな。
ゼロ様はその特別な愛を、たった一人、自分の為だけに与えられた温もりに、
感化されていくようになる。
ダークマターの抱えていた物の正体に気付く頃には、遅かった。
どういう理屈?ハートの概念とは?って自分で思っても、
「だって星のカービィだから。」で解決してしまう。
ふーかびは誰かを本気で愛する事が困難だったからこそ、はじめて打ち解けて、
初めて人を深く愛する事が出来た。
途中までは下書きなんだが何が言いたかったのか忘れちゃった
----------
だーまた君、今まで何回もゼロ様と身体を重ねてきたにも関わらず、
暗黒物質特有の効果のある体液に免疫が無くて、
ゼロ様に唾液を流し込まれて飲み込むだけでもすぐ媚薬として効果が出てしまうし、
挙句には妊娠して子供を産めるのであまりにも母体として適性があり過ぎる
ふーかびが得られなかった物

役目(ラルロを産む)を終えてから、ゼロ様は性行為を持ち掛けることは一切無くなったし、
肉体関係も何事も無かったかのようにすっぱりと消えて、
以後、愛撫すらも与えられる事が無くなった。いつしか「抱いてください」と、
振り絞って伝えたとしても、抱いてはくれるだろうけれど、満たされない欲求。
ゼロ様よりも遥かに体格がいいおっきいわんわんみたいなだーまた君が、
ゼロ様の上に乗って挿入して、泣きながら自分でへこへこ腰を上下に動かしてるの、
とても惨めで可愛いし、ゼロ様は特に大きなリアクションもせずに、
彼に全てを任せて見守る事しか出来ない だーまた君の方がブツも大きいの、よいです。
ゼロ様が結構な回数イっても、「まだ、です、抜かないで、くださ……ぃ、っ」って、
自分の中で埋まらない何かを必死に満たしたいが為に、
主の肉体の主導権を今だけは握っている、報われぬ従者よ。
彼もだいぶ、主の腹の上に精を大量にぶちまけてかなりつらい筈なのだが。
暗黒物質の性交の限界は人並外れ

ぜろまたは真の両想いにはなれないのだなあ。もし仮にそうなったとしても、
その世界線ではぜろかびの可能性は無くなるのが凄く新鮮に感じる。
最初から偽り無い愛を持ってるゼロ様、想像出来ない。
身体が言う事を聞かなくなって動けなくなった頃に、ゼロ様が項垂れるだーまた君に
「…つらかったか?」とだけ問い掛けて、「……っ、つらかった、です…とても…」と、
再び涙を溢れさせるものだから、
ゼロ様はそれでも彼に与えられる" "が自分には存在しない事を悔やんで、
慣れない手つきで頭を撫でる。
ゼロ様、今までだーまた君に対して謝ったのは、ぜろまた本の中での台詞の1回だけで、
最初で最後。でもこの二人の間に空白があるぜろまたのゼロ様も、
このまま謝ってしまいそうな勢いだな。でもその謝罪は、結局はゼロ様の自己防衛かつ、
だーまた君を裏切るに値する言葉でしかない。だからゼロは謝らない。
許して欲しいから、謝る。結局は謝る側の我儘であり、醜い悪あがきなのだ。
それでも素直に、我慢せずに「つらい」と伝えてくれたダークマターの、
何よりも純粋で、偽りのない想いを汚したくはなくて、
もう随分と穢れてしまったゼロは、黙り込んで、一時的に"逃げる"事を選んでしまった。
それからはお互いに疲れて、深く眠った。


comment:

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メタカビE 2018.04.29.Sun:17:58

ストレートに下品

ゼロ様死亡後の出戻りめたかびのしっとり気まずいせっくすが見てえよオラは
顔を背けて、絶対に目は合わそうとせずにずっと伏せ目だけど、
真っ赤な顔で恥ずかしそうに口を噤んで、メタ様のお膝の上に乗っかって首に腕を回して、
その体勢のまま離れようとしない、甘え下手なひっつき虫ふーかび……

めたかびには幸せになって欲しいし、甘い蜜に満たされていて欲しい。
ふーかびはずっと背徳感を感じたままだし、落ち着かず目を泳がせたまま、
でもやめて欲しくなくて、離れたくなくて。
「わがままで、ごめんなさい」
「私は、一度もそのように思った事は無いが」
「今、お前に無理をさせているのは私だ」
メタ様はカービィがゼロの手元に渡ってしまってから、
やっと初めて自分の本当の気持ちに気付いて、後悔した。
でもそれは、自分がカービィに与えられなかった何かを、ゼロが補うように注いだだけ。
きっとゼロにしか与える事が出来なかったのであろう何かが、
二人の間で芽生えていただけだと認めている。
心を壊して、放心状態で星に帰ってきたカービィを、
誰の目にも触れないように保護したのも、私自身のエゴだ。これは、いわば軟禁だ。
数日経ち、やっと安心したように私の腕の中で眠る彼が寝言で、
もうこの世には存在しない、かつて愛した者の名前を呼んでいたとしても、
代わりにはなれやしない。
まだ若い彼が、かつて無い程に深く愛した人を、自らの手で、殺めて帰ってきた。
その生々しい傷を癒す事も、私に務まる事だろうか。
いや、私以外の者に、今の心身弱った彼を託すものか。これもエゴだ。
心の弱みに付け込もうとするような行為をしている今の私は、
きっととても滑稽で仕方の無い事だろう。

カービィは、散々醜い部分を見せても尚、
自分を気にかけてくれているメタにだんだん心を許すようになるし、
暫く顔を合わせない間にメタが、自分への家族愛のような愛情の裏に、
僅かな下心を芽生えさせていた事も理解している。それでも寂しくて。
温もりを求めてしまって。もうあの人はこの世に居ない。
メタの性欲はライト(軽め)で、キスもカービィへの敬愛、
自分を好いていてくれている彼への、特別なお礼のような形に近かった。
それでも、暖かな性愛に満たされて、身体が開発されきって、
自分の手元に戻ってきた彼の、些細な仕草から感じ取れる艶やかな雰囲気と色気に、
欲情を憶えてしまったのだ。
どのルートの世界線も関係なく、受けをある程度やった後のふーかびは、
誰もが彼に対してふと、ドキッとしてしまうという、うちの看板受け補正。
ぜろかびルートは特に酷いので(褒め言葉)闇属性にパラメータが振られたふーかびは、
暗い表情に惹かれやすいです。めたかびルートなら笑みに惹かれやすい。

寝取られ美味い もぐもぐ 前の男が忘れられない…
きっとゼロ様とメタ様はとてもよく似ているし、
だからこそふーかびはゼロ様からの強姦を乗り切れたのだと思う。

めたかびせっくす初挿入の時にはふーかびに必ず「おっきぃ……っ、」って
うわ言のように呟いて欲しい メタ様聞き逃さず 逃さんぞ!!(こら)
ふーかびは無自覚褒め上手だから「奥に、あたってる…っ」とか、
出されたら「中がじんわり熱くなって…気持ち、い…」とかちゃんと報告してくれて可愛い
メタ様もふーかびも、自分の寂しさを、性欲を、
お互いに満たす為のすれ違いせっくすしてるから、
いつか面と、お互いだけを求め合えるようになればいいね。
ふーかびは、(ゼロはきっと、こんな暗い僕を望んではいない)って目を覚ましてから、
少しだけ、表情が明るくなるよ。花がほころぶように笑う。

ゼロ様もきっと、ふーかびの幸せを願ってるよ。そもそもゼロ様は最初から、
カービィにはメタナイトが相手に相応しいと思っていた。
最初に奪い取ったのはゼロ様のほう。どちらも比べ物にならない位に尊い愛。
さんざん好き勝手しておいて、結局はふーかびに決断を委ねてしまうのも、罪な二人だ。

処女じゃないから、触れ方や大きさや体位で感じるものの違いが分かってしまって、
メタが自分に触れてくる事は初めてなのに、
自分はとんでもなく敏感に感じてしまう事に罪悪感を覚えて、
ひたすら声を喉奥に押し殺して、耐え抜くように無理をするふーかびは可愛い
頑張ってても涙が浮かんでるよ
ぜろかびでバックでやられる事が一度も無かった分、めたかびで初めて後ろから突かれつつ
前も扱かれて、乳首にも触れられる感覚にあまりにも刺激が強すぎて、
あっという間に達してしまうのも可愛いし、膝が持たなくてすぐにへたってしまう。
まるで獣に襲われたみたいだ、と呆然としながら考える深夜4時
逆に、ゼロに頻繁にされていた正常位では、どうしてもゼロとの行為が
フラッシュバックしてしまって、メタの顔が見れなくて。
向き合って膝に乗っかったり、それこそバックだったりで、
極力顔を見せないセックスばかりしていそうだな。
それでも、なるべく身体を密着させていたい。生きている実感を得たい。
膝に乗っけたらピストンは浅そうだ。それも可愛いな。
ぐずった子供をゆらゆらあやすみたいで その間ふーかびはメタ様の首筋に歯を立てて、
声を漏らそうとはしない…一向に懐かない子犬かな?
いえ、これは犬被った猫 本当はこうして身体を交えられる位に大好きだけど、
ケジメがつかない。
-----
というかぜろかびルートは二人が付き合ってて、
かつ肉体関係を持ってるのが星中にバレて住民が荒れる訳だけど(無慈悲)、
そんな中一人で血まみれで帰ってきたカービィを、
誰の目にも触れさせないように保護して休養を与えるつもりが、
自らも手を出す者の一人と化してしまったメタ様があまりにも滑稽よ
(この間から話は続いている前提でお話している)
寝たのか…俺以外の奴と…(要約)って頭の片隅では思いたくなくても考えてしまう訳で、
ベッドの上に敷いたらどんな顔をするのか、とか、
少し指先に当たってしまうだけで頬を染めてすぐ引っ込めるのは何故なのかとか、
メタ様は、一皮剥けた(物理)ふーかびと一緒に生活する上で、支障がありすぎた。
ゼロ様の返り血をべっとり浴びて帰ってきそうだし、
暗黒物質の親玉の純血は、そうそう簡単には浄化されずに、
暫く血の匂いが取れないから、ふーかびは愛しい人を撃ち堕とした事を、
まだ脳で理解出来てない。まだ傍にいるような気がして。



comment:

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メアカビ 2018.04.29.Sun:17:48

エログロリョナなんでもあり いつもの5倍くらいストレートに下品

最近メアカビが捗ってる 峰時宅擬カビで、
ひたすらに残虐的な事が大好きな悪役って意外と少なくて。(マインド様は痛そうなの嫌い
でもメア様は物理的に八つ裂きにしたりはしないよなあ、って思った結果、
自分の悪夢の中に取り込んで、好きなだけいたぶって精神的に殺すというえぐいやり方を考案!

身体はまだ死んでないのに、本気を出した悪夢に洗脳されきって
「……ッッ!!!!かはっ…!!」ってビクンビクン痙攣しながら瞳孔を開いて、
声にならない声で叫んでるふーかびは可愛い
助けたい人達の声すら届かない。
普通の人ならショック死してるけど、メア様は彼が死なないギリギリで弄んでる。
ふーかびの長所は、その誰にも引けを取らない飛び抜けた戦闘能力だけど、
短所は精神力の弱さなんですよね。故に、物理的な戦闘よりも、
夢の中に取り込まれて精神的に戦わねばらないナイトメアは、
一番面と向かってはならない天敵であり、この擬カビ世界でのラスボス。歯が立たない。

ナイトメアの戦闘時の特性はアニメ設定をとってます。
甘い誘惑と鞭を器用に使い分けて、緩やかに堕としていく。
でも下心ありまくり腐女子だから「よくぞここまで成長したものだな」って
ふーかびの面を上げさせて快楽堕ちさせる展開も見たーーい!!
(やだ…!!)って思ってるのに身体が言う事聞かない
皮肉にも、二人の星の戦士はナイトメアが生み出した魔獣が突然変異したものでしかないし、
特性を知っているから手懐けるのは容易い。我が子の首を捻ろうが親の自由だろう?って。
盛大な親子喧嘩なんですね。メタ様とカービィは同じ血が流れていて、
尚且つ右手の甲の、星の戦士の証で結ばれている。

ふーかびが命の危機を感じたら、メタ様の右手の甲の証もだんだん薄っすら消えていくので、
一番はじめに異変に気付くのはメタ様だし、助けに向かうのも彼です。
さて。一度眠りに就いた、名も無き戦士の目を覚ます事はできるのかな。
ゼロ様生存世界だったら、二人で救いに行くと思う。
----------
「今のお前の心は酷く無防備だ。とても入りやすいぞ」
って簡単にメアに夢の中に介入されて、
精神的にそして性的にいたぶられてる間もふーカビは(これは夢だ、これは夢だ、)
と思って耐えていても、現実に鎖で吊らされて置かれた身は
目を見開きながらもそこに意識は無くて下半身はぐしょぐしょだと可愛い
寝取られ、というか今のふーかびにとって一番屈辱的な行動を、
メアは好んで彼に仕掛けようとしてくるので、ふーかびが誰かを愛し、
そして抱かれているという記憶を、介入した心から暴いたのならば徹底的に汚すまで。
夢を見るというのは記憶の整理という。悪夢もその一環である。負の感情がメアの原動力。
道具や触手だけだったら、まだよかったのかもしれない。
けれどメア本人に、直接死ぬほど触れられたくない部分に触れられて、
尚且つ醜く乱れてしまうものだから、現実世界に取り残された肉体は、
夢精で何度も果てている。結局その間の身はどこにあるんだろうね。
夢の泉の深層部だろうか。見つけづらい。
メアにとって、星の戦士から得られる闇の感情が、何よりも贅沢な晩餐。
他人の不幸の甘い蜜を少しでも長く舐め啜って居られるように、
じっくり、じっくりと痛めつけていく。
このまま誰にも見つけられずに時が過ぎると、カービィはショック死で死にます。
メアを造る悪夢の一部に、永遠に取り込まれる。
そうやってもたもた焦らして食ってるから、
メタ様やゼロ様にふーかびの本体の身を見つけられて、
愛の力で目を覚まして成敗されるのも超面白いですね
メア様、ふー擬カビ世界のラスボス的立ち位置にも関わらず、
広げられた展開がどう足掻いてもホモなの、腐ー擬カビの名の元の宿命って感じがすごい
メア様による催眠ショー、えろでもいいんだけど、
手始めにふーかびの指を一本一本折っていくようなリョナ展開でもとてもいいし、
全部夢の中だけど痛みは現実そのものを感じていたらよい。
最終的には前世と同じ死因の方法でお腹に穴を開ける
リョナ方面だったら、現実に置かれた身の下半身はおもらしでぐしょぐしょだと思います
バリエーション豊富!!君はとりあえず体液を垂れ流しさせるのが好きだな
そんな惨めな姿の受けを見つけても、
尚心揺るがず必死に助けようとする攻めのスパダリ力が今回試されますね。がんばえー

メア倒して目を覚ましたあとのふーかび、
まずメアに魔法で拘束されてた器具が無くなって床にべしょ、と落とされるし、
身体に力が入らないわ立ち上がれないわで、攻めにお姫様抱っこして貰うしかないし、
「……あんまり、見ないで……」って、泣き出しそうな顔を背けて
死ぬほど恥ずかしそうにしている
メタ様もゼロ様も、色々とぐしょ濡れの彼をマントで隠すように包んで
抱えておうちに帰るの、さすがふーカビを抱けるほどのスパダリ〜〜!!
(ふーカビは元攻めです)
即洗濯にぶち込んで真っ裸にしてそして上書きするように抱くと見せかけて、
身体に負担を掛ける訳にはいかないからまずゆっくりさせる!(数日後に抱く)

comment:

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ミラツーA 2018.04.29.Sun:17:44

下品

髪下ろしたミラはゼロ様とそっくりなんだろうなあ。
立場上「主の執事」という"役"を演じてるけど、
誰よりもゼロ様を小さな子供のように暖かい目で見てる
ミラはこれでもとても不器用なので、「役」を与えられないと、
自分の言葉を発する事が出来ない。ミラは主君に従える上で、自ら執事役を選んだ。
自らの心を頑なに仮面で覆い隠そうとする人の見せる素ほど、愛おしいものは無い。
普段ペラペラ煩い程にお喋りな人が、珍しく言葉に詰まって困っている様子はとても愛おしい
ミラともなると、64編に入りでもしないとそんな仕草は見せてくれない。

(・▽・)状態のぜろつー様は、ラブラブステッキに浄化されて心も綺麗になって、
言葉も拙くて記憶も何もかもまっさらな状態なんだけど、お前ほんと記憶喪失設定好きだな
(<◎>)は、ミラに打ち込まれた暗黒物質の血が騒いでじたばた暴れるし、
時々記憶があるみたいな言動をする それを繰り返す
----------
私がみらつー本出したら、輸血用にラルロやミラが自分達から注射器で吸い出した血液を、
弱ったツー様に飲ませたあと、どうしても飲み込めなくて吐き戻したツー様を、
おやおや、ってミラが一度も苦しそうな顔をせずに介護するような
すげぇ闇の深い本が出来る??、、???誰が見る????(

弱ったツー様がひたすらに弱くて、ミラに閉じ込められた部屋に落書きしてて、
ミラの持ち帰ってきた落ち葉や雪の結晶に目をキラキラさせている
ゼロマタ本出した後に、同一人物のそんな本を出すのは幼体化のギャップがやべーな(
「外の世界には、こんなに綺麗なものが沢山あるのだな。…私も、一緒に行きたいのだが」
「いいえ、外の世界は危険がいっぱいですよ」
「む。…私の身体がもっと強くなれば、外に出られるのか?」
「…そうですね。その時まで、怪我のないように過ごしましょうね。」
落ち葉やどんぐりを手のひらで転がす
記憶を失ったツー様がミラだいしゅきと化したのがポイント高い
以前まではこんなに甘えてこなかったのに、
めちゃくちゃ甘えられたらミラもあってはならない感情が芽生えてくるに違いない

峰時宅ゼロ様はツー様と同一人物なのに、
何故ツー様になると途端にド受けになるの〜〜!?!?
この「俺のスピードについてこれるかな!?!?」って、
ゼロ様攻めを出した後に全人類を振り落とす感が半端ない やばい
あいだ開けるべきな気がする(
みらつー編はぜろかび本に一緒に収録すべきかなって思ってたけど、
ぜろかび本と釘打つ以上、他cp出したとしてもカビ受けだけだよなあ
やはり将来的にみらつー本出すのはわりと現実的だった(

何も知らない純粋無垢なぜろつー様にフェラしてもらいた過ぎるし、
いちいち 大きくなったな、とかこの白い液体は何なんだ?とか
本当にこれが気持ちいいのか…?とか聞いてくる なんて愛らしいんだ
記憶喪失による退行具合は、本当にゼロ様が生まれたての頃くらいです
人間の醜さなど何も知らない頃。
----------
ラブラブステッキがゼロ様にまとわりついていた蟠りをがっつり浄化しおったので、
何もかもが真っ白な状態。それでも僅かに体内に暗黒物質は残っているので、
少しでも生き長らえようと、まるで抵抗するかのように暗黒物質が体内で増幅し始める。
闘争本能が暴走して暴れ出すので、拘束具をはめられている。
自我を失ったゼロツー様にめちゃくちゃに傷つけられたり噛みつかれたりしても、
ミラはずーっと笑顔でなだめてるんだろなって思うと。
優しく抱き締めながら、
「大丈夫ですよ。私がここに居ますよ。貴方はもう、一人ではないのですから」って、
背中を、柔らかな白い羽を、大人しくなるまでさすっている。
ミラクルマターは、とある星に残ったゼロ様の血液と髪の毛を愚かな人間達が採取して、
「暗黒物質復元計画」と称し、ゼロ様の復元物として人工的に生み出された暗黒物質。
実験途中に人間が沢山の要素を盛り込んだ結果、
もはや誰も手もつけられなくなる程の奇形と化した。故にゼロと見た目がよく似ている。
64の物語の間、リップルスターの城のてっぺんにゼロツー様をお留守番させて、
ミラは周辺の星の素敵なものを集めに、
カービィ達が辿った全てのステージを自分も辿っている。
その途中で、かつて自分が生まれた故郷のブルブルスターもあるわけだが。
人間達が去った凍えた星を見て、ミラは何を思うんだろうな
自宅ゼロ様は暗黒物質生み出す系統の魔術が下手くそなので、
0から自分の手で生み出した暗黒物質は一人も居ないし、
ラルロもダークマターをじっくり時間を掛けて女体化させて子作りで得た。
すっげぇ人間的だな!ミラは人工物ダークゼロ君はマインド様製ダークマター君は元人間
ふー擬カビのゼロ様は、"星のカービィのゼロ"として未だ未熟な存在、としているので、
もしこのゼロ様が成人男性の見た目の設定になってたら、
バリバリ魔術使えてたかもしれない。
16歳 見た目16歳で既に三人の子供達のパパか……………
設定年齢が絶妙過ぎて大人でも子供でもないからなんとも言えない

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ツーギャラ 2018.04.29.Sun:17:41

カービィと末永く幸せになった世界線のifゼロ(見た目はゼロツー)と、
ゼロを殺してから精神が耐えきれずに闇堕ちして、
後のギャラクティックナイトと化したカービィが出逢った場合のお話。

ゼロツーとしてポップスターでカービィと共に生きてる世界線に辿り着いたギャラさんが、
自分の居た世界で何もかも喪った事を吐露して、
「我儘なのは分かってる、ただ一度…抱いて欲しい」から始まる一夜限りの夢、
えろさよりも鬱が上回るほもせっくすは気分下がるから考えるの得意じゃないぜ(今頃!)

更に深みを増した髪色と赤い瞳、伸びた髪。
それでもゼロは翼の折れた彼をカービィだとちゃんと認識出来たし、
平行世界の存在も知っていた。
「君がここまで生きてこれて、"僕"と幸せに暮らしてる世界は、初めてだよ」と伝えられて、
改めて、たったひと握りの可能性を経て今ここに在るのだと知らされる。

「きっと凄く幸せだろうな」「羨ましいな」「でも邪魔しちゃ駄目だ…。」
「僕の事は決して、"僕"には話さないで欲しい」
ゼロは、目の前に居る成れの果てが辿った残酷な運命など知る由もないが、
それでも彼を"知っている"。きっと一歩でも間違えていれば、
彼の存在はまたこの世界でも生み出されていた。
ゼロは、カービィだと認めて受け入れて、ギャラクティックナイトは、今、
目の前に居る彼はかつて自分を大切にしてくれていたゼロじゃないのに、
彼が愛した"僕"じゃないのに、
変わらない優しさで醜い姿と化した自分を受け容れてくれて、
涙がずっと止まらない。少し背が伸びたか?って撫でてくれる嬉しさ
ひとけの無い場所に深夜の夢の泉を選ぶ辺りも、カービィと何ら変わりない。
…今だけは、夢を見させていて欲しい。最初で最後にするから……。
唇の感触も、あの頃のまま変わらない。
暖かい記憶を大切に抱えて、次に目覚めた時も忘れないように、また深い眠りに堕ちるよ。
…嗚呼。忘れたくないなぁ……。
ギャラクティックナイトは、封印から解かれて目覚める度に、
前回までの記憶が殆ど欠落している。ただ、「あの人に会いたい」。
かつて自分の手で殺めた愛しい人に、また触れたい。
その願いだけが、彼の原動力であり、唯一抱え込む事の出来る記憶。

このギャラクティックナイトは、ゼロと暗黒物質の一族を殺した後に、
精神が保ち切れなくて闇堕ちしてしまった個体。なにもかも、なにもかも。

ギャラクティックナイトは、目的の人と出会って二人きりの時になるまで、
一切声を発しないので、久しぶりに口を開いたら声が低く掠れてて、
最初は誰だか余計に分からないんだろうな。
喘ぐ時も苦しそうだけど、だんだん柔らかく悦の入ったモノになっていくんだろうな。
顔面は涙でぐしょぐしょだよ。

生存ルートゼロツー様は、抱え込むものが多くて大変ですね。
同族と寄り添って過ごした何気ない日々、ミラと過ごした記憶、
異世界のカービィに触れた夜。全て、誰かに語る事も無く、胸の奥底に大切に刻んでいる。
そして今をより強く踏みしめて、自分を救い上げてくれた星の戦士を護る為に、此処に居る。

神聖な泉の傍で二人の純白の天使が寄り添い合うツーギャラ、絶海の地のcp
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ギャラクティックナイトが救われる日は来るのだろうか

自宅ギャラクティックナイトは不老不死、二度と死ねない天使です
封印or覚醒 眠ることは出来るけれど、長い夢を見ている。睡眠は浅い。
故に寝起きは機嫌が悪いので気を付けよう
今、幸せに生きている生命体が、反吐が出る程に憎くて羨ましくて仕方なくて
いくら壊しても、彼の未来が変わる事は無いし、幸せなど約束される筈もないな。
救いifは、それぞれの世界線でのギャラクティックナイトが、
かつて最も愛した人に逢わせてあげる事くらいだが、拒絶されるリスクもあるし、
信じてくれないかもしれない。もし受け入れられたとしても、一時の夢。
異世界に身を置き続けるのには、限界がある。すぐに疲れてしまって、また眠りに堕ちるんだ

今までのシリーズに出てきたギャラクティックナイトが、
全て見当外れの別世界線からやってきたギャラクティックナイトだと面白い。
メタナイトに会いたいギャラが、よりによってカービィの前で目覚めたり
ゼロに会いたいギャラがよりによってメタナイトry
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カービィを殺してしまってから、
星の戦士を喪って緩やかに終わりゆく世界を見守る事しか出来ないゼロと、
ゼロを殺してから精神崩壊して、堕ちるところまで堕ちて、
後のギャラクティックナイトと化したカービィを出逢わせれば
とてもハッピーエンドなのでは?バッドとバッドを掛け合わせてハッピーを作る

道を踏み外した別世界線の一人と一人が、
寄り添って生きる機会を再度与えられるというのは、
コンクリートの道沿いに咲いた一輪の花という感じの、
小さな幸福を与えられたようで微笑ましいな。
それでも共存するには、まずギャラクティックナイトが
不定期に永い眠りに堕ちてしまう呪いを解かねばならない
ゼロギャラもツーギャラも全然マイナーに感じない不思議 それでも私、生きてる!
中身ふーかびだと何と前提を説明すればいいのかよく分からないし、
何よりも今後ギャラさん中心の同人誌を描いたら
「カービィの成れの果てなのでカビ受けが苦手なお方はご遠慮ください」
みたいな事を書かなきゃいけなく?
不可抗力で、数十年、はたまた数百年の長い眠りに就いてしまった
ギャラクティックナイトを、誰の目にも触れさせぬように、誰にも傷つけられぬように。
封印された結晶の隣に身を寄せて、ゼロは以後、何も考えないようにして、
「その時」まで、ひたすら時の流れが経つのを待ち続ける非常に気の長いホモ

ギャラクティックナイト、自宅擬カビでは一番ミステリアスかつ、
ふーかびと同じ顔立ちをしている筈なのに、とても艶やかで大人っぽいイメージ。
描けてるかは別として。かつてのふーかびがするわけも無かったピアスや、
白を中心にした煌びやかな衣装が、より別格の雰囲気を際立たせている(といいな!)



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