どこにも話せない下品な話をします 更新率高いです 飽きたら消します

擬カビ腐語り纏め
内容のある擬カビ腐語り纏め倉庫(クリックで飛べます)並びは語った時系列順です
Twitterで語ったものの引用
読み返しやすくしたメモ用 完全にオブラート無しです
【文字のみですが、一応R18です】

【くろみ擬カビ】※最新以外は古いです
グリマル@
マホマル@
ソウル組
グリマルA/マホマルA
グリマルB

【ふー擬カビ】
カビシャド/ダメシャド/メタカビ@
鏡の国とシャドー総受け@
ゼロカビ@/メタカビA/カビマル
ゼロカビA
ゼロカビB
鏡の国A
ゼロカビC
ゼロカビD
ゼロカビE
ゼロカビFゼロマタ@
ドロダゼ@ 7/26 up
ランウィズ→ウィズラン→マイウィズ
現パロメタカビ
メタカビゼロカビゼロマタ
ゼロカビG
ゼロマタA
メタカビB
ゼロカビH
鏡の国Bもろもろ※不安定
ゼロカビI
カビマルA※不安定
ゼロマタB


2018/12/31 00:52


ゼロマタB
ゼロマタ語り 暗黒物質他も混じる ストレートに下品

暗黒物質の造った暗雲の中の拠点(ハイパーゾーン)の敷地内には、唯一の生態系として、
エヌゼットが繁殖している。
(何故生まれたのか、どこから来たのか原因は一切不明、そして原型)
家畜にでもしようかと思ったが、用途不明なので放置されている。
ダークマター族にとっての癒し系マスコット的存在
ハイパーゾーンって言ったけどファイナルスターにも近いかもしれないし
好きに作ったり消したり移動したりしているので厳密な土地名は無い

ぜろまたにもはじめてのえっちはあったんだよな…………って考えてるだけで1日が終わった

童貞のゼロ様というパワーワード、処女のだーまた君…
人間の男女同士の繁殖の仕方はある程度知ってるけど、ゼロ様に選ばれた自分は男でして…って
しどろもどろしてたら
「心配ない。時間を掛けてゆっくりと、お前を女にする」とか何か凄い事言い出すけど
ぱっぱらぱーだから「ゼロ様…っ///」ってなる
「お、俺ですか……!?」って思わず一人称元に戻っちゃうくらいの動揺を見せて欲しい
君しか居ないんだよ(ミラはだいぶ後の三人目)
この頃のマター君は襟足短いし青い雫のピアスもしてないし
特に着飾られても居ない感じの無骨な剣士よ……
いやあのゼロ様がだーまた君との間の子供を欲しがってるんだぞ かなり躊躇いなく
なにも疑うことの無い純粋な眼差しで
どんだけ切羽詰まってるんだって話だけど、
こうでもしないと同族は生まれてこないって結論に至った結果であり、
合理的な方法がそれしか無かった
無駄な殺傷はしたくないゼロ様が生んだ答えがそれかあ どんだけだーまた君好きやねん
実はかなり好き(はーと)抱きたいって自主的に思う程度には

いっぱいちゅき(はーと)だけど、だーまた君が抱える熱は
段違いに比べ物にならないものであって
(ゼロ様の所有物として生まれ変わったその日から革命が起きた、
視界に見える主の姿が何よりも煌めいて見えたのだ)、
そのゼロ様が、自分の身を求めている、事実自体が、とても信じ難いもので、けど真剣に見つめられ
殺してでも手に入れたい、って思っただーまた君は、
唯一の人間が死んでから暗黒物質に生まれ変わった個体だし、
それはゼロ様の反省と後悔の象徴でもあり、だからこそ今後も彼を大切にしていきたい。
大切の仕方がちょっとズレてるけど 誰かが常に傍に居る、自分が造り出した同族が隣に居る。
生活が一変した事により、その感覚に慣れていない、
コミュニケーションの交わし方が分からないゼロ様……
かつての彼の戦友が敗れたのであろう荒れた戦場、人間の失われた村を後にして、
ゼロ様は、何も言わずに後ろに着いて回る彼の心境を気にしていた。
「何か気掛かりは無いか」「…いえ、何も。」
瓦礫の山から人間の生態系の観察をするゼロ様……家族も友人にも恵まれている種族は、
どうしてこうも争い、命を奪い合うのか、不可解で仕方がなかった。
ゼロ様はそんな世界で生きるだーまた君を救い出した、とも言えるし、
自らのエゴで彼の今後の人生の可能性を全て閉ざした、とも言える。
ゼロ様はその事を今現在もずっと気にしている。
もし、だーまた君が「人間に戻りたい」と、一言でも発したのならば、
彼を人間に戻す方法を探す努力を、惜しみ無くするつもりだ。
今、ゼロ様の傍に居られる事が何よりもの至福の時である彼にとって、
そんな願いは、もはや何処にもある筈が無いが。

そのように洗脳したのだから部下に慕われるのは当たり前。けれどゼロ様はどこか虚しい。
彼にはもっと感情を剥き出しにして欲しい、とさえ。
元人間としての性質を、引き継いだであろう「心」という存在が示すものを、見てみたい。
から、思いつく限りのちょっかいを与えてみたりするけどバカ真面目過ぎて
彼はゼロ様が悪戯した事にすら気付かない。なんという事だ。でもそれすら面白い。
孤独から救われただけでも、ゼロは安心を覚えた。

「野宿はつらいだろう」、って暗雲を造り出すゼロ様の魔力っょぃ。
その中に屋敷のような空間を造っていた。全て闇で造り出した偽物の塊。
そんな技術を持て余す程には。
「睡眠は取るか?」
「あ…はい。ですが眠気は今の所無く…」
「そうか、だが今日一日…疲れただろう。横になれ。目を、瞑るだけでもいい」
「…、はい……」
敵襲を気にせず横になれるだけで久しい感覚なのに、
ベッドに座る彼の背は、昔見た父の面影を感じていたと言えば、貴方は笑うでしょうか。
かつて、だーまた君にも家族は居たんだなあ
見捨てられ、見殺しにして、そして自らも見捨ててしまったけれど
何もかもが手探りな二人、ゼロ様は眠らない。
その日まで名も無かった剣士は、ダークマターは、夢を見た。
"生きていた"頃の、自分の走馬灯。あまりにも無様で、笑いようもない、語ることも無い人生だった。
それでも最期まで、守りたいものがあった筈だ。
…目が覚めて、今も尚思い出せない、遠い記憶。
「よく眠れたか?」
「……ええ、おはようございます、ゼロ様。」
今後の"守りたいものは"、貴方だけだ。

―「ダークマター、耳を貸せ」
「は、はい」「大人しくしていろ」
「???……っ、!!」「……少々無理矢理過ぎたか?」
「い、いえ…あの、なんでしょう?」「私の所有物としての、証だ」
お揃いの青のピアスにゼロ様の魔力という名の不器用な愛がぎゅぎゅっと詰まってる
ヒューッ!結婚しろ!!
いきなり耳にひっかけるのは最悪死ぬからやめろ(暗黒物質には関係ない!!)
ゼロ様is不器用
耳を貸せ、って言ったらだーまた君ちょっと屈むのかな 可愛い
ゼロ様が、真っ黒な自分に一番最初に与えてくれた彩りが青だから、
だーまた君は青色が好きだし、左の瞳も青い事が多い
(本人の意思で色は変えられないが無意識)青い時はご機嫌ともいえる(?
黒が通常としてるけど、レンズ越しの◎は黄色で、赤とか紫は主に戦闘色のように思える
水色は至って冷静だけど燃え盛ってる、というかかなりレア色(?)
(よく考えてないボロが出ましたね)
なんか左目はもう何色で塗ってもいいやみたいなところがある 自由!!

表のくろみ擬カビのダークマターがあつカビ基準だとすると
ふー擬カビのだーまた君は2基準、って感じだけどあんまり表せてない
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暗黒物質は夜目が効く 周りは真っ暗で何も見えなくても彼等にはちゃんと相手が見えている…
めっっっっちゃ直接的なクソツイだけど
だーくまたーという生き物は乳首がとても弱そうだと思います。以上です
----------
だーーまた君は、戦闘中の興奮に似たような血のざわつきが、
感情がじわじわと押し寄せてきて、行為が後半に行くにつれ左目の色が、
目の前の人の目の色に影響を受けて赤く染まっていきそう
支配欲掻き立てられる都合のよい仕様!
----------
ゼロ様、体格差がアレだから正常位と騎乗位以外まともに出来ないんじゃないかって
心配してしまう(
チョーカーの金具とドスケベインナーは一体化しているのだけれど、
暗黒物質で常にこうして首を縛っていて決して外さないのは彼だけだし、
まるで番犬の首輪みたいだなって改めて思いました
暗黒物質って多分、戦闘でかなり傷ついたら、
なんかすげーお風呂みたいな所で全裸になってなんかすげー黒い液体に浸かって
禊みたいに身体を清めてそうだから絶対に脱がないという事は無いのでは。(結論)
暗黒物質が受けた傷、暗黒物質が舐めるのが一番手っ取り早く尚且つ一番早く治る説
(同人に都合のいい設定)
つまり、普段全く絡みのない奴らでも目の前で大怪我をしたらやむを得ず舐める………
へぇ……唐突に暗黒物質の拠点の城に爆発物を死ぬ程仕掛けたくなってきた
(やめてください)
「少しの辛抱ですよ」ってニタニタ笑いながら舌なめずりするミラや、
(血ってやっぱりまずいと思うんだけどな…)と思いつつも
じっくり一つ一つ傷を塞いでいくだぜろ君や、
(くそ……)って嫌そうな顔をしつつじっと待機しているだーまた君などが見たい
(無意識にだーまた君総受けを真っ先に考えた脳)
ゼロ様からの口付け?皆喜ぶに決まっている(くそ)


2017/07/26 13:50


カビマルA
ちょっとだけ ストレートに下品 ※ふーマルは一人称改変 僕→俺
ふーかびが誰かに受けてる前提のcpなので、受け攻めの立場が危ういです。

ドライなふーカビマル考えたらとても最高だったけど語彙力死んでる

要は一通りやった後、「喉乾いた…水、」「あぁ…はい、…何もかも奪っちゃったね、ごめん……」
「別に…、今更これ以上減るもんなんて何もねーのサ」
「俺もお前も負担なんて背負う必要ないんだ、楽でいいだろ」
って掠れた低い声で返す。後腐れもないドライな関係を築いていける二人なのかなって思う

「いつの間にか敬語抜けてんじゃん」「やっぱ素じゃなかったのか。そっちの方がいいぞ」
逆に受けに背中を押されるとは……ふーマルは昼間はアホだけど夜のメンタルは屈強、
というか、そもそも心が空洞というか。奪われるものも、何もない。
特に特別な愛を感じる事も無い
自己犠牲的だけど嘘はつかないし、正直に意見を言えど相手を否定することはしない。
朝になって平然とベッドから起き上がる彼を見て、あわわ腰大丈夫…!?ってなるふーかびと
「お前が上手かったからか知らねーけど痛みは無いのサ、まだだるいけどな」
「ぼ、僕が初めての時は結構つらかったんだけどな…」

この軸のふーかびは誰かに受けてる
愛される事を最初から望んですら居ないからふーかびに未練を残す事も無いし
サラッとした関係で終えられる。セフレか……
攻めを慰める為に抱かれる受けってなんていうんだろうな
一度受けをしたふーかびは、どこどこをこうされると気持ちいい、って事を身を持って知ってるから、
余計に攻めるのが上手くなってるだろうし、めちゃくちゃ相手の身体を労るようになる
あとは突かれてる相手の感じてる感覚を想像して余計にな、な、
受けして一皮剥けた攻めはなんかもう中立って感じが非常に危うい 守りたい

ふーまるはわりと雄みのある方の受け(ふーかびより背が高いし)なんだけど
恥じらうことも無く眉間にシワを寄せるまでもなくあっさり足を開く、処女なのに
これ以上失うものがない者が誰かに与える事が出来るのなら、求められたなら。
躊躇うことなく。なイメージ
感度が低いと思うので喘ぐっていうか呻くんだろうけれど

ふーまるの性感帯どこかな 首筋とか右手首(薔薇が生えてる)とかかな


2017/07/26 13:05


ゼロカビI
ついに2ケタ目に突入してしまったゼロカビ語り ストレートに下品


カービィは食欲に底がない(抑制は出来ている)。
空腹感は感じて、一定の量を食べれば落ち着くが、
それからはいくら食べても"満足感"を得られた事は生まれて一度もない。
ゼロ様は性欲に底が無い。
馬鹿みたいな文面だが、人間の限界とは次元が違い過ぎるので、
ふーかびが音を上げてもくすぶり続ける。
この二人に共通して満足出来るものがあるのか、と言ったら、それは
「熱く燃える本気の戦闘」であり、全力でぶつかって限界を超えた時こそが、
彼らのよき関係の真骨頂に到達するのではないかな、と思う。
戦友…私が考えるのは性友ばっかりだが……(
あとは色んな綺麗な景色を2人で回ってほしい。

ポップスターの色んな名所を誰も居ない時間帯に見て回って、
「どう?欲しくなった?」って悪戯な笑みで聞く、この星を護る戦士に問い掛けられ、
「……ああ、そうだな。より一層…手に入れたくなった」と、
風になびく桃色の髪を梳きつつ応えるゼロ様 欲しいのは星だけじゃないです。ほしだけに
最後の5文字で全部ぶっ壊した感ある
この全宇宙で一番輝く美しい星に惹かれて、ダークマター族が手に入れようとしたところで、
暗雲を掛けて人々を絶望させる事しか出来ないの、皮肉よね
全てを手に入れところで輝きは損なわれる、星も、星の戦士も

ゼロ様もカービィも「性欲≒食欲」みたいなところがある けど満たされる事は無い
メタ様はその二人の感覚を理解する事すら出来ない いや普通ならば理解できない

ゼロ様は考え方も異次元だろうから(?)常に考え事をしていて、
ふーかびへの返事にはわりと「ああ…」が多い。現実に意識を還らせたような、曖昧な返事。
ふと思ったが暗黒物質は人間の言語を操れるイメージがない(?)ので、
頭の中でふーかびの言葉を翻訳してから現地の言葉で返してるのかもしれない
逆に考えるんだ 暗黒物質同士でしか話せない、聞き取れない言語があるという事を
人外感増しててかーわいー!そう思えばだぜろ君はポップスター語(?)ぺらぺらで、
ゼロ様は物覚えが格段に良いからすぐに順応して、
だーまた君はちょっとカタコトしてるのかな 可愛い
ミラクルマターの他国語操れます感は異常
ふーかびの身になった時点でどこまでゲーム本編の物語は終えてるのだろうか。
少なくとも参ドロはしたよなあ…ケーキの恨みを持つふーかびが想像出来ない(
----------
暗黒物質って同族の傷は舐めたら治りそう ふーかびも、ゼロに注がれる日々を超えて、
若干混じりな身体になってしまったら、
ゼロ様が舐めるだけでスゥ…と傷が塞がれていくのかもしれない
「お前もよく自我を保っていられるものだ」なんて、
サラッと恐ろしい事を目を細めて少し微笑みながら言われる
ふーかびの、ゼロへの愛の力が働いて。または星の戦士特有の免疫力か。
都合の良い部分だけを取り残して、肉体の構造までゼロ様好みに組み替えられている
愛の力は痛みも苦しみもいつの間にか打ち消している
二人の間の愛だけが、二人を味方しているのだ。
ゼロ様好みにカスタマイズされているっていう文面のヤバさ
行為の回数を重ねていくうちにゼロ様からのふーかびへの愛が積もると
「好きだ」「愛してる」なんて直接的な言葉は言わないけれど、
ふーかびの性格や中身、身体の敏感な部分まで細かく指摘して取り上げて、存分に褒めるようになる
ゼロ様に恥なんて言葉は存在せず思った事を正直にぶつけられまくるから、
日本人のような謙虚さを持ったふーかびはめちゃめちゃめちゃくちゃ照れて死んじゃうよね。
いつかふとした時にゼロの本当は凄く優しいところが好きだよ、って
振り絞ったたった一言のカウンターを受けてゼロ様はノックアウトする
ノックアウトっていうか勃起する(最低
「ほう…お前は私を、そんな風に思っていたのだな」
「ぁ、えと……ごめんなさい、もし不快だったら全部忘れて、くださ……」
「いや…、この生涯、記憶に留めておこう」「…お前の思いが聞けて良かった」
っておでこに軽くキス!!キス!!このゼロ様!!浮かれ過ぎて糖度高い!!
ラブラブでステキですね はい
ゼロ様は、初めて愛す難しさと愛される喜びを感じたのではないかと。
とても初々しい初恋、可愛い。でも相手はそうじゃないという事は分かりきっているから、
強引にでも、奪いたかった。

最近考えるゼロ様の糖度があまりにも高く悪の親玉の威厳がない
だってあのゼロ様が 口角ひとつ上げないゼロ様が 目を細めて 微笑みかけている 大事件では
人が死ぬ
初期は「貴様」って呼ぶゼロ様も二人きりで甘々になると
「お前」「カービィ」って呼んで柔らかさが豆腐になる

カービィのもちぷよは食べましたが、
プププランドのコンビニからもちぷよとドーナツを買い占める暗黒物質が
脳内をよぎりながら食べた ドーナツは置いてなかった……

ゼロカビ本作るまで死ねないの〜〜
強姦シーンも2回目のしっとりセックスも最後の愛のある中出しセックスも
ちゃんと描きたいんだよ〜〜〜えろシーンで何ページ取るつもり???
最低でも三回もえろしーん描かないと成り立たないのヤバない?
私の画力とシチュエーション構築能力どんだけ試されるんだよ…………www
ぜろかびの場合@考える余裕もない位に、Aお互いの事を意識して、B愛のある、
って感じかな ううーん画力足りねえ??、?、?
----------
blが好きだけど受けを女の子扱いする攻め様がもっっっと好きだなって思ってたけど、
blの受け役攻め役って、言い換えれば女の子役男の子役って事だから、
私はなんて当たり前の事を反復していたのだろうと
いや物理的に女の子扱いするのが好きなんだ
お姫様抱っこしたり過保護だったりなんにも出来ないって思い込んで
ありとあらゆる世話をしてしまう感じ

要は、まるで女のようだなってゼロ様に言われまくって自分は女の子っぽいんだ、って
刷り込まれていくふーーーかびがある日突然女体化してもなんらおかしくない
(しかし一日で効果は切れる)
後天性女体化はすぐに効果が切れてこそその内になんやかんやするのであると思ってるので、
永久的に続くならばそれはバッドエンドに近いよ(謎のこだわり)
「あの、実は本来の伝説、僕達の先祖とされる"カービィ"には、
性別という概念が無いんです……、僕がたまたま男の個体として生まれてきただけで、」
……っておずおずと説明するふーかびと
「…お前が妙に女々しく感じるのはそういう事か」って呟いた後にやっとするゼロ様
悪いこと考えてる!
男だけにたまたまってか????????、??、
はい
----------
ぜろかびの場合沼っていうより血の海

かーびぃはゼロの血を一度は飲み干したいし、ゼロはかーびぃの手による自分の血で溺れて死にたい
いつからか(こいつの手で、この果ての無い生涯に、終焉を迎えられたらどれ程の幸福か)、
って虚ろな瞳で考えるようになるゼロ様
そもそも、私は存在するべきではなかった。家族もできて、ひとときの幸せを味わった。
これ以上に何を望むのか?
全てを0(ゼロ)に還す時まで、もう少しだけ、お前の隣に座っていても……
このしおらしいゼロ様はもうふーかびから一回ぐらいは受けてるだろって打ってて思いました。
殺してほしいふーかびは考えた事があったけど、
殺して欲しいゼロ様は一度も考えた事が無かった。
世間では"死んでも支障のない存在"なので、こちらの方が、しっくりきます。
最期の最後に「ゼロ……泣いてるの?」みたいな事をふーかびに言わせたい。
その時初めてゼロ様は、この溢れんばかりのお前への愛を伝えきれなかった事に、
今後二度と共に過ごす事が出来ないという現実を、目の前に広がる真っ赤な鮮血を見て、
閉じた瞼から透明の涙を静かに流したよ
それから何も喋らなくなったよ
このふーかびは暗黒物質を根絶やしにしたと思うよ
未亡人か………………(クソツイート)
ところでぜろかび漫画描くなら嘔吐シーンも描くの?
いやそういう表情めっちゃ好きだなっていうか
描くのわりと向いてるなって自覚してた頃なので私は全然嬉しいですけど
手に取る人かなり絞ってきてて草

(→この内容の続きはメタカビ語りBに続く)
何も深く考えずに暗黒物質殺したけど、
一人一人のふーかびへの最期の台詞とかいちいち考えてたら涙腺緩みそうになったからやめた
分かるのは誰もふーかびを責めないってことだ ううっ
俗に言うラスボスラッシュやったのか??
ちゃんと虹の剣とラブラブステッキとトリプルスター持ってきた??
覚悟を決めて各地のもの全部集めてきました感あるし、
その準備してるのを見て暗黒物質側も薄々と察してたんだろうなと
息を引き取る直前に、その後も永遠に愛し続ける、という誓いのキスをさせるの、
前前前世から好きすぎるシチュ
その日は綺麗な虹が掛かったよ
----------
「中には、」「分かってる」って、出す直前まで激しいピストンを続けて、
外出しに切り替える時に唐突に全部引き抜かれてその中で擦れた感覚と
ゼロ様に自分の腹の上で勢い良くドピュドピュッと白濁を滾ったソレから吐き出されて、
その視覚も相まって時差で「…っ、!?ぁ、あ…っ!〜〜〜ッ…!!」って
唖然としながら自分もイッちゃって、
もうどっちが出したものなのか分からない液体でだらだらだよ…
そんな状態でお腹で大きくはーはー息をして恥ずかしさで思考回路がショートしている。
「…触れずとも、私のを見て、イったのか?」
汗を垂らして火照りながらも悪い顔をする余裕がまだあるゼロ様…

触れずとも、私のを見て、イったのか?
五七五

ゼロ様が湯を汲みに行く(体を拭く布もわざわざ用意するし、
お湯も意味不明な壺とかに汲んでくる)間、人肌の、その二人分の混じった体液を、
そっと指先三本使って、ツゥ…とさらに混ざるように触れて熱を持て余していた。
体内に入れる事を禁じられているが、少しだけ、舐め取ったのは内緒にしておこう。
二人の愛の蜜の味、躙り寄る背徳感の味がした
暗黒物質も性行為中は人間と同じ位の体温になるんだなあ。
けれどゼロ様は、桃色の髪、桃色の睫毛、桃色の頬、桃色の唇をした、安心して眠る彼の顔を、
飽きずに夜が明けるまでじっと見つめているよ。手を離されて寝返りを打たれる。
成長過程の青年の、ゴツゴツとした背中。ああ、お前も"男"だったな。
どこもかしこもピンクだな、と思うけど、見開いた瞳の青と小宇宙のあまりの眩しさに、
ゼロ様は時々ハッとしてしまうし魅入ってしまうよ
その中の星を支配出来たら、なんて考えてしまうよ。
----------
星のカービィシリーズに君臨する暗黒物質の絶対的悪の親玉と正義の主人公の組み合わせですよ
めっっっっちゃメジャーcpだと思う
沼作って自ら落ちたのが2月頃のにわか奴に言われたかねえよな
私も先人を見ていてあまりの尊さにそう思う
----------
一度目は強姦だった相手に優しく慰められて、触れられて、
恐怖と快楽が綯い交ぜになりながらもふるふる震えて受け入れるふーかび…
最低限の下準備のみならず、相手の快楽を優先してねっとりと重点的に愛撫するゼロ様は
「痛むか?」と聞いてくるから泣き疲れたふーかびはふわふわとした心地になる

私は同じシチュの同じ時系列のせっくすの考察を何度でもするぞ
(これは2回目ぜろかびの話です)

身体の緊張をほぐさせる為に、過去のトラウマを塗り替える為に、全身を使って
自分は"今だけは敵ではない"という事を伝えようとする不器用なゼロ様…
口先だけは上手く使えてない。お互いちゃんと面と向いて行為に至るのは初めてだから、
肌の感触や伝わる体温や耳をくすぐる声をじっくりと感じて欲しい
そういえばみてぃゼロ様とふーゼロ様は全く記憶は無いけど前世という意味では
同一人物扱いです ついでにゼロ様以外の暗黒物質は前世でも同じ形をしていた
(記憶は完全に無い)からふーかびは初めましてでも彼らの名前を知っていた
ぜろかびはせっくすの相性がいい というパワーワードを初期に残していたのを
ふと思い出した そうかそうか
苦しそうに息を吐く彼を見て、自分の中でゼロが気持ちよくなってくれてる、って意識して、
身体を曲げて両手で顔を寄せてそっと頬にキスして、
「口は……まだ、」って恥ずかしそうにごにょっと呟くふーかびは
(ゼロ様からのキスなら散々深く唇を奪われているのにね)
ゼロ様もちゃんと感じるんだなあ 暗黒物質だけど くろみつを
ゼロ様の瞳は血を凝縮したような深い色をしている
----------
唯一、自分達の生涯を閉じることが出来る相手が、愛しい相手で、
目の前に居る事に気付いたゼロ様は、ふーカビを見る目がもっと柔らかく優しいものになる 
まるで余生を限りなく楽しむかのように、今、彼に出来る事を尽くすのだ
草花の星フロリアの広い花畑で二人きりで微笑み合って欲しいcp第一位ゼロカビ
お花が似合わない暗黒物質、まず花に触れる事すら枯らしてしまうのでは?と
恐る恐る触れるけど、ふーカビの愛パワーが混じって邪悪さが消えたダークマター族は、
何に触れても命を絶やす事は無くなった「…綺麗だな」って
ふーカビも、暗黒物質の影響を受けた身体に改造されてしまったし、ゼロ様も、
ふーカビに感化されていって人間らしさを手に入れてしまったから、お互い様なんだ


2017/07/26 13:01


鏡の国Bもろもろ
受け攻め曖昧なウィズさん、マインド様、ランプキン君周りの語り。鏡の国とかメア様とか。下品、左右固まってないので注意。
あとダメシャド!


何も知らずのこのこついてきたふーうぃずさんを組み敷いて犯します。状況を把握出来ず混乱する表情が可愛らしいです。手首を押さえつけて激しいピストンを繰り返し、強制的に絶頂させながら中出しすると、虚ろな目で涙を零しました。
https://shindanmaker.com/710588

だーまた君、ふーカビ、うぃずさん、ダゼロ君はちょっと酷いプレイをしても
許されそうな雰囲気があるけれど、
しゃどちゃんだけにはかわいそうな事はあまりしたくないって感じある
唯一可愛い見た目の聖域なので…鏡の国の攻めの皆は想像以上にしゃどちゃんを丁寧に扱うと思う
しゃどちゃんに酷くしても許されるのはモブだけ(そしてその日の内にモブは死ぬ)

もういいかなっていきなりネタバレするけれど、カビハンZで何が一番衝撃だったかって、
マインド様も誰かに取り憑けるって事だよ 薄い本が厚くなりまくる緊急事態だった……
熊Dはマインド様を結構暗黒物質寄りに扱っているのだろうか
----------
唯一メア様にベッタベタに甘やかされてるマインド様は可愛い
お前は私の鏡写しだな、と言われて、
「わぁ〜そっか〜!えへへ、メアと同じなんだ、嬉しいなっ……」
って喜んじゃうマインド様も可愛い
そんな筈はないけれど否定は出来ない可能性
言動五歳児の処女を奪えるメア様うらやましーーーッ!!!!犯罪!!!!
いや成人男性か……アニメ版メア様、闇の帝王とか言われてたんすね……強そう……
タチネコカースト的にも1番上なんだろな…………………
鏡の住民はマインド様を痛々し〜〜、というか精神障害者の相手をしてる気分だし多分きっとそう
心の発達が追いついてない 難しい事は分からない けれど核心は着実に突いてくる、そんなひと
----------
前に考えた時は冷静じゃなかったけど(?)、
まいんどさまとうぃずさんは肉体的関係持ったら完全に別の軸としてどっちも受け攻めやる、
という結論に至った……
だってどっちも受け力5:5で引き分けだったんで…………
だめしゃどが結婚したんだからこの2人も出来るよ(?
うぃずさんはまいんど様の事嫌っててもまいんど様はうぃずさんの事好きだよ
----------
「ランプキン君。私は、貴方様になら…触れられても、嫌じゃ、ない、ですよ」
「……っ、はん、散々イかされて頭もイかれちゃったワケ?」
「そうかも……知れません」
「…今後はそんな生意気な口利かないでね、もっと酷い事、したくなるから」
「……うん…」
鏡写しだという可能性を捨て切れずに居た
「綺麗な衣装、びしゃびしゃに汚しちゃったねぇ。次の公演までに間に合うかな?あははっ!」「…僕以外にそんな惨めったらしい顔、見せちゃダメだよ」
らんぷきん君は確かに酷いことをしてるのかもしれないけれど、
いつも優しさが滲み出ているんだ。それに、一度も嫌だと思った事は、無くて。
だんだん癖になってくるうぃずさんは可愛いし、
自ららんぷきん君に求めようとする日が来たならば、
らんぷきん君は、今まで散々虐め倒してきたのにそんな欲情した顔を向けられるのかよ……っ!?
って感じでめちゃくちゃ動揺する、
まさか少しでもそんな事される位に好かれているとは微塵も思ってなかったので。
動揺するけど余裕を見せて、
あくまでも上の立場を必死に確保しようとする彼の姿もとても可愛い、愛しい、
もっと沢山弄びたい、と、うぃずさんの中の秘めた何かが発火する
らんぷきん君、幼い頃におじさまに身売りしてそう
----------
マインド様って爪の鋭利さでまず詰まない?
切れば?(解決)こういう時は古来から死後気合で先に行ったほうが下になるんだよ
はい、よーいスタート(汚い音声)
おーっとここでうぃずさんの右ストレートが見事に決まったあ!!大勝利です!!
その右手は扱く為ではなく顔面を殴るためにある
この二人せっくすにたどり着くまでに999999999999年掛かりそう

うぃずさんはしゃどちゃんになら触れられる、というか
鏡の国で上から2番目くらいに逆らっちゃいけない相手だから、
存分に持て成しているだけ、みたいなイメージ
そこに本物の愛はなさそうだししゃどちゃんも上辺だけって分かってるから、
うぃずさんを信頼してるよ
まだ自分よりも小さいのに可哀想な子だなあって哀れみの目で見てるよ
うぃずさん……まいんど様の前でどこまでいい顔をしていられるんだろう……………………
だめたくんすーぐちょっかいかけるから、
いっつもニコニコしてるのが気味悪くて気に食わねえ!!って理由でうぃずさんの事が嫌い

ふーかびとうぃずさんは「……なんか僕達似てますね」
「…貴方様くらい崩せたら、かなり気が楽になるのですがね」
「あぁ…、ウィズって結構ガード堅そうですもんね」
「いえ……、そういう意味ではなく…、どさくさに紛れて服を捲るのはお辞めください」
自分を塗り固めまくった敬語男子同士よ……

ふーかびもまいんど様に目につけられたら長時間拘束される要員
鏡から出られないマインド様にとって、表の世界の住民は、ましてや、
影のモデルにした星の戦士がやってきたとなると、
テレビ越しに見てたヒーローが目の前に居る、みたいな感覚ではなかろうか。
裏の世界に一人ぼっちで生まれた彼は、
鏡越しから見える表の世界の景色を見様見真似で鏡写しにして国を造り上げたから、
外の世界への憧れは強い。それでも鏡の迷宮から出られる事は無い
前にやらかしてお仕置きされた痛みを覚えてるから、
怯えつつもおずおずと興奮気味にふーかびと話すぞ

たまーーーーーにゼロ様がお忍びで様子を見に来ては
「ゼロだ!!!!!!!!!!」って飛びつかれてぎゅーぎゅー抱き締められて
「あのねあのね、」「ああ、」「この前シャドーが…」「そうだな、」
「ダメタったら、」「そうか、」「そういえばウィズがね!」「うん」みたいな会話を延々としてる
「元気そうで何よりだ」(長話24時間後)
「あ、この間カービィが、」「来たのか(ガタッ)」
「えあ?う、うん、来t」「いつ」「ぅん??(食いつきがすごいなあ)」
まいんど様は飲んでも食べても特に意味が無いアフタヌーンティーセットを、
わざわざ用意して優雅におもてなしする
味もしない紅茶を啜って付き合ってあげるゼロ様が優しい おままごとかな
この二人でいる所にナイトメア様が介入してきたら、
多分ゼロ様めっちゃ嫌悪の眼差し向けながら「邪魔したな」ってすぐ帰る
悪の親玉でも悪夢には勝てない

味覚が分からないマインド様が
「きっとふわふわで甘くとろけるというのはこういう事なんだろうな」って
想像しただけの味覚が、鏡の国の住民全員に適用されてるの、めちゃくちゃ怖い。
「味?分かんないよ?でも、表の住民は皆幸せそうに食べてたからそういう事なんでしょ?」が、
「気持ちイイって、こういう事なんだ…(はーと)」って堕ちたら、
鏡の国の住民の感度もそれなりにそれなりになるんですかね?(クソみたいな発想)
ゼロ様がタメ(?)で話せる相手ってかなり珍しいんじゃないかな。
誰かのボスでもない、ただの暗黒物質の、ゼロという一人の存在……妙に背中が寂しく感じる
それでもマインド様は、自分探しをしてた頃のゼロを知ってるし、
ゼロの同族が居ないか、表の世界を覗いて一緒に探して、
影でサポートしてくれていたんだよなあ……何千年の付き合いだろう
ゼロ様にとっては今となっては恥ずかしい昔話だから話題に出したら剣で目玉刺される いたーい
----------
しゃどちゃん、体格自体はそんなに女!って感じじゃないから、
ところどころに男っぽいラインを感じる肉体にしたい(描けない)
ほら……足の太股にかける筋肉とか……腹筋もちょっぴりあったり……ウン(描けない)
全部服脱いだら案外男の子だね、みたいなことになりたい
ダメタ的にはスカート履いたままのほうがありがたいのだろうか……女装補正……
あくまでもノンケだ……いつかありのままの姿で繋がれるといいね……
「ぼ、僕が全部脱いだら…萎えちゃうでしょ?」って頑なに服を脱がないしゃどちゃん
やっぱり自分が男なのを気にしている
しゃどちゃの萌えポイントは実は女装にかなりの抵抗があるという所。
ダメタの為だけに恥を忍んで、でも最低限の控えた女装であり、
パーカーも黒タイツも守りに入った結果なのが非常に惜しい感じがgood!
本人は至って普通に誰にでも女々しく振る舞うのでダメタは余計にそんなしゃどちゃんを気にする

どうしてダークメタナイトを好きになったの?と彼に聞いたとしたら、
「好きにならない方がおかしいよ!」と第一声で帰ってくる。
「でも僕が魅力に気付いた後もメタは色んな女の人を毎晩家に連れ込んでるの、
こんなに近くに魅力的な美女が居るのに振り向きもしないんだよね、…やだなぁ……」早口。
散々小っ恥ずかしい台詞を惜しみ無く吐きまくって熱烈な求愛行動を繰り返してたのに、いざ関係を持ててお付き合いしてベッドにインすると唐突に黙るしゃどちゃん…
「ほ、ほんとにいいのかな…。だって、ずっと夢に見てたんだよ?
現実になったとして、メタは僕を選んで後悔しないのかな、って…」
「ごちゃごちゃうるせー、余計な言葉は今は要らねぇ」
「ツラ貸せよ、…案外、悪くねーんじゃねーの?」
「…ふっ、今更泣きそうな顔すんなよ」
だ、だめたの包容力53万か……??????
----------
うぃずさんは困り眉が似合う 思いっきり人間を嫌悪して蔑む眼差しで居て欲しい
公式で「人を弄ぶのが好き」という設定があるにも関わらず、
何故に人間嫌いな設定にしたのか…… 可愛い子供は大好きです。
汚れた大人が大嫌いなだけで あとは極力脱がせずにすけべな事をしたい(くそ)


2017/07/26 11:36


ゼロカビH
ゼロカビ語り ストレートに下品 話は続いている

ぜろかび一回目のせっくすはふーかびの家だなって思ったし多分これれいぷだ、
…覚悟が無いのならば私に二度と近付くな、って去っていくゼロ様、
はじめて貫かれた部分がズクンズクンと疼いて眠ろうとしても眠れないふーかび、
なにそれちょっと、興奮するわ
暗黒物質の親玉に強姦される星の戦士ってふつうに表に出しちゃいけない設定のやつ

泣きながら中に出さないでって悲願されて、
舌打ちしつつも素直に外出ししてしまうぜろさまもぜろさまだし、
「次に会ったならばお前を殺す」、って脅して遠ざけようとするゼロ様もゼロ様だよ
自分が一番意識してるのにね

(※暗黒物質堕ちさせる方法は二種類あって、
一つ目は殺してなんかすごい魔力でゾンビ人形化させる、
二つ目はセックスで中出しして内部から身体の構造を組み替える…同人に都合のいい設定。
ゼロ様は「友達になりたい」等と言って仲良しごっこを求めたふーかびに、
後者を与えようとした、しかし未遂。)
次に会う時は殺すって言ったけどゼロ様は別にふーかびを拒絶してる訳じゃなくて、
むしろこちら側になるならばめっちゃ強いし戦力になるし、大歓迎だよって
すげーーーー不器用に伝えただけ
ふと大昔の設定を思い出したけどふーかびはゼロ様との死闘で左腕を飛ばして帰ってきてた。
うーん、腕無し………うーん

ふーかびの手首を縛って天井から吊るしました。指と玩具で性感帯をねちねち嬲り、下から太いものを深々と挿入して激しく揺さぶります。不安定な体勢で犯されるのが怖いらしく、涙目でやめてと懇願する様子が可愛らしいです。
https://shindanmaker.com/710588 うーんこれはぜろかび
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ぜろかびはゼロ様の精液が身を暗黒物質堕ちさせる程の害悪だから中田氏を拒んだわけで、
ぜろさまが特になんの変哲もないただの人間だったら拒まなかったかもしれない……等と
なおゼロ様はめちゃくちゃホモセ慣れしてるからすんなり次々いくし、
相手に快楽を与えるありとあらゆる方法で攻めてくる
悪くいえば作業感が強い 愛の無いセックス慣れが激しい
----------
でもぜろかびの流れ、友達になりたくてゼロ様をプププランドへ連れて行く→
一日過ごした夜にカービィ宅で強姦未遂事件→
切り離した筈なのにお互いを想い続ける日が続く→
ダークマター族の拠点となる暗雲の中の城へお邪魔するふーカビ(ちまよったの?)→
二度目は殺す、と言ったな、と戦闘を強いる→
→前世に彼によく似たゼロ(別人)に殺されたフラッシュバックで嘔吐→
「…そこまで私が悍ましいか」しょげたゼロ様、その場を後にする→
だぜろ君がおかゆを作って看病→今日はもう寝よう→(この城に朝は来ないんだな)→
ゼロ様突然の入室→ビクッ→案ずるな。貴様の嫌がる事は何もしない→暫く無言

軽くいつか描く本のプロット晒しみたいな感じだけど描ける気がしないので、な。メモ程度に
もとい何が言いたいかと言うと二回目のぜろかびセッは、
作業ではなくてゼロ様が多少なりとも気を遣って、
ふーかびに愛を持ってたっぷり時間を使って慰め兼ごめんねセッをする、という事でした

でも相変わらず中出しは拒む。ゼロ様もそれは承知ですんなり受け入れて、
いつか遠い前世に貫いて彼を殺めたのであろう、腹の上に熱いそれを出すのだ。
彼の抱えたトラウマを、優しい今で上書きする。ふーかびは、ゼロは本当は良い人なんだ。
僕らが見ていた視点がただ違っていただけで…と気づき始める。
二回身体を重ねようとも「好き」とも、「愛してる」とも、一度も言葉を交わした事の無い、
または、以降も交わしてはならない、許されざる関係であるという事を踏まえて、
愛の言葉をぐっ、と呑み込む二人なのであろう。
きっともう分かりきっている筈なのに、それ以上は、…と。
回数を重ねていく度に、ただの性愛から、だんだん深々とした本物の愛情で、
ふーかびの身を丁寧に愛でるゼロ様。
伝える指先が、触れ方が、目線が、無機質で冷たい一番最初から、
どんどん熱を帯びたモノに変わっていく。その変化を感じ取れる事が嬉しくて、
それでも後ろめたくて、どうしようもない。
ヒトの生身に触れて、はじめて「熱い」、という事に気付くゼロ様
身体の芯がドロドロに融かされて、自分もどうにか、おかしくなってしまった。

ぜろかびへ 挙式をしてくれ 私より
なお、犯される回数を増す度に性感帯が開発されてだんだん感じやすくなるふーかびも
またいとおかし
ふーーかびは童貞はとっくの前に卒業してたけど今までずっと処女なのがポイント高い
----------
春の終わりに別れて、夏に再会した後の、今すぐセックスがしたい!!ってなって
互いにがっつくラブラブセッッをするぜろかびがみたーーい!!時系列的にはロボプラ後、
頑張って星を救ったご褒美……(
この二人は身体で、が一番分かり合える手段だと互いに思っているから、
顔を見た瞬間に駆け寄って何も言わずに抱きついて深いキスをする
ゼロ様はちょっと飛んでふーかびはちょっと屈む でも体重はガッツリふーかびの方に落ちてる
「また逢えて、本当によかった…」と笑みを零すのだ
「…あの仮面騎士と随分と仲がよろしいようだな」「う"ッッ見てたんですね……」
「……妬けました?」「…多少なりとも、な」
ゼロは星を救う事が出来ない。共闘が出来る星の住民が、羨ましくて妬ましくて仕方がない。
しかしこれも運命の一つ。自分の元へと着実に歩みを寄せる星の戦士の戦績
----------
ぜろかびは、恋に落ちて共存を望んでしまった時から世界がボロボロと崩壊していってる
一定数の線引きが出来ていればよかった
星を守って救う事、星を支配して我が物にする事、その軸が保たれていればよかった
一度でも「見捨てても。」「見逃しても。」と思ってしまった時から、全てが損なわれる
基本的にふーカビが「星の事を懸念しなくなった地点」で終了しているのだと思うが、
一番最初に「眼の前の宿敵を殺さずに見逃してしまった」のはゼロ様なんだ
お互いの、正義の存在としての優しさと悪としての優しさが入り交じった結果、
誰も望まない結末へと向かっていくものだから、彼らに幸せは無い。
ぜろかびのポイント高いところは 本人達以外、結ばれる事を誰一人として望まれていないところ
星の住民からはきっと沢山石を投げられるだろうし、城内の暗黒物質も良い思いはしない
これは…、駆け落ちするしか……
私的にはカービィからポップスターへの関心を抜いた地点でそれは何もかも終わってる

ゼロ様は、あくまでも星の戦士としての星のカービィに執着していただけで、
星を捨てた地点で、何者でも無くなった悪魔を求める事はきっと無い。
むしろ、彼の存在を恐ろしい、とすら思う。
ゼロはそれこそ本気で彼を拒絶する(ふりをして)、
二度と自分の領域に入ってこないように必死に振り払うのだ
敵に回し、それでいて決して殺さぬように、酷い言葉で、鋭い剣先で、遠ざける。
あれだけ打ち解けたのに。あれだけ身体を重ねたのに。あれだけ互いだけを求め合ったのに。
目の前で震える彼はきっとそんな事を考えているのだろう。
私もそうだ。今までの全てを忘れろとは言わない。いや、忘れる筈が無い。
お前は何よりも優しくて、愚かな存在だ。
悪の親玉である私にですら握手を求めるその手には、星の戦士らしく聖なる剣だけを握り、
振りかざしていればいいものを。
だからこそ、この舞台では"悪"であるこの私だけが、汚れ役になればいい。
お前がこの役を担う必要は、何処にも無いのだから。
ゼロ様の与えられるふーカビへの最大の愛は、自分とは最も離れた場所に距離を置く事。
何よりも優しくて、誰よりも報われないのは、彼。

「なんで、」と、戦意を喪って目の前でぼろぼろと涙を零す彼の姿を最後に、目に、焼き付けた。
嗚咽を上げる喉元に剣先を添わせて、ただ、冷たい眼差しで見下ろす事しか出来なかった。
私はお前に笑顔をもたらす事すら出来ないのだと、改めて…認識した。
また、今後も己の身の運命を呪い続けるのだろう。
一握りの幸せを掴んだとしても、一瞬で塵となって消えていく。
救いの手を伸ばす事すら出来ない、伸ばす手も無い。救いなど無い。救われる事も無い。
それが暗黒物質であり、親玉である彼の辿る運命なのではないかと、私は思うのです

殺さない程度にふーカビの身を傷つけて、裏切って、遠ざけようとする覚悟を決めるゼロ様、
凄く苦しそうにしているのに、泣きそうな顔をしているのに、
最後まで一滴も涙を零さない。過去の優しい記憶だけを抱えて、
それでも尚ただ一人だけを想い続けて、何も無い宇宙を漂い続ける…
涙を拭って、後ろを振り向かずに前だけを向いて、
あの日から消え去った彼の面影を捜しながらも、
星の平和の為に尽くし続ける戦士の姿もまた、愛おしい
泣かないゼロの表情を見て 余計に涙が溢れるカービィ ケンカ別れ程愛おしいものはない
めたかびは住民からあぁ…(納得)って感じで祝福されるけど、ぜろかびは誰1人として祝福されない

ゼロ様のマントをふわっとふーかびの頭に被せて誓いのキスをしよう
全く関係ないけどふーゼロ様の唯一の可愛いポイント、マントを前でリボン結びしてるところ
----------
(お腹触られてぞわぞわなぜろかびえろ絵描いた後の語り↓)
触れられた寒気でちんちん萎えさせてもよかったんだけど、
力不足なばかりに表現出来なかった。 ぞわぞわ、鳥肌が立つような感覚。
ゼロ様は好奇心で触れてきたけどふーかびにとっては聖域でありトラウマであり
触れられたらまじで嘔吐モンなので、震えている。
ゼロ様のフル勃起でもふーかびの大きさには勝てない。かなしきかな
多分……形が犯すのに特化してるんだよ(???
しかもそれが相手を嘔吐させた日の夜のせっくすで仕掛けてくるから、
かなーり人間的な感覚が損なわれているのではないか
「あぁ……そうか。お前の嫌がることはしない、という言葉通りにはならなかったな」
「覚えておけ、私はそんな"人間"だと」  人ではない化物が 自ら皮肉を言うのだ
ぜーひゅー喘息を起こしたように苦しそうに必死に呼吸する彼の唇を、
奪った分の酸素を送るかのように優しく塞ぐゼロ様…相手の歪む顔が見たい。
自らの手で堕としたい。そんなことを思ったのは、果たしていつぶりだろうか。
一度見れたのならばそれでいい。ゼロは、快楽に溺れた彼の顔のほうが、好みだ。

ゼロ様は挿入前に1回はイかせてくるから最低でも2回以上の射精は強いられるし
そんなんじゃゼロ様が足りる筈が無い。めちゃくちゃ苦しそう。体力勝負感
慣れてないのもあって腰がガックガク不回避

ベッドから身動きがとれない、乱れたシャツの彼を見て、改めて くん、と匂いを嗅いで
「……あのゼロと、シたの?」っていきなり入ってきたダゼロ君に
ごもっともです!!!!!な事を言い当てられてしまう
「……昨日なんだかむらむらして眠れないと思ったら…」って聞こえない位の小声でごにょる
ゼロにも性欲はあるんだ……って興味深そうに呟く彼を見て
(え?普段は全く無いの??アレだけしておいて???)って混乱するふーかび
疲れてお腹がすいたでしょ、何か取ってくる(ゼロのやることじゃないから)って
ぱたたんとすぐにどこかに出る彼と 入れ替わりで濡れ布巾を持ってきたゼロ様
優しく丁寧に身体の汗を拭き取る作業はまるで獲物を美味しく頂く前に
いや、これは食べ終わった後に飛び散ったソースを拭うような動作なのか。
大体の体液はゼロ様が最低限視界に見える程度はまんべんなく舐め取っているが。
1度目とは打って変わって丁寧に舌を使って食らう姿さえも耽美で

ふーかびのネクタイって使い方多種多様ですね
目隠ししたり手首縛ったりtnk縛ったりポケったーりモンスターりラジバンダリ
暗黒物質ってふーかびの服、洗濯できるのかな 水で揉み洗い……
なお彼らの服は服さえも身の一部みたいなところがある 破けても汚れてもサァッと治る
いやそれはふーかびも一緒かもしれないけど私の前のツイートのくそみたいなの、
ネクタイでtnk縛った後とかどうする気だ、って(
服の血の汚れと裸の時に出た水分はまた違うんだろうな…きっと(
ゼロ様ならネクタイさえも躊躇わずに口に含んでしまいそうでもある
そんなネクタイを洗ったとしても今後もつけなければならないふーかび……ww
ちょっと汚いお話をしてしまったやめよう

(一旦区切る)


2017/07/26 11:34


メタカビB
メタカビ ストレートに下品

ふーかびってメタ様相手の受けだったらメタ様に噛み跡残すに違いない
狂犬を大人しく服従させるイメージ
----------
そうそうそうメタ様はいざふーカビと本番をしようとするとめちゃくちゃ入念に解すし
ローションとコンドームをどこからともなく出してくるし
めちゃくちゃ童貞くさい準備の仕方をするしめちゃくちゃ相手の身体を心配する
基本的にナマは駄目とか性病とかの概念は特に無い世界なんだけど、
中出しでお腹は痛くなるので(
でもふーかびは出来るならメタ様に中田氏して欲しい、ぜろかびとは真逆であるな

ねぇ、メタ様ってもしかして勃起不全?(この世で最大のクソツイート)
あぁ…そうか…だからかぁ…(一人で納得
ゼロ様「ふ…、老いぼれが」メタ様「怒りマーク99999個)」
----------
いや……、お前の肉体年齢はまだ17歳だからな……って頑なにせっくすしてくれないメタ様と、
そんなの誤差だよ……ってもやもやするふーかび
前に、メタ様には性欲が無い(好きな子は居る)って書いたけど、
一度ふーかびに触れてしまったら、色気のあるその表情を一目でも見たならば、変わる
でもめたかびはながーーい事せっくすしない。
むしろ身体を一切繋げないcpなのでは?珍しいことに…
抱き締め合ってお互いの体温を感じて静かに鼓動を聞く事が既にせっくす(???)
うん、ねっとりと初々しく、恐る恐る触れ合ってほしい、初恋同士……ね

敵でもあるし味方でもある。そんな関係をこれからも続けていく為には、
お互い深く干渉しない、本気で支えに行かねばならない時以外には、支えに行かない。
無駄な接触は避ける。すれ違う時もある。それでも遊ぶ時は思いっきり楽しむ。
彼らにはそんな感じの、付かず離れずなイメージを抱えています
めたかびは下手に干渉しない事が逆に仇になってるタイプ
周りが早く結婚しろ、って促さない限りまじでせっくすしない

何が言いたいかと言うと普段性欲が皆無なメタ様が全てふーカビの不用心で
夜に鍵の開いていたカービィ家に足を踏み入れてしまって年頃の青年の自慰を目撃してしまって
相手は死ぬ程慌ててるけどメタ様は無表情で
「…いや、その行為を悪いとは…思わない」「落ち着け、お前のプライバシーは護るつもりだ」
って唐突に手袋を取って折った膝の中にふーかびを抱え込むようにベッドに座って
半勃ちのそれを大きな手のひらで包み込んで優しく扱いて共犯者になろうとするメタ様…
「っ…!?待っ…て…、」って声を上げる間も無いまま状況も状況、すぐに限界に達して
「……早いな」なんてだけ言われて涙目で息を荒
メタ様がどれだけふーかびを想ってるのか、どれだけの度合いで好きなのか、
どこまで肉体接触を許すのか、全ては謎で、仮面の下に真意はある
背中にメタ様の身体がぴったり密着して、自分の肩にメタ様の美麗な顔が乗っかっている、
しなやかな青髪がするりと垂れる、腕を前に回される、その地点で射精モンでしょ……
その動作の間「ひ、」とか「ぁ…」しか声が出ないガッチガチに緊張したふーかびが可愛い
水音に紛れた心音がどこか早い
「何も悪いことじゃない」ってメタ様に囁かれる安心感よ…
プライバシー侵害はしないと言いつつも誰を思い浮かべて彼がそれをしていたか、
なんて事が気になって仕方の無いメタ様と、
まさに目の前に思い浮かべていた人物がそこに居て、
意図がわからなくて吐き出した後ももじもじして落ち着かないふーかび
要はふとした時に堅苦しい言葉遣いが抜けて
子供をあやすような優しい口調になるメタ様がとてもよいという話
年頃の年齢なのだ、成人向けの本がベッドの下に一冊や二冊……無い。
棚の中に大人向けの玩具の一つや二つ……無い。好きな子の写真の一枚や二枚……無い。
前世での約束なんぞ子供が「パパのお嫁さんになるー!」と言う位に信憑性が無い、
もはやただの夢とさえ今では思っているのだから、そんな。
両片想いで両肩重いです。ははは( · _ · )

狭いベッドの端に座って彼が寝付くまで傍にいるメタ様、ずっと手を握ってくれている
そういえば、"前"もそうだった。自分の弱さに打ちのめされて、
何度も枕を濡らして眠れなかった夜には、いつも君が傍にいてこうして手を握ってくれていた。
今と昔では、手の大きさも、だいぶ同じ位になって。
「今でも好き、凄く、大好き」なんて伝えたところで、相手には足枷にしかならない。
お互いにそう思ってしまって気持ちを奥に奥に押し込みつつも、
抑え切れていない部分が溢れて、触れてしまう、熱を確かめてしまう、
もしかしたら相手も、なんて淡い期待を寄せてしまう。もうすぐそこまで来ているのに。
もどかしい 今すぐ抱き合え

メタ様は普段は冷静纏ってるけど、ふーかびが誰かを抱いたとかキスしたとか知った瞬間に
すんげぇ嫉妬してふーかびの事を根こそぎ奪おうとするタイプなのかなってふと思った
じゃあメタはどうなの、誰かを抱いたことあるの…?って言われてしまったら流石に口を噤むが…
ゼロ様が支配欲ならばメタ様は独占欲
前前前世からめたかび強姦してくれって思ってたけど、強姦シチュはゼロ様が奪ったので
めたかびは非常に初々しいえっちまでの道のりを時間を掛けてするしかない、して、しろ
ふーかびの顔を見ない限りメタ様はある程度抑制してる。って前に書いてたけど
あのシチュではふーかびの顔を見ずに後ろから触れていただけなので、
ギリ理性を保てていたのでは?(手伝った地点で理性もクソもない)
けど声や吐息はどうしても漏れますよね、メタ様そこんとこどうなんですか
「僕はいつも暴かれてばかりだ、君のことをもっと知りたいよ、メタナイト……」
って切なげに伝えられてどうしようもなく弱々しいその背に手を回す事しか出来ないメタ様は
----------
宝剣ギャラクシアを使用して自分の髪を思いっきりバサッと斬り落とすメタ様などが見たい
あそこまで伸ばした長髪を、削ぎ落とすなんて周りからしたらありえない、
考えられない事をしても本人は至っていつも通りなのだ
一瞬誰なのか分からなかったよ…!?って
過去を、全てを絶って生まれ変わったも同然のメタ様が見たいよ〜
後ろ足引かれずに真剣にカービィと向き合うと決めた短髪メタ様×ふーカビが見たいよママ〜!
別人みたいなメタ様にめちゃくちゃ困惑するふーカビと昔はこの位だったぞ?って
ふ、と笑うメタ様は尊い あとめちゃくちゃ若く見える
いつの話!?何歳サバ読んでるんだこの人は……!!ってなる
髪をある程度失った事により余計に美形な顔が引き立って
少なくともあった女性的な印象を失い99999999%イケメンに見える
----------
ゼロ様は人外だしカービィという生き物は食欲と性欲に飢えているから、
スイッチが入れば何も躊躇わずにするけれど、
メタ様は常識的な感覚してるから人のtnk咥えないし精液も舐めない………ノンケかな……
(周りのヤツらの感覚がおかしすぎるだけである)
ティッシュで拭かれる「えっ」「な、…」
風呂場に連行「えっ」「いや、流石にだな……」(ふーかびへ顔射後)
べっとり垂れてきた白濁を、手を使わずに、舌だけを出して舐めとって恍惚と浸るの、
めちゃくちゃえっちだと思います
(勿体ない…)と思いながらも、顔にシャワーを浴びせられてしとしと滴る水滴がえっちだ
まだ興奮が収まりきっていない火照った身体が余計に熱い(せっくすはしてない)
そのまま風呂場で抜いてくれてもいいんだよメタ様 洗い流せてお得!
ふーかびは受けでも攻めでも二重人格だって言われる事ないか?って相手を困惑させるタイプ
メタ様にフェラーリするふーカビは確実に途中から恥という概念がなくなりAVみたいに貪るし
出す前に止めても言う事きかないし顔に出された後も自分のも勃ってて
風呂場で抜いてもらった後もボーッとしてる。
一緒に寝よ、手、握ってて、ね…って寝落ちして朝に全部意識取り戻して「!?」ってなるタイプ
はう、はう、恥ずかし………ってお昼間にメタ様と顔を合わせられない
「う"っっメタn」「…よく眠れたか?」
「それはもう…ハイ…その節はどうも、すいませんでした……」「ふっ」
夜にはふーかびが攻めっけが強くなってメタ様は弱まる、
しかしガン攻めされたらふーかびはただのメス
少しでも彼に隙を与えたら今にも逆転しそう……ぐらぐら メタカビメタなのか?
ゼロ様は精液自体を品種改良してから出直してきてくれ

メタ様はふーカビにとっちゃ、ぱぁぱ(はーと)だから、あのその。
実際にうっすらと魔獣の血で繋がってるし、あのあの。
アニカビなんてメタカビの宝庫だから見返したら死ぬのは分かりきっているんだ
----------
(↓ゼロカビ語りIからの、ゼロ様死亡後メタカビ)
ぜろかび→出戻りめたかび は闇が深くてやばい
というか、一度でも深く愛した「もう一つの家族、居場所」を皆殺しにしたふーかびが
今後も正常で居れるわけなんてなくて、
あれから頻繁に恨まれる憎まれる悪夢を見ていて欲しいし、
フラッシュバックを起こして喘息になってほしいです私は!
「僕は、殺した、確かに殺したんだ、この手で、」
「お前のお陰で星は救われた。もう、全てが終わったのだから…」って背に手を回してさすって、
発作を耐え抜かせるメタ様……心の壊れた戦士の看病、もう戦場に出ることは無い。
はあでもふーかびの守護霊となり天使となり、
見えない所で壊れた心を支え続けようとするぜろつーさまendも見たいよママン……
このめたかびは心の伴わないえっちを繰り返してそうである
メタ様だけはだれもがそっと遠ざけて、腫れ物扱いして見放したふーかびを、
手元に置き続けているし、一度自覚した愛を突き通し続けているけれど、
何もかも喪ったかのように横たわる彼は目を合わせようとも口を拭おうともせずに震えている

かつての宿敵に、身を粉になるまで捧げた代償がここに来ているのだと、
ぼんやり考えていた。何もかもを失くしたも同然の僕に、メタだけは優しく僕を迎え入れてくれた。
正直、殴られるかと思った。きつい言葉を浴びせられるのかと思った。
なのに君は帰ってきた僕を見て、何も言わずに抱き寄せてくれた。
その温もりが痛い位に染みて、苦しくて、「離して!!」と叫んでしまった。
すぐに…振りほどいてしまった。宙に浮かんだ右手が、ゆっくりと下ろされていくのを、
じっと睨む事しか、出来なかった。きっと君をとても傷つけてしまった。
ごめんね…ゼロ以外の人を愛せなくなった僕を、どうか……許して……

暗黒物質の特性に浸されすぎて、真人間の温もりを受け付けなくなってしまったふーかび……
ゼロ様が居なくなっても、ふーかびの体内にはゼロ様の遺した血がずっと流れ続けているんだなあ
このまま"純血"で居たいよね。誰にも汚されたくないよね。
星を支配されなかった代わりに、ゼロ様のモノになってしまったもんね。

今まで結構殺してきたけど(セ様もハルトマンも)、
思い入れがなかったからこそあっさり殺せたわけで。
星が救えたならばそれでよかった。住民が守れたならばそれでよかった。それまでは
我ながら、考えを突き詰めると楽しくなくない妄想ばっか捗りやがる
私は幸せになって欲しいだけなのに何故か死ぬんだよ
従来の星のカービィって、何が来ても倒して、
星救えたらけろっとしてんだからかなり屈強な精神の持ち主で
すげーよ……ふーかびには少なくともそこまでの精神力があるとは思えない

ゼロ様に開発されきったから、触れられたら感じまくるんだよなあ……
ゼロ様よりも大きいそれをぶち込まれて、身体は正直に喜んじゃってるんだよなあ…
色んな感情が綯い交ぜになった涙は溢れまくりだけど…………
でもメタの折角の気持ちを損なわせたくないから受け入れちゃうの、
結局誰かに愛されていないと自我も保てない感じで非常に滑稽
そのままふらっと後追い自殺でもしたら困る人が一人でも居る、
その事が唯一ふーかびが掴めた幸せ
メタ様は、一途だよ………………
無事に帰ってきた彼の瞳の色がどんどん赤色に寄っていってるのをメタ様だけが気付いたよ


2017/07/26 11:16


ゼロマタA
ゼロマタ(ゼロダクマとも言う)語り たまに他の暗黒物質も混じる ストレートに下品


みらくるまたー君は いつでも敵にもなるし味方にもなりそうというか、
面白ければコロコロと立場を変えて 何にでもなるというイメージ
今は面白そうだからゼロ様についてるけど、ゼロ様がゼロツー様になって
何かしらのきっかけがあれば ミラ君はゼロツー様を崇拝する事となる

ゼロ様の剣は血を吸えば吸う程つよくなる
剣は概念みたいなものだから出そうとしたら出せるし仕舞おうと思ったら消せる
目玉の部分だけがパッと出てきて羽部分がにょきっっ!!ってして、
純白の刃なんだけど血を浴びれば浴びるほど色を吸って真っ赤になっていくのじゃ……
それがゼロ様の魔力にも繋がるのじゃ
ゼロ様が剣を武器にしだしたのは、だーまた君の剣術に惚れ込んだからであって
ゼロ様の方が二番煎じで剣を扱ってるだけという 
いいなそれ私も使おうみたいな軽いノリで使ってる(
でもゼロ様はあっという間にだーまた君の技術を超えたので そんな点もだーまた君は尊敬している
----------
だーまた君はゼロ様に触れる事なんてとても恐れ多いから、全く自分から触れに行かないし、
ずっとシーツ掴んでたり、腕自体を後ろに引き気味。抵抗しないのなら、腕を掴む意味もない。
ゼロ様はおかげで身の全てをだーまた君の愛撫に使う事が出来るけど、
ふと相手の冷気に晒された腕を掴むと凄く吃驚する
手を繋がれて指なんて絡めた日には、下半身のあれそれよりもそっちを気にしちゃうだーまた君
自ら触れに行かないとしていたものに、相手から触れられに来たら、拒む事すらままならない。
掌が熱を帯びている。もはやだーまた君にとって手も性器だよ………
手袋外されたらたまったもんじゃない
だーまた君がゼロ様に身体の内部を一部女体化して頂きラルロを産んだわけですが、
三つ子という訳ではなく、それぞれ別の時期に立て続けに産んだ訳で……
なんかよく分からんけどその時期の女性ホルモン云々で髪の毛が長いだーまた君、
かなり、美女なのでは?というか妻では?ダークママーでは???
その時期に出される食事は人間の女の死体の肉!そもそも食事を基本必要としない暗黒物質だが、
生き物の血肉を喰らって力をつける事は出来る。
その分、食事という行為は時間が掛かり煩わしいという点も。
ゼロ様は。だーまた君が元人間だった事を心配して「…食えるか?」って聞くけど
何事も無く「はい」と。
生きる意味がゼロ様の存在しかないだーまた君にとって、
ゼロ様の頼みならばなんでも引き受けるし、苦痛どころか喜びすら感じている。
人間だった頃の記憶は今や全てが錆びつき、思い出にもならない。
自分はダークマター族のダークマターであり、ゼロ様の忠誠なる剣士。
これからも、ただそれだけの存在。

だーまた君の髪がみるみる伸びていくから鋏で切るのだが、
だーまた君はゼロ様に髪を触れられるその瞬間が好きだ。なお、子守はミラがしている。
ラルロはゼロ様がパパでだーまた君がママという認識がある。
あの厳つい筋肉男をママー!と呼ぶ子供達を見た
一番最後に来たダゼロ君「?????????」
Q.執事役のミラに髪は切って貰わないのか?
A.あいつにやらせたらどんな髪型にしでかすか不安で仕方ない
不器用なゼロ様に荒く梳かして頂く方が、安心感がある。
だーまた君の髪のちょろっと長い襟足部分はその時期の名残り
「名は……ダーク・リムロにしよう。可愛らしい名前だろう?」ってちょっと笑うゼロ様、
可愛い、茶目っ気のある、ゼロ様可愛い 個人的には産んだ順はリムロ→リムラ→リムル
「"ダーク"はお前の名から拝借した。種族名でもあるが」
それにしても子沢山ですね、ゼロパパさん…… 「兄弟が少ないと寂しいだろう」
めっちゃ人間味ありますね………
リムラ、リムル、リムロと、「リアル」ダークマターって語感似てません?似てないか…………
いえ完全にこじつけですけど………そもそもラルロの名前の由来すら謎ですけど……
可愛く着飾られたちっちゃい子3人可愛いぞ 親がウンウン悩みながら着せたのだと思うと超可愛いぞ
だーまた君は感情、というか形態によって髪のインナーカラーが変化しそうである

だーまた君とミラは犬猿の仲であってほしい
色がちょっとゼロ様に似ているからといって調子に乗るなとか思ってそう(?)

だーまた君は、ゼロ様に触っていただけるのならば、どこを触られても死ぬ程嬉しいのではないか、
と思うけど、ふと何気ない時に無意識にだーまた君の髪を弄るゼロ様と、
口元をもにょもにょさせてるだーまた君 やっぱり髪が好き
ゼロ様の髪も長くていじりがいがありそうだけれど、アレはなんていうか、
髪というよりも束に近い何かだから……あれ本当になんなんだろうね
(描いてる本人がよく分かってない)ヒレ?(
ミラの髪は刺さって痛そうだしだーまた君も髪質は固めなほうだろうし、
サラサラなのはダゼロ君くらいではなかろうか ゼロ様はツルツル(?
櫛を通しても一つも引っ掛かりが無さそうな二人

だーまた君はもじもじする時自分の髪の毛をいじったりするのかなって思うと
めちゃめちゃめちゃくちゃ可愛い
だーまた君は耳と髪と手が弱い(メモ)
----------
だーまた君が、無意味な行為だと承知の上、おずおずとゼロ様に、抱いて…ください、とお願いして、
激しく乱れるせっくすをしているところをだぜろ君が扉の隙間から目撃してしまって
(だぜろ君は二人がそんな事する関係だった事すら知らなかった)
動悸を起こしながらその場に座り込んでおにゃってしまう
ゼロが昂ってるのが伝わってきて、身体の状態もリンクして、
まるで自分も直接何かをしているような気分に駆り立てられて、
ダークマターの、普段の成りからは想像もつかない、
悲鳴にも近い喘ぎ声にとてつもなく興奮してしまっている自分が居て、
必死に胸元の服を掴んでへたりこんで抑えきれなくなってる

ゼロ様は直ぐにだぜろ君の気配を察知して、一瞬ちらりと扉のほうを見て、
まるで見せつけるかのように行為に一層激しさを増すのだ…ミラ君は全てを監視してるから、
「おやおや、これは面白い光景が見れましたねぇ……」って城の隅でニタニタと笑みを浮かべている
無意味な行為と知りつつもゼロ様への欲求を抑え込まなかっただーまた君と、
誰かに見つかるのを恐れて(2名に見つかっている)
冷や汗をだらだら垂らしながら壁にずりずりへたりこんで、
完全に勃ち上がったそれを必死に声を押し殺して
慣れた手つきでしごくだぜろ君がすごくえろいという話です(なんの話)
ゼロ様は優しさで抱いてくれるけど、暗黒物質の中で一番感情が欠落してるから
その行為だけでは救われないものもある、ということは理解できない。
抱いたら相手が楽になるのならばいくらでも、としか認識出来ない。
だからだーまた君やだぜろ君が自分の身を求めたのならば、普通に了承してしまう。
部下のお願いにはnoを決して返さない人だという事を、皆よく知ってるから、
ゼロ様に頼らない生き方をするしかない。のにね。
リムラルロを産んだ地点で全てがぜろまた前提だから、どろどろの昼ドラ始まっちゃう〜

そういえばあれからだーまた君の事を一方的に意識してしまうだぜろ君とか絶対に居る
だぜろだくまとか地味にマイナー感ある……
ぜろかびはメジャーcpです(半ギレ)
ぜろかびをメジャーCPだと思い込んでいる一般腐女子

にしても以前、暗黒物質は痛覚が無い、みたいな事を言ってた気がするけど、
今考えるとある方が・・・・・・・・・嬉しい・・・・・・(リョナ的精神が掻き立てられる)
痛みはあるけど忍耐力と再生力が多分生身の人間より桁外れで、
腕がスパン!!と切れたとしてもくっつければすぐ治るし時間経てば生える
なお快楽はむしろ感じやs…げふん(死語)

とんでもなく久しぶりにゼロ様にぶち込まれたのが嬉しすぎて
全て挿入されたと同時にトコロテンしちゃうだーまた君は可愛い
----------
暗黒物質って、人間味が増すごとに痛みへの耐性が無くなっていきそうだし、
傷の修復力も減っていきそう。人間に触れれば触れる程にどんどん弱まっていく
その事に一番最初に気付いたのが、
人間の剣士の頃のダークマターの剣術に惚れ込んだ時だったのに、
分かっていたにも関わらず、足を踏み入れてしまった
もとい、実はゼロ様のエゴだけで、だーまた君は同族堕ちした。
一番最初に「自分の中に取り込みたい」と、直感で思った人間。
ゼロ様は、自分が彼のこれから先の人生を全て奪ってしまったから
(戦況を悪化させて彼に致命傷を負わせて後戻り出来なくしたのも、わざとだ。)、
だーまた君に対し、そういう面で後ろめたい感情を抱いてはいるが、
相手は生前よりも瞳に輝きが灯っていきいきとしているものだから、
ゼロ様はそんな顔を一切見せずに、彼の為に、偉大なダークマター族の親玉として、
堂々と振る舞う。こんな感情を抱える位ならば、"二人目"はもう二度と、と胸に誓って
ゼロ様にとっての、唯一後悔した罪の象徴。その存在がだーまた君。
そして、二度と訪れまいとしていた"二人目"の可能性が、カービィでした。
取り込む事も容易くない、いや、絶対に「期待」を寄せてはならない、宿命の相手に。

ゼロ様がだーまた君の事を性的な目で見れるというパワーワード
-----------
暗黒物質は夜目が利くから真っ暗闇で襲ってもバッチリ顔が見えるという話
だーまた君とゼロ様が斜めにしてるアイマスク的なのは、
溢れる力を制御する為のものであって(厨二病)、
目の代わりに映し出される0と◎は常に発光してるし、視点を変えればぎょろぎょろ動く
こちらからは本当の目が見えなくても、彼らにはレンズ越しのようにちゃんと見えている

だーまた君の色がコロコロと変わる左眼は特殊で珍しがられるだろうから、
というゼロ様の配慮でカバーをしているし、ゼロ様はアレをしてないと、
暫くすると自然と目から血がダラッと流れてくるので、カバーしている
でも相手の顔をよく見たい時にはわりとよく外す 飾りかな?(

暗黒物質は五感が優れているイメージだけど味覚だけは次元が違う
普通の食べ物を美味しく感じない代わりに人間特化の味覚
身体を舐めて甘いと感じるのは非常にえっちぃ。それは暗黒物質同士でも適用されるのでは。
だからだーまた君は汗の味を気にするし、わりと人間っぽい所がある
とくに視覚特化というイメージ 彼らが目玉モチーフだからか

(一旦区切る)


2017/07/26 10:54


ゼロカビG
ゼロカビ語り ストレートに下品

友人としてプププランドに招かれたゼロ様が、カービィの家で普通の人間のように過ごして、
明るい月が照らす頃 ベッドに座る二人…
「僕は床でも寝れますから、」
なんて言って離れようとする腕を掴んで一瞬で唇を奪うゼロ様
何が起こったかすぐに理解出来ずに唖然とするカービィとその後は

「…"友達ごっこ"は、もうお終いにしないか」という告白

ぜろかびのキスからの告白後の話だけど(唐突)
その眼差しが本気の言葉なのだと語っていて、
えっと僕は前世でめたと結婚するって誓ってあうあうってなって(口には出してない)
「駄目、です、僕にはもう既に…好きな人が居ます、から、……」って
口元に指を宛がって乙女のようにそっぽを向くかーびぃさんよ

「……愛し合わなければ身体を交えてはならないと、誰が決めた?」
「………、え?」
「貴様がここまで不用心だとは思いもしなかった」
「…私のモノになれ、カービィ」

暗黒物質として取り込んでしまえば今後の我らは無敵も同然、という計画的犯行のつもりが、
相手の理性を繋ぎとめる力がわりと粘り強くて何度も未遂に終わり、
気付いたらこちらが相手の思惑に取り込まれていたでござる
ゼロ様にとっての目線の「仲良しごっこ」なんて言えば、
身体を交合う事ぐらいしか思い浮かばないので、
ある意味ちゃんとふーかびの友達になりたいという思いにお返しをしている
人間が惑う言葉を操って好意を寄せさせて今後の計画もよりスムーズに行えるように する筈だった
さっさと殺してしまえば簡単に操り人形に、手の内に出来るのだが、
求めているのはそんなものではない。思えば最初からそうだったのかもしれない。
…馬鹿にあてられて私も調子が狂ったか。
ゼロ様がふーかびの事を馬鹿だとか愚図だとか心の中だけで罵倒してるのに
実際の行動や言動は優しい事ばっかなの正直めちゃくちゃ興奮する要素
----------
挿入しながらのキスが出来ないのはどうしようもない
ふーかびが頑張って身体を曲げて口付ける位
最初は抵抗があってふーかびから仕掛けてくる事は無いけれど
回数を重ねる度に積極的になっていくのだなあ
あとかーびぃって生き物は絶対キス上手いよね(くそ
----------
擬人化にcp相手の原型ちゃんのぬいぐるみを渡して一日様子を観察したい
一日中肌身離さずかびぬいを抱っこしてるゼロ様と
人をダメにするゼロ様クッションに顔埋もれて寝るふーかび
----------
ふーかびが自らぜろ様の中出しを求めるのは、
全ての関わってきた人達に「裏切り者」と追い込まれる悪夢を見て目が覚めた時かな
ゼロ様が必死に肩を揺すって起こしてくれて、
焦点の定まらない目をぐるぐる動かしてやっと夢だったと気付いた時にぼろぼろと涙を溢れさせていて欲しい

「…余程うなされていたようだが……」
「…この姿になってから、何度も、同じ悪夢を見るんです…」
「実際、今の僕の"在り方"を拒絶する人も、少なくは…ないですから……」
ゼロは、初めて間近でヒトの流す涙を見た。
ただ、目から熱い水が溢れているだけの姿なのに、無い心が、胸が、きつく締め上げられた。
服の袖を掴む手が今も震えている。今までに何度も孤独な夜に一人、枕を濡らしてきたのだろうか。
ゼロはヒトの慰め方が分からない。
泣き疲れて熱く火照った頬に手を添え、舐め取った涙は、深い悲しみの味がした。
ゼロにはヒトの心の仕組みが分からない。分かるのは、とても複雑で、繊細だという事だけ。
慰め方が分からないから、相手の求めるものを与える事しか出来ない。
相手が私と同族になる事を求めるのなら、それに応えるまで。
…本望だったのだろう。今の今まで求め続けてきたのだろう。
目の前にして、何故私は躊躇っているのか?
無力に横たわる星の戦士の瞳は、光を失って虚ろにぐらついていた。

互いに生きる者としての終焉を感じながら、
控えめな喘ぎ声と水音とシーツが擦れる音と息遣いしか聞こえてこないような静かなせっくすをですね
ふーかびはかなり声を抑え込んでいる 自分は生まれ変わって強くなったから、と、
声を上げて泣く事すら出来なくなっていた 過呼吸気味
----------
ふーかびもこれでもただの人間だから(※プププ観、カービィそのものの特殊さは置いておいて)
「本当に、これ以上は駄目になる、おかしくなるって……ッ!!」
って言葉も回せない位にゼロ様に追い込まれる激しいせっくゆを一回はして欲しい
意識飛ばすまでやられて、「 ………暫くはいいかな……」って、
一日中腰が重くて動けなくてげんなりしてるふーかびと
「まだ足りない位だな」、って指にべったりついた白濁を舐め取るゼロ様 底が無い

というかだーまた君を物理的に雌にしたゼロ様なら、
ふーかびの身体の構造を内側から変化させる事も実質不可能ではないという衝撃の事実
乳首舐められて(何も出ないのになぁ……っ)って思ったのをゼロ様に見透かされて
「ならば…、出せるようにしてやろうか?」とかマジ顔で言われてヒィッ
暗黒物質の成分は主に性的な面でチートである
ゼロ様なら子を孕めないふーかびを想って支給を創りかねない
----------
ふーかびの抱え込んだ闇を、全て受け入れて溶かしてくれるゼロ様があまりにも偉大すぎる
それは決して正攻法ではないし正義でもないけれど、悪の立場から見た最善の方法であり、
正義であり、ゼロ様はそうする事しか出来ない。
この世で一番優しくて残酷でどうしようもない、愛の形。
ぜろかびは堕ちるところまで堕ちていっても、ふーかびは幸せそうにしているというイメージ。
ゼロ様は世界の歪んだ違和感や目線に気付きつつも、目を逸らし続けている。
もしずっと城に立て篭もったとしても、"星の戦士を想う者達"の襲撃で、
当たり前のように思い始めた日常は簡単に崩れていくのだろう
決して共存出来ない運命の二人が、周りの大勢の人間に掴まれた手足をちぎって、
全てを裏切って、関係を断ち切ってまで、求め合うのは非常に滑稽で美しい光景です。
カービィがポップスターの住民を拒絶するので、
あまり好まれる内容では無いと思うので今後公には表現する事は無いですが
ゼロは、星の戦士を辞めたカービィをどう思うのだろう。
今の今まで大勢の期待を背負って生きてきた背中を見て、何を思うのだろう。
全てを振り払って追い返した剣は、何を語るのだろう。
自分と同じく剣を携えて、なお誰にも傷一つ付けずに全てを終えたのは、
きっとそこに唯ならぬ愛があったからなのだと。
初めて出会った頃とは、全てが変わってしまった。
追い求め続けた最強の戦士はそこに居らず、悪魔の影を見た、気がした。
「あぁ……コピー能力、もうこれで最後で、何も使えなくなったみたいです」
「星の戦士、…失格ですね」
何故そこまで無理をして笑うのか。未だに理解出来ない部分の一つだ。
「"コピーする対象"が、僕の中から消え失せたからでしょうね」
「あぁ…ワープスターも割れて使い物にならなくなってる。
全てを見放した瞬間に……どんどん僕の中にあった"味方"が、消えていくんですね」
崩壊していく自身を、未だへらへらと笑いながらも私相手に譫言のように説明し続けている。
「そもそも吸い込みと吐き出ししか出来なかったので……原点回帰?…なんちゃって」
もうやめろ、それ以上は、痛々しい。
…そんな言葉すら私の口から吐き出させようとしてくる相手はお前くらいだ。
乱れた心が落ち着くまで、ただただ、"何者でも無くなった者"の独り言を、聞き流し続けた。

ふーかびは多分、星の住民と面と対峙した地点で壊れてるし、ゼロを庇った地点で、
もうそれはカービィではない生き物。きっとそれは悪魔。
暗黒物質でさえも相手に出来ない愚かな生き物。
カービィの、ピンクの悪魔という肩書きが可愛いのに非常に物騒で好きです
そんな末路もきっとどこかに
ゼロ様が初めて、何もかも手に負えないと思ってしまった相手がカービィでした
目の前で、必死に振り払って屍の山を作ったあの背中を見てから、もはや反逆してはならないとさえ。
けれども彼は、自身の元での服従を求める。永遠に束縛される事を願ってまで、世界を拒絶した。
(こんな化け物を支配下に置こうとした過去の自分へ、よく聞いていてほしい。
"星のカービィ"は、決して味方につけてはならないと。)
ゼロ様はカービィの強さに正直引いてしまったし、
そこまでして自分の事を想われてるとは思いもしなかった。
むしろ敵として拒まれていた頃の方が何倍も良い関係であれたのではないか。
悪の親玉は、他人の家の子の巣立ちの悲しみに少なからず同情してしまった。
それでも桃色の彼は毎日幸せそうにしている。
ゼロ様の方がずっと人間味の強い人外というオチ
人間になる事を望んでいた悪と人間を辞めて悪に就いた正義
歪な関係はいざ逆転すると全てが崩壊する

"カービィ"で居た頃に、最後に使ったコピー能力がソードだから、
なんとなく今後ギャラさんになっても名残で唯一剣だけが扱えたとか、なんかそんなの(?)
このふーかびは徐々にツノが生えて羽が生えて目が赤くなっていくんだろうなあ
美しくも悍ましい銀河最強の戦士の出来上がり
ピンクの悪魔の生やす羽が美しい天使の羽である事が非常に矛盾
あれから戦闘本能に目覚めて定期的にゼロ様や他の暗黒物質に勝負を仕掛けて荒れていくのだろう
いつか、何もかもを壊される事を恐れたゼロ様は苦渋の決断として、
彼の永久封印の道を選ぶのだろう。それでも深く愛していた
ギャラさんが封印されてるのってなんだかクリスタルっぽい見た目してますよね
色々踏み越えてゼロツー様になって、リップルスターのクリスタルを狙って
封印に成功した世界線のゼロツー様ですか(こじつけ)
数字シリーズはバッドエンドがあるから美味しいですね
暗黒物質にとってのグッドエンドですから

私はただ彼らにセックスをして欲しいだけなのに闇の深いホモしか考えられない
受けばっかりさせてたから最近まで忘れてたわ
ふーかびの通称がクレイジーサイコホモ(またはヤンホモ)だって事に

分けます


2017/07/26 10:52


メタカビゼロカビゼロマタ
3Pだったり分解したりくっつけたり色々 この四人なら何でも許せる人向け 下品

基本的に同軸に受け一人総攻め二人置かないって決めてるのに、
メタカビゼロのホモサンドは自分で作っといてかなり美味しいから
もう仲良く殺し合いしててくれよなッ!って責任をすべて丸投げした
舐めプしなければ受けが世界一強いよ………

ふーかびがまるくやまほろあに呆気なくかっさらわれてくと
殺意の目標がお互いからそちらに向いて途端に利害一致するゼロ様メタ様
「貴様……我々と同じ血が流れているな?」ってマッホの肩を掴んでヒィッ………!?ってなる
ふーまほは暗黒物質ではないけれどマスタークラウンがダークマター族の何かで(アバウト)
それに一度取り込まれた過去があるからそれとなく薄く血が流れてるとかいう
クソ接点のないゼロマホです
というかゼロ様とふーまほって身長差2cmしかないじゃん面白い(まほ165ゼロ様163)

しゃどちゃんといいふーかびといい受けが一番戦闘力高いの好きすぎかな
攻めは引いててもいいしそれを誇らしく思っててもいい
しゃどちゃんは鏡の国の女王様(♂)
ふーかびは王子様でメタ様は全てを守る騎士だし旦那という名の大王様も居るし
超強い槍の側近も居る。殺傷力高そうなwii組だなあ ホストかな?
wii組の誰彼構わず口移しする尻軽な感じ好きだよ
----------
メタ様のズボンの生地……薄めの生地の黒のスキニーって感じなんだけど…………
めっちゃさわさわしたい……脚長くて細い、多分ふーかびよりも細い、さわさわしたい
眉一つ動かされずに 何をしてる?(低音)(私市ボイス)って怒られたい
私は長髪を攻めにしたい呪いにでも掛かってるのか
ふーかびは足は普通だけど身体がもっと食えよな!!!みたいな細さ
胃袋が底無しなだけで、自らガツガツ食べるのは遠慮してそう。
というよりもTASさんが基本食べ物取って回復するプレイスタイルではないのでな……
絶食!グルメレース
メタ様は見事な逆三角モデル体型というイメージ
そういえばかーびぃさんの胃袋は参ドロのコピーパレット見てる限り宇宙柄なんですかね、
それとも宇宙という概念をしているのか
ふーかびの腹を切り裂いたら宇宙が溢れてくるのかあ そうかあ
ゼロ様は比較的身体自体はもやし というか肉体の出来なんて最低限でいい、
後は魔力で補うタイプの脳筋なので動ければそれでいい
暗黒物質でも流石に生まれつきの見た目年齢や身長はいじれないんじゃないかな

メタ様は、カービィが自分を超える程の実力を持った戦士に成長した事に対して線引きをしてしまうけど、
ゼロ様は、この世界で一番偉いという確かな自信とプライドを持ってるから、
カービィ相手でもガツガツ攻めることが出来るんだなあ。
メタ様はふーかびの強さに弱くて、ゼロ様はふーかびの弱さに弱い。

最強と謳われるカービィの存在しか知らないゼロ様と、
弱過ぎる頃から彼を見てきたメタ様とでは、抱えた価値観が違いすぎる
ゼロ様はふーかびの過去を抱えられないしメタ様はふーかびの未来を信じられない
……ふーかびの攻め様二人の差別化を心理的に計るならばこうかな、と。

カービィの世界だからどんだけ衣装がビリビリになってもどんだけ身体が損壊しても、
食べ物を食べれば自己修復する不思議な世界だよ(?)
----------
ふーめたかびはどっちも体格が平均よりも上(?)だから
ホモって感じのホモで非常に素晴らしいのだが、
なにせ私が男体の筋肉を描けないばかりに
私じゃない誰かが描いたら確実に神絵になると思うんですけど(名推理)
いいから早くセックスをしてくれと思うしなんならメタゼロカビ3Pもありではないか(錯乱)
(その前に攻め二人の戦争)3Pしないと出られない部屋に閉じ込めるしかない
吸い込める物体も無ければ攻撃手段がほぼ皆無なふーかびは可愛い
(3pしないと出られない部屋で必死にドアと壁を切りつけてるメタとゼロを
あうぅ…って見守る事しか出来ない)
ふーかびはいちいち上げる声があざといけれど本人に自覚は全く無いという
「ふぇ?」とか、「あわわ!」とか普通に口に出しちゃうけれど世界が許してる
なんたって声帯は斉藤壮馬(イメージcvという奴です)
メタ様は無論私市さんだしゼロ様は神原大地さんやな……
ヴァンガードの蒼龍レオン君の声を是非聴いて(大声)

あの、僕は大丈夫だから、気にしないで、…餓死でもしたら困りますから、早く……しましょ…?
って目を逸らしながらおずおず自ら誘い込むふーかびと、
両者剣を捨てて目を合わせて黙り込むメタ様ゼロ様よ
ぜろ様「…貴様の方があいつに相応しい。呼ばれているだろう、早く行け」
めた様「3Pという言葉を知らないのか」
いざこういう状況に陥ると、ふーかびの安心度的な事を考えて、
先にメタ様を送り出そうとするゼロ様 優しい お互い遠慮し合うという
結局メタ様を先に行かせて傍観してる。
ゼロ様が見てるよぉ〜〜〜だんだん好き勝手にされてるのを見ていてイラついて
対抗心が出てくるゼロ様な
差別化という点ではメタ様の二人称はそなた(お前)だし、
ゼロ様は貴様(あいつ、お前)です
----------
ゼロ様や他の暗黒物質、メタ様はピアスあいてるけどふーかびは耳に穴開けるの怖がる。
けど、誰かの所有物の証として身にモノを付けるというのは、非常にえっちで美しい。
でも、メタ様はふーかびに形になるものを何も与えない。
食べ物とか美味しいものとか飴とか消費できるものだけ。
ゼロ様はふーかびに装飾なんてさせなくても、
身が、中身が既にゼロのモノの血が流れているからそれだけで支配した気になっている。
二人共飾り立てない、目に見える痕を残さない。
とてもとても優しくて、それでいてその肌に傷一つ付けようともしない。
彼が穢れることを誰よりも恐れてる。
それでも彼は戦いを、血を望んで 傷だらけになるのも気にせず星を守って帰ってくるものだから、
眉間にしわを寄せながらも彼を迎えてそれぞれの方法でゆっくり癒やしていくのだ
----------
ふーかびもゼロ様もメタ様もズボンだけを剥いだらスカートみたいになって、
擬似的に女装なのでは?(???)というかゼロ様は犯す時大体その恰好なんだよな……
立ち上がった途端に女の子感が増して、その雄の性器で今間違いなく犯された後なのに、
思わず女の子だと錯覚してしまうような……白い太もも
実は自分の細過ぎる体型を気にしてるので滅多に上を脱がないゼロ様
----------
めっちゃ関係ないけどめたかびとぜろまたを別々に並べたら
めちゃくちゃ色のコントラストが綺麗な二人組が出来上がりそうだなって思いました。
ダブルデートか??そういう裏表紙表表紙で違う薄い本ありそう。くれ
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暗黒物質は自殺出来ないというか、ふーカビが扱う伝説の武器でしか殺せないから、
ふーカビが先に死んだら彼らは永遠に死ねない。
メタ様は桃色の彼が居なくなった世界に只ならぬ無力感を感じつつも、
彩りを失った何も無い景色を、また次世代の星の戦士が現れるまで、
灰になるまでじっと待っていそうだ
ふーカビは先に精神が完全にやられそうだ 大切な誰かを喪う事は、
こんなにも恐ろしい虚無感に駆られる事だったのだと。
かつて平和の為と謳って葬ってきた沢山の人達と、喪って悲しんだ人達を思い返して、
これは罰なのだと受け入れて、そのままふらっとこの星から去っていくのだ
まだ旅の途中だから。
----------
私の中で擬カビcpでのぜろまたへの信頼度と萌えがかなり高い
めたかびとぜろまたを分解したものならなんでも食える自信と愛がある ぜろかびは言わずもがな
だーまた君が可愛いからいけないんだぞ……
ゼロ様とメタ様は受け攻めカーストで互角だから判定が厳しいけど、
ふーかびとまたー君は これだけは言える だーまた君は間違いなくどう足掻いても下
正直いがみあう攻め様と攻め様は大変クるものがあるので永遠に争っていただきたい

というかゼロ様とカービィが前世での因縁の相手なら、
メタ様にとっての因縁の相手はだーまた君だったって事に気付いたんですけど
彼らバリバリ接点あるじゃんありがとう過去の私
「そなたとはまたこうして剣を交えたかったからな」
「…ダークマター族の名にかけて、受けて立つ(また…?)」
って内心思ってそう。彼には前世の記憶が無い
捏造たーのしー!
(カービィを失望させる訳にはいかないな)
(ゼロ様が見て下さっている、最高の結果を残さねば)
(決着つけたかったのかな……大きな怪我しなきゃいいけど…)そわそわ
(心して掛かれ、ダークマター)じーっ
ゼロ様はクローンダークマターの事をどう思ってるんだろうな
部下の複製を作られるのはいい気がしないな そもそも星の夢とは……ぬぬぬ


2017/07/26 10:43



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