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▼ 淫乱

私はオナニーが大好きな淫乱OLです。

今日はオ○ンコに小さめのバイブを入れて仕事へ行きました。
下着は履かず、その上はストッキングです。

歩くたび中がグチュリとこすれます。
オ○ンコをビシャビシャに濡らしながら電車に乗りました。
電車の振動に合わせて中のバイブが私の中を責め立てます。
もどかしい気持ちよさに声を抑えるのが大変でした。

会社に着いてからすぐにトイレでオナニーしました。
いやらしい汁にまみれたストッキングを下ろしてバイブを出し入れさせます。
エッチな音がトイレいっぱいに響いてて凄く興奮しました。

イった後、私は更に自分を追い詰める為にバイブのスイッチを入れてストッキングを履き直しました。

敏感になったオ○ンコを容赦なくバイブが掻き回します。
足が震えてまともに歩けないような状態で職場に戻り、仕事を始めました。

奥まで沈み込んだバイブがヴィンヴィンヴィンと中で暴れます。
イイ所に何度もバイブの先がこすれて私は我慢ができなくなってしまいました。

ダメ…またイっちゃう…!

私はとっさにうつむいて体をピクピク震わせてイきました。

ふと顔を上げると、課長と目が合ってしまいました。
課長はふと微笑むとすぐに視線を書類へと下ろしました。

…あの笑顔はなんだったのでしょう…。
もしかして、気づかれてしまったのでしょうか。

でも何事もなかったので勘違いかもしれません。



そして仕事帰り、なんと電車で痴漢に会ってしまいました。
早く帰ってオナニーしたいと思っていた私はお尻を撫でられただけで感じてしまい、ピクピクと体が震えていました。

痴漢の方も私の濡れ具合に驚いているようでした。
ストッキングん下ろされ指が割れ目に伸び、中に侵入した瞬間、私は「あぁっ」と小さな悲鳴を上げました。
中で指がビクリと跳ねます。
きっとバイブに当たってビックリしたのでしょう。

すると指はそのバイブをゆっくりと引き抜き始めました。
抜けるギリギリで再び押し戻されます。
私は腰をくねらせて快楽に悶えました。
バイブの動きはどんどん速くなっていきます。

「あ…あ…あっ…!」

バイブを激しく出し入れされ、私は口を抑えて声を殺しました。
下半身が痺れて立っているのがやっとでした。

敏感になっていた私はすぐにイってしまいました。

頭が真っ白になっていて、半分意識が遠のいたまま電車を降りました。



今までで一番気持ちよかったかもしれません。痴漢がやみつきになりそうなんて私は本当に淫乱です。

明日もまたあの痴漢に出会えるでしょうか…。

あのときの興奮を思い出しながら、私はまたバイブを手に取ります・・・

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